成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,505話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 23 分で読了)

通い慣れたバーで拉致られ犯されて感じてしまいました その2(1/4ページ目)

投稿:2019-12-25 15:27:05

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/4ページ目)

ユキ◆F0YwBhQ(東京都/20代)
前回の話

私はユキ(仮名)といい25歳ですが顔は童顔で昔から若く見られます。体系も子供みたいなのがコンプレックスで胸もAカップです。長くなると思いますがすごい体験をしてしまったので書かせて頂きます。ある日、友達の勧めでバーに初めて行きました。若い方も多く話も楽しかったので仕事のストレスもあ…

続きを書こうかどうか、とても迷いましたが書きたいと思います。

やっぱり私の体験を知ってほしいです。

最初の話と同様拙い文章になると思いますがよろしくです…最初の話を読んでいない方はそちらから先にお願いします。

今回でこの日の出来事を全て書こうと思うので長くなると思いますが、なるべく詳細に書きたいのでよろしくです…。

レイプされたその後からです。

私のスペックをもう一度書くと、私はユキ(仮名)童顔で胸Aカップで体型も子供です。

方法があれば私の写真を皆さんに見せれたら…とも思ってしまっています…。

ここから汚い描写などもあると思います…すいません…。

では続きです。

5人の男達に中に出された私は放心状態でぼーっとしてました。

イク事と、潮吹きと、でかいおちんちん、中出し…全て初体験だった私は、犯されたのに体は満たされていました…。

まだ体が火照っていて、全身べたべたで、呼吸も早かったです。

その様子をビデオで撮られて、さらにおまんこから溢れる精子もじっくりと撮られました。

そして1人の男が私をいきなり持ち上げてお姫様抱っこされ、子供みたいな小さい体なので簡単にお風呂場に運ばれました。

でかいバスタオルを1枚渡されて

「ここでシャワーを浴びて体を綺麗にしろ」

と言って、男は出ていきました。

私は少しの間立ち尽くしましたが、周りを見るとあらゆる所にカメラが設置されていて、上からも下からも撮られてる事に気づきました。

そしてなによりおまんこから精子が溢れています、私はシャワーを浴びながら必死にかき出しました。

シャワーを浴びたら私は完全に素に戻っていて、レイプされて感じてしまった事や、妊娠したらどうしようとか、ビデオの事などで頭がぐるぐるでした。

そしてもう一度気をしっかり持って何が何でも脱出しようと思いました。

シャワーを浴び終わって、体にバスタオルを巻いて部屋に戻ると誰もいませんでした。

私はチャンスだと思いましたが、なんと私の荷物と服と下着が全部無かったのです。

窓の外は山奥なのか闇が広がっていて、部屋も外から鍵が掛かっていてどうしようもなかったです。

そして風呂場から出たらわかるようにドライヤーとミネラルウォーター2本置いてありました。

どうにもならない事がわかった私は、男たちが来たらもう絶対に屈しないで帰れるように言おう!と強く思い、私は髪の毛は乾かし、水を飲んでました。

やがてパンツだけ履いた男たちが帰ってきて、私はすぐに

「もう帰して下さい!荷物と服も返して!!」

「大人しくしてれば朝には帰れるかもな」

「ふざけないで!!警察に絶対言ってやるから!」

「さっきまであれだけ感じておいてそれはないだろう」

そう言われて焦りましたが、

「いいから帰して!動画も消して!」

再び私は涙をこぼしました。

「それはユキちゃん次第だ、大人しくすれば動画を業者に流すのをやめてやる」

そして、先ほど撮られた動画を持ってきたPCで再生し始めたのです。

動画の最初で私は

「○○に住む、ユキ…25歳です…」

完全に住所と本名を言っていました…。

