体験談(約 11 分で読了)
友人から聞いた女性用風俗を経験した私4
投稿:2024-12-02 02:02:12
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私は29歳主婦、パートをしながら夜遅くまで働いてくれている夫と、まあまあ仲良く、ラブラブという程ではなくても、大きな喧嘩をする事もなく、楽しく過ごしています。夫は元々私が働いていた会社の上司で入社当時から特別に可愛がって貰っている内に付き合う様になり、結婚しましたけど、年齢が10歳以上離れていて…
まだ体がビクッビクッって痙攣している私は男性の太腿に胸が密着しているというのに、その恥ずかしさよりも、イッたまま、まだ快感が収まらないクリトリスに指を押し付けたままにされている男性は女性をイカせ慣れているみたいで、敏感になっている私のクリトリスに押し当てたまま動かさないでくれていて「どうですか?…
夫は飲みに行くと、だいたい早くて12時、遅いと午前様になる事もあって、その日は緊張と疲れで夫の帰宅を待つ事もなくベッドに入ると、だいたいいつもは10分くらいいろんな事を考えて眠れないのに、1分も経たない内に睡魔に襲われて、気持ちいい眠りについていきました。
次の日朝になって目が覚めると、いつもは眠気やだるさが残っているのに、その日は熟睡した感が凄くて、起き上がって肩を回してみると、やっぱり嘘みたいに首と肩の凝りが消えていて(これは、さすがに認めざるをえないか、でもたまたま私の体に合ったマッサージっていうだけじゃない?そうだよね、きっとそう)って、
どうしてもその男性の技術の高さを否定する様な事ばかり考えてしまいました。
夫が目を覚まして食事の支度をしている時にも「なんか今日姿勢良くない?」って言われて
「なんか昨日凄くよく眠れたんだ、おかげで少し肩の凝りがほぐれたみたい」
「昨日優子ちゃんだっけ?友達と食事したんだったよね?きっと友達と話してストレスの発散になったんじゃない?」
「あ、ああ、そうかもね、きっとそうだよ」
「いつも仕事でなかなか美雪の話し聞いてあげられないもんな、友達には悪いかもしれないけど、時々美雪の話し相手になって貰えたらいいね」って言う夫は、昨日私の身にどんな事が怒っていたのか知る由もありませんでした。
もう1か月くらい行っていなかったジムにも行ってみて、肩と首の凝りが取れたというだけなのに、まるで体が軽くなったみたいに感じる私はマッサージの効果を更に実感しました。
少し走り過ぎてジムを出るのが遅くなってしまって、帰りに弁当を買って帰ると夫は居間でテレビをつけたままソファーで眠っていて、気持ち良さそうに眠っているので、小さな声で「ただいまー」って言うと私に気付いたみたいで
「帰ってたんだ」
「今戻った、遅くなっちゃったから弁当にしたけど、いい?」
「おお、いいじゃん、この弁当俺好きなんだよね、インスタントでいいから味噌汁いれてよ」
お湯を沸かしてカップに味噌汁の元を入れてお湯を注いでいる間に夫はもう弁当を半分くらい食べていて、私もソファーに座って食べ始めました。
私もジムで頑張った分、お腹がすいていて、二人とも一気に食べてしまって、お皿を洗いながら、昨日男性の指で体に火をつけられてしまっていた私は(昨日考えてたみたいに今日は私から誘ってみようかな、でもまだ時間早いし、私から誘うなんて結婚してすぐの頃以来だもんね、なんか恥ずかしいな、どうやって誘おっかな、私からベッドに誘う?
