体験談(約 9 分で読了)
【評価が高め】人気風俗嬢レミとの20年③
投稿:2025-10-31 12:29:39
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最初にレミと会ったのは、もう20年ぐらい前のことです。出会いは、福岡・小倉のデリヘルでした。僕は出張で山口県の下関に赴いていたのですが、地元の取引先の人から「この辺りで遊ぶなら小倉ですよ」と聞き、仕事終わりに足を延ばしてたまたま利用したデリヘルで来てくれたのが、レミでした。レミは当時20…
もう20年以上前の話です。レミに会うため、僕は消費者金融に借金までして、出張先の山口県下関市から福岡県の小倉まで、3日間毎晩デリヘルに通い詰めました。明日には帰らなきゃ、という3日目の夜、僕はレミの身体に貪りつきました。ホテルに入ってお店に号室を電話で知らせると、素早くシャワ…
電話口からは、4年前と変わらない、可愛らしいレミの声が聞こえてきました。
「ユウ君の声だあ!懐かしい…この間はごめんねー、ドキドキしながら電話かけたんだけど、違う人が出たからビックリしちゃった」
「こっちこそゴメン……あれ、会社の携帯で、あの頃は個人携帯持ってなくて……この間電話出たのは後輩なんだけど、気心知ってるヤツだから大丈夫……で、これは俺の個人携帯」
「そーなんだねー、ユウ君の名刺、しばらくどこかに行ってたんだよね……そしちらさ、この間見つけて、何か、懐かしくなって、ちょっと声聞きたくなっちゃってさ……」
僕は、この時、風俗嬢が「懐かしくなって声を聞きたくなった」という理由で、お客さんが渡した名刺を見て電話するなんてありえないよなー、と思いつつも、あの時のレミの笑顔には邪推な気持ちが感じられなかったよな、とも思いました。
「俺、今、あの時と一緒で、下関に出張で来てるんだよね」
「そーなんだー!ワタシね、今は博多のソープにいるんだー!電話したのが、あの時ぶりに福岡に来た時だったのね。それでユウ君のこと思い出したんだー。3日も連続で通ってくれた人なんて、あれが初めてだったから……」
あれが初めて、ということは、「あれ」からはそんなヤツはいっぱいいたということか……確かに、あの可愛さとアンバランスなおっきなおっぱい、それでいて痩せ型で見事なクビレの風俗嬢はそうはいない……どこでも大人気になるのは必至だろう。
「ごめんユウ君、ワタシ、また嘘ついちゃった……」
ん?嘘?また?……僕の遠い記憶が結びついた……そう言えば、レミは10代で結婚して妊娠し、子どもを堕ろしたと言ったが、それは嘘で、本当は女の子を産んだと言ってた……。
「ワタシね、ユウ君の名刺失くしたって言ったけど、ホントは大事にずっと持ってたんだ……」
「……そうなの!?本当に!?……嬉しい!」
僕の声は弾んでいました。コレが僕にまた店に来てほしい策略だとしたら、レミは三国志の諸葛孔明ばりの、超天才の策略家です。
「でもさ、近くにいるなんてほんと偶然だね!」
「偶然じゃないさ!運命だよ!コレって!」
すっかり、自分には愛する妻がいて、もうすぐ子どもが産まれる、という事実は「その時だけ」完全に僕の頭からは消え去り、あの時の甘美で淫靡な思い出が完全に僕の頭と心を支配していました。
「……ユウ君、ワタシに会いたい?」
「そりゃあ、会いたいに決まってるじゃん!お店に行けばいい?明日は打ち合わせが午前中だから、午後からは博多に行けるよ」
「お店は……あのね、ウチの店、高いよ。総額8万円だよ」
「は、は、8万円?!」
確かに高い……出張中にデリヘルにでも行こうとヘソクリを貯めて3万円ほどは確保してはいましたが、当時、結婚して間もなくて、もうすぐ乳飲み子が産まれるしがない30代のサラリーマンが、奥さんに内緒でプラス5万円など、とてもじゃないですが、出せる金額ではありません。
「明日は、ワタシもお休みだから、時間作れるよ。午後から来れるなら、博多駅で待ち合わせして、ご飯でも食べようよ」
「そうだね!そうしよう!」
風俗嬢が、何年も前、それも3日連続とは言え、3回しか入っていないお客とプライベートで会う……こんなことはあり得ないのだろうと思いつつ、確かにあの時の2人の間には、単なる客と風俗嬢というだけでは割り切れない愛情と、濃厚なセックスの結びつきがあった……と僕は思いました。
というか、そう信じたい僕がいたのと、正直この時は「明日、タダでレミとセックスできる!」という、とんでもない欲望の塊に全身を支配されている僕がいました。
何だかワクワクして、あの時のレミのおっぱいとオマンコの感触を思い出し、勃起が止まらず、なかなか寝付けませんでした。
そして翌日、僕は朝からソワソワし、レミと電話でやり取りして約束の時間と待ち合わせ場所を決めると、下関から新幹線で博多駅まで行きました。
博多駅の前には、レミがいました。
