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中学生の時出会い系アプリで出会った大学生のお姉さんとカラオケで初体験

投稿:2024-09-29 13:13:32

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名無し◆IDRISTY(20代)

中学生の頃、ヤリたくてしょうがなかったので、出会い系アプリで出会える子がいないか日夜物色していました。

その中で、初めて最後までさせてくれた大学生のお姉さんの話をします。

初めにメッセージを送ってくれたのはお姉さんからだった。

「おーい」

の一言を最初に送ってくれたことを今でも覚えている。

断片的にですが、

「お姉さんも住み一緒なんですか?」

「そう!」

「今14歳です」

「若、、若すぎる、、」

みたいなやり取りをして仲良くなり、駅の近くにあるカラオケに行くことになった。

初めて会った時の第1印象は意外と普通だなというような感じだった。とにかくヤリたかったので、よっぽどでなければなんでもよかった。思春期の男子とはそういうものだと思う。

女の子のスペック:身長およそ160cmくらい、色白、細身、貧乳、黒髪セミロング

服装は、グレーのTシャツに白のショートパンツだったと思う。

顔は強いて言うなら川島海荷似?

「初めまして」等々会話し、ポケットに手を突っ込み勃起を隠しながら、早々にカラオケ店に入った。

最初の方は好きな歌を歌い、相手の曲に合わせ合いの手を入れたりして楽しんだ。

だがそろそろ我慢できなくなってきたので、

「ハグしていい?」

と聞き、OKをもらえたので前からハグして、ネットで見た、腰付近にあるエロい気持ちになるツボを必死に押していた。

「何してるの?」

と聞かれたがはぐらかした。

背中側に回り、バックハグをし始めた。腕をちょっとずつおっぱいに当てていた。

さりげなく避けられていたと思うが、ガッツリ避けられていたわけでもなく、勃起して爆発しそうなチンコを背中に押し付けながら、膨らみを楽しんだ。そんな時、

「昨日友達と遊んでてあんまり寝れてないんだよね。。眠い。。」

と言われた。我慢汁でパンツがビトビトだった。

体重を預けてもらって、お姉さんの頭を撫で、少しずつ眠りに入っていっている所で身体をまさぐった。服の上からおっぱいを揉み、インされているTシャツをパンツから出し、下着の上から楽しんだ。

「ダメ、、」

と言われたような言われてないような。

下着の中に手を入れ、乳首をカリカリ触った。貧乳ではあるが、膨らみがあるだけ柔らかくて良い。

できれば乳首を舐めたかったのだが、それは頑なに拒否されてしまった。

ので、下の方を触ろうと思った。

正面で向き合うように体制を変え、ハグして、眠らせるようにした。

ちょっと眠りに入ったところで、ショートパンツの間から指を入れた。

パンツの上から、だいたいこの辺かなというところをさすった。

「ン…ア…」

と、目は瞑っていたが感じていたことを覚えている。

そしてパンツをズラし、直接まんこを触った。

ショートパンツをゆるゆるのタイプだったので、簡単に触ることができた。

下の方は触っても全然抵抗されず、目をつぶったまま感じている。このまま続けてもいいのかわからなかったが、いいだろうと思いつづけた。

初めてのまんこの感想としては、臭い、ビショビショ、サンゴみたいだ、と思ったことを覚えている。今にして思えばあのお姉さんのまんこはピンクで綺麗で臭くない方だった。

攻め方もわからなかったので、ペースを変えながら指を出し入れしていたが、

「Gスポットがいい。指を入れてお腹側にトントンして。」

と言われたので指示通りにトントンした。良かったらしい。

そうこうしている内に、さらっとお姉さんの下を両方脱がし、自分も爆発寸前のチンポを出した。

入れようとチンポを当てがった時、

「初体験まだでしょ?ダメだよ、申し訳ないよ。」

と言われたが、今それを言われても困るので、

「あるよ!同じクラスの子とやった。」

と嘘を吐き、事なきを得た。

「じゃあいいけど。。。」

嘘をついた手前、もたもたしているとバレてしまうと思い、指をまんこに入れ、位置を確認しながら素早く挿入した。

初めて入れた時の感覚は、「ちゃんと入っとるんこれ?」というような感覚だった。だが今まで感じたことの無い温もりがチンポに絡みつき、すごく気持ちよかった。

突き方もわからず、てきとうに動いていたが、対面座位をしてみたかったのでお願いした。

お姉さんの豪快な腰振りがすごかった。と同時に爆発的に射精感が込み上げてきた。

最後に乳首をどうしても見たかったので、Tシャツを捲りあげた。黒かったが乳輪も乳首もちっちゃく可愛いかった。舐めたかった。。

それを確認したところで射精してしまった。

言うのがなんとなく恥ずかしかったので言えず、ほぼ中に出してしまった。

その後は服を着直し、ラインを交換し、少し歌ってから店を出た。

ラインのアイコンに彼氏のような男とのツーショットを設定していることを確認し、すごい背徳感を感じた。

それから、ラインのやり取りで何回か会おうとしたのだが、予定が合わなかったり、ドタキャンが2回ほどあったりして会うことはできなかった。

今思うと逮捕をされる可能性を恐れてのことだろう。

この初体験から、寝取りや寝取られ、おねショタ物が性癖となってしまった。また会いたい。

-終わり-
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