いやいやそんな露骨なの嫌だな、居間でするなんて久しぶりだけど意外にその気になってくれたりして)とか考えながら片付けを終えてコーヒーを入れて居間に向かうと夫はまたソファーで眠ってしまっていて、思わず「ハーーー」って溜息をついてしまいました。
夫は最近大きな仕事を任せられているらしくて、もう40歳を超えている夫の体には辛い事なのかもしれませんけど、いくら性欲がそんなに強いわけではないと思っている私でも、もう1か月以上レスが続いていて(子供が欲しいって思ってるだったら、もう少し頑張ってくれればいいのに)って結婚して以来初めてレス気味の夫の事を不満に思ってしまいました。
しょうがないので私も居間でソファーに座っていると眠気が襲ってきて、ウトウトしているとスマホのチャットアイコンにフラグが立っていて、それを見た私は一気に眠気が冷めて、チャットルームにログインしました。
「こんにちは」
「こんにちは」
「気づいてくれたんですね、嬉しいです、もしかしたら自宅ですか?」
「はい」
「旦那さんが近くにいるのでは?」
「いますけど今目の前でソファーで横になって眠っています」
「チャット大丈夫ですか?」
「少しくらいなら」
夫は35歳を超える頃から休日に居間でソファーで昼間から眠る事が多くなっていて、一度眠ってしまうと夕方になるまでなかなか目を覚まさない事をいい事に、私はチャットを続けました。
「昨夜は遅くなってすみません、旦那さん怒ってませんでしたか?」
「昨夜は夫も飲み会だったので私が家についた時まだ帰宅していませんでした」
「それを聞いてホッとしました、考えてくれましたか?マッサージの件」
「その事なんですけど昨夜から首と肩の凝りが嘘みたいに軽くて、これってやっぱりマッサージの効果ですか?」
「ほんとですか?自慢になってしまう様ですけど、私女性の肩と首の凝りを取ってあげるの得意で、勿論マッサージの効果だと思います」
「これってもう凝りがほぐれたって事でしょうか」
「葵さんの肩の凝りは中学の頃からですよね?」
「はい」
「誠に残念な事ですけど、それは1度や2度のマッサージでは完全治癒しません」
「シップとか飲み薬で何か効果的なものはありますか?」
「それたけでは一時的に痛みが軽くなる程度で問題解決にはならないと思います」
「どうすれば良くなりますか?」
「やはり私の施術が一番の有効な治療だと思います」
「あの、榎本さんがお勤めのマッサージ店ってどこにあるのですか?」
「〇〇市の〇〇町ですけど自宅から遠くないですか?」
そこは私の自宅から男性と行ったホテルよりも更に遠くて
「少し距離がありますね」
「でしたらいろんな意味も含めて昨夜の様にホテルでお会いした方が良いと思います」
「あの、実は私昨夜はどんな方が来られるのかわからなくて私の自宅から少し離れた場所を指定してしまいました、もし次回マッサージをお願いするとすれば勤務先から近い所が良いのでは?」
「そうしていただければ有難いですけど、ご希望されますか?」
「あの、その際料金はどれくらいになりますか?」
「そこが心配でしたら、今度は女風、という形にさせていただければ助かります」
「あの、私は肩の治療という話しをしているつもりですけど」
「勘違いさせてしまいました、すみません、私もそのつもりです、ただ女風という形を取るだけで内容は指圧だけです」
「どういう事でしょうか」
「昨夜はとりあえず会ってみるだけだったので、私的にもデートという形にさせて貰いました」
「はい」
「もし次回があるとすれば、その時は女風という形にすれば私は初回のお客様は無料という形にさせて貰っています」
(そう言えば優子も初回無料だったとか言ってたよね)そう思っていると
「いかがですか?」
そう聞かれた時私は正直(無料ならいいんじゃないのかな、それに旦那は相手してくれないし、あんな事されてまだ体の火照りが収まんないじゃない、少しくらいなら女風、経験してみてもいいのかな)って思ってしまいました。
