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クラスのアイドル紗己ちゃんとの学校性活

投稿:2024-07-28 10:02:53

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名無し◆Yol1eYA
前回の話

高校の時に俺と栄志君と米美ちゃんと紗己ちゃんで米美ちゃんの家で遊んでいた時の話です。この四人は普段から仲も良く別に四人とも恋人もいないけどお互いに付き合っているということでもなかった。紗己ちゃんは学校でもトップクラスの可愛さを誇り何人もの男子から告白されたけど全て断っていた。噂だと好きな人がいる…

俺と紗己ちゃんはカップルとなった訳だが特に学校でのイチャイチャはなかった。お互いの家は校門を出て右と左方向だから一緒に登下校もしないし休み時間やお昼も付き合う前と同じくそれぞれの友達と過ごしてた。

幸いにも例の紗己ちゃん乳首ペロペロの件も四人とも第三者に話していない。▪▪▪と思う。

栄志君は何度もその事でシコシコしたみたい。当然栄志君は俺達が付き合っている事は知っているが俺君と紗己ちゃんならばお似合いだから祝福するよ的な事を言ってくれた。

ただ、あの日の事が忘れられず

栄志「また紗己ちゃんのおっぱい舐めたいな。味が忘れられないよ。」

と茶化してくる始末。

普通ならば怒るところなのに俺はむしろ興奮していた。かつて栄志君とは紗己ちゃんをどう犯すか盛り上がっていた仲間だからだ。無論、同士諸君も多い。

実際紗己ちゃんとはHはするけども1人でいるときは紗己ちゃんを変態プレーで犯すことばかり妄想してシコシコすることも多かった。

そしてそんなことを紗己ちゃんに話してみたら紗己ちゃんはドン引き▪▪

するかと思いきや

興味がある感じであった。アレレ?紗己ちゃんて俺よりアブノーマル?

別に普通のHが飽きたわけではないと思う。紗己ちゃんは冒険家に向いているんだろう。

スリルを求める彼女に学校でのHな事を提案してみたら紗己ちゃんはすんなりオッケーしてくれた!

それを俺達は行動に移した。メインは放課後が多かった。学校のあちこちの誰もいない場所を選んだ。時には他のカップルに遭遇したこともあった。

Hな事と言ってもさすがに全裸でパコパコとはいかずキスとかおっぱい揉んだり手マンしたり紗己ちゃんの感じるとこを舐めたりする程度だった。

たまにフェラーリしてくれたし、ゴムを付けて制服着たままハメたりもした。

ある日は紗己ちゃんのアナルを舐めようとしたら

紗己「そんなとこ汚いから舐めないで」

と言われた。学校以外でのHだと体をきれいにしてからだけどやっぱお風呂入らないと嫌がるか。しらばっくれて匂いを嗅いだら汗混じりの酸味がかった香りがしていた。

俺は紗己ちゃんのアナルに指の先を入れてその指を嗅いだら紗己ちゃんに怒られた。懲りずにその指を舐めようとしたら頭をひっぱたかれた。

なので携帯ウォシュレットを買ってあげてそれを毎日持ってこさせた。おかげで紗己ちゃんのアナルを学校で舐めることができた。ちなみにクンニもするけど放課後のマンコはちいっとしょっぱいなあ。俺のチンポも放課後になればしょっぱいだろうが。

時には人がいる図書室で本棚に隠れ声を殺してスケベなこともしていた。

これはちとスリルがあった。

朝イチに早めに学校へ行き紗己ちゃんにパンツを脱がせそれを預かりノーパンで放課後まで過ごさせたこともあった。

卒業生の龍一先輩に頼んで通称とびっこと言われる遠隔操作できるローターを買ってもらいそれを紗己ちゃんに装着させて授業中とか休み時間にスイッチ入れてみた。

紗己ちゃんはスイッチを入れられる度にピクッと反応しそれを見ている俺の股間も反応していた。

先生に指命されて起立して英語の教科書を読む紗己ちゃんにスイッチオンしたらローターの音がみんなに聞こえたけど紗己ちゃんは

「すいません。携帯のバイブです」

と上手く誤魔化してた。

多分勘のいい米美ちゃんは何かわかっていただろう。何も言ってはこなかったが。

とある日に紗己ちゃんにドッキリを仕掛けてみた。それはいつも通り空き部屋でHな事をしているときに栄志君が登場するという内容。

これには理由がある。

俺達プラス栄志君でカラオケした日に俺がわざと栄志君に再び火を着けるため

「栄志君さあ例のあの日の事誰にもいってないよね?」

栄志「大丈夫でも思い出していまだに興奮するね」

「また紗己ちゃんの見たい笑」

普通ならば彼氏がこんなこと言うのはおかしいし、その友達もカップルの前でこんなこと言うのもまたおかしい。

俺と栄志君は頭のネジが吹っ飛んでる。もはや彼女である紗己ちゃんを性の道具としか見ていないのか!いや、俺は愛してるぞ‼でも寝とらせ願望あるんですよ!

