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体験談(約 5 分で読了)

藤あや子似の美魔女女医は変態。義理娘の松下奈緒似の形成医は究極の変態だった!

投稿:2025-06-23 19:08:43

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アブ化♂◆kmQFNgA
前回の話

家族がホスピス病棟に入院。主治医のドクターが(仮名)あや子先生でした。ホスピスは面会制限がなく、毎日行っていた自分。何度も急変、持ち直しを繰り返し。あや子先生は優しく、自分にいつも声を掛けてくれ。その時も終わりが訪れ、お葬式や色々忙しく数か月が経った日。近郊の中核都市でバッタ…

年上の女医。50歳の妖艶な女医あや子先生の色気に簡単に落とされた自分。

そして言いなりのペット状態にされるのに時間は必要ありませんでした。

ここまではラッキーで幸せな話。

しかし、あや子先生はボディピアスの体。

死別した旦那さんの連れ子の娘さんの影響で変態化していたあや子先生。

形成医で美容外科系に勤務する娘さんは松下奈緒似の美人。

それは外見だけ。服を脱ぐとあや子先生より多くボディピアスで飾られた体。

美容外科で勤務する様になりピアスに目覚め変態化。

自分もあや子先生と奈緒先生の手で改造されてしましました!

自分:「許して、それはダメ。許して~」

あや子先生:「ホラァ~大丈夫よ」

『カチィ、カチィ』と音が鳴り。

奈緒先生の真っ白で綺麗な内太腿にスキンステープラーという医療用ホッチキスの針が刺さって行きます。

『カチィ、カチィ』

奈緒先生:「ぁ~、ぅ~。ぁあ~ん」

あや子先生が奈緒先生に医療用ホッチキスを渡し。

自分:「許して~」

奈緒先生「勃起しながら言う言葉じゃないよ」

『カチィ、カチィ、カチィ、カチィ』

自分:「イタ、ア、イタ、イタっ」

あや子先生:「コレもしてあげるね~」

ジタバタしますがSM用の拘束器具で手と足の自由が奪われ、器具とベッドも紐で固定され動けません。

消毒液の袋を開通し。大きな綿棒で胸の辺をコロコロ。

自分:「アアアア、イタイ、アツイ」

痛さが熱い様に感じ。胸周辺に医療用の針が4本。

ホッチキスの箇所は血が滲む程度に対し、針の2か所からは赤い液体が流れ。

奈緒先生:「嫌がるのにペニスが爆発するくらい腫れてるょ」

拘束具で身動きの取れない自分の顔の辺に無理やり跨って来たあや子先生。

あや子先生も真っ白な肌。50歳とは思えない綺麗な肌。

同世代の親とは全然違います。

そのあや子先生のお尻に奈緒先生が・・・

『カチィ、カチィ、カチィ』と医療用ホチキスを連打。

あや子先生:「ぁん、ぁ、あんん」

痛いというより感じている声。

『カチィ、カチィ、カチィ』と再連打。

見る見る間に針の刺さった箇所がピンク色に変化。

白い肌なので良く分かります。

そしてトロトロになって行く女性器。

拘束具を外され。

奈緒先生:「ココに打って見て」

クッションを背中に入れ。内腿が良く見える様にしてくれました。

まだ一度も触ってない奈緒先生の女性器もトロトロ。

あや子先生が打った針の箇所は、やっぱり他の真っ白な肌とは違いピンクになっていて。

あや子先生が大きな綿棒で消毒して。

あや子先生:「ココ、ココ、この辺、この辺・・・」

医療用ホチキスを渡されましたが打てません。

奈緒先生:「打って!遠慮無く打って!コレで興奮するし大好き」

深呼吸し打つと。

『カチィ、カチィ、カチィ、カチィ』

奈緒先生:「おちんちん頂戴~」

まだパニスに施されたピアスが十分じゃなく。痛みも有りますが挿入。

正常位で性交。

自分はどノーマルと思っていたのに、ホチキスや針で刺され勃起。

普通以上の硬さになり。

奈緒先生:「ぁ~いい、絶対にピアスある方が良い」

挿入し2分前後、体を小刻みに何度も震わせる奈緒先生。

それ程、多い性経験ではありませんが奈緒先生の感じ方は大胆。

乱れ方も尋常じゃなく、潮吹きも連続します。

あや子先生も遠慮なく奈緒先生のクリトリスに電マを当て。

奈緒先生:「ア、あ、あぁ、イクイクイク」

大丈夫なのか心配になる様に体を小刻みに震わせ。

あや子先生:「子宮が喜んでるね」とお腹を押さえ。

自分は腰を動かすのを再開。

異常な親子です。服を着ていると穏やかで優しい女医さんのあや子先生。

全裸になると人格が変わり。

自分と奈緒先生が正常位での性行為中。

あや子先生が奈緒先生にキス。舌を絡め合い。濃厚なキス。

あや子先生が奈緒先生の舌を掴んだと思ったら・・・

躊躇う事なく。持っていた針で舌を貫通。直ぐに針を抜くと血。

奈緒先生:「ぅ。あ~、ああ」

