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友人から聞いた女性用風俗を経験した私7

投稿:2024-12-22 02:51:16

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パート主婦◆FEc2iFE(20代)
最初の話

私は29歳主婦、パートをしながら夜遅くまで働いてくれている夫と、まあまあ仲良く、ラブラブという程ではなくても、大きな喧嘩をする事もなく、楽しく過ごしています。夫は元々私が働いていた会社の上司で入社当時から特別に可愛がって貰っている内に付き合う様になり、結婚しましたけど、年齢が10歳以上離れていて…

前回の話

男の子も何も言わず、私も男の子のマッサージに乳首が堪らなく感じている事をいけない事だとわかっていても乳首の気持ち良さは増していくばかりで、でも夫ではない男の子の指に簡単に感じてしまう自分を表現するのは良くないと思う私は自然と息を殺し、口をついて出てしまいそうな喘ぎ声を抑えながら、少しずつ我慢でき…

「クリっ、舐められてるっハアッハアッ、こんなのもうあの人に長い事されアアッ、アッアッないのにっ」

「嫌ですか?気持ち悪い?私の舌」

「気持ち悪い事なんハアッ、ないっ、それよりダメっ、こんなのアアッ恥ずかしいのにっアッアッアッ、ダメっなのにっ」

言葉を発する度に甲高くなっていく私の声は自分でもどうしようもないくらい気持ち良さを表現してしまっていて、男の子の唾液でヌルヌルの舌先でクリトリスの先端を優しく舐め回されているだけでクリトリスがジンジンしてどんどん硬くなっていって、突然男の子の舌先が私のクリトリスの根本から先端にかけて舐め上げ下げされる動きに変わって、

その途端背中を丸めていた私の体は仰け反り、頭をついて背中を浮かせている私の肩まで伸びた髪は乱れ、床に下した足は大きく股を開いて爪先立ち、男の子の両頬を挟んでいる私の手の平は男の子の顔の接近を抑えている様な素振りだけど私の腰は自然と浮き上がり、男の子の口に向けてクリトリスを押し付けてしまっていました。

「少しだけおっきめのクリが硬くなってて可愛い」って言う男の子は一瞬私の表情を確認したみたいで

「そんなジロジロ見られたら恥ずかしい」って言う私の太腿に下から巻き付ける様に腕を回して鼠径部に指を当ててアソコを開きながら舌先でクリトリスだけに舌を這わせてきて

「アッアッアッそんな開いたら恥ずかしい」って言うけどニュルッニュルッって私のクリトリスに巻き付く様に舐められる男の舌の気持ち良さに私のアソコからはジュッジュッて溢れてくる愛液が私のお尻の谷間を沢山伝って流れ落ちていきました。

男の子の舌が少しだけ押し付け気味にクリトリス全体を上下に擦り付けられ始めると、一気に登りつけてきた快感に私の腰は自然と上下に動き始めて

「アッアッもう無理っ、これダメっ、我慢アアッすぐイッちゃうすぐイッちゃうアアッ、イックウウゥゥゥッッッ」って言いながら腰を高く突き上げたまま固まっている私は呼吸もできなまま数秒間、イキながら男の子の舌でクリトリスを舐められながら「ングッフゥゥゥゥッッッッ」って低い声を出しながら体を捩り、

ビクッビクッって動く腰は快感に包まれて全身が痺れる様な感覚でした。

もう恥ずかしさも吹き飛んでしまうくらい頭の中はパニック状態で、イッたままの快感が収まらない私は股を大きく開いたまま、まだ体が痙攣していて

「すっごく魅力的なイキ方、見惚れてしまいます」って言う男の子は、まだイッたままの快感で敏感になっている私のクリトリスを右手の親指と中指で優しく挟んでシコリり初めて

「イッてるっ、まだイッてるんだってばっ」って言うのに

「少しだけ我慢して貰っていいですか?すぐに慣れてくると思います」って言う男の子は今度は私のクリトリスを親指と中指でキュッって挟んでシコりながら私のビラビラを舐め始めて、今まで自分でも指で挟んでした事なんてありませんでしたし、いろんな男性とセックスをしても、その最中にクリトリスをシコるなんて事をされた事が無くて、

そもそもシコると言ってもそんなに男性の肉棒みたいに長さがあるわけではないので、自分でシコるなんていう発想もありませんでしたけど、やっぱり女性の性感マッサージを何人も経験している器用な指?マッサージ師の繊細な指使い?短いと言っても感じて勃起すると根本からつまめば8㎜くらいにはなるでしょうか、

