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体験談(約 10 分で読了)

【高評価】風俗店で働く部活後輩と高級ホテルで当時を思い出しながら激しく中出しセックス(1/2ページ目)

投稿:2024-01-11 09:55:24

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ロリすき◆EoJCGA
前回の話

20年以上前の話にはなるが、学園系の風俗店にハマりはじめて休日になると早朝から家を出て風俗通りへ行っていた。その日は、はじめて本物の制服を使う店へと行った。店に入るとちょうど良いタイミングだったのかすぐ受付が出来た。まずは、女の子を選ぶどの子も写真で見る限りレベルが高く悩んでいると、…

※この話には「仕返し・復讐」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

中学時代の部活の後輩である晴美と風俗店で再会したっぷりプレイを楽しんだ後にもらった名刺に携帯の電話番号が書いてあり、その日の夜にドキドキしながらその番号に電話をした。

「プププ、プルルルル…カチャ」

「…」

「もしもし…晴美?」と少し緊張した声で話しかけてみた。

「先輩?」

「そうだけど…今日は久しぶりに再会出来たのと晴美と当時出来なかったことできて嬉しかったよ!」

「私、最初先輩の顔見た時に恥ずかしいくて逃げ出したくなったんですよ!」

「俺は嬉しかったけどね!今思い出すだけで勃起できる…」

「あの…先輩の休みの日に会ってくれませんか?私…今日の続きしたいんです…」

「マジで!俺もやりたいよ!今度は当時本当に着ていた制服とか部活のチーム水着でやりたいな!」

「それいいですね!学校使えないかな…笑」

「学校で出来たらヤバいよな!でも無理だろうな…あと休みは土日であればいつでもいいよ!」と伝えた。

「ありがとうございます!来週の土曜日に◯◯駅の◯◯ビルの前で待ち合わせしましょう!嬉しいな〜先輩とデートできる!」

「俺も晴美とデートなんて嬉しいよ!」と言い時間を決めてその日の会話は終わった。

俺は、電話を切った後にダンスの奥から学生時代使っていた競泳水着とジャージを取り出した。

「あったあった!捨てなくてよかった…」

当時の男子競泳水着は生地も薄くラインもキツいブーメランパンツだったので、それを穿く時は勃起などしていたらおさまらなくなるので、気持ちを落ち着かせて穿いていたのを思い出す。

