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【高評価】噂の港区飲み会でお待ち帰りSEX

投稿:2025-03-30 23:22:54

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影のカンリカン◆hyRGRGA

1年くらい前の話。

俺は某テレビ局の下請け会社で働いている。

仕事内容といえば、番組の企画からディレクターから雑用までなんでもやってる。

下請けとはいえ一応ギョーカイ人なので、その方面の飲み会なんかはちょくちょく呼んでもらっていた。

ある晩、お世話になっている本局のAPさんから「今から来れる?人足んなくてさ」と電話があった。

内容なんか聞かなくてもいつもの飲み会だと察した俺は、指定された場所までタクシーで向かった。

そこは会員制のバーで、いわゆる港区飲み会にふさわしい場所だった。

夜の11時過ぎに到着してフロントにAPの名前を告げると、奥の半個室のような所に通された。

「おう、ここだここ!わりーねこんな時間に」

「いえ、お招きありがとうございます!」

さっと見渡すと、女5男2だった。

「なんか呼び出しとかで3人帰っちゃってさー、急遽お前さんを呼んだってわけ」

「なるほど、じゃあしっかり盛り上げますね!」

「お兄さんこんばんはー」

「なに飲む?APさんの部下なのー?」

女たちが口々に色々聞いてくる。

読モ風のスレンダーな女、露出の多いグラビアみたいな女、地下アイドル感たっぷりの幸薄そうな女、、、この飲み会から仕事をもらおうとしている雰囲気がダダ漏れだ。

俺は5人のうち、童顔で少し背の低いロリ巨乳が気になった。

「じゃあここ失礼します」

「こんばんはー!」

「こんばんは!じゃあ初対面の挨拶を祝してカンパーイ!」

俺は持っていたビールを一気飲みする。

「いきなり!?笑」

ロリ巨乳は戸惑いながらも笑いながら一緒に呑んでくれた。ツカミはOKだ。

「お名前聞いてなかったね、修一って言います」

「亜季です!」

空になったグラス同士をカチンとさせ、ロリ巨乳改め亜季にロックオンした俺は会話をスタートさせた。

黒目がちなぱっちりした目に痩せすぎてないちょうどいい肉付き、背が低く巨乳。最高。

胸は露出してないが、ハイソックスとミニスカートの間から、触らなくてもすべすべであることがわかる太ももがはみ出している。こちらも最高。

他の港区飲み会の例に漏れず、ゲームなどをしながら適度に一気飲み(ほぼ俺だったけど)をして皆どんどんグラスを空けていく。

女たちは皆トロンとした目をしながら、良いお仕事ないですかぁー?とかもっと売れたーいとか言っていた。

俺はというと、遅く来たことで皆より飲んでいないアドバンテージを活かし、次々とグラスを空けながら徐々に亜季に接近していった。

亜季も他の女同様に酔っ払って、俺にもたれかかりながら皆の話をぼーっと聞いていた。

完全に脱力した亜季の腰に手を回し、逃げられないようにしながら顔を近づけて話しかけた。

「ね、これ飲む?」

「んー?なにそれ?」

「甘いやつ、美味しいよ」

グラスを近づけるふりをして亜季にキスした。

「んっ!だめだよぉー」

「ごめん間違えた、もっかい」

またキスしてやる。

「だーめっ、んっ」

口ではだめと言いながら俺の目を見てキスを拒まない。

「ねー酔ってるのぉ?」

「亜季がこの中で一番かわいいんだもん」

「それは嬉しいけどぉ、、、んん、、」

ここの飲み会に来るような女は手放しで褒めとけば大抵傾く。

亜季はもう目を閉じてキスを受け入れていた。

「俺ちょっとトイレ行くわー」

俺たちの一部始終を横目で見ていたAPが俺に気づかせるように大きな声で言い、読モ風の女と一緒に席を立った。

いつもの抜け出す合図であることがわかったので、俺も同じようにトイレに行くと言い、亜季を連れてそのまま店を出る。残りのへべれけになった女たちは置いて行った。

酔って足元がおぼつかない亜季は俺の腕にしがみついて歩く。

「お店出ちゃったの?どこ行くのぉ?」

焦点の合わない目で聞く亜季の腕を取り、俺は無言でホテルに入った。

部屋に入るとすかさずキスをする。

「んんっ//だめぇっ///」

さっきとは違う舌を絡めたディープキスに亜季の吐息が漏れる。

「じゃあやめる?」

亜季の目を見ながら言うと、黙ってディープキスを再開させてきた。

俺は口から首筋、胸へと舌を移動させる。

「んっ//ぞくぞくするよ、、///」

ブラウスを脱がせるとお待ちかねの巨乳が目の前に。

「めちゃおっきいよね、店いたときから思ってた」

「もう、、、//」

「何カップ?」

「、、、、、エフ、だけど、、」

「いただきまーす」

「ちょっ//ああっっ///」

いきなりブラを剥ぎ取ってむき出しになったおっぱいにしゃぶりつく。

顔が埋まるほどの大きさに窒息しそうになりながら乳首を吸った。

「やだぁっ//すっちゃだめぇ///」

「最高だよ亜季のおっぱい」

吸いながらベッドまで移動して亜季の他の服を脱がす。

「ねぇじぶんばっかずるいよ」

そう言うと亜季は俺の服を脱がせてきた。

俺たちはあっという間にパンツ1枚になる。

「すっごいおっきくなってる、、、///」

パンツからはちきれんばかりに勃起した俺のチンポをうっとりした目で見つめる。