でも数分前には男性に向かって「肩の治療という話しをしているつもり」って書き込んでしまっている私はどうしても受けてみたいとは言えませんでした。
「少し考えさせて貰えますか?」
そう書き込むと男性が不機嫌になるかもしれないと思っていると
「昨日の今日ですもんね、すみません、葵さんとチャットできた事だけで嬉しくて舞い上がってしまいました、でも私はどうしてももう1度葵さんと会いたいです、あ、すみません、また調子に乗ってしまいました、でもせめて葵さんの首と肩は治療させて貰いたいです」
って意外にも遠慮がちの書き込みに対して
「ではまた機会があれば話しましょう」
言葉としてはとても冷たい感じかもしれないと思いましたけど(あまりこの人を期待させるのも良くないよね)って思う私の方が調子に乗っていました。
2歳年下の独身の男の子に「好きになった」って言われて舞い上がり、私の体に興奮すると言うその男の子のずっと膨らんだままのテントを見せ続けられて、自分でもそんな事全く考えていなかったはずなのに、ベッドに座ったまま「私の前に立って」って言ってしまった後に、その男の子の肉棒を咥えてしまった私は少しずつだけど真面目な良い妻、
一生夫を裏切る事などあり得ないと思っていた私の心の壁に亀裂が生じていた事に、その時はまだ気づいていませんでした。
結局その週末は生理明けで私の体は夫を受け入れる準備が万全だったというのに、疲れ気味の夫に求められる事もなく、また新しい週が始まってしまいました。
パート先の会社に出社すると、後輩の女の子に「あれ?なんか今日美雪さん姿勢良くないですか?」って夫と同じ様な事を言われて(やっぱ人から見て変化があった事がわかるくらい効果があったんだ)と思いました。
「あ、やっぱわかる?実は指圧の上手な人にちょっとだけマッサージして貰ったら、それから肩が軽くて」
「深雪さんずっと肩凝りに悩んでましたもんね、それってエステか何かで?」
「あ、いや、友達のね知り合いの人」
思わぬ後輩の質問に適当な言葉で誤魔化してしまった私は、たったそれだけでドキドキしてしまって(ヤダ、なんか私あの人の事意識し始めてる?)って思う私はワキ汗をかいてしまいました。
デスクワークでも荷物を運んでいても、車の乗り降りにしても(あ、なんかいつもより体が柔らかい)って実感があって(マッサージを続けないと効果がないって言ってたけど、全然そんな事ないじゃん)って思っていました。
でも2日経ち、3日経つうちに首筋にピリッっていう痛みを感じる様になっていって、水曜日仕事終わりに帰宅すると月曜日の朝に感じた肩の軽さは半減する程になっていました。
(やっぱマッサージ続けないと効果ないのかな)って思っていると、またチャットのアイコンにフラグが立っていて(多分あの人だよね)って思いながらログインしてみると、やっぱりその男の子で「こんばんは」っていう書き込みがありました。
「こんばんは」
「また気付いてくれましたね」
「あの、相談があるのですが」
「そろそろそう言われるんじゃないかと思っていました」
「わかってたんですか?」
「この前はマッサージって言ってもほんとに触り程度でしたからね、数日で元通りになってしまうと思っていました」
「あの、予約とかできますか?」
「都合の良い日はありますか?」
「まだ夫に話していないのでわかりません、前回と同じ様に週末金曜の18時とかスケジュール空いてますか?」
「残念ですけど、もう予約が入っています」
「それは女風の予約ですか?」
「はい、そうです」
(って事は、他の女の人とエッチするって事なのかな)そんな事は女風を仕事にしている男の子にとって当たり前の事ですし、私がとやかく言える立場でもないはずなのに、凄く嫌な気分になってしまいました。
「そうですか、先生の都合の良い時はありますか?」
「その予約の後でよければ、でも遅くなるので旦那さん的にはNGですよね?」
「そうですね、でもできれば早めにお願いしたいと思っています」
「できる事なら今すぐにでもお会いしたいくらいです」
