官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
義父とできてしまった嫁8
投稿:2025-07-21 05:51:59
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私は加奈と申します。年齢は50歳になります。家族は夫と既に結婚して独立した28の息子がおります。私は仕事がある夫を自宅に残して義父の介護の為に夫の実家で暮らしています。そんな私には思いもよらないことが起きてしまったのです。「お義父さん、お背中拭きますね」「ああ、加奈さん悪いね…
私の住んでる村に夏祭りの時期が訪れました。村にある神社では、やぐらが組まれてお囃子の音が響き、提灯と夜店が連なり参道を彩っていました。この時期は都心で生活をしていた人々が村に帰省してくるので、夜店には子どもの姿も見かけます。私は参道脇の林の中で、うっすらと提灯と夜店の灯りをボーっと眺めて…
私は軽自動車でお義父さんが入院している病院へむかいました。
病院に到着すると既にお義父さんは病院の正面玄関で病院関係者に見送りを受けているところでした。
私はお義父さんを車に乗せて出発しました。
「いやぁ、加奈さん迷惑をかけたね」
「いえいえ、大丈夫です・・・お義父さん」
私はケンちゃんとのことを悟られないように努めて冷静に返事をしました。
「・・・加奈さん、このまますぐに帰るのも・・・なんだしなぁ・・・なぁ?」
「お、お義父さん・・・困ります・・・あっ、そんな・・・ところ」
お義父さんはフレアスカートの中に手をすべり込ませて、太ももをいやらしい手つきで撫でてきました。
私の太ももを何度も撫でながら、スカートの奥へ手をすべり込ませてきました。
「あっ・・・んっ・・・お義父さん・・・運転中ですから・・・」
「加奈さん・・・そこの公園の駐車場に停めようか・・・」
「んっ・・・あっ・・・あっん、お義父さん・・・はぁ・・・ぁ・・・いけません」
言われたとおりに駐車場の端に車を停めました。
お義父さんの太ももを撫でる指先がときどきショーツに触れて、おまんこの部分を上下に撫でます。
そしてショーツの上からおまんこに指を入れて布地でおまんこを擦ってきました。
「・・・んっ、あっ・・・お義父さん・・・指・・・だめです・・・あぁ」
「どうした?指を動かすと下着がどんどん濡れるよ・・・自分で足を開いて・・・誰かに見られたらどうする?」
「ぁ・・・いやぁ・・・あっん・・・恥ずかしいです・・・ああっ」
私は無意識に足を開いて・・・スカートをたくしあげて、びしょびしょに濡らしたショーツをさらけ出していました。
「お?・・・あの学生がこちらを見ているよ?・・・これはバレてしまったかもなぁ・・・車内でいやらしいことをしているってね」
お義父さんがショーツをずらして横から指を差し入れて、厚くなったびらびらを触り、ぷっくりと膨れているクリトリスを指で摘まみながら耳元で囁きます。
「やぁ・・・あっ・・・はぁ・・・お義父・・・さん、だめ・・・もうっ・・・いって・・・しまいます・・・はぁっ、あっ、いくっ、いくぅぅっ!!」
私はお義父さんにクリトリスを指で摘ままれた快感でびくびくっと体を震わせながらイってしまいました。
「お義父さん・・・はぁはぁ・・・おっきいです・・・あぁ、硬くて・・・熱くて・・・んっ、んんっ・・・はぁん、お義父さん」
「加奈さん・・・きもちいいよ・・・こうして加奈さんにちんぽを舐めてもらうのも久しぶりだ・・・おぉ、亀頭を舐め回して・・・とてもいいよ」
私たちは家に帰らず、ラブホテルへむかいました。
そして私はお義父さんの黒くてたくましいおちんちんをお口で愛撫していました。
