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古き因習の残る隔絶された集落で…①少女散華…狂気の因習

投稿:2025-06-02 22:14:59

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山男◆FwIpESQ

透き通るような白い肌には産毛がまだ残っていた。鼠径部と太腿を分ける白い肌と褐色に日焼けした健康的な肌。

一列に整列する全裸の少女達…昔ながらのスクール水着の日焼けの跡が健康美とかつて自分も幼い頃同級生の裸で興奮していたノスタルジックな感傷と幼い性へのロリティシズムを駆り立てる。

人形の様に並べられた全裸の少女達…皆それぞに整った顔を持つ美少女ばかりだ。細くスラリと伸びた手足…引き締まったウエスト…全員がアイドルグループならセンターを張れる容姿を持っている。

村男の中から選ばれた者が美少女達を吟味し、一人の少女の前に立ち止まる。

この儚くも美しい少女達…一番歳上の者でも12歳にも満たない子供だ。しかし、この村では彼女達はもう立派な女達だ。この中に男を知らない者は誰一人としていない。ここでは児童虐待や児童淫行という言葉も概念も存在しない。

日本の法律もWHOの規定する性暴力の概念など適用されない。

ほぼ文明と隔絶された中世日本の因習が今だに色濃く残る、人が生きていくには厳しすぎる環境の集落…住人が生きていく上で必要な物だけが淘汰され残っていった。

年寄だらけの衰退国日本の地方の惨状とは違い、この村では美しい少女が村の人口に占める割合は大きい。

少女の前に立ち止まった男が少女の股間を凝視する。

少女の見事な一本筋を描くスジマン…ぷっくり膨らんだ柔肉が少女の女性器を奥底に包み隠している。

男は見定めた一人の少女の手を引くと列から一歩前に立たせる。

その少女の年の頃は11歳…美しい女の顔立ちをしていても、頑是なさが残っている。

少女はスラリと伸びた脚を開き女性器を男に差し出す。

男は指先で柔肉を押し広げ、肉奥の中に有る赤い蕾を確認する。

丸く小さな赤貝の様な少女の女陰。

ヒダも薄くピンク色…クリトリスも小さく包皮に包まれている。

しかし、その膣口には有るべき処女膜は既に存在していない。

男は少女の身体を舐め回す様に確認し、やがて気に入ったのか、祭壇の上に有る布団の上に寝かせた。

------------時は過ぎて

この話は四国の山奥にあるオラの村の話。

陸の北センチネル島とも呼ばれているかもしれない山奥の村での出来事。

最近では、酷道挑戦で無謀なYouTuberが行方不明になったり、ならなかったり…そんなオラの村。

鉄道もバスも無いそんな秘境に有る貧困と過疎の村。ジムニーすら門前払いの隔絶された山奥の村だ。

村人には戸籍すら怪しい者も沢山いる。

もちろん、ご多分に漏れず夜這いに似た風習も現役で存在する。厳密には昼夜関係無いので夜這いと言うのは当てはまらないかも知れない。

今回はこの村特有の夜這いに似た子孫繁栄の為の儀礼儀式について話す事になる。

仕事は林業と山の幸を道の駅に卸すくらいしか無い。しかし…後述するが意外と若者が多い村なのだ。

かつて平家かなんかの隠れ里だったこの村…都会の者には理解出来ない風習もある。

オラは18で村を出て大都会、松◯に住み着いた。

名前は「やす」。あだ名でもなんでも無く平仮名二文字で、やす。実にくだらない名前だ。

松◯は村とは違う超大都会…オラは道◯◯山の夜街で仕事を見つけ死ぬほど働いた。

そこで出会ったバツ3訳ありの夜の嬢「樹輝亜」と交際し夫婦になった。

樹輝亜の容姿は小坂菜緒をケバくして痩せさせた感じだ。

樹輝亜には3人の連れ子がいたが借金漬けのオラ達に育てられる訳もなく施設にぶち込んでやった。

しかし…店の嬢に店員が手を出すのはご法度。

樹輝亜との交際は色々問題があり俺達は逃げるように村に帰る事にした。

村への道中に有る、小さな寂れた道の駅にレンタカーを乗り捨て歩きで山を越える。

国土交通省すら認知してないかも知れない様な村。

昔漫画のモデルになったとか…なってないとかの世紀末的な昔だ。

アパッチ野球なんとかだ。

山歩きなんてした事も無い都会育ちの樹輝亜が何度も死線を彷徨う。

鬱蒼とした森を抜け開けた場所に出る。

