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【評価が高め】ネットで出会ったおじさん相手に寝取られた嫁(1/3ページ目)

投稿:2019-12-29 19:46:04

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本文(1/3ページ目)

優希の旦那(大阪府/30代)

私と嫁の優希は結婚して5年

今年でお互い30歳になる。

セックスは週に1度程度

それもかなりマンネリ化していた。

私には昔から寝取られ願望というものかあった。

優希が他の男と話していたり連絡をとったり

満員電車に乗ってるなんて言われると

興奮してしまうような男だ。

私は優希の際どい写真を撮っては

SNSにアップし、見ず知らずの男に見てもらい

興奮していた。

そんなことをしていると

私に寝取らせてください。と言い寄ってくる男がいる。

基本的には無視していたのだが

一人だけDMでやりとりしながらも

寝取らせてくれと言ってこない男がいた。

その男は渡辺さんという40代の男性だ。

その人も寝取らせ願望があるようで

奥さまを寝取らせたりしているようだった。

お互いどのようなシチュエーションで興奮するかなど

やりとりをしながら寝取られるなら渡辺さんがいいかな

などと思うようになっていた。

私は渡辺さんと優希がしている妄想をしていることを

渡辺さんに伝えると一度会ってみますか?

と連絡が来た。

それは優希とやるということなのか

気になって聞くと

身構えないで一度会うだけ会ってみよう

とフランクな感じだった。

その感じにまぁ大丈夫だろうと

私は渡辺さんと飲みに行くことになった。

「はじめまして」

居酒屋に先にいた渡辺さんは

白髪が少し混ざった短髪のおじさん

というような雰囲気だった。

鍛えているのか体つきはよく見えた。

「まぁ飲みましょう」

同じような趣味があるからか

話が盛り上がった。

「そういえば、優希ちゃん?だっけいつも下着姿とかの写真だけじゃん?写真見てみたいな」

「あぁいいっすよ」

私は渡辺さんに優希の写真を見せる。

優希は身長が低く150センチほど

しかしそれに見合わないGカップの胸がある。

私はニットを着て胸が強調されている

写真をあえて選んだ。

「やばいね。優希ちゃん。

服着ててもでかいの分かるじゃん。

エロそうな顔だしかなり好みかも」

「本当っすか?

エロいんですかねー?

あんまり経験もないのでわからないですけど」

「この感じはまずエロいよ!

デカイものをもった男を知ったらかなりエロくなると思うけどなぁ」

「いやー、それならそれでかなり興奮しますねー」

「僕で良ければいつでも寝取るよ」

爽やかに言う渡辺さん

私は思わず

「今から私の家で飲み直しますか?」

と口に出していた。

渡辺さんは

「生の優希ちゃんに会えるなんて光栄だなぁ」

なんて言いながらふたりで家に帰る。

一応事前に優希には知り合いと飲みに出てて

その人と帰ることを伝えてあった。

「ただいまー」

「おかえりなさい!

あっ、旦那がいつもお世話になってます。」

優希が渡辺さんに挨拶をする。

「とりあえず飲み直しましょうか。」

しばらく、3人で話しながら飲んでいると

渡辺さんから連絡が入っていることに気がついた。

『もし、本当に寝取られたいなら寝たふりをしててください。

そして本当に寝取られたいならこの間は絶対に起きないでください』

私はかなりドキドキしていた。

あまり考えることもなくゆっくり

机に突っ伏して寝たふりを始めた。

「寝てしまいましたかね?」

「そーですね。この人お酒飲んだら寝ちゃうんですよ」

優希がそう言いながら毛布を肩からかけてくれる

しばらく二人の話し声だけが聞こえてくる。

「そういえば渡辺さんとこの人はどういった関係なんですか?」

「あー、旦那さんに何も聞いてませんか?」

「知り合いとしか……」

「実は……旦那さんに相談されてまして」

「相談ですか?」

「はい。奥さまとのセックスがマンネリ化していると」

「えっ。そんな話を?」

「突然変なこと言ってすいません。実はSNSで知り合ったのですが私はそういった方の相談に乗ったりしてまして。

あっ、もちろんお金なんかとりませんよ?」

「そうなんですか……」

「旦那さんの場合少し深刻そうだったのでこうやって実際会って話してみた次第です。」

「この人はなんて?」

「旦那さんの相談内容を詳しく話すことは出来ませんが1つは奥さまが満足してないのじゃないかと……」

「満足…ですか?」

「実際のところどうでしょう?

旦那さんで満足してますか?」

「もちろん満たされてますよ?