『お義父さんのおちんちん・・・すごく勃起してる・・・お口いっぱいになっちゃう・・・舌を絡ませるとゴツゴツとして、とても舌が熱くなる・・・』
「おぉ・・・もっと裏筋を舐め上げて・・・そうそう・・・サオを唇で吸い付くように・・・いいよ、亀頭もついばんでくれ・・・おう・・・たまらんなぁ」
お義父さんの熱いくて太いサオを握ってしごきながら言われるとおりにお口で愛撫をしてお義父さんの顔を上目遣いに見ると、とてもお義父さんはとても気持ちよさそうな顔をしていました。
「口全体で咥えて・・・そうだ、もっと激しくっ・・・口の中の空気を抜く感じでっ・・・そうそうっ、そうだぁっ」
「んふっ・・・んんっ・・・はぁはぁ・・・あぁ・・・んっ、んっ、んんっ、んふぅっ、んんっ!」
口内に咥えたお義父さんのおちんちんに舌を巻きつかせて、空気を吸うと頬が凹ませながら「じゅぼじゅぼ」と唾液の音を立てながら頭を上下させました。
頬の内部にお義父さんのゴツゴツとしたおちんちんがあたり、亀頭を喉の奥でしごくように刺激します。
「おぉっ、加奈さん・・・いきそうだ・・・加奈さんのお口の中にだすよ・・・っ・・・うっ!!」
「んんっ、んっ、はんっ、んぐっ、んんっ」
お義父さんのどろっとした精液が口内に射精されるたびに、生臭い香りが充満して頭がくらくらとしてしまいますが、一滴でも飲みたいと思いました。
「おぉ・・・加奈さん、ちんぽをキレイに舐めてくれるのかい?うれしいよ、サオに舌を巻き付けて・・・おぉ、先っぽを吸って、こりゃたまらん」
「んっ、んんっ・・・はぁはぁ、お義父さんもう勃起してます・・・射精したのに硬くて・・・熱くて、舐める舌まで熱くなります」
舌を巻きつかせ、亀頭を音を立てながら吸い付くたびに私は黒くてたくましいお義父さんのおちんちんがたまらなく愛おしく感じてしまいます。
「加奈さんのおまんこを見せてくれ、舐めたいから腰をこちらへむけて・・・おぉ、そうだそうだ・・・もう濡れているじゃないか、ねっとりとしてひくひく動いているよ・・・びらびらもこんなにおおきくなっている」
「あっん、お義父さん、はぁ・・・んんっ、舐めないでください・・・あっん、舌で舐め上げられて・・・やぁっ・・・クリトリス吸われると感じちゃう・・・はぁ・・・んんっ」
おまんこの割れ目を何度も舐めあげられ、ときどき舌をおまんこに突き入れて内部でかき回すようにされ、クリトリスをついばむように吸われると喘ぎ声が大きくなってしまいます。
「はぁ・・・んんっ、あっ、お義父さん・・・っ・・・指を・・・あっん、入れないで・・・あぁ・・・んっ・・・だめぇ・・・おまんこかき回して・・・ひゃっ、あっ、そっ、そこ、きもちいいっ、あっ、あっ、はぁっ、ああん」
お義父さんの指が膣壁を激しく擦ると私はおちんちんを舐めながら、愛液を垂れ流すおまんこを突きだすような体勢になってしまいます。
「加奈さん・・・おまんこに入れさせてくれぇ・・・背中をむけたままの姿勢で・・・そうそう、加奈さんのおまんこに亀頭が密着して・・・おぉ、入っていくよ、ぬるぬるとしておまんこが締め付けてくるよ・・・最高のおまんこだぁ」
私のおまんこの中にお義父さんのおちんちんが膣壁を押し開き入ってきました。
腰をお義父さんにパンパンと音が鳴るくらいに打ち付けるたびに亀頭がおまんこを押し上げます。
「はぁっ、あっ、お義父さん、きもちいいですっ、おちんちんが・・・おまんこ奥に突きあげられて・・・あっん・・・腰がとまらないのっ!」
「おお、加奈さんいいぞっ、もっともっと腰を淫らに動かしてくれ・・・自分で胸を揉んで、もっとエッチな声をだして・・・子宮が下りてきてるんじゃないか?亀頭が奥にあたりやすくなってるぞ」
お義父さんに言われた通りに自分の胸を揉みながら、乳首を擦ります。