自分でもどうしようもないくらいジンジンして硬くなっているクリトリスを指で挟んで指の腹で優しくさすられると、それまで感じた事のない様な気持ち良さで、もう私の入口からピュッピュッって潮を吹き出しているのに男の子の愛撫は私のビラビラに気持ち良くて「出てる、いっぱい出ちゃう」って言ってる癖に私の股は大きく広がったまま腰を突き上げ

「アーーーッもうっ、こんなのっアッアッアッ誰にもされた事ないのにっ」って言う私の太腿は爪先立っている足ごとブルブル震え初めて「アーーーッまたイク、イッちゃうっ、てばっ、アーーーーーーッ、イックウウゥゥゥッッッ」って言う私は体を仰け反らせて、また男の子のクンニでイカされてしまいました。

まだ腰を突き上げたままビクビクしている私のクリトリスを挟んでいた指は外してくれてるけど男の子の舌は私のビラビラからクリトリスまでゆっくり舌を押し付け気味に愛撫してくれていて

「イッてるっ、まだずっとイッてるっ」っていう私は、自然と足の力が抜けてお尻がベッドについていくまで、まともに呼吸できないくらい感じていました。

「ハアッ、ハアッ、ハアッ、ハアッ」

男の子のクンニで2度もイッてしまった私は荒い呼吸はまだ収まらなくても、体はグッタリとして、もう股を閉じる事もできないままで

「もう少し続けますね」って言う男の子は今度は右手の中指と薬指をくっつけて手の平を上に向けて私の中に入れてきて、私はもう「ンッフウウウッッッ」っていう声を漏らして男の子の指の気持ち良さを表現する様な声を出してしまう様になっていました。

ゆっくりと私の中をかき混ぜながら指の腹でGスポットを撫で回しながら手首を器用に上下に動かす男の指は、まるでセックスの時の男性の肉棒の様に私の入口からGスポットまでを、ゆっくりと擦ってきて、どんどん溢れてくる私の愛液で男の子の指が動く度にヌチッヌチッっていういやらしい音を立てていて

「舐めますよ」っていう男の子は指で私の中をかき混ぜながらクリトリスを舐め始めました。

クリトリスの根本の周りから男の子の唾液でヌルヌルの舌先で、ゆっくりと舐め回され始めて、同時に私の入口で上下に動いている男の子の指の腹は同時に私のGスポットを撫で回していて、堪らず「アーーーッこれっ凄いっ」って言う私は、また爪先を立てて股を大きく広げて腰を突き上げ、中とクリの気持ち良さに、もう私は我を忘れて男の子の髪を掴んで

「アッハァァァァッッッッ」っていう喘ぎ声を漏らしてしまいました。

クンニ自体はそれまでに付き合ってきた男性にも夫にも何度もされた事がありましたけど、指で中を撫で回されながらっていうクンニは初めてで、やっと男の子の指でシコられてイッてしまった私のクリトリスのジンジンする感覚が収まってきていたのに、今度は男の子の指よりも柔らかいヨダレでヌルヌルの舌先でクリトリスの根本から側面、

先端にかけてゆっくりと優しく舐め回されながら指の腹でGスポットを撫でられている私の中の充実感?っていうのか癒される感覚?(もうっ、この子に全部任せてみたい)って思ってしまいました。

マッサージ台の上で男の子の両手の指でイカされた時の感覚とはまた違って、本当はそうそう簡単に男性に許してあげないクンニという恥ずかしさと、それをこうも簡単に、まだ出会って2度目の年下のマッサージ師の男の子に許してしまっている状況と、堪らない快感が、今まで私が頑なに守ってきた快感に

身を委ねてみたいと思う気持ちで体の力がどんどん抜けていって気持ちすら楽になっていく感覚でした。

(シャワーは浴びてるけど、きっといい匂いじゃないはず、味だって私にはわかんないけど、こんなに何度もイッてる私のアソコか美味しいなんてあり得ない、それなのに人妻の私のアソコをこんなに優しく丁寧に、これが女風?仕事だから?私を固定客にしたいからそんなに私をいっぱい感じさせるの?)って否定的な事を考えていても

私のクリトリスとGスポットと男の子の指が擦れる私の入口の気持ち良さは増すばかりで(アーーーッこんな事されてたら最後までしたくなっちゃうっ)って思う私の腰は自然と上下に動いて、私の中は男の子の指を締め付け「アーーーッこんなのダメっ、またイク、イッちゃう、イク、イクイクイクイクイッグウゥゥゥンンッッッッッ」っていう