そして、動画の中の私は服を脱ぎ始めました…が、私は顔を下にして動画を見ないようにしました。しかし

「しっかり見ろ!見ないと動画消さないぞ!」

と言われ、再び顔を上げて見るしかありませんでした。

動画の中の私は、脅されて下着に手をかけて脱いでいました。

全身から撮られ、顔をアップで撮られ、徐々に下に下がりAカップのおっぱい、でかい乳輪に乳首がピンと立ってました、そして剛毛のおまんこ…。

男たちは動画を飛ばし飛ばし進めて、次は私がM字でおもちゃで固定されて、体中触られているところです。

そして、おまんこを広げられて奥まで撮られてました。

自分ではよく見た事なかったのですが、やはりクリが大きくて、お尻の穴の周りまで毛でボーボーでした…。

「この小さいおまんこがすげーよなー」

「ホント見た目幼いのに毛がすごいし、クリもでかすぎだよな」

「中もすげー狭かったよな」

「ユキちゃんおまんこに自信もっていいよ」

など感想を言われました…。

自分で自分の犯される動画を見せられるとか恥ずかしすぎです。

動画は進み、動画の中の私のおまんこはびしょびしょに濡れていました。

そして現在の私も徐々に濡れてきてまずい!と思ってばれないように体に巻いたバスタオルで拭いてました。

動画の中で私はおまんこを触られて

「あんあん…あ…あん…」

と喘ぎ始めてました。

やがて、おもちゃを体に当てられ、

「ああああああんあんあんああああ」

と喘ぎ声も大きくなっていました、私は見てられず顔を背けましたが、またすぐ見るように言われ、動画の中の私はおもちゃをクリに当てられ

「イクううううううう」

と叫んでイッてました…。

これが私の初イキ…、あのイク感覚を思い出し、また味わいたいと思ってしまいましたが、強い意思で屈しないと決めたので気をしっかり持ち直しました。

「この時ユキちゃん気持ちよかった?」

「もう完全に感じてるから犯罪ではないな」

「声すげーでかいな」

とか言ってました…。

やがて動画の中の私は、おまんこをいじられながら、恥ずかしい質問にも全部答えていました。

前の話の時は全部書くと長くなるので書かなかったのですが

「今彼氏はいるの?」

「あんあんあんいないです…」

「じゃあ俺たちのものだね、どのくらいいないの?」

「あああん4年くらい…」

「その間はセックスなし?オナニーだけ?」

「はい…あんあん」

「前の生理はいつ?」

「うう…2週間前…」

「さっきイッたのが初めてなの?感想は?」

「初めてイキました…、気持ちよすぎでした…」

「もっと犯していい?」

「はい…もっと犯して下さい…」

とか答えていました…、さすがに何を答えたか全部は覚えていませんが…。

すると男たちに

「1時間前のユキちゃんはもっと犯して下さいって言ってるけど?」

と言われ、私はうつむきました。

動画は進み、おちんちんに囲まれてフェラをしてる姿や、潮吹きをしているおまんこなど全部撮られてました。

挙句の果てには、ビデオに向かって

「ユキのお…おまんこに…おちんちん…いれて…」

と動画の私が言っていて、体から火が出そうなくらい恥ずかしかったです。

挿入のシーンも全部撮られ、でかいおちんちんが私の小さなおまんこに入っていくところも鮮明に撮られてました。

「あんあんああああああんおっきいいいい」

「あんあんんああんあんちんぽすきいいい」

「もっと突いてもっと突いてぇ」

など動画の中の私は乱れきって恥ずかしい言葉を連呼してました。

私は耳を塞ぎたかったですが、動画の中の私の表情を見てすごい気持ちよさそう…って思ってしまいました。

同時に、でかいおちんちんの感触を思い出してました…。

男たちは動画を見ながら

「すげーエロい女だな」

「だから言っただろ?ユキちゃんは絶対にいけるって」

「だな、今夜中にやっちまおう」

とか、会話してました…。

絶対に屈しないと決めたので次やろうとしたら蹴ってやろうとか思ってましたが、それとは裏腹に、私のおまんこは動画を見て濡れてました、頑張ってバスタオルで拭いてました。