丸い石が沢山有る河原が広がる。村はもう直ぐだ。

子供「きゃっ♡きゃっ♡ざぁ〜こ♡ざこぉ♡」

子供達が全裸で水浴びをしている。

年の頃は6〜10歳くらいか。全員女の子だ。…全部で4人。

無毛のマンコに一本の縦スジ。

日焼けした健康的な小麦色の肌。

都会とは違って、この村では彼女達の年齢で男を知らない者は一人もいない。

女の子はみんな5歳になると「筋天狗様」「御芽貯奉納」をする。

御芽貯奉納とはおめちょ奉納と呼ばれ筋天狗様に扮した村で一番イチモツの小さい男に処女を捧げるのだ。

イチモツが小さいと言っても条件が有る…それは包茎で無い事。

だから…小さな男子では筋天狗様役を担う事は必然的に不可能だった。

オラには妹がいる。オラに似ず日本人形の様にめんこい妹だ。色白で艶の有る黒髪…円らな瞳に整った顔。何処ぞの不倫女優を幼くして一億円掛けて韓国で整形すれば少しは似ているかも知れない。

永野芽郁から毒気を抜いて綺麗に整えたと言う方が分かりやすいかも知れない。

超絶都会、◯山、そして夜の街、道◯にも妹よりめんこい娘は一人もいなかった。

オラのお母が何処ぞの男とこしらえてきた娘が妹だった。

オラが10歳の頃、妹が5歳になり、筋天狗様に嫁ぐ事になった。

この日が来る事を知っていたオラは何年も前から皮を剥いていた。

物心ついた5歳の時、痛みにのたうち回りながら亀頭に貼り付いた包皮を無理矢理引き千切ってやった。それもこれも妹を他の筋天狗に捧げさせない為だ。

おかげで前の年の筋天狗様に選ばれ9歳にして女を知った。

5歳のマンコは見事なまでの一本筋…筋天狗様も満足なされる。

これ以上育ち過ぎると「筋外れ」と呼ばれ一本筋とみなされないのだ。

外れ者になった女の子は悲惨だ。詳しくは後述するとしよう。

妹の名前は、「たね」。平仮名二文字で、たね。稀代の「一本筋」と呼ばれた娘たね。

学の無い親父はオラと妹の名前に漢字を使えなかったのだ。

筋天狗として初めて女を抱いたのが隣の家の奥さんだった。

5歳の生娘をいきなり相手をするなんて10歳にもなってないオラには当然出来ない。

一番小さなチンポか選ばれる為、必然的にオラの様な子供が選ばれる事が稀に有り、その場合、筋天狗役が童貞の可能性がある。

そうなると筋天狗役の男子の西隣に住む家の女が筆下ろしの相手に選ばれる。

オラが初めてまぐわった女が、のぶ代さん。当時38歳のおばさんだ。超絶都会◯山の38歳となればシミや皺だらけのババァだろうが、この村で人妻となればかなりの美魔女だ。シミや皺の一つも無く美しい肌と豊満でも崩れていない肉体を持つ。

オラの村は、嫁いだ女は一切外の野良仕事はしない…神聖な日光は、人の男という不浄な者の伴侶となった存在を浄化し醜く変えると信じているからだ。

人妻は一生をその家の中で過ごすのだ。

しかし、若く健康な女は例外だ。

聖なる存在たる筋天狗様の妻である若い一本筋達は日光にその身を焼き女として磨きをかける。

一月の間、のぶ代さんにまぐわいの手解きを受ける。これは筆下ろしと言って世間と変わらない。

御芽貯奉納当日…朝から「雌糞おろし」が開催されていた。

雌糞おろしとは男達がオナゴの糞便とドングリの粉を混ぜた物に石を入れ投げ合う。素朴な祭りだ。

怪我人も多く出るが御芽貯奉納では大切な儀式の一つだ。

雌糞おろしに筋天狗様は参加出来ない。

雌糞おろしに使われるのは外れ者となった女が放り出すウンコだ。

衆目を集める中、ドングリ粉の中に糞を垂れる。

えげつない異臭を放つ黒色の下痢便。

排泄管理された女はこの雌糞おろしまでの4日間、肛門を縫われ排便を堅く禁じられる。

その間、女は腹の中に下痢を溜め続けるのだ。その痛みたるや想像もつかない。

糞といってもただの糞ではない。米をたらふく食って出す…なんて甘い代物ではない。

雌糞おろしの1週間前から「筋外れ」とみなされ筋天狗様と結ばれなかった女は普通な食事を禁じられ「腐れ」しか飲む事を許されなくなる。

腐れ酒とは白濁した液体を腐らせ発酵させた酒。

筋天狗様にも選ばれず、オナゴにも伴侶として選ばれなかった男達が吐き出した精液を集めた物だ。

一度も筋天狗様にも選ばれず夜這いすらも断られる弱男は「やぐそ」と呼ばれる。※漢字表記は不明。いつからそう呼ばれているか出自も不明。野糞が由来かと思ったが、これは明確に違うと先人から聞いた。