「サイズ的にはかなり小さいけど持って行こう!」とリュックに水着とジャージを入れた。

俺のチンポはギンギンに勃起しておりオナニーをしてスッキリしたい気持ちはあったが我慢した。

晴美とデートの日、朝からムラムラして落ち着かないチンポも半勃起とフル勃起を繰り返していた。

待ち合わせ時間よりはやめに◯◯ビルの前で晴美を待った。

すると、ポニーテールで少し大きめのジーンズに紺のトレーナー姿で太陽みたいな笑顔でリュックを揺らしながら晴美が走ってきた。

「先輩!いやだぁ…私より先に着いてるなんてひどい笑」

「ひどいってなんだよ笑」

「待ちましたか?…はぁはぁ」

「いま着いたところだから待ってないよ」

「良かった…まずは食事行きましょうか?私お腹ペコペコなんですよね笑」と笑顔で俺の腕にくっつきビルの中にあるレストランに向かった。

食事を済ませて軽くビルに入っている店をぶらぶら見てまわった後だった。

「先輩、明日も休みですか?」

「そうだよ!なんで?」

「じゃぁ…朝まで一緒にいられますね笑」

当時、部活の練習時にも晴美の笑顔に助けられたことを思い出した。

「行こうか…実はホテル予約してあるんだよね!」

「えぇぇ!本当に!私のためにですか?」とかなり驚いていた。

「私だけじゃなくて俺も仲間に入れてくれ笑」

「本当に嬉しい…」

「ここから近いから歩いて行くぞ!」

「はい…」と俺の腕に手を絡ませてくる。

「本当に可愛いやつだよな!」

「先輩、なんで当時それ言ってくれなかったんですか?みのり先輩がいたからですよね…」

「…着いた着いた!」フロントで2人の名前を書き鍵を受け取りエレベーターで部屋がある階に行き、部屋へと入ると雰囲気も良くベッドも大きくて言うことなしだった。

晴美はカーテンを明け外の景色を見て喜んでくれた。

「先輩!本当にありがとうございます!私本当に嬉しいです!」

そのあと、俺は晴美を抱きしめキスをした。

「先輩大好きです!」

「俺もだ!風俗店で再会出来たのは嬉しいけど…他の男に晴美の体触らせたくない!」

「実は先輩に会った後から店行ってないですし…私も先輩以外の男に触られたくないです!」

「今日はいっぱい一緒になろうな!」

「はい!いっぱい先輩の私の中に出して…」

「もちろん!」

晴美の表情は当時部活で見ていた幼さは少なく大人の女性の顔をしていた。

「俺も持ってきたよ!当時使ってた水着とジャージ!」

「ずっと気になってたんですよねーそのリュックの中に入っているもの…私も制服と水着…体操着は流石になかったですけど一枚だけブルマあったので持ってきました!」

「それだけあれば言うことなしでしょう!ありがとう!」

「私からもありがとう先輩!」

「1回目の着替えはお互いに見せずに部屋と脱衣場使って着替えよう!」

「賛成!私、脱衣場使っていいですか?」

「もちろん!」

「ありがとうございます!行ってきまーす!」とリュックを持ち脱衣場へ行った。

俺は、フル勃起している状態で水着を着れる自信はなかったが、服を脱ぎ久しぶりに競泳ブーメランパンツを穿いた。

小さいのはわかっていたが頑張って穿くが亀頭部分はおさまらなかったが上から部活専用ジャージを上下着ることで隠すことが出来て一安心。

「先輩…着替え終わりましたか?」

「今着替え終えた!晴美は?」

「着替えましたよ!」

「出てきてよ!早くみたいなー」

すると脱衣場のドアが開き紺の6本ボックスヒダスカートに横チャックの紺のベストに白のブラウス姿の晴美が恥ずかしいそうに出てきた。

俺はその姿を見てチンポに力が入り水着におさまっている裏筋が苦しくなった。

「先輩!どうですか?まだいけますかね?」

「すごく可愛い!ずっと見ていたい!」

「見てるだけはダメですよ!先輩立って下さい!」と座っていた俺を立たせた後、ジャージズボンの上から手のひらでチンポ部分を優しくなでてきた。

「うぅぅああ!その手つきヤバいぃ…」

「パンパンですね!苦しそう…」とエロい目つきで見つめてくる。

「晴美大好きだ…キスしよ…」と舌を絡ませ合いながら激しくキスをする。

晴美はジャージズボンの中に入って手を入れ水着におさまっている竿とタマを指先でなぞる様に触りはじめた。

「はるはる…それヤバい…き、きもちいぃ…はぁああ!」

「先輩のチンチン大きくて水着から飛び出してますよ…そんな私の制服姿見て興奮してるんですか?」

「はぁあああ…気持ちいい気持ちいい…俺も…晴美のスカートの中調べてあげるよ」と晴美のスカートの上からお股部分を触りスカートを軽く持ち上げスカートの中に手を入れる。

