続編希望が思いの外あったので、後日談というか余談を書きます。
バレたあの日の悪友の帰った後の、妻とのエッチの様子です。
妻に手を取られベッドに向かった僕達は、ベッドにつくと妻に押し倒されてディープキスされました。
正直、口の中が悪友ザーメン臭くて微妙な気持ちでしたが、妻が他人のザーメンを受け止めた証でもあるのでだんだん興奮してきました。
そして、さっき悪友から教わったフェラ技術を僕に駆使して来ました。
「〇〇ちゃん!めっちゃ気持ちいいよ…しかもその口をすぼめた顔がエッチすぎるし凄い興奮する」
「ん…ほんと…?嬉しい…ん…ん…あなたのおちんちんの方が好きよ?舐めやすい大きさでずっとしてあげられそう…あの人のは先っぽが大きすぎて疲れちゃう」
「そっか…あいつのデカいしな…でもおまんこは?あいつの方が気持ち良かったでしょ?」
「ん…それは…ん…ん…言いたくない…」
「それってあいつの方が気持ち良かったって言ってるのと同じだよ笑」
「ん…ん…だって…あなたに嫌われたくない…」
「嫌いになったりしないよ!だから正直に言ってほしいな…興奮するから」
「…………先っぽが中で引っ掛かって、中のお肉がめくれるような感覚で気が変になりそうだった…だから興奮したら男の人ってたまに形変わるのかなって思ってた」
「それで…?僕のよりあいつの方が気持ち良かったの?」
「……うん」
「じゃあまたしてみる?」
「それは嫌!クセになったら抜け出せなくなりそうだし…それに好きじゃない人とはしたくないの!あなただけを愛してるの」
僕はたまらなく妻が愛おしくなり、舐めている妻を押し倒し、一気に突き上げ妻の中で果てた。
妻も今まで一番声を上げ一緒にイクことが出来た。
この日を境に妻は変わった。
前回の話で書いたように、テクニックを磨くために調べ、実践を繰り返し、今では僕を射精させようと思えばいつでもできるくらいの技術が身についた。
中でも騎乗位は元々良かったのに加えて、高速グラインドでやられたらものの数秒で射精してしまう絶品の必殺技を獲得しました。
しかも性欲も爆発し、ほぼ毎日のように求められた。
一日に二回射精することもしばしばで体力的にこっちが参りそうです。
中出しか口内射精をしてますが、たまに顔に掛けてあげると嫌がりながらも、顔についたザーメンを口にかき集めてごっくんするようになり、二人で出掛けていてもムラムラしてしまったらホテルに行ったり、車の中でしゃぶりついたり、酷い時は建物の影に連れて行かれちんこを引っ張り出されたりとリミッターが外れたように性欲を爆発させています。
今度混浴温泉のある所に旅行に行こうと提案してますが、他人に裸を見せるのはやはりまだ抵抗があるみたいです。
清楚で真面目だった妻も好きでしたが、今の淫乱な妻も大好きです。
目隠しはたまにしますが、体位を変えたりちょっとでも僕が妻の体から離れると目隠しをずらし入れ替わってないか確認するようになり、もうこっそり入れ替わりは実現できなそうです笑
ただ、このまま妻の性欲が高まり続けたら目隠しなしの寝取られプレイをすることは出来るのでは?と思ってます。
まぁでもこっそり撮影したハメ撮りや妻の裸を、妻のえっちな姿を投稿する専用のサイトに顔を隠してこっそり晒して世界中の男たちのおかずにしてもらってるんですが、かなり人気が出ているので、万が一バレれてもまんこを濡らすんじゃないかな?と思ってます笑
寝取られは妻の宗教上難しいとは思いますが…いつかチャレンジできる日があればいいですね。
-終わり-