はしたない声と共に入口からビュッビュッって潮を吹きながら腰を突き上げながらビクビクさせてイッてしまいました。

クンニで立て続けに3度もイカされた事なんて経験がなくて、そんなに続けてクリイキできるなんて思っていなかったので自分でも驚いている様な感覚で

「このままの姿勢じゃ辛いですね、ベッドに横になりましょうね」って言う男の子は床におろしている私の両膝の裏に腕を挿れてまだ呼吸の荒い私をお姫様抱っこしてベッドの真ん中に仰向けにして下ろしてくれて

「葵さんって田中〇いなに似てるって言われません?」

「それは、時々」

「初めて見た時似てるなーって思ったんですよね、これだけ似てたら自分でも意識しちゃうでしょ」

「まあ、確かにメイクは寄せてみたりしますけど」

もうクンニで3度もイカされて、ベッドの上で仰向けになっている私の右横から私に体を向けて横たわる男の子は、まるで年上の男性の様に私の乱れて顔に纏わりつく髪を右手の指でかき分けてくれていて

「こんなにクンニで何回もイカされちゃったの初めて」

「クンニって苦手ですか?」

「そりゃそうです、私の一番汚れてるとこなのに」

「そうですか?私にはとても汚れているところとは思えませんでしたけど、むしろ綺麗な性器だって思いましたよ、そんな事より大切なのは葵さんがどう感じたのかって事だと思います」

「どう、って?」

「女風、ちょっとだけかじってみてどんな気分ですか?」

「こんなにいっぱいされちゃったのに、ちょっとだけ?」

「そうです、まだちょっとだけです、想像できます?挿入するって事」

「それは、まだちょっと度胸ないかな」

「既婚者の葵さんが、たまたまご友人の話しでSNSを覗いてみようと思った、そうですよね?」

「はい」

「そしてその時たまたま葵さんは肩凝りで悩んでいた、そして勇気を出して私と会ってみるとたまたま私が整体師だった」

「はあ」

「そして私の施術がたまたま葵さんの肩凝りを一時的にほぐしてあげられた」

「はい、最初はほんとにこれ私の体?って思うくらいで驚きました」

「でも私の予想通り葵さんの肩は一時的に回復しただけだった、そして葵さんはもう一度施術をして欲しいと思った」

「はい、だから女風っていう名目でも依頼してみようかなって」

「そこにほんの少しでも別の意識を持っていませんでしたか?」

「別の意識、って?」

「マッサージ終わりに私の指でイッてくれましたよね?その後葵さんから咥えてくれました」

「だって、私だけなんて恥ずかしかったんだもん」

「可愛いです、そういう時の葵さんの表情、まるでJKみたい」

「それは言い過ぎ」

「そんな事ないですよ、葵さんはほんとに童顔で可愛い表情をする時があります、でもさっきみたいに感じてくれてる時って、ああやっぱり年上で私なんてとても手の届かないくらい魅力的な感じ方する人なんだなって思います」

「だって、先生すっごく上手なんだもん」

「気持ち良かったですか?」

「そんなの、もういっぱいイッちゃったし」

「苦手なクンニなのに?」

「そんな、先生意地悪です」

「もっとして欲しいって思った?」

「エッ?それは、その・・・・・・」

「でもイメージしてみましたよね?」

「それは、はい、っていうか、ヤダ私こんな事」

「結婚しても女性は女性じゃないですか?」

「それは、そうです」

「凄くしたくなる事ってありませんか?」

「それは、あるけど」

「そんな顔しなくても、それは女性である限り、いえ人である限り当たり前の事ですし、そうでないと人類の繁栄はなかったはずですよね?」

「それは、そうだけど、先生は仕事柄女性と接触する事は多いんでしょ?」

「そうですね」

「女性とその、セックスをする事も多いんですよね?」

「はあ、まあそうですね」

「それでもやっぱりしたくなったりするんですか?」

「それはそうですよ、いい女、って言うとどんな聞こえ方になるのかわからないけど、葵さんみたいな魅力的な女性を相手にすると、正直に言いますね、今私葵さんとセックスしたいです」

「それは、私の事が好きだから?」

「それもあります、でも葵さんは理屈じゃないって言うのかな、男をその気にさせるっていうのか、スタイルにしても綺麗な顔立ちにしても、何て言っても感じ方?イキ方?もう入れたくて堪らなくなってしまうっていうか、って言うか私の事なんてどうでもいいんですよ」