「ひ、久しぶり……」
僕の声がうわずっています。
「ユウ君久しぶり!元気だった?」
この時は6月ぐらいだったと思います。もう暑かったのですが、僕は私服を持って行っておらず、半そでワイシャツにスラックスで、レミは白のタンクトップのジーンズ姿でした。
年齢は20歳+4年だと24歳になっているはずですが、少し髪の色が栗色っぽくなってはいたものの、あの頃と全く変わらず、ギャル全開、という感じでした。
オヘソが見えるちょっと過激な格好でしたが、その見事なクビレと大きなおっぱいが強調されているのと、ピチピチのジーンズが大きくて丸いヒップの膨らみを表していて、人込みが多い中にも関わらず、僕は思わずクラクラしそうでした。
「これから、またあのおっぱいを……」
そう思うと、白昼堂々にも関わらず、下半身の肉棒がピクピクしているのが自分でもわかりました。
「この近くに美味しいパスタのお店があるんだ。そこでいい?」
「いいね!行こう!」
そんな欲望を抱きながら、僕は精一杯の作り笑顔で爽やかさを演出し、レミとイタリアンレストランへ行きました。
その時、僕は自然と(実はわざと)レミの手をつないだのですが、レミは喜んで手をつないでくれて、そのラブラブな感じは、周囲から見たらどう見ても普通のカップルだったでしょう。
いや、ワイシャツスラックスの男とギャルの取り合わせは、今で言うパパ活に見えたかもです(笑)
それで食事をしたのですが、ここで僕はレミから近況を聞かれ、思わずあれから結婚して妻が妊娠中であることを告白してしまいました。もともと嘘を付けない性分なのです。
「そうなんだね!結婚おめでとう!子どもも楽しみだね!子どもは可愛いよ!ウチも今年から小学生だからね!」
そっかあ、レミは当時、24歳にしてもう小学生の子持ちなのでした。聞くと、お子さんは実家でお母さんに育ててもらっているそうで、全国あちこちのお店を掛け持ちしながら、毎月仕送りをしているとのことでした。
お母さんは身体が弱く、なかなか働けないらしく、お母さんと娘の生活費は、全てレミが出している、とのことでした。
「風俗は嫌いじゃないけど、子どもに対して、少し後ろめたさはあるかな……。でもいちばん辛いのは、結構全国回ったりしてるから、子どもに会えないことなんだよね……」
ここでレミは、少し涙ぐみました。見かけによらず、レミは健気で純粋なんだな、と思いました。
僕は「それならどこかに定着してお母さんと子どもを呼んで、3人で生活したら」と言いました。
するとレミは「それも考えたんだけど、風俗の生活パターンをあんまりお母さんや娘に見せたくないんだよね」とのことでした。
「それにワタシ、旅が好きみたい。今のお店からも、ずっといてほしい、て言われてるんだけど、こうやって渡り鳥みたいにいろんなところへ行っていろんな人に出会って……そういうのが性に合ってるんだよね……それで、ユウ君にも会えたし」
そんなレミの話をしんみり聞きながらも、実は僕の頭の中は、ソレのことしかありませんでした。
「レミちゃん……もし良かったらさ、このあと……その……ホテル、行かない?……」
「……やっぱそう思うよね……ワタシね、ユウ君のこと、嘘じゃなく、あの時、本当にいいなって思ったの。博多に来て、何だかさみしくなって、それであの時のこと思い出して、純粋に声を聞きたかったのね」
「……」
「ごめん、ワタシ、一度でもお店のお客さんになった人とは、プライベートではしないって決めてるの。でも、今日会ったのは、純粋にユウ君に会いたかったからなの。でも、男の人は、連絡したら期待しちゃうよね。ホントにごめんなさい!」
そう言って、レミは僕に食事代の千円札を掴ませ、あっという間にお店を出て行ってしまいました。
1人残された僕は茫然として、何が起こったかわかりませんでした。風俗嬢が店を通さずに客と直接セックスしてお金を貰う、というパターンは聞いたことがありましたが、レミは全く邪な気持ちなどなく、ただ純粋に僕に会いたかった?……そう思うしかない状況でした。
それから僕はまた新幹線に乗って下関のホテルに帰りましたが、何だかレミへの気持ちと肉棒が大きく膨らんできました。
その時、妻から電話があり「お腹の中で子どもが私を蹴るのよ!」と喜びの報告があったのですが、その時も僕の脳内はレミでいっぱいで、今思うと妻と娘(女の子でした)に申し訳なかった、と思うばかりです。
そして翌日、出張最終日、僕は早めに商談を切り上げると、上司には「こっちで知人と会う」、妻には「大学時代の親友が今福岡にいて」とそれぞれ嘘をつき、戻る日を一日延ばしました。
そしてレミは店名を言いませんでしたが、総額8万円のソープなどそんなにはないはずなので、ネットで調べたら(今ほど充実していませんが、インターネットでの風俗情報が出始めた頃でした)店名はすぐにわかり、レミは「レミ」の名前で所属していました。