「ユキちゃんどう?自分のセックスを見た感想は?」

「これが本当のユキちゃんなんだよ」

と言われましたが、黙ってました。

次に男たちは私がシャワーを浴びた時の動画を見始めて、そこにはおまんこから精子をかきだす私の姿がありました。

「ははっ必死さが伝わっていい動画じゃないか」

「どうせまた大量に出されるから意味ないぜ」

「始めようぜ、もう我慢できねー」

すると男たちは私を捕まえてきたので、暴れて

「きゃーーーーもうやめて、帰して…」

「大人くしねーといつまでも帰れないぞ!」

「大丈夫だよユキちゃんまたすぐによくなるから」

やはり男5人には勝てずに、引きずられて、今度は壁にある器具に×のような格好で立ったまま手足を固定されました。

「よーしユキちゃんの2本目の動画撮影開始でーす」

と言われ×で固定された私の方へビデオを向けてきました。

私は、絶対にもう感じないし、声も出さないし、屈しないと心に誓い、恥ずかしさに耐えました。

男が近づき巻いてあるバスタオルに手をかけ、ばさっと一気に取られて、再び私は裸をさらけ出されました。

ビデオが近づいてきて

「ユキちゃんみたいな子はレアなんだ、童顔で体は小さいのに、Aカップデカ乳輪に、剛毛まんこにデカクリ、ここまで揃ったのは初めてだ」

「ホントここまでロリ体型なのに奇跡だよな」

「もう一度上から全部撮るぞ」

と私のコンプレックスを会話して、また顔から徐々に下にビデオが下がってきて

「ん?おまんこが光ってるぞ、自分の動画を見て興奮してたか」

正解を言われましたが、首を振りました。

しかし、おまんこは正直で濡れていたので説得力がありません。

男はおまんこを指で少し触って、私の顔の前に指を持ってきて、ねばねばしたおまんこから出たお汁を見せてきました。

「ほら…こんなに濡れてる…」

私は恥ずかしくて下を向きました。

「デカクリが随分と小さくなってるじゃないか」

と言われて、少しクリをつんつんと指でいじられ、すぐに私のクリが勃起していくのを感じましたが、私は声を出さずに耐えました。

「よしよし立派なクリだ」

「今度は俺にもこのクリいじらせてくれ」

「まだ経験少ないから開発してやらないとな」

とか会話してました。

このあたりで私は自分の体の異変に気が付き始めました。

体が火照ってしょうがなく、体のあちこちがかゆいような感覚でした。

そんなにいじられてないし、もう絶対に感じない!と決めたのになぜ…。

ですが、すぐに謎は解けました。

「ユキちゃんこんなにお水飲んじゃったんだー」

「これお薬入ってたんだよー、媚薬だよ媚薬」

私はやられた…と思いました…、でも効いてるのをバレてはいけないと思い、もう一度心に男たちに負けないと誓いました。

「どうやら強情なユキちゃんに戻っちゃったみたいだから、さっそくこれを試すか」

薬品を持った男が前に来て

「これは強力な媚薬だ、素直なユキちゃんに戻るまでおまんこで気持ちよくなれないから覚悟しろ」

と言って、媚薬をたっぷりとおまんこにぬりぬりしました。

そしてまた男たちが近づいておっぱいを舐めてきました。

「へへっ乳首がビンビンじゃん」

「顔を上げろ」

私は無理やり顔を上げられ、キスされました、キスされると力が抜けて声が出そうでした。

すぐに媚薬の効果は表れ、おまんこが熱くてかゆくて、今すぐガリガリとかきたくなりました。

(負けちゃだめだ…、負けちゃだめだ…)

私は耐え続けました。

ずっと上半身を触られたり、キスされたり、おまんこの近くまで手は来るのに触られない時間が続きました。

「耐える表情もいいねぇ…」

「ユキちゃん、素直になったら楽になるよ」

もう完全に力が入らなくて立ってられず×で固定されたまま手の器具に体重をかけてました。

それでも私は「はぁはぁ…」と耐えてました。

そのまま5分くらい経ち

(もうおまんこかゆすぎるよ…やばい…限界…)

おまんこからは私の愛液が溢れて、足の方まで垂れていくのがわかりました…。

私の中でまた絶対に男に屈しない自分と、気持ちよくなりたい自分が戦い始めて

「ユキちゃん素直になっていいんだよ、今おまんこいじられて大きな声出したらとても気持ちいいよ?」

「こうやって気持ちよくなるのは女として当たり前だし、女の喜びなんだよ」

(あ…当たり前…女の喜び…)

今の私にはとても魅力的な提案に聞こえてしまいました…。

「ほら、ユキちゃんもう素直になれるよね…?」

そして乳首を摘まんで引っ張られました。

「んあっあんっ」

ついに私は声を上げてしまいました。

「そうそう素直になって、声いっぱい出してごらん」

今までと違い優しい感じで囁かれ、再び私は壊れていきます…。

私は(女として当たり前なんだ…これでいいんだ…)と洗脳されつつありました。

また両方の乳首を吸われて

「ああああんあんあん」

我慢せずに声を出してしまいました。

「ようやく素直になったか、じゃあこっちももう限界でしょ?」

そう言いながらおまんこをとんとんと軽く叩かれました。

私は小さく頷いてしまいました…。

「じゃあこういう時はどうするんだっけ?さっきみたいにおねだりだよね?」

言っちゃだめだ!と頭で分かっていてももうおまんこが限界でした。

「お…おまんこ…触って…」

また男たちが笑い始め

「もっと大きな声で言え」

「おまんこ触って!」

部屋に私の声が響きました。

そしてようやく、男の手がおまんこに迫ってきました…(やっと気持ちよくなれる…)。

くちゅくちゅとおまんこの表面をいじられます。

「あんあんんんあんあん」

「これ待ってたの?」

「あんあんうん…あんあん」

「おまんこ気持ちい?」

「あんあんあん気持ちい…あんあん」

私はまた完全に堕ちてしまい、その様子も再びビデオに撮られました。

媚薬のせいもあり、もう永遠におまんこ触っててほしいと思いました。

「ユキちゃんの大好きなおもちゃの時間だ」

そして男たちが電マのようなおもちゃを持って私に近づいてきました。

1人は私のおまんこの表面を触っています。

私は期待に目を輝かせてたと思います、

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。