「晴美…これはブルマかなぁ…ツンツンしてあげるね…あれぇ?この下は水着…?」

「そうですよ…先輩の手つきヤバいです…ぁあああ!そこ…そんなダメ!」

俺はブルマの上からクリがある当たりに指を軽く立てカリカリと引っ掻くように触ってみた。

「みのり先輩にもやったぁああん!ですか?」

「やったよ…キャンキャン言ってた…晴美の方が可愛いし興奮する!」

「みのり先輩が感じてるところなんて考えられない…2人並んだら先輩はどっちとやりますか?」

「みのりの前で晴美に生チン挿れて何度も中に出す!」とクリ部分からオマンコの穴部分に人差し指を立てグイグイ円を書く様に指を食い込ませていく。

水着の壁はあるが、晴美はアゴを上げ半目になり俺の手で気持ち良くなっているようだった。

「晴美…すごく綺麗な表情してるよ…ナオとかに見せてあげたいぐらい…」

「私…先輩の手で気持ち良くなってるところナオに見られても恥ずかしくないです…先輩…もっと激しく私の体を熱くして!」

俺は晴美のブルマを下に下ろし脱がせた。

ツルツルとした競泳水着を優しく触った後、水着の上からオマンコをほぐすように2本指でグリグリと小さな円を描くように触っていく。

「晴美のアソコ部分少し水着の上からでも濡れてきてるね…」

「ぁあああん!先輩が触ってるからですよ…私も先輩のもっと触りたいです…」

俺はジャージのズボンを脱ぎ捨て、晴美の背後に立ちスカートの軽く捲りお尻に勃起したチンポを擦り付けた

「先輩のチンチン…私のお尻に擦れてるぅう…」

「これ…やりたかったんだよな…」

「先輩変態ですね…今日は気が済むまでいっぱい後ろから突いてほしいです…」

「本当に晴美はいい子だなぁ…俺我慢できない…晴美ベッドに行こう!」

「あ、はい…」

晴美をベッドに寝かせて足をM字に開かせる。

俺は、晴美のスカートの中に顔を入れて水着の上からオマンコ部分を舐めまわした。

「ちゅ〜ばぁあ!じゅぱぱぱぱぁあ…晴美の形が浮き出てきた…可愛いなぁ…ちゅぅ〜ぱぁああ…おいしいよ…」

「先輩…そんなダメぇえ…ぁあああ…気持ちいぃぃです!もっとぉおお・・・ぁああああうぅぅぅ」

俺は、ズル剥けのフル勃起チンポを晴美の水着の上からオマンコ部分に擦り付けた。

「き…きもちいいぃ…はぁああ…グイグイすると挿っていきそう…」

「先輩そんな…ぅううあぁ…」

「制服に水着なんて…試合の日みたいだな…晴美の出番になる前に俺と誰もいない教室でやってると考えると興奮する…」

「水着がオマンコに食い込んでる状態でなんて泳げない…私我慢出来ないです…はやく先輩の欲しいです!」

「俺も挿れたい…」と晴美のお股部分の水着を横に引っ張りずらした。

綺麗なパイパンマンコと水着のお股部分はびっちょり濡れていた。濡れた水着をしゃぶりたかったが我慢して、勃起チンポを晴美のぷっくりとした割れ目に擦り付けゆっくり挿れていく。