その日は出勤になっていたので、僕は早速お店に電話し、キャンセル待ちが出たとかで、夕方からの枠が取れたということ予約ができたのでした。
そのお店は何人か女の子がいて、5万円からのコースがありましたが、レミは最高級クラスのようで、120分8万円のコースしかないようでした。
お金は……妻には頼めないので、あの時と同じように……恥ずかしながら、消費者金融で借りてしまいました……。
お店は劇場や映画館、ホテルなどもある大きなショッピングセンター近くにある、ソープが密集している場所の一角にありました。
そして朝には博多に着き、あちこちで時間を潰し、いよいよ店に行きました。
さすがに高級店らしく、豪華な内装でウエイターさんも正装で丁寧な接客でした。そこでコーラを注文して飲んでいると「お客様お待たせいたしました。レミさんご案内です」と呼ばれ、エレベーター前で大きく胸を強調した、真っ赤なドレス姿のレミが待っていました。
「!?」
レミは驚きの表情を見せましたが、そこにはウエイターさんもいたので、何も言わず、エレベーターに乗ったところで話し始めました。
「ユウ君……嬉しいけど、お金大丈夫なの?」
レミはあの時と全く同じことを聞いてきます。
「お金は大丈夫。それより、昨日は嬉しかったけど、あれはないよ。どうしてもレミちゃんに会いたかったから、お店を探して来たんだ」
「……昨日は、ホントにごめんなさい……でも、嬉しい……」
僕たちはエレベーターの中で、濃厚なキスをしました……4年振りのキス……嬉しかったですが、お金でしか繋がれない関係性に、少し切なさも感じました……そして、昨日からの流れが、もしレミが僕に店に来てもらうための策略だとしたら……も頭をよぎりました。
ですが、唇を離したレミの目は、潤んでいました……僕はレミのことを信じよう、と思いました。
そして、この子とは、風俗を続ける限りは、家庭の家計を破壊しない範囲内で、あくまで「お客」として付き合っていこう、それが苦労して家族を養っているレミへのサポートにもなるし、勝手かもですが、妻や子への免罪符にもなる、と僕は思ったのです。
レミは毎日出勤前には美容院に行って、ヘアメイクをしてもらっているようで、お客さんとお客さんの間にも、元この店にいたソープ嬢で、メイクができる女性スタッフが手直ししてくれる、ということでした。
すっかりとギャル感は無くなっていて、ゴージャスでセクシーな感じでした。もともと目がパッチリしていて可愛いし、胸も大きく腰はくびれているから、ちゃんとメイクをして装いを豪華にすれば、それはそれは見栄えがします。
なかなか予約が取れない超人気嬢、というのも納得です。
それから僕とレミは……久しぶりに燃えました。
本来ならソープの高級店は、まず服を脱がして即尺……からの洗い場でのボディ洗い、入浴しての潜望鏡などのプレー、からのマット、休憩してベッド……という流れがあり、通常で3回戦、最低でも2回戦が通常です。
ですが、僕らは途中まではその流れだったのですが……結局は流れを無視して、2時間まるまる、恋人のようにベッドで愛し合いました。
最初の即尺はあったのですが、麗美はあの頃のように、僕の亀頭を長い舌で舐めまわすと、その可愛らしい口全体で肉棒をほおばると、一気に喉奥まで差し込んで、素早いストロークで肉棒全体を包んで激しく愛撫を始めました。
僕は思わず射精感が一気に湧いてしまい、そのままレミをベッドに押し倒してしまったのです。
レミのドレスを剥ぐと、そこには奇跡とも言える美しい裸体がありました。
僕は思わずレミの全身を舐め回しました。
指先から腕、腋の下、背中、横腹、太もも、足の指……。
「もう、どっちがソープ嬢だかわかんないね」
レミがそう笑う中、僕が一心不乱に舐め回していると、そのうとレミの艶めかしい声が、恐らく毎日その「声」が常に響いているであろう部屋に響いてきました。
「イイ……イイわあ……感じる……感じるううううう!」
僕はその声に応えるように、大きなおっぱいの先端を、左右順番に、交互に少し強めに舐め回し、時折乳首を甘噛みして愛撫しました。
「ユウ君イイ!あの頃と変わってない!気持ちイイ!乳首でイッちゃう!」
僕は今度はアソコを舐めようと、レミのオマンコに顔を近づけました。
そこは、毎日たくさんのお客さんの愛撫とチンコを受けて入れているはずなのに、1本の毛もなく、美しいピンク色でまるで処女のようでした。
人差し指の先を、穴の入り口に挿れると、すでにその中はグチョグチョに濡れていました。
「ああ!オマンコの中イイ!もっとホジホジしてえええ!」
僕は思わず指2本を挿れ、少し奥まで挿入すると、奥の天井部分が少しザラザラしている感触を感じて、そこを指先の腹部分を押し当て、少しピストン気味に指を動かしながら刺激しました。
「イイ!イグ!イグううううう!」