ただ私は旦那しか知らないので」

「あーそれは旦那さんも気にしてました。

自分のものは小さいからと」

「そうなんですか?」

「奥さまは旦那さんしか知らないのですよね?」

「はい。」

「興味あったりはしますか?」

「興味って!浮気したいなんて思ったことないです。」

「いやいや、そんな浮気とかではなくほかのチンポ気になったことはないですか?」

「それは……まぁ旦那しか知らないのでどう違うのだろうと思わないでもないですが」

「そうですか……私のもの見てみますか?」

「えっ?何を言ってるんですか!

だめに決まってるじゃないですか!」

「しかし、私は旦那さんから相談されたわけですし私のならいいと思いますが…まして浮気するわけではないですし」

「まぁ…はい。」

優希が、曖昧な返事をする。

「気にはなるんでしょ?」

「……はい。」

「ならいいんじゃないですか?」

優希の返事はない。

しばらく沈黙が続きガチャガチャと

ベルトが外れる音がする

「どうですか?」

腕の間からチラリと除くと

下半身裸の渡辺さんが優希の目の前に立っていた

ブランとぶら下がったものはとてつもなく大きく

勃起していないことが不思議なくらい太く

たくましいものだった。

「え。ほんとに?」

優希が言う

「どうしたのですか?」

「あの、これでタってないんですか?」

「そうですね。平常時です。

どうですか?旦那さんと違いますか?」

「違うっていうか…違いすぎるというか…」

「まぁ大きい方だとは思いますが勃起するともっと大きくなりますよ。」

「えっ。これよりもっと?」

「そうですね。硬さも違うので」

「そうなんだぁ」

優希は渡辺さんのものに見惚れているようだった。

私は心臓の音が聞こえるのではないかというほど

ドキドキしていた。

「まぁもし興味があれば旦那さんと相談してください」

渡辺さんはそう言うとまた、ガチャガチャと

今度はベルトを締めているようだった。

「あっ、はい。」

優希も呆気にとられたのか生返事をしていた。

「今日のところはとりあえず帰りましょうかね」

渡辺さんはそう言うと私の肩をトントンと叩き起こした。

私は寝起きを装いながらゆっくりと起きた。

渡辺さんはあっさりと帰っていった。

私としてはこれからどんなことがおきるのかと

楽しみにしていた部分あったので拍子抜けだった。

「ごめんな!寝てしまって。」

「ううん。いつものことじゃん!」

「渡辺さんとどんな話ししてたの?」

「えっ……どんなって……」

「どうしたの?」

「渡辺さんとあなたがどんな関係なのかとか…」

「あー渡辺さんはなんて?」

「あなたが渡辺さんに相談に乗ってもらってたって。

その…私が満足してないんじゃないかって。」

「うん。実はそうなんだ。」

私は優希に正直に話した。

優希が本当に満足しているのかどうか心配だと言うこと

セックスが単調でマンネリ化しているのが気になること

寝取られに興味があることは話さなかったが

外の男性が入って嫉妬心でマンネリが解消されることが

あることを優希に話した。

「他のひとって、あなたは嫌じゃないの?」

「嫌だけど、、、優希が他の人とだとどうなるのかとか少し興味があるかな。」

「そうなんだ。」

「だって、ほら」

私は優希の手を自分の股間に持っていった

「硬い。」

「ね?優希と渡辺さんが僕が寝ている間にどんなことを話してどんなことをしたのか気になって想像したらこんなになったんだよ?」

私はそのまま優希を押し倒しいつも以上に激しく抱いた。

頭の中には優希が渡辺さんのデカイチンコを入れられて感じている姿を想像していた。

「強引だったかな?ごめん。」

「ううん。すごく良かった。

ほんとに刺激になってるんだね、」

「優希は渡辺さんとするとかなったらいや?」

「うーん。したいとは思わないけど。

あなたがこんなに求めてきてくれるなら嬉しいかも。」

その後も優希はしたいとは答えなかったがまた家に呼んでもいいか聞いたら小さく頷いた。

数日後また渡辺さんが家に来ることになった。

その間にメールのやり取りで優希を抱いてほしいと渡辺さんに伝えていて渡辺さんからも覚悟ができたという事でいいですね?

と返事があった。

「こんばんわー」

フランクな感じで渡辺さんが家に来た。

私と優希は緊張してしまってガチガチだった。

「まぁまぁとりあえず飲みましょうよ」

渡辺さんに促されて3人でお酒を飲んだ。

少しずつ渡辺さんが切り込んだ話を展開させていく。

「優希さんは男性経験は多い方?」

「いえ、この人だけなんです。」

照れたように答える。

「そうなんだ!そんなに胸が大きいからたくさんの人に揉まれたのかと思ったよ!」

笑いながら嫌味なく言う。

渡辺さんは口がうまい

「でも実際ない?電車乗ったりしたら僕だったら優希さんみたいな人いたら必死で我慢しないと手が出ちゃうよ」

「あー。電車ではあるかもです。

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(2020年05月28日)

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