そのやぐそが1年間壺に精を吐き出し溜め込んで、腐らせ発酵させた精液を腐れ酒と呼んだのだ。

外れ者となった女達はこの酒で腹を穢し雌糞を産み出す。

一本筋に選ばれた美少女が子供を産む苦しみを味わうのに、筋外れという劣った女がその苦しみを味わわないで一生を終える事を土地神が許さない。

一本筋が村の宝である赤子を産み出すのに対して、外れ者の女は穢れである雌糞を産み出す事しか許されないのだ。

唯一、外れ者から抜け出す方法は、隣の家から童貞の筋天狗様が選ばれ、筆下ろしの相手をする事…筋天狗様と交わる事で穢れを浄化出来るのだ。

しかし、そんな事はかなり稀である。

嗚咽を上げて雌糞を放り出し…いや、産み出す筋外れの女…外れ者とはいえ、見た目は悪くない者も多い。

基本、この村で女は美女しか産まれない。この村で行われる、人権を無視した全ての儀式が醜い見た目の女を産み出さない為のものだ。

筋外れといえ、昔のAKB48なら余裕でセンターを取れる容姿だ。

今も、糞櫓の上で一人の筋外れが糞便を噴き出している。

下痢が酷く散水シャワーの様に拡散され撒き散っている。

顔は前田敦子からロシツキ成分を抜いてエラを小さくてした様な女だ。

筋外れの女陰が丸出しになっている。

少し茶色く小淫唇が染まりヒダが分厚い。クリトリスも剥けて枝豆くらいある。

俗世の女なら、こんな女陰でも許容範囲なのかも知れない。

しかし、こんな発達し過ぎた女陰ではこの村では筋外れとして生きていくしかないのだ。

ロリマンこそ絶対…という村の鉄の掟。

ロリマンこそ筋天狗様の意思。

森の恵みたる聖なるドングリの粉と不浄の雌糞が混ざり粘土の様になる。

その中に河原で一本筋が拾った丸い石を饅頭の餡の様に詰め雌糞魂が出来上がる。

そしてその雌糞魂を渾身の力を込めて相手の男に投げつける。

投げつけられるのは…やぐその男達。

投げるのは筋天狗様を経験してはいないが伴侶を持つ男達。

村の中央の広場に有る窪地にやぐそ達を集め四方八方から男達が雌糞を投げつける。

中には、自分の親兄弟に雌糞魂を投げ付けなくてはならない時もある。

法律も常識も場所によって変わる。

日本とてその例外ではない。

-------話を戻そう。

女児A「あ!外の人間だ!きしょ!」

女児B「街のババァ連れた!ざぁこ〜ざぁこ!」

女児C「ウチラの筋マンコ見てるのか?エロッ!」

女児D「待って!この人…筋天狗様だ!外から筋天狗様がきた!」

樹輝亜「はぁ…はぁ…はぁ…何…この娘達…頭おかしいの?素っ裸で…。筋天狗?何それ?」

筋天狗様を拝借した男子には証を付けるのが習わしだ。

鼻の頭に村に伝わる小刀で一本縦スジを刻む。

少女A「筋天狗様!どうかお情けを!」

少女B「お情けを!」

少女C「どうかお情けを!」

少女D「筋天狗様ぁ〜!」

4人の少女達が河原に腰を掛け、M字開脚でオラを出迎える。

皆、見事なスジマンだ。

この4人、村でも上位の一本筋だろう。

誰一人としてM字開脚をしても、ふっくらとした大陰唇がピッタリと閉じており女陰の中の具を隠している。

樹輝亜「な、なんなの?やばいよ!怖い!」

山奥を彷徨い、死ぬ思いで森を抜けたら全裸でM字開脚する少女4人と遭遇…普通なら恐怖を感じるだろう。

オラ「…君にしよう…一筋の光明をいざ授けんぞ…オンタマクラナマハンメ…」

オラも全裸になり少女Dの前に立つ。

この娘に決めたのはオラを筋天狗様だと初めに気付いたからだ。年の頃は9歳くらいか。

樹輝亜「正気?なにする気なのよ!相手ウチの子供よりだいぶ年下よ!」

少女A「ババァ…邪魔すると、やぐそ、食うぞ」

少女B「ワシ呼んでくる!ざぁこ〜!」

樹輝亜が危ない。

早く筋天狗様を降ろさなければ樹輝亜を失いかねない。

オラ「おめちょ濡れとるけ?」

少女D「おめちょ濡れとるけん!」

幼き陰裂をなぞり、指先で大陰唇を開く。愛液が糊の役目をしており密着している。しかし、指先で広げる力の前では無意味だ。

パク…ぬらぁ…

開いた大陰唇の中にはピンク色のマンコがヒクヒクと蠢いている。