レミの反応は、4年前より、かなり激しくなっていました。経験値が豊かになって、余計に身体が反応するようになっているのかもしれません。
「ああ!出ちゃう!出ちゃうよおおおおお!」
そう叫ぶと同時に、レミのオマンコからジュボジュボと潮が出てきました。自分がテクニシャンじゃないかと勘違いしてしまいますが、僕が女性に愛撫して潮吹きさせたのは、これが初めてでした。
「もうユウ君ったら、本当に上手なんだから……奥様が羨ましいよ」
レミが「奥様」と言ったことで、僕の中の何かが弾け飛んだようで、僕は少し乱暴にレミをベッドに押し倒すと、そのまま自分の肉棒を生のまま、グチュグチュになって麗美のオマンコに乱暴に突き刺しました。
「あーーーーー!くるーーーー!」
どこかのコメディアンのような常套句?(笑)を叫びながら、レミは物凄い声で喘ぎ始めました。
「ああん!イグのお!イグううう!ああ!オマンゴイイ!イイのおお!あん!あん!あん!あん!」
物凄い喘ぎ声と、快楽に歪んだその可愛い顔……そして、僕の激しい突きに、大きなおっぱいが、激しく上下左右にブルンブルンと揺れて行きます。
そして……僕は一発目を……発射したのでした……。
こんな心地よい、快楽に身を委ねるようなセックスは、人生でも初めてでした。そしてレミが今度は上になり……そこでまた僕は麗美のプロの技をこれでもかと味わい、すぐに2発目を発射しました……。
その日、合計4発を発射し、僕はもうヨレヨレとなったのですが、2時間なんてあっという間で、すぐに別れの時間が来ました。
「俺、レミが風俗にいる限り、一生レミのファンになるよ。だから、昨日のようなプライベートなデートをしちゃうと、また変な気持ちになっちゃうから、会いたくなったら、お店に行くよ」
「ありがとう……嬉しい……でも、無理はしないでね。奥さんや子どもがいちばんだよ。ワタシなんかは、ユウ君が欲望を吐き出したい時、お金がある時だけ、相手にしてくれたらいいんだからね」
この時のレミは、また涙ぐんでいました。僕はそっとレミを抱きしめ、優しくキスをしました。
レミは3カ月ほどこの店にいて、その次、今度は東北地方のソープかデリヘルに行く、と言っていました。
ですが、このあと、僕が消費者金融からお金を借りたことが妻にバレてしまい、何に使ったんだ何だといろいろと揉めて携帯が完全に妻管理となり……そのうち出産だ子育てとなって、いつしか時は経ってしまいました。
そしてさらにそれから数年……僕はあることがきっかけで会社を辞め、志を一緒にしてくれる仲間数人とともに、自分で会社を立ち上げました。
最初は大変でしたが、1年ほど経つと、少しは仕事も入るようになり……その頃、ふと気になってレミの携帯に電話をしたら、もう解約されているのか、つながることはありませんでした。
少しだけ財政的にも気持ち的にも余裕が出てくると、妙にレミのことが気になりました。
「あれから元気にしてるのかな?まだ風俗の世界にいて、家族を養っているのだろうか……」
それで東北に行く、と言っているのを思い出し、とは言え、あれから何年も経っているのだから、東北にいるとは限らないけど……と思いつつ、ネットを検索すると、福島県のソープランドに、やはり「レミ」という名前で、それらしい女の子がいるのを発見しました。
「次の休みの日に、ちょっと行ってみるか」と思ってからしばらく経って……あの、東日本大震災が発生したのでした……。
「その日」は金曜日でした。僕が経営する会社のオフィスも相当揺れましたが、幸いにも本棚にある資料がいくつか落ちた程度で、そんなに大きな被害は出ませんでした。オフィスは古い5階建てのビルの中の一角にあったのですが、ビル自体も持ち応えたようでした。ですが、停電してしまい、様子を見よ…
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話の感想(2件)
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-
2: さすらい人さん#GEEDFHA [通報] [コメント禁止] [削除]
0
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2025-11-11 07:07:23
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]20年のお付き合い
羨ましいです
最後のあの日。
きになります0
返信
2025-11-01 13:29:00
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(2020年05月28日)
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