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体験談(約 9 分で読了)

【評価が高め】高校時代にバイト先の彼氏持ちフリーター 里恵先輩と仲直りSEXで腰振り連続アク

投稿:2024-09-28 11:52:06

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バード◆ODk4cBQ
最初の話

僕(優介)の中学時代の僕の初体験と性生活を書きます。前置きが長いですが、ちゃんとエロくなるので最後までお付き合い下さいませ。中3の初夏に僕のバスケ部生活が終わりました。中学生活の2年間の殆どはバスケに費やしていました。顧問が熱血先生で練習は月から日曜日まで入り、休みは大晦日と正月の二日、それとお…

前回の話

僕(優介)が中3の時に初体験した相手、真由美とは高校になってからも付き合っていました。最初のうちは毎週末に会って毎回SEX。ところが6月に入ると会う頻度が徐々に減少。真由美の方から会うのを断ることが多くなってきたのです。怪しいなぁと思っていましたが、そんな僕にも同じ高校のクラスに気になる女の子が…

高2の時にバイト先の先輩、里恵さんとエッチすることができました。里恵さんは21歳で一人暮らしのフリーター。サーファーで日焼けした肌がセクシーでした。

美人揃いのカフェの中でも(僕的には)トップのルックスだったので恋人気分の僕はもう浮かれていました、、、。

ところが里恵さんには実は片思いの元彼氏がいて、その彼と切れずに僕(優介)との付き合いを継続したいと言い出したのです。

今の僕だったら(セフレでいいじゃん♪ラッキー!)という感覚ですが、まだ純粋なところがあった当時は割り切れないところがありました。

里恵さんの車の中での話し合いの末、別れようとする僕に、

「行かないで、、」と泣きながら懇願する里恵さんを抱きしめてしまったのです。

(ここまでが前回までの話)

そしてキス。

そしてここは近所のコンビニの駐車場、、、、。

結局、この日もまた里恵さんのアパートに行くことになりました。

前回SEXしてから3日間、オナニーもしてなかった僕のチンポは里恵さんの部屋に入っただけで硬くなってしまったのです。まるで(話すだけで終わるなよ!)とカラダの一部から言われているようでした。

ヤルなら早くしないと、、、親に怒られる。もう11時を回っています。明日は普通に学校がありました。

複雑な心境でしたが結局はヤリたい気持ちの方が大きくなってしまったのです、、、。

座卓を挟み、早くシたいのに一応話し合い。

「また、、これからも、ウチに来て、、、。優介がイヤじゃなかったら、、、。ご飯作るし、、、」

「んー、それって、結局、僕と吉本さんはSEXフレンドってことですか?」敢えて里恵さんを苗字で呼ぶ僕。思ってもない口調で問い詰めると里恵さんは首を横に振りました。

「そんなんじゃない、、、」「、、その、、この部屋、元カレさんも来てんですか?」

「今は、、そんなことはなぃ。今は優介君だけだよ、、」「俺、信じ続けられるか不安、、です」

「、、、待ってて欲しいの、、、彼を忘れるまで、」

「だったらスグに忘れさせるから!」

僕は里恵さんに近づき、押し倒しました。

キスをすると僕にしがみつく里恵さん、

「アァン、、優介ェー、」と言いながらカラダが震えています。

僕は里恵さんの手を解き、服を脱がせました。

美人顔の下に三日ぶりの白いオッパイ、、、巨乳じゃないけどまん丸で形のいいオッパイ(Cカップだそうです)に日焼けしてクビれたウエストが現れました。

(ウッワァ、、いいカラダ、、、タマんない、、別れられない、、、)タマらずピンクの乳首に吸い付きました。

「ハアァ♡、優介、、、大好き♡、気持ちいいよぉ、」

感じてるアヘ顔を眺めながらパンツに手をかけると腰を浮かせて協力する里恵さんに興奮しました。

「里恵さん、大好き、、里恵さんを独り占めしたい、、、」

キスしながらワレメを触るともうグショ濡れでした。

敢えて音を立てるように指で弄ります。

「スゴイことになってます、、里恵さんのマンコ、聞こえます?」

「やーん、恥ずかしい♡、そんなこと言わないで」

「いつから、濡れてたんですか?」

「フフフ♡、コンビニの駐車場。だって優介、人がいるのにキスすんだもん♡」

里恵さんをタマらなくカワイイと思いました。

「全部、吸ったげる、、、、」僕は里恵さんのワレメに口をつけて、溢れ出るラブジュースをジュルッと吸いました。

「アアァーン、、もう、いい、いいからぁ、朝からバイトだったし、、、恥ずかしいー、、」

逃げる里恵さん、クンニを拒みます。

実は里恵さん、いつも何気にエッチの前にはウォシュレットでマンコを綺麗にしています。この日は別れ話になるかもしれなかったのでそれどころじゃなかったのでしょう。確かに少し味がしました。僕は気にならないけど、、、。