「そんな事より葵さんをどれだけ普段の生活から抜け出して解放させてあげられるか、っていう事が私の一番の仕事だと思っているので、だから結婚している今の現実を少しでも忘れて男に求められる喜び?きっとモテモテだった結婚前の葵さんの気持ちに少しでも近づける事ができれば体の緊張も心の緊張もほぐれてくるんじゃないかって思うんです」

「それは?どうしてそう思うんですか?私の凝り性は先天的なものかもしれない、確かに先生の言う通り私の凝りは一時的に改善されましたし、こんなに熱心に先生に求められて忘れかけていた結婚前の私みたいにドキドキするこの感覚?自分でもよくわかんないけど凄く体が昂ってる?」

「活発化してるっていうのは上手く説明できないけど凄くエッチな気分でドキドキしてるから?」

「私はね、男だから結婚している女性とか彼氏のいる女性の気持ちはよくわかりません、でも世の中には私の様に女風で生計を立てている男を必要としている女性が沢山います、それは単に性欲を満たす為?それとも旦那さんや彼氏にあまり相手にされない寂しさから?葵さんさっき言ってくれましたよね?どうしてもしたい時もあるって」

「はい」

「そう思っても仕事で疲れている旦那さんの事を思って我慢している?それは妻としての思いやり?優しさ?それは大切な事だと思います、でもそんな期間が長く続いたりしたらどうなんでしょうか、溜まっていく性欲を旦那さんに解消して貰えない女性って寂しいじゃないですか」

「そうかも、しれない」

「私は結婚していたり彼氏がいるのに浮気したいばっかりの女性はどうかと思います、でも時々こうして息抜き?結婚していても旦那さんではない男に口説かれる女性の気持ちって大切な事なんじゃないのかなって思うんですよ、おかしな事言ってますよね?私」

「確かに、既婚女性の浮気を助長している様な、でも言ってる事は事実かもしれない」

「私はね、いつまでもドキドキする感覚?それは女性に忘れないでいて欲しい、だからマッサージにしても指圧にしても女風にしても?相手をさせて貰った女性が心から癒された、っていう表情をしてくれると堪らなく嬉しいんです」

そう言いながらキスをしてきた男の子の唇を拒む事もできない私は唇を重ねられたまま(ああ、もう無理、このままじゃ拒めない、流されちゃう)って思っている内にも男の子の指が私の内腿を這って股間をさすり始めて、私の口の中に深く舌を入れてくる男の子の舌に自分から舌を絡めて、

目を開けて私の顔を見ている男の子の目を虚ろな薄目を開けて見ている私もウットリとした気持ちでいっぱいでした。

男の子の唇が私の首筋を伝って、肩を舐められ、私は肩が意外と性感帯で、ゾクゾクってして肩をすくめると男の子が私の右腕を持って頭の上に持ち上げられて脇を舐められ始めて「ハーーーアッアッアッ凄い優しいけど濃厚っ」って言ってしまうと「私の気持ち、確認してくれます?」って言う男の子は

パンツを太腿まで下ろして私の腰の上に硬くなっている肉棒を乗せてきて、私の頭の上で押さえ付けられている私の手首を持って男の子の肉棒に手の平を当てられて「どうなってます?」って聞く男の子はビックリするくらい硬くて、私の乳首を舐めながらクリトリスを撫で回し始めて「握ってくれます?」って言う男の子の肉棒を握ったまま、

私の乳首とクリトリスは、また男の子の舌と指で感じ始めてしまいました。

「もっと強く握ってくれますか?」って言う男の子の肉棒は私の親指と薬指が届かないくらい太くて「葵さんの中に入れてみたい」って言われて「でも、セックスになっちゃう」って言うと「じゃあイメージしてみて、私のコレが入って来る感覚」って言われて想像しながら

「こんなおっきいの、初めてだから怖い」って言っている内に男の子の肉棒を乗せたまま私の腰は男の子の指でクリトリスを撫で回されてまた上下に動き始めて(なんか、またすぐイッちゃいそうっ、凄いイキやすくなってる)って思いながら、ゆっくりと男の子の舌先で舐め回されている乳首はもっと強く吸いながら舐めて欲しい気持ちでいっぱいになっていって、

どんどんもっとして欲しくなる欲求?性に対してどんどん我儘になっていく様な感覚でした。

この話の続き

男の子の肉棒を握っていると言っても、挿入だけは絶対にやってはいけない事だと思っていて、それでももうセックスの前戯の様に私の体に密着させて私の体を愛撫してくれている男の子の前戯?性感マッサージ?が、どんどん私のクリトリスを絶頂に追い込んできて、間もなく私はまた男の子の指でクリイキしながら腰をビクビクさ…

-終わり-
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