「晴美…あたたかい…ぁあああ…きも…ちいいぃ」

「ぅう!先輩のが…ぁあ!入ってきてる…うぁあああ…お…くに…当たるぅ…」

当時の制服と水着姿の晴美を見ながら心の中で「当時、晴美と付き合い処女を卒業させたかった」と思った。

「晴美…すごく可愛い…愛してる!」

「先輩私もです!私…初生です…先輩で良かった…」と半目でニコリと笑った。

「俺…晴美のこと大好きだから!」

「嬉しい…」

俺は正常位で晴美とキスをしながら腰を動かした。

「ぁあぁあぁあ!晴美のオマンコが俺のチンポに吸い付いてくる…」

「ぁあんぁあんぁあん…先輩の感じる…もっとして…」

「そんなこと言われたら…ぁああああああ!あぁ!あぁ!」

「ひぁああああ…すごいぃぃぃ!あたるあたるあたり…私もうだぁぁ…めぇ!あああ!…私いつちゃいました…はぁはぁはぁはぁ…」

「すごい締め付け…晴美…はぁはぁはぁ…少し休もうか?」と一回チンポを晴美から抜いた。

「先輩優しい…私だけいっぱい気持ち良くしてくれたので、今度は私からですよ!」

「一回制服脱ぎますよ…暑くて…今度は先輩が寝てください!」

「わかった…」と水着から完全に玉まで出して晴美のマン汁がついた竿が勃起を続けていた。

「先輩の本当に大きいですよね…ピクピクして可愛い…」と竿を握りゆっくり上下に手を動かしていく。

「ああ!そうだ…少し先輩のこといじめちゃおっちと…笑」と言い晴美が穿いていたブルマを俺の亀頭部分にグリグリ擦り付けてきた。

「ぁああああ!それ反則…ぁああああ!」

「当時、私のブルマ汚した時もそんな声出してたんですか?」

「えぇ…覚えてない…」

「ブルマに精子かけて汚したのにですか?」

「ぁああああ…ヤバい…」

「すごくかたくなってきましたよ…先輩変態ですね…ブルマで擦られて感じちゃってるんですね…これは…?」とウエストの3段ゴムのところを竿に巻き付け上下に手を動かしはじめた。

