体験談(約 4 分で読了)
新卒で入社した僕は、年上の先輩OLに気持ち良いセクハラをされた
投稿:2024-06-03 15:26:15
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※この話には「性的虐待」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
「ほ~らっ、もう大きくなっているでしょ♡」と専門学校を卒業後に入社して間もない5月、当時、性経験が無くて童貞だった何も知らなかった僕は、3つ年上の先輩:狩野佑子さんにチンポを触られていた。
その日の朝、新卒の研修を終えて経理課に配属された僕は、緊張していた。
就職先の会社では、新卒入社者1人に対して、入社してから2年~3年ぐらいの方が「フォロワー」となって、新人に対して仕事とか様々なことを教えてくれる。そんな僕のフォロワーは、僕より3つ年上の狩野佑子さんだった。
配属先の経理課で課長とか全員に挨拶した後、僕:山中崇は狩野さんに対しても「これから宜しくお願いします!」と緊張しながら挨拶した。すると狩野さんは「こちらこそ、よろしくねっ」と優しく言ってくれた。
狩野さんは僕に対して、分かり易く的確に色々なことを教えてくれた。
次の日の夜、月初で他の経理課の方々は終業時刻から間もなく退社していった。しかし入金担当だった狩野さんだけは忙しかった。当然、僕も狩野さんの手伝いをすることになって、気が付くと事務所には僕と狩野さんの2人っきりとなっていた。
とにかく一生懸命に仕事をしていた僕に対して、いきなり狩野さんは「山中君って、格好いいよね。結構、モテたんじゃない?」と聞いてきた。
僕は「そんなことないですよ」と真剣に答えた。
狩野さん:「山中君って、初体験はいつ?」
僕:「まだ…、したことは無いです…」
狩野さん:「じゃあ、こんなことは?」と、僕のズボンの上からチンポを触ってきた。
僕:「何をされるのですか?今、仕事中ですから…」
狩野さん:「仕事の方は、もう今日中にやるべきことは終わったから心配しなくていいよ」
狩野さんは、美人ではないけど物静かな雰囲気の方で、いかにも「The経理の人」っていう地味な感じの人。会社の制服も昭和っぽい紺色のベストとタイトスカートで、狩野さんの地味っぽさを強調していた。
でも新卒の僕にとって、化粧とかが学生と違うOLの狩野さんには色気というか、大人っぽさを感じていた。
狩野さんは僕のズボンを脱がして、パンツも脱がして、チンポを触った。
「ほ~らっ、もう大きくなっているでしょ♡」と言いながら、狩野さんはチンポを握った。
狩野さん:「いい?」
僕:「はい、狩野さんに任せます」
狩野さん:「気持ちいい?」
僕:「とても気持ちいいです」
狩野さん:「今夜は、予定ある?」
僕:「予定はないです」
狩野さん:「じゃっ、一緒に私の家に行こうか?」
僕:「いいですけど…」
狩野さん:「よし、では直ぐに帰宅の準備をしてね。私の車で行くから、通用門を出た所で待っていてね」
僕は狩野さんから言われた通り、通用門で狩野さんのことを待っていた。数分後、狩野さんは会社の制服を着替えないで車を運転して、僕を車に乗せて狩野さんの家に向かった。着いた狩野さんの家は賃貸マンションだった。1人暮らしで、何かと煩わしい社宅は避けたとのこと。
狩野さんの部屋に入った僕は、清潔で整理整頓が完璧にされている狩野さんの部屋に「すごい」と驚いた。
狩野さんに「部屋をきれいにされていますね」と言うと、狩野さんは「あの業務をやっていると、きちんとしていないと落ち付かないのよねえ」と、やや自慢気に答えた。
狩野さんは「お腹が空いたでしょ?何か簡単に作るから待っていてね」と言って、エプロンを身に付けてキッチンで何かを作り始めた。
僕は、その後ろ姿に色っぽさを感じた。
