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同級生の女の子同士でエッチなことしていた話 2

投稿:2025-03-30 21:55:46

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りんね◆EWSXcig(20代)
前回の話

セックスの快感は、やっぱり大人になるほど増すものだと思います。単純に経験が増えるのもあるかもしれないけれど、性器が成熟していくにつれて性感も増しますよね。ですが、小学生女子でも普通に快感は感じられるんですよ。私は小学校低学年からオナニーをしていましたが、普通にイくことができてました。…

前回の体験談にたくさんの反響があり、大変嬉しく思っています。

まだまだお話のストックはありますので、聞きたいことなどありましたらコメントいただければお答えしますね。

※訂正

前回の体験談の冒頭で「小3の頃の話」と書き出しましたが、正確には「小2」です。

お詫びして訂正いたします。

それでは、今回も最後まで読んでいただけたら嬉しいです。

「ぁっ、…はぁ…っ、ん♡」

愛子ちゃんのマンションの階段に腰をかけ、私は愛子ちゃんの股をまさぐっていました。

外から見えないかと心配されるかもしれませんが、愛子ちゃんのマンションはそこまで大きくなくて、家と家の間に建っているのもあってか、人目に付きづらいところでした。

住民のほとんどがエレベーターを利用するので、階段を利用するのはまれですし、人の気配はすぐにわかります。

誰かが来れば行為を中断すればいいし、子供が階段で遊んでいる姿を不審に思う人も居ません。

それでも心配性な私は不安でしたが、愛子ちゃんに至ってはそのスリルすらも楽しんでいるようでした。

2人だけの秘め事は私たちの仲をより密接なものとし、両親と接する機会の少ない愛子ちゃんにとってこの関係は甘い蜜のようだったんでしょう。

あの日以降、愛子ちゃんはいつも短いスカートを履くようになりました。

「愛子ちゃんまたパンツ見えてるって、もっと履いたらいいのに」

「だって、また触ってほしいから」

学校帰りに遊んだ公園のベンチで細い足をブラつかせつつ言い放ちます。

スカートの裾をつまんでゆっくりと太ももを晒すその手を掴むと、その手がスカートの中へと導かれました。

「あれからひとりでしたけど気持ちよくなかった…前みたいにして」

私の耳元で囁く愛子ちゃんの頬はしっとりと赤く、その色気に押される形で私は指を動かしました。

それが初めて外でコトに及んだ日となりました。

そして今日、この階段での行為に至ったわけです。

「あ~…♡、はぁっ、はぁっ、イ、くぅ」

息が荒くなり、律儀にイくことを知らせてくる愛子ちゃん。

最後はいつもクリトリスを強く押し込むことで絶頂へと導きます。

「お゛っ、あ゛~っ♡…イくっ…んぁっ♡」

身体をのけぞらせ、膝をガクガクと揺らしながら絶頂と余韻を噛み締める姿は小学生とは思えません。

ずり落ちてしまったタンクトップの肩のヒモを上げてあげる前に、ピンクの乳首を舐めしゃぶってあげます。

「あひゃっ、イったばっかりなのにそれダメっ、」

ちゅうちゅう吸ったり甘噛みしていると、小さな乳首がぷっくりと主張し始めました。

あんまりいじめても可哀想なので、ほどほどで離してあげます。

「も、いじわる…」

愛子ちゃんは物足りなさそうに自分の乳首をつねって刺激しています。

「あ…♡、あん…♡」

しなやかな肢体を見せつけるように、愛子ちゃんは自分の乳首や胸をいじります。

それを見ていると私も何だかたまらない気持ちになって、自分の股へ手を伸ばしました。

「ん…、」

「っ、ぁ…♡」

私は自分のクリトリスを刺激しつつ、愛子ちゃんにキスをします。

時々乳首を舐めるのも忘れません。

「あっ、気持ちい…」

「愛子もぉ…、いい、…っ、」

お互いを夢中で貪りながら、私の手はどんどん強く早いリズムでクリトリスをいじります。

絶頂の気配が訪れるのはすぐでした。

「あっ♡、イく、っ、イくぅ…!」

「おまんこイっちゃうの?」

「うんっ」

「いいよぉ♡」

いつの間にか自分の股を触っていた愛子ちゃんも私と同時に絶頂を迎えました。

まだまだ幼い私たちでしたが、この行為の時は完全に女でした。

そして数日後。