紗己「栄志君変なこと言わないでよね。俺君も。」

「ぶっちゃけもう一回アリ?栄志ふただびってか?」

栄志「見せないとみんなに言いふらすかも?なんてね笑」

俺は栄志君さすがだと思った。

「だってさ。紗己ちゃんどうするよ?」

紗己ちゃんは手でイヤイヤポーズしていたが実はそんなことはないと俺は思っていた。以前に紗己ちゃんにどういうHなシチュエーションが興奮するか話してたら紗己ちゃんは痴漢とか誰かに仕方なく体を差し出すような犯され願望的な事を言っていたのだ。

紗己ちゃんは俺以上にヤバイかもしれないし、そうであってほしいと思う俺であった。

その日は何事もなかったがその日の夜に栄志君に電話して

「今度栄志君の願いを叶える。計画はこうだ。ゴニョゴニョ」

ドッキリ決行日、俺達御用達の空き部屋に紗己ちゃんを連れ込み紗己ちゃんに100均アイマスクで目隠しをしコトを始めた。

紗己「なんかいつもよりドキドキするね」

紗己ちゃんのワイシャツのボタンを全て外しブラホックも外しブラジャーを上にたくしあげ胸をポロリと露出させた。まず俺はここで100均の絵の具筆でおへそをくすぐった。

紗己ちゃんは何!?と少し驚く。続いて乳首もサササッと筆でなぞると

紗己「くすぐったいよ」

小声を出す。

そして先に部屋の死角に隠れていた栄志君に咳払いで出ておいでの合図を出し栄志君がぬき足さし足で登場。

栄志君は久しぶりの紗己ちゃんのおっぱいを満面の笑みで拝見している。イジリー岡田のマネをして舌を出してペロペロポーズもしていた。(栄志君よくやります)

舐めたくて仕方ないだろう栄志君に俺もペロペロポーズをして手でオッケーサインを出した。

栄志君はメガネをクイッと中指で上へ上げ紗己ちゃんの乳首に舌を接触させた。

紗己「あ▪▪」

紗己ちゃんはピクン、栄志君はさらに紗己ちゃんの“お乳”の味を思い出すかのようにペロリペロリとまるで美食家のように味わっていた。また、栄志君はそのお乳をチュウーっチュウーっとゆっくりテイスティングしていた。

紗己ちゃんの乳首はビンビンになっており栄志君に食されている事を知らずにアンアンと喘いでいる。俺が舐めていると思っているのだろう。

ここでついに俺も片方の乳首にしゃぶりついた。

紗己「!?」「えっ⁉」「待っ▪▪て」

紗己ちゃんは何事かに気づいた。しかし俺と栄志君は舐め続ける。

紗己「まさか栄志君いるの?」ピンポーン‼

それでも俺と栄志君は吸い続ける。

紗己ちゃんはアイマスクを外し場を確認。

紗己「なんで栄志君がいるの!」

俺は状況を説明した。一般ならばこの状況で普通の彼女は怒って帰ってしまったり場合によっては泣くだろう。破局は免れない。しかし紗己ちゃんは

紗己「ホントにこうなるとは思わなかった」

と許し?てくれたのかな?驚いた程度で特に騒ぐこともしなかった。

俺は今回のドッキリは正直賭けだったのでホットしたが紗己ちゃんは犯され願望があるので大丈夫だろうと思うところもあった。

「ではもうひと舐め。今度は栄志君脇腹いってみよう!」

紗己ちゃんがもうダメって言ってるのを無視して俺と栄志君は紗己ちゃんの脇腹を舐めつつ紗己ちゃんのパンツの中に手を入れてみたらメチャメチャ濡れていた。

そのまま紗己ちゃんのパンツを下げ財布の中にあるコンドーさんを装着し立ちバック。栄志君は積んである段ボールの後ろに行きこちらを見ながらシコシコ始めた。出来れば栄志君に交代させてあげたかったが、栄志君!童貞は自分の力で捨てよ!と心を鬼にして自分だけパコってた。栄志君だって生H見ながらオナニーできるんだもん、それだけでも十分じゃないか。

もちろん×2この事も栄志君に口止めさせた。ループしそうで恐い。

栄志君も俺もそして紗己ちゃんもクセになったら大変だよ。まだ高校生だぜ?

やはり紗己ちゃんは変態だよ。堂々としたM女よりこっちの方が俺は好きですがね。

この話の続き

龍一先輩は卒業してからも俺とつるんでくれている。紗己ちゃん辱しめ用のとびっこも俺の代わりに買ってくれたし(第一話参照)暇なときドライブにも連れていってくれる。先輩は先輩だが厳しい上下関係はなく同級生のようなお付き合いをしてくれている。休みの日、紗己ちゃんが車で行った事のないところへ行きたい‼なん…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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