狩野さんが作った手料理は美味しそうだった。狩野さんは冷蔵庫からビールを出してくれたので一緒に飲んで、会社で聞けないことを色々と聞いた。
狩野さんは急に「山中君、さっきの続きをしよっ」と言って、優しくユックリと僕のズボンを脱がして、パンツを脱がして、チンポを触って握った。
「ほ~らっ、もう大きくなっているでしょ♡、気持ちいい?」
「もっと気持ち良くさせてあげる」と僕のチンポを銜えて、狩野さん口の中にあるチンポは舌によって舐められていた。
僕は大人の雰囲気が満々のOLに接しているだけでドキドキなのに、こんな初めてのことをされて頭が真っ白になって、気持ち良かった。
狩野さんは僕のチンポを「チュポッツ、ちゅぽっ…」という音を立てながら、気持ち良く舐めた。
僕のチンポにあった口をナプキンで軽くふいた狩野さんは、僕にキスしてきた。
狩野さんの柔らかくて生温かい唇は、僕の唇に密着していった。
その唇を通して、狩野さんの舌が僕の口中に入ってきた。
狩野さんの舌は、僕の舌と絡まった。同時に僕は、狩野さんの息を感じた。
それは、気のせいか甘酸っぱく感じた。
狩野さんは僕が着ていたワイシャツを脱がして、シャツも脱がして、僕の乳首を舐め始めた。初めての経験に僕は思わず「ウっ」と声を出してしまった。
とにかく気持ち良いのだ。
狩野さんの舌が僕の乳首を舐めるたびに、何とも言えない心地良さを感じた。
「チュポッツ、ちゅぽっ…」という音を立てながら、狩野さんは僕の乳首を舐めまわした。
狩野さんは再度、僕のチンポを銜えた。
舌を上手に使って舐めた。
あまりの気持ち良さに僕は我慢できずに、狩野さんの口中でイってしまった。
僕の白い液体を狩野さんは、ゴクリと飲んでくれた。そして僕を強く抱きしめたので、僕も狩野さんを思いっ切り強く抱いた。
「好き?」と聞く狩野さんに対して、「はい」と答える僕。
狩野さんは「じゃあ、私の言う通りにして」と言いながら、着ていた制服とかを脱いで上半身裸になった。
狩野さんのおっぱいが露わとなった。
艶やかで美しい。
そんな狩野さんの躰を見せ付けられた僕のチンポは、興奮でグングン大きくなった。
狩野さんは僕に「私の前でオナニーをしてっ。但し、私のことを触ったり、触れるのは後でね」と言った。
僕は狩野さんの艶やかな躰を見ながら、手でチンポを動かしてオナニーした。
その様子を狩野さんは、楽しそうに眺めていた。
イクのに時間はかからなかった。
直ぐに精子という液体が僕のチンポから放出された。
その液体を狩野さんは、ティッシュで優しく拭いてくれた。
狩野さんは、更に下半身に身に付けていたスカートとかを脱いで、全裸となった。
狩野さんのマンコも露わとなった。
全裸の狩野さんは艶やかで美しい。
狩野さんは僕に「また、私の前でオナニーをしてっ。但し、私のことを触ったり、触れるのは後でね♡」と言った。
僕は再度、狩野さんの艶やかな躰を見ながら、手でチンポを動かしてオナニーした。
また、その様子を狩野さんは、楽しそうに眺めていた。
また直ぐに、精子という液体が僕のチンポから放出された。
狩野さんは「後のセックスは次のお楽しみね♡」と言って、部屋にあるトレーナーとかを着始めた。それに合わせて、僕も着ていたシャツとかを着た。
狩野さんは「じゃあ、またお願いね」と言って、部屋のドアを開けた。
僕は「失礼します!」と先輩である狩野さんに挨拶して、部屋を出た。
「」#ピンク
狩野さんの家から帰る途中、狩野さんの美しい裸躰を思い続けていた。そして家に着いて、寝る前に狩野さんの裸姿を思い出しながら何回もオナニーして抜いた。そんな夜、狩野さんからLINEメッセージが送られてきた。それは「今夜のことは、内緒だからね♡」といった内容だった。翌朝、僕は冷静を装った。…
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