幼い女陰に処女膜は無く、膣口が黒くポッカリと黒い穴を覗かせている。

少女C「良かお情けを…んちゅ…ぅぅ♡」

少女Cがオラのチンポを口に咥え手で陰茎をしごき勃起させつつ唾液を丹念に亀頭に塗り付ける。

樹輝亜「何、ガキにフェラチオされてんだよ!頭っ!あっ!イヤッ!何?」

遅かった…思ったより早く少女Bが戻ってきた。

村の穢れ…やぐそ達を連れて。

樹輝亜は既にやぐそ達に取り囲まれ退路を塞がれている。

ぬちゅ…!

膣口にチンポが触れると、まるで掃除機に吸われる様に腟内に引き込まれる。

少女D「ぁあぁあ…♡ありがたやぁ〜ありがたやぁ〜♡」

膣口にチンポを突き入れ急いで腰を打ち付ける。

こんな子供と種付けセックスを、と思うかも知れないが動物で20歳前後が妊娠適齢期などと言うのは人間くらいしかいない。犬猫なら数カ月…他の大きな動物でも数年で子を産む。

現代の生存率や寿命を考えれば20歳で妥当なのかも知れない。

しかし、ここは浮世から隔絶された四国の山奥…集落を存続させるには出来るだけ沢山、そして優秀な種を残さないといけないのだ。その為、この集落に産まれる女は生理が来るのが早い。

12歳以下で子を産む女児も珍しくない。

この村の掟や儀式、伝承は全て人間という種がこの地で生きていくためには必須なのだ。

偽善や一部の者の自己満足、支配者に都合の良いだけの日本の法律など、この地では有って無いようなものなのだ。

大量に子を産み、優れた者は生き残り子孫を残し、そうだない者は徹底的に淘汰される。

本来は種の繁栄が目的だった掟や儀式が、今では掟や儀式を守る事が全てになっているのだ。

源氏から落ち延びひっそりと種を存続させるにはこんな掟が必要だったのだろう。

しかし、今街に出てもこの集落の人間の生存権を脅かす者等いないのだ。

源氏も平家も歴史の向こうに消えたのに掟だけが今も生き残り続けているのだ。

少女B「ババァはやぐそ達の慰み者やぞ」

樹輝亜「やめて!うぐ!グエッ!」

やぐそ達が樹輝亜を丸裸にしながらボコボコに殴ったり蹴ったりしている。

早くしないと樹輝亜が死んでしまう。

この村では人の命なんて儀式や儀礼の大切さに比べると軽い。

過酷な土地に住む以上、掟が絶対。個より集団を優先するのだ。

早く天狗送りを終わらせなければ、やぐそ達の暴行は止められない。

少女D「あぁ…良か!良か!都会で天狗が咲いたか?」

少女Dのマンコにチンポを黙々と打ち付ける。

こんな状況だが、選りすぐりの一本筋マンコ…チンポが蕩ける喜びに包まれる。

オラのチンポ…今では平均的サイズまで成長している。

勃起すれば20センチ程度だ。

大きくも小さくもない。

9歳の女児と正常位でまぐわう。

日差しがオラの背中に照りつけジンジンとする。急いでこの女児のマンコに中出しを決めなくてはならない。

ひたすらに女児の女陰に股間を打ち付ける。

樹輝亜「あぐぅ…」

全裸にされ暴行されている樹輝亜。

血反吐を吐き、ついに両足を押さえつけられ大人の女陰を白日に曝け出した。

少女A「うわっ!猪まんちょ!毛むくじゃら!」

少女C「きしょ!早よ犯せ!早よ!犯せ!」

やぐその一人、一番体格の良いやぐそが樹輝亜の上に被さり股間を弄る。

その時、オラの視界にそのやぐそのイチモツが入った。

オラ「お…お、お、御腐れ様だ…うっ!」

あの日…妹を失った日を思い出す。

少女D「あぉぉ…♡お情け降りた!まんちょ孕むぞ?」

少女Dの腟内に大量に射精しながら、この瞬間、オラは樹輝亜を諦めたのだった。

→→→→→→→To-Be-Continue

この話の続き

吐き気を催す臭いと鬱陶しまでの太鼓の音に不快感と倦怠感が織りなす微睡みの泥から抜け出す様に目を覚ます。村一番の広場にある櫓の上…「御腐れ様」が狂った様に太鼓を叩いている。…知っている御腐れ様が太鼓を打ち鳴らす時、また誰か一人女性が…いや…考えまい。何故ならあの太鼓が世間の皆が知るような普通の太鼓…

-終わり-
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