僕の肩を両手で抑えながら、

「今夜は私が頑張るからね♡、里恵さんに任せて、、」

お詫びの気持ちなのでしょうか、、、。

僕はベッドに寝かされて服を脱がせてもらいました。

「アハ♡、もう大きくなってる。ホント、大っきいなぁ、優介さんちの息子さん、笑笑、チュ♡」

里恵さんは愛しそうに僕のチンポを見つめ、キスをしました。そして根本から亀頭までペロペロ舐めます。

(あぁ、ヤバイ、、暴発しそ、、、)

そして、得意のペロペロ付きピストンフェラをするため、里恵さんは口を大きく開けました。

(あぁぁ、ヤバイ!、エロすぎる!)

「ジュプッ!ジュ、、、」

(スゴィ!気持ちィ!、出そ!)

「ちょ、ちょっと!ゴメン!、、なさい、」と両手を出して今度は僕が里恵さんを止めました。

「すんません。気持ち良すぎて、、スグ出ちゃいそうです。今日は、、、里恵さんの中に出したい、、」

「、、ウフフ♡、ウン、いいよ。(今日も)大丈夫だと思う♡」

この時の僕は大丈夫じゃなくても中に出したい気持ちになっていました。もう舞い上がって、、、デキたら結婚する!くらいに思ってたのです。若いって恐ろしいなぁ(笑)。

里恵さんはチンポをシゴきながら、

「今夜は里恵さんの凄いの見せてあげるね♡」と笑って僕に股がってきました。

僕のチンポを掴んで自分のマンコに導く里恵さん、ゆっくりと腰を下ろします。既にグショグショになってる肉感的なマンコに勃起チンポが飲み込まれていきました。

「あ、アァー、やっぱり、優介のスゴイィー、、イレるだけで気持ちいい♡、」

「チンチンは彼氏のよりも大きいの?」僕はイジワルなことを言います。

「もぉ、オチンチン、、だけじゃないよ、、、ンンー、アァー、奥まで、、優介、、スゴイよぉぉ、」

僕のチンポが里恵さんのマンコに収まりました。

「私の中、優介でいっぱいになってるぅ、、」

「はぁ、、頭の中も僕でいっぱいにしたい、、、」

「フフ♡、集中してぇ、、奥、苦しい、、でも気持ちいい、、もう、動いちゃうからね♡」

里恵さんは僕の上でAV女優のように、腰をイヤラしくグラインド、綺麗な顔とオッパイのおへそから下腰だけがクイクイ動く、、、エロくてタマりません。

「アアァン、、ハアァ、、アァー、、気持ちい?」

「あぁ、気持ちいい、です。里恵さん、スゴイ、エッチ、、大好き、里恵さん、あぁ、」

里恵さんはチンポの根元にクリトリスを擦り付けながら、

「あぁん、私も、、ハアアァ、ハァアァァア、」

眉間にシワを寄せて嬉しそうに感じています。クイクイする腰のピッチが早くなってスゴイことに、、、

「アアァー、イキそ!、ンーハァ、イッちゃうぅ〜」

(え?イクッて、もう?、まさか、、、)

里恵さんの腰がブルブル震えてます!

「ンー!ンー!イッちゃう!イッちゃう!、イッちゃう!イッちゃう!!」

大声で喘ぐ里恵さん、いつもと違う!グラインドが早くなって、もうマシン化してる笑笑。

(僕もイカな、、、、)と射精するように集中しましたが、、、

「アァー!イク!ィクッ!、、、、」

先に絶頂に達した里恵さんは僕の上に倒れ込みました。足腰がまだブルブル震えてます。肩で息する里恵さんに、

「イッちゃっ、、た?」

「(ウン)、はぁ、、あっ。はぁ、、あっ」

(あぁ、はぁ、も少しでイケた、、、)

でも里恵さんがスッゴク可愛かったのでオデコにキスしちゃいました。

腰の震えが緩くなった里恵さんは気を失ったよう小刻みに呼吸だけして目を閉じています。

「大丈夫、、ですか?」

これまでSEXの度に「イッちゃった♡」と言ってくれた里恵さんですがこの夜はいつもと違いました。意識が少し飛んでいます。

驚いた僕は横から里恵さんの顔の近くで話しかけました。

「里恵さん、、、大丈夫ですか?」

「んー、、、今日は、いつもよりスゴク感じた、、なんか、嬉しくて、、私、おかしくなっちゃったん♡」

カワイイ!里恵さん!仲直りSEX、最高!