血を味わう様にあや子先生が再度キス。

吸血鬼の様に血を付けた口で自分もキス。

あや子先生と自分がキスして動きが緩慢になると下から腰をクネクネさし。

自分の太腿のホチキスの針を触って催促。

ホチキスの箇所は触られなければ痛みというより温感。少しどんより痛い感じ。

キスを終えたあや子先生に舌を引っ張られ。

自分:「ダメダメ」と言葉にならない言葉で抵抗。

激痛で終わり。舌に貫通した針。

舌は遅れて涙が出て来ます。

奈緒先生を刺した針のまま。自分の舌も貫通。

奈緒先生は痛みに強いのか本当の変態なのか舌を針が貫通しても・・・

目がうっとりしたまま。

針を抜くと直ぐにあや子先生がキスして来て。

奈緒先生ともキス。鉄の味の交換。

奈緒先生は可愛い声をあげながら体を何度か震わせ。

直後、奈緒先生の性器に吸い取られる様に自分も射精。

賢者タイムなんてお構いなしのあや子先生。

奈緒先生から抜いたペニスにしゃぶり付き。69へ。

既にあや子先生は決壊しており、太腿の辺りまでお汁だらけ。

ジュルジュル吸い。ワザと音を立て吸い吸いしていると。

笑顔の奈緒先生の手には医療用ホチキス。

奈緒先生:「マングリ返しで挿入して~」

背中に枕を入れ言われた体位。

『カチィ、カチィ、カチィ、カチィ』

2個目の箇所から少し血が出て。

3個目を打たれるとしれだけで殻を震わせるあや子先生。

4個目でも体を小刻みに震わせ。

あや子先生:「お願い深く突いて~」

あや子先生:「あぁ~あぁ~あぁ~」と怪獣の様な声。

底なし沼の様なあや子先生の女性器。

奥へ奥へ。どんどん奥に入って行く様な錯覚。

包み込まれるペニス。

自分:「ぁ、ぁ、ぁ、ぁ。出すよ。出ちゃうよ」

奈緒先生:「まだ駄目だょぉ~」と腰を止められ。

ベッドサイドで立ちバックを要求され。

ドレッサーの方へ移動。

椅子に座る奈緒先生の肩に手を置くあや子先生に立ちバック。

奈緒先生が針を出し。オッパイへ。

あや子先生:「あ~ん」

2本目。

あや子先生:「あ~ん」

鏡に映り見える針刺し。

3本目。

あや子先生:「あ~ん」

あや子先生は苦痛の表情ではなく快楽を楽しむ様な顔。

右オッパイに4本。左オッパイにも4本。

やっぱり数本の場所からお臍の方まで血が垂れ。

自分のペニスにも針刺しにも反応し、体を小刻みに震わせ・・・

体が崩れ落ち。自分もあや子先生の中で果て。

奈緒先生:「コレ刺してみる」

1本針を取り出すと。自分の左オッパイに刺し。

奈緒先生:「ハァ~っ」

2本目を渡され。

奈緒先生:「ココをこ~摘まんで。この辺に刺して~」

奈緒先生に言われる針が刺さる時、皮膚が抵抗します。

皮膚に入る直前と入った後で感覚が変わり。

奈緒先生は電マを自分のクリトリスに当て。

自分が刺した4本目と同時に体を震わせ。口を半開きにして涎を垂れ。

あや子先生:「共同作業しょ~」

反対側のオッパイにも二人で4本の針を刺し。

その針を指で刺激するだけでイク奈緒先生。

奈緒先生:「ぅぅぅ、ぃぃ~~ょぉ~」

あや子先生のオッパイの針にもイタズラすると・・・

あや子先生:「ぁ~あああ、ハァ~」

痛みのはずなのに感じ、悶え。

あや子先生と奈緒先生がお互いのオッパイを刺激し合い。悶え。

色白に二人。オッパイの針を刺した部分だけじゃなく。胸元から首まで火照り?で赤くなり。

3人が血を流し異様な空間。誰の手にも持たれないままオモチャ類が動いたままの進藤音。

異様なのに勃起が止まりません。射精しても射精しても勃起。

性器が結合してなくても。あや子先生と奈緒先生が体を震わせ。

奈緒先生:「イクイクイク。いくよ~」

トロトログチョグチョが噴火。潮吹き!

3P。交互にあや子先生と奈緒先生にペニスを入れ射精。

刺した針を抜く時、ムクムクと勃起。

あや子先生が跨って来て血まみれでセックス。

意地悪して自分の太腿の1個だけ抜かないまま。処置して貰い。

一応、痛み止めを貰い。

3人で雑魚寝した朝。寝起きにフェラで勃起させられ。

早朝3P。

そのままあや子先生と奈緒先生は病院へ。

自分はアルバイトへ。

針の刺した後に鈍痛があります。貰ったロキ〇〇ン錠を飲もうかと思っていたら勃起。

この日は何度もバイト中に勃起。変態を自覚。

あや子先生:「変態と思ったらいつでも遊びに来て良いよ」と言われてます。

バイトを終え、夜、二人が生活するマンションへ帰って行った自分。

バイト中の勃起を報告。

平日の夜だったので針系はなし。でもあや子先生と奈緒先生交わり。

近々、ペニスのピアスのサイズを交換する事になってますし、ほぼ入り浸りで変態を極める決意。

-終わり-
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