「はぁある…そんなに動かしたら出ちゃうう!」

「まだだめですよ笑」

「ダメ…でるぅ!うぅ!うぅ!うぅ!」

「ダメって言ったのに…先輩の精子でまたブルマ汚された…ブルマ妊娠しちゃいますよ…」と竿を握りゆっくり上下に手を動かしてしぼりだしていた。

「はぁはぁ…晴美の中で出したかったのに…」

「笑。出してくださいね…まだ時間いっぱいあるので…」とチンポに巻き付けていたブルマをゆっくりとはずして、チンポをしゃぶりはじめた。

「はぁある…いままだダメだって…」

「うふふぅ…チュパチュパ…先輩の味がする…おいしい…」

「はぁああ…ぁああ」

「ぱぁあ!ダメじゃないですよ…だって出した後なのにまだ元気ありそうですよ…かたいぃ先輩のチンチン…で私をめちゃくちゃにして…」

それを聞いてダメとは言ってないのと晴美が言う様に出した後なのに、まだ勃起を続けているチンポにさらに力が入る。

「口の中で先輩のがかたくなってくるのがわかりますよ…チュパチュパチュパ…」

「ぅうう…そんな…晴美にフェラされてたら気持ち良くて…すぐ元気になるぅう!」

「嬉しい笑チュパチュパチュパ…」

「晴美…挿れたくなってきた…」

「先輩…挿れて…」

「よし!」と俺は晴美の手を握り脱衣場の洗面所にある鏡の前に晴美を立たせ手をつかせる。

足を少し開かせ、少し腰を押しお尻を突き出させた。

俺は一回しゃがみ晴美のオマンコ部分の水着を横に引っ張り綺麗なパイパンオマンコに口を当て舐めまわす。

「ペチャペチャペチャ…ジュルルルル…ぱぁああ!」

「ぁああああん…鏡に映ってる自分見るの恥ずかしい…ぁああああああん…そこダメダメダメ…気持ちいいぃぃ…」と晴美の声は大きくなっていく。

「エロいだろ…部活で皆でおそろいの水着姿で気持ち良くなって…ジュルルルルル…」

「先輩すごい…ぁあああん!恥ずかしいですけど…興奮しますね…」

「だろう…!そんな水着姿の晴美をもっと激しく気持ち良くします…」と立ち上がりパンパンに勃起したチンポを晴美のオマンコにセット。

今回は、一気に根元まで挿れていく。

「ぁああああ…気持ちいい…中がキュンキュンしてる…」

「きひゃぁあああ!ぅううう!さっきよりも奥に当たるうぅぅ…はぁああ…」

鏡に映る水着姿の晴美を見ていると優しくなど出来ないぐらい興奮マックス状態で、両手で晴美の腰をつかみパンパンと釘を打つように腰を動かした。

「はぁはぁはぁ…先輩…激しい…気持ちいいです…もっときてぇ!ぁあああああん!はぁはぁはぁあ、あ、あ、あ!」

「晴美のオマンコ気持ちいい…練習後に晴美とシャワー日でやってるみたいで興奮する…はぁはぁはぁはぁ…鏡見てごらん…」

「ぅうぅうぅう!すごいぃ…先輩に無理矢理やられてるみたい…」

「はぁはぁ…晴美…試合用だって言ってるのに練習でも着てたから伸びちゃって隙間から胸が少し見てるぞ…男子部員のチンチン興奮させてるのか?」

「いやぁ…そんなんじゃないいぃ…はぁはぁはぁ…」

俺は、脱衣場の外にある姿見の大きな鏡を思い出した。

「はる…挿れたまま外でるぞ!」

「ぇえ!外?ダメ!」

「部屋に戻るってことだよ!」

「はぁはぁ…はい!」

「シャワー室出たらみんないるかもなぁ…みんなに見せてやろう!うちらのセックス…」

「はぁい…恥ずかしいけど先輩と一緒なら…」とチンポを刺したまま脱衣場から出て大きな鏡の前で晴美の全身を映しながら激しく腰を動かした。

「晴美の締めすぎ…ぁあああああ…」

「ぇええ!ぁあああああ!あぅあぅあぅあぅ!」

「みんな近くにいるぞ…はぁはぁはぁ!」

「あぅあぅあぅ!みんな…みてるぅう…」

「はると仲良かったナオにみせてあげよ…」

「ナオ…先輩のチンチン気持ちいいぃよ…はぁあああん!みのり先輩…もう返しませんからね…先輩のチンチン気持ちいいぃ…中出ししてもらいますから…ぁああああん!」

「ちょくちょくみのりの名前だすよな…」

「だって…悔しかったんです…はぁはぁ!」

「悔しかった?」

「先輩とやった後日必ず脱衣室で…お腹にまだ挿っているみたい…って、私…先輩のこと好きだったから聞きたくなくて…」

「そうだったのか…だったら思いっきり突いて晴美の中にあたたかいの出してあげるな!」

「出して!もっと激しく私の中で動いて欲しい!」

「わかった…はぁはぁはぁはぁ!」

「ぁあんぁあんぁあん!もっともっと…して!ぁあんぁあん!」

俺は晴美の腰をつかみパンパン音を立てながら腰を動かした。

「晴美…気持ちいい…お前のオマンコビチョビチョに濡れてるぞ!クチャクチャ言ってる…」

「だって気持ちいいから…先輩…もっと奥に当てて…」

「こうかぁ…ぅうぅうぅう!」

「はぁあああああ!私…いきそうです…みんなが見てる前で先輩のチンチンでいきそううぅ…」

「いってもやめないからな…はぁはぁはぁ!」

「はぁあい!やめないでくださいぃいいイクイクイクぅうう…はぁあああ!あああ!はぁあああ…先輩激しいいぃ…ダメぇえ…壊れちゃう…はぁはぁはああああ…」

「やめないって言っただろ…立ちバックでみんなが見てる前で中出ししてやる…はぁはぁはぁはぁ!」

「赤ちゃんできちゃう…はぁああん…あ、あ、あ、あ、すごい…またいきそう…ダメダメダメ!イクイクイクぅう!」と腰をピクピク痙攣していたが、奥に刺すように腰を動かした。

「すごい締め付け…俺もいきそうになってきた…」

「はぁはぁ…私の中で出して…いっぱい先輩の欲しいいい!はぁあああああああん!」

「はるぅぅうみぃいい…イクイク…出すぞぉ!ぁああああああああ!」

「ひぁあああああ…ぅううう…あたたかいの感じる…」

「中に出した…晴美最高だよ…抜きたくない…はぁはぁはぁはぁ…」

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  • 1: 鳳翼天翔さん#Q1ZjQjA [通報] [コメント禁止] [削除]
    色々な人の想いが交錯してますね!

    晴美さんと幸せになってほしいです!

    続きお待ちしております!

    0

    2024-01-12 06:48:27

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