ついに愛子ちゃんはこの行為を学校でしようと言い出します。

近頃だと空き教室には鍵がかけられているのが当たり前ですが、当時はまだそこまで防犯意識がしっかりしていない頃でした。

彼女が目を付けたのはクラスの皆が作成した掲示物を保管しておく教室で、段ボールなどが積み重なっているのもあって外からは中が伺えません。

また私たちは2年生なので授業も上級生に比べて短く、放課後まで余裕がありました。

終わりの会が済んでからすぐに2人で隠れれば、私たちが居残っていることはわからないでしょう。

帰る時は裏口から帰ればバレません。

計画を語る愛子ちゃんは楽しそうで、珍しく丈の長いワンピースを揺らしてはしゃいでいます。

その頃には私も彼女の身体に触れるのが好きだったものですから、ふたつ返事でOKしました。

ホコリっぽい教室へ忍び込むと、当然電気はつけません。

誰かが作った段ボールのお城は屋根こそ取り払われていますが、教室の4分の1ほどの広さがありました。

愛子ちゃんはゆっくりと寝転がると、ワンピースの裾をたくし上げました。

「愛子ちゃんパンツは!?」

「履いてこなかった♪」

ぱかりと股を開くと、すぐに愛子ちゃんの未熟だけれど快感を知っている性器が晒されます。

何だかずいぶん翻弄されている気がして、私も彼女を驚かせようとしました。

「ね~早くぅ…っ!あ!!」

私の手を握って急かす声を遮るように、私は性器を舐め上げました。

「汚いよ!」と慌てる愛子ちゃんでしたが、見た感じ清潔に保たれていて匂いも何もありません。

「エッチなビデオで女の人がここ舐められてたでしょ」

「うっ、ん、…それ、するの?」

「気持ちいことしたいでしょ?」

「ん…したいよぉ」

驚きに固くなった体からはすぐに力が抜けました。

下から上へ舐め上げるようにしていると、時々舌先がすじを割って中へ入ります。

その時だけ熱い感覚を舌に感じますが、すぐに皮膚へ舌が戻ります。

ぷにぷにした不思議な感触を味わいつつ、丹念に舐めてあげました。

「ああっ、んっ、」

「声ガマンしないでいいよ」

ちょうどどこかで歌の授業をしているのか、大きな合唱の声が聞こえてくるので、私たちの声が聞かれることはないと思いました。

「こんなのっ…♡うっ…あぁん♡」

舌でクリトリス辺りを押したり吸ったりすると、愛子ちゃんの膝がビクンと跳ねます。

今までで一番気持ちよくなってくれているのがわかりました。

「あっ、んくっ♡、はぁっ、はあぁ…♡」

私の唾液でどんどん濡れてぐちゃぐちゃのそこは、熱さも増していきます。

「くちゅくちゅっ♡エッチな音してるよぉ♡」

「もっとしてほしい?」

「もっとしてっ!おまんこっ!舐めてぇ…っ♡」

唇をすぼめてクリトリスをとらえ、そのままちゅっちゅと吸ってあげると愛子ちゃんの声がさらにエッチになっていきます。

ちゅぱっ、ちゅっ、ちゅくちゅく…、ちゅぽっ、ちゅぽっ、

「ああっ♡…あ~~っ、あ゛~~っ、はぁあ…♡」

愛子ちゃんはすっかり快感の虜になって、しっかりと自分の膝を抱えて私が舐めやすいようにしてくれています。

「い゛、イっ、ちゃう、なんかくるっ♡すごいのっ♡」

薄いお腹が荒い呼吸で上下するなか、時々ぎゅううっと力が入ります。

それに連動してアソコにもぎゅっと力が入っていきます。

「あ♡、そのままして、そのまま、ヤダヤダヤダ…!っあ゛あ゛!!!!!」

ビクンっと大きく体が跳ね、丸まっていた体がピーンと伸びました。

イっているのを理解しましたが、私はあえて強くクリトリスを吸い続け、愛子ちゃんの乳首を強くつねりました。

「ひぎゅ♡、イってう゛、のにぃっ♡やあああああぁ~~~♡♡♡」

愛子ちゃんの身体から快感の余韻が去りきるまで、その身体に快感を与え続けました。

最後には息も絶え絶えになって、だらしなく寝転がる愛子ちゃんにキスをします。

全身をピンクに染めて見上げてくる愛子ちゃんに、私は笑いかけます。

「気持ちよかった?」

「ん……♡」

頷いた彼女が私に抱き着いてきたので、抱きとめます。

抱き合ってキスをするなか、幼いながらも私は本能で感じていました。

愛子ちゃんが私のメスになったと。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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