俺は亜季に見せつけるようにパンツを脱いでチンポを出した。

「亜季がエロすぎて我慢汁とまんないよ」

「もぅっやめてっ///」

恥ずかしそうに言ってみるもののまんざらでもないようで、亜季の視線はチンポから離れない。

「口開けて」

従順に亜季は口を開け、チンポを受け入れた。

「ん、///、、おっきい、よ///」

最初はおそるおそる含んでいたが、だんだんと慣れて口の動きが大きくなっていく。

「手使わないで舐めて」

「はぃ、、///」

仁王立ちの俺のチンポを膝立ちの亜季が顔だけ動かしてフェラする。

じゅるっじゅぽっという吸い付く音が響く。

とろんとした上目遣いで見られながら舐められるとあっという間に射精してしまいそうだ。

「気持ちいいよ、、、もっと奥まで咥えられる?」

「、、ふゎぃ//」

そう言うと亜季はチンポを根元まで咥えながら玉まで舐めてきた。

あまりの快感に一瞬腰が抜けそうになる。

「それやばっ、、、」

「でひゃう、、、?」

弱いところを知って調子に乗ってきたのか根元攻めをし始めてヤバくなってきたので体勢を変えた。

亜季を仰向けにしてするするとパンツをおろす。

もう少しも抵抗なんてしない。

股を開くとマンコはぐしゃぐしゃに濡れていた。

「店にいる時から濡らしてたでしょ」

「、、、、、、///」

亜季は顔を逸らして答えなかったので、俺はそのまま挿入してやった。

「ああぁぁっっ////」

ビクンッと身体がのけぞった。

完全に亜季の腰が浮いている。

「お仕置きだよ」

俺はピストンを開始した。

「あんっ//だめっ、、そんな///いきなりぃ、、///」

出し入れするたびに亜季のマンコはチュクチュク鳴った。

「気持ちいい?」

「きもちいいっ///あっあっ//」

俺の玉が亜季のクリに当たってぱちゅんっと鳴る。

亜季の中はローションでも塗ったみたいにドロドロだった。

「体勢変えるよっ!」

「ああっ///待ってっだめぇぇ///」

勢いよくチンポを抜くとピュッピュッと潮吹きした。

身体をビクビクさせている亜季を四つん這いにさせバックで挿入する。

「あああぁぁ///はいってくる//」

「にしてもめっちゃ感じてくれるじゃん。ひょっとしてだいぶご無沙汰だった?それとも俺のチンポがすごかった?」

「んっあんっ//ど、っちもっあぁっ///」

「一番最近いつしたの?彼氏?」

俺は乳首を軽くつねりながら言った。

「ちくびだめ///い、、いっちゃうからぁ///」

「答えてくれたらやめる」

「わかんないぃ//はんとし、、くらい//、、、きもちいい、、、///」

「正直に答えてくれたからご褒美あげるよ」

俺はチンポをマンコの一番奥に当てたまま手で乳首をいじった。

「そこだめぇぇ/////、、いくっ//、、、ああああぁぁっっ///」

太ももがガクガクと痙攣する。

そろそろ俺も精子が上がってきた。

「ねぇ、勝負しよ」

「んっんっ//なに、、?」

「どっちがイかずに耐えられるか。先にイった方が負け」

「まけたら、、どうなるの?」

「亜季が負けたら中出し」

ピストンしているマンコが一瞬キュッと締まった。

「それは、、、だめっ、んん//」

「だめ?亜季が先にイかなきゃいい話じゃん。自信ないの?」

「だって、あ//、、余裕そう、だから、ぅんっ//」

「そんなことないよ、俺もヤバそうだから言ったの」

「そうなの、、、?んっんっ、、じゃあ、、やるっ、、はぁぁっ///」

どうやら勝っても負けても中出しされることに気づいていないらしい。

あと自分が勝ったときのことを一切考えてない。

「じゃあ激しくするね。イくときは言わなきゃだめだよ?」

バックの体勢のまま亜季の腰を掴んで、奥の壁に打ちつけるようにピストンした。

「ああああだめだめっっっ////」

「イくときは私の負けです中出ししてくださいって言ってね」

「ああぁ///い、、イきそう、、ですっ//」

「ほら言わなきゃピストンやめちゃうよ?」

「い、イきますっっっ///なかに、くださいぃ///」

完全に堕ちたことで一気に射精感が増す。

俺はさらにピストンを早めた。

「イくぅっ///、、、はああぁぁ///」

お構いなしに腰を打ちつけた。

「俺も、、、、イくぞっ」

「きてぇ///」

亜季のおねだりにリミッターが外れ、俺はマンコの一番奥で中出しした。

腰が抜けそうなほどの快感が襲ってくる。

しばらくしてチンポを抜くとチュポンッと音がして、中から精子があふれてきた。

「あんっ//」

「綺麗にして」

「ん、、、ちゅぽっ」

亜季は丁寧にお掃除フェラをしてくれた。

「やばかった、きもちよかった」

「わたしも、、、///」

力無くぐったりと横になり、お互いの陰部を触りながら夜を過ごした。

※この後の話と、あと何人かの話を持っているので、続編お待ちであれば書きたいと思います。

この話の続き

俺はまた飲み会に呼ばれた。今度の主催はテレビでよく見る俳優さんだった。指定された港区のラウンジに行き、奥のVIPルームに通される。「早いね、なに飲む?」#グリーン「いえ、お待たせしてすみません」#ブルー今日の女の子は3人。ギャルっぽい見た目の優理、受付嬢みたいな雰囲気の美里、元ア…

-終わり-
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