たった1分程前に凄く嫌な気分になったのに、その男の子の書き込みで私の気分は晴れていきました。
「では都合がつき次第連絡します」
「できれば早めの連絡をお待ちします」
そう言われてチャットルームからログアウトした私は夫が帰宅するなり、また友人と食事に行くという話しをしてみる事にしました。
夫と夕食を食べながら
「ねえ、また優子と食事に行っていい?」
「いつ?」
「明後日、それがね、優子から誘って来たんだけど用事があるらしくて9時くらいになるって言うんだけど、それから会って来てもいいかな」
「あ、言い忘れてた、あのさ突然なんだけど明後日から出張になっちゃってさ、帰りは日曜日になると思う、まいっちゃったよー、うちの会社の商品にクレームがあったみたいでさ、だから明後日の夜は俺いないからゆっくり会ってくればいいじゃん、」
「あ、そうなんだ、大丈夫なの?クレーム」
「心配症だなー、クレームなんてしょっちゅうなんだから心配しなくても大丈夫だよ、ただ今回は相手が大得意様だから俺が出張んなきゃいけなくなっちゃっさ、2日間開ける事になるけど御免ね」
その会話の途中から私の頭の中では男の子の事でいっぱいになってしまって、あまり夫の言葉が頭に入ってきませんでした。
(これって偶然?もしかしたら神様の悪戯?夜遅くなるのはダメって言われると思ってたのに優子と一緒って言えば、こんなに簡単に夜に自由な時間が作れるんだ)って思う私は人の妻として、とてもいけない期待をしている事が自分でも意外でした。
夕食を済ませて夫がお風呂に入るなりチャットルームを覗くと、もう男の子が入室していて
「こんばんは」
「こんばんは」
「あの、金曜の予約の事ですけど、先客のお客さんの後でも大丈夫ですか?」
「はい、時間外になりますけど葵さんの為に特別に時間を取らせて貰います」
「無理言ってすみません、実はまた肩の凝りが出てきて」
「わかってますよ、なので今回は少し時間をかけて肩と首の凝りをほぐしていきましょう」
「そうしていただけると助かります」
「場所の指定はありますか?」
「○○市の〇〇町辺りで適当なホテルとかご存じですか?」
「その辺でしたら私のテリトリーなのでいくらでも最適な場所がご用意できると思います」
「でしたら今回は榎本さん指定の場所でお願いできますか?」
「わかりました、こんなに早く葵さんと再会できるなんて私はとてもラッキーです」
「私も先生の予約が取れてホッとしています、またあんな肩凝りに悩まされるのは辛いので」
「では明後日、21時を過ぎると思いますけど予約の取れるホテルをこの部屋に書き込んでおきます」
「はい、宜しくお願いします」
そうして退室した私は、お風呂から上がった夫の後にお風呂に入ってお風呂から上がると、もう夫はベッドで寝息を立てていました。
木曜になってパートから帰宅すると肩の凝りは更に激しくなっていて(ちょっと遅くなるけど無理言ってマッサージの予約入れてよかった)って思いながら夕食の支度をして、帰宅した夫と夕食を済ませ、夫がお風呂に入ると夕食の後片付けをした後に夫の出張の準備をしてお風呂に入り、私がお風呂から上がった時には、また夫はベッドで寝息を立てていました。
(セックスもそうだけど、仕事も遅いし話しもなかなかできないよね、仕事頑張ってくれてるんだからしょうがないけど、やっぱ年齢的に性欲も衰えてくるのかな)って思うと、今後の事が少し不安になってしまいました。
朝になって夫を玄関まで送り出すと毎日の日課の出がけのキスをされて
「ホテルに着いたら連絡するから寂しくないだろ?」
「って言うか優子と一緒だから大丈夫だよ」
「そっか、そうだったね、じゃあ行って来る」
そう話して夫を送り出した私は以前にも増して肩の凝りが激しくなっている様な気がしました。
人って一度楽をすると我儘なもので、数日前までとても軽かった肩が、そんな事ないはずなのに以前よりも辛く感じて、その日は仕事を終えて男性のマッサージを受ける事ばかり考えていました。