腰を前後に、ぐるぐると回転させるように動かすとおちんちんがおまんこの気持ちいいところにあたります。
「加奈さんのおまんこが俺のちんぽを咥えこんでるぞ・・・出たり・・・入ったり、丸見えだっ!もっともっと動けっ!おまんこが締まって、ちんぽを締め付けてるぞっ!いくのか?いいぞ、おまんこいけっ!」
お義父さんが腰を突きあげると激しく腰がぶつかり合う音が響きます。
そのたびに亀頭がおまんこの奥をえぐるようにあたり、押し上げられると段々とおまんこの奥が熱く熱くなって・・・頭がまっしろになって・・・体がふわっとしたの。
「はぁっ、ああっ!んっ、いくっ!くるっ、おまんこいくっ、いっくいっく、いくぅぅぅっ!!」
お義父さんの上で仰け反るような体勢でびくびくっと体を震わせながら私はイってしまいました。
絶頂を迎えている私をお義父さんはニヤニヤと見ながら、私を四つん這いにさせて・・・おちんちんを突いてきました。
「あっ、ひぃんっ、あっ、ああんっ・・・おっ・・・お義父さん、まって・・・ぇ・・・いった・・・ばかり・・・あっん・・・ひゃぁ・・・っ・・・ああ」
お義父さんはイッたばかりの私を休ませることなく激しいピストンをしてきました。
腰を掴まれ、お尻を突きだされるような体勢でおまんこの奥を深く深く、えぐるように突き入れられます。
「はげし・・・っ・・・あひぃ!・・・んひぃっ!」
私は声にならない、喘ぎ声をあげていました。
おちんちんをおまんこが包み込むように密着して、擦られるたびに性的快感が高まります。
「はぁはぁ、加奈さんのおまんこがちんぽに絡みつくよ・・・顔を見せてくれ、加奈さんの感じてるエロい顔が見たい」
正常位の体勢にさせると私の両足を持ち上げるように、お義父さんの両膝が潜り込んで、真上からずんずんっとおちんちんをおまんこに突き入れてきました。
「あっ、ひぃっ!んひぃっ!」
おまんこが亀頭でプレスされるたびに、ベッドが軋み、私は声をあげて、仰け反ってしまいます。
お義父さんから逃れようとしても、組み敷かれ、激しいおちんちんのプレスで・・・もう、だめ、おかしくなってしまいます。
「いいだろっ、加奈さん・・・はぁはぁっ・・・おまんこ、きもちいいだろっ!俺もイキそうだっ!加奈さん、中でだすぞっ!いいか?どうだっ?!」
「あっ、ひぃっ!すごっ!おまんこっ!おしつけられて!こわれちゃうっ!いいっ、きもちいいっ!いいですっ!お義父さんっ!いいですっ!中にっ!だしてっ!」
「加奈さん、いくぞっ!うっ!でるぅっ!!」
「あっ、ひぃぃっ!んひぃぃっ!!」
私の両足はお義父さんの腰に巻きつき、押し付けられたおちんちんがおまんこに密着し、熱い精液がおまんこの奥を子宮口をどくっどくっと叩きつけられます。
私は中だしをお願いしながら、絶頂を迎えてしまいました。
「はぁはぁ・・・加奈さん、さいこうだ・・・息子にはもったいない・・・俺の愛人になってくれ・・・これから色々とお願いしたいことがあるんだ」
「・・・はい・・・お義父さん・・・」
私は何度も何度も寄せてくる快感の波にひたりながら、お義父さんに返事をしていました。
「今日の作業はここまでにして片付けて、手を洗って少し休んでから帰ろう」お義父さんはそう言うと農機具を片付けはじめました。私はお義父さんが入院中に畑の面倒をみていて、退院後は一緒に畑作業を手伝っていました。モンペ服のような農作業着は風通しがいいですが、タオルでぬぐっても汗がとまりません。…
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(2020年05月28日)
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