パートを終えて帰宅すると、もう6時を回っていて(もう少し時間があるな、どうしよう、またこの前みたいにパンツ1枚にされちゃうんだろうな、だったらシャワー浴びとこうかな)って思ってシャワーを浴びた後に普段着に着替え8時になる頃には、もう待ちきれなくなってチャットルームに入ると、もう昨日のうちに男の子から書き込みが入っていて、
そこにはホテルの名前が書いてありました。
SNSで検索してみると、私の家から車で30分弱のところで、画像とか見ていると5階建てくらいのラブホの画像がありました。
すぐに車を出してホテルに向かうと30分もしない内にホテルに着いて、駐車場に入ってチャットルームに入ると、もう男の子が入室していました。
「今どこですか?」
「もうホテルの駐車場に居ます」
「私も駐車場にいるのですが」
そう書き込まれて周りを見ると駐車場を歩いている男性が見えて(多分アレだよね)って思いながらドアを開けて車から降りると、その男性が歩いてきて、もう暗くなっているので良く見えませんでしたけど「葵さん・・・ですよね?」って言う男性が駆け寄ってきて私は手を振りました。
「早かったですね、待ちましたか?」
「いえ、今来たとこです」
「部屋は押さえてあるので早速施術しましょうか、肩凝り辛いんでしょ?」
「なんか、一時的に楽になっちゃったから辛くなってくると以前より酷く感じて」
そう言うと男性は入口の方に歩き出して、私はその後を着いて歩いて行きました。
無人のフロントの前を通ってエレベーターに乗ると照明の灯りで男の子の顔がハッキリ見える様になって
「これから葵さんのマッサージができるって思うと嬉しくて」って言いながら笑っている男の子の顔が可愛らしくて(これからこんな若い男の子にマッサージされるんだよね、っていうかこんなに若いのにあんな効果的なマッサージができるなんて凄いよ)って思っていました。
エレベーターを降りて男の子の後ろを歩いて行くと2つ目のドアの前で男の子が立ち止まってカードキーを差し込んでいて
「この部屋です」って言う男の子の後ろから部屋の中に入って行きました。
ラブホというだけあって前回行ったビジネスホテル風の部屋とは違ってオレンジ色の暗めの照明がいかにも、っていう感じでした。
壁の一部にはガラス張りのロッカーがあって、その中にはいくつもアダルドグッズが並んでいて
「なんかこんな部屋で申し訳ないですけど、ここっていろいろ便利なのでよく使わせて貰ってるんですよ」
「って事は女風ってこの部屋でする事もあるんですか?」
「そうですね、っていうかこの辺ラブホが多くて、特にこのホテルは部屋によっていろんなシチュが楽しめて相手の女性の希望に合わせて選べるところがいいんですよね」
「あの、私こんな部屋希望してるわけじゃないと思うんですけど」
「ああ、勘違いさせちゃったみたいですね、私が今日この部屋を選んだのは、このベッドがあるからなんです」
そう言う男の子の向こうを見ると、そこにはベッドとは別にマッサージ用の狭目のベッドが置いてありました。
「私のスケジュールでスタートが遅くなってしまいましたけど、時間大丈夫ですか?」#ブルー「はい、今日は主人が出張でいないですし友達と食事に行くと言ってありますので」#ピンク「じゃあ少しくらい遅くなっても大丈夫ですね」#ブルー「はい」#ピンクそう話しをした後に男の子がマッサージ用の巾の狭…
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1: ドSさん#KTl3RJI [通報] [コメント禁止] [削除]マッサージされてどんどんはまってしまい
最終的には最後されちゃうパターンかな?
続編ながめに出来たらお願いしたいです。0
返信
2024-12-03 04:11:50
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(2020年05月28日)
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