「僕も里恵さんともうデキないと思ってたから、、、チンチンずっと勃ってますよ(笑)」

「ウン、私も、、ホントにイッちゃった、、」

ホントって、、これまでのは演技だった?みたいです。でもカワイイので許すことにしました。僕も本当に絶頂に達した女性を見たのは初めてだったのです。

「ゴメンね。優介、まだイッてないよね。私だけ、、、ゴメーン、」

「いいですよ。なんか嬉しいし、、、」

「私、こんなに早くイッたの初めて、、、フフッ、大好き♡」と言って里恵さんは首筋にキスしてきました。

「僕も大好きです」

僕は里恵さんを抱きしめながらチンポの根元に力を入れてマンコの中動かしてみました。

「あぁん♡、、オチンチンがおねだりしてる。じゃあ、、そろそろ頑張っちゃおうかなぁ、」、と腰を揺らしてきました。

「ねぇ、里恵さん、入ってるとこ見たい、、、」

ニコッと笑う里恵さん、膝を立ててM字に脚を開きました。僕のチンポが里恵さんに突き刺さっているのがよく見えます♪

「フフフ、こう?、はあぁ、奥まで入るぅぅ、、よぉし、行くよぉ、」

里恵さんは僕の手を握って、腰をパンパン打ち付け始めました。チンポが根元まで入ってスゴク気持ちいいです。

「アァア、、アァ、気持ちッ、アアァ、アッ、アァ、」

オッパイをプルプル揺らしながらチンポの根元まで何度もマンコを打ち付ける里恵さんは、もう、ビジュアル最高のSEXマシーンです。

「あぁ、気持ちいい。里恵さん、気持ちいい?」

マンコのシマリも良くてチンポが取られるほど気持ち良かったのです。

「アン、アン、ウン♡、アァ、違うとこが当たる、気持ちいい、また、イッちゃう、ンアァ♡」

(ヨォーし!イカせたる!)僕も下から突きまくりました。

チンポはもう泡立って白くなっています。

「アァア!、イク!イク!優介!イク!アァ!、、」

「イキます!あぁ、、、」

、、、今度は二人でほぼ同時にイケました。

(あぁ、気持ちいい、、、)里恵さんの中にドピドピ流れ出ています。

また倒れ込んでくる里恵さん、目がうつろです、、、。

「はぁ、はぁ、また、、こんなの初めてだよ、、、優介ェ♡、」

「里恵さんのカラダ、最高でした、、、。僕、いくらでも行けますよ、、」チンポはまだカタイままでした。

「フフ、、優介、、、ゴメンね、、、彼のこと、、」

「、、、俺のチンポで忘れさせるから!」

僕は里恵さんと繋がったまま身体を起こして正常位の体勢になりました。

里恵さんの腰を持って、奥へ奥へと高速ピストンを始めます、、

「アァン、アアァン、アァン、スゴイィー、」

里恵さんはカラダを仰け反って感じてくれます。

僕がパンパン突くたびにプルプル揺れるオッパイが超エロカワイイ!もうカワイ過ぎて僕もおかしくなりそうでした(笑)。

そのうち、里恵さんも正常位なのに自分で腰をイヤラしく振りめます!

「あぁ!もダメェー!イク!また、イッちゃうよ!イク!イク!」

(え?もう!?)僕も負けじと腰を振りましたが先に里恵さんにイカれました。

里恵さんの脚を上げてチンポを深く刺して突きまくりました!

「ああぁ、、イク、、、」遅れて発射、、。

2発目を出した僕は里恵さんに倒れ込みました。里恵さんは脚を揺らしてまだ腰を振ってます(笑)。半勃ちだったチンポはすぐに硬くなりました。

「ハァアッ、、ハァアッ、、」膝を立てて本格的に腰振りを始めました。

(ホントにエロいなぁ、、、)僕はほとんどオナニー状態、キレイな女の人が淫らに腰振るのを眺めながら、自分のチンポも気持ちいい、、、夢のようです(笑)。

里恵さんはまたスグにイキました。この日の里恵さんはホントにスゴかった。僕も遅れて射精です。

この後もSEXしまくり、僕は5回、里恵さんは何回イッたかわかりませんでした。

「ふふ、里恵さん、何回イキました?」

「んー、内緒♡、、優介ェ、今夜泊まってくでしょ?」

「あっ!」時計を見たら2時を回っていました、、、。携帯には親から着信がたんまり、、怖くて帰れない、と思いました。

「なんか、、泊まった方が良さそう。いいですか?」

「もちろん♪、じゃあ、シャワー浴びてくるね」と言って里恵さんは部屋を出ていきました。

(シャワーか、、なんか面倒くさいなぁ、、、)と思いながら、里恵さんの帰りを待たずに眠りについてしまったのです。

翌朝、ボーッと目覚めると下半身に違和感がありました。目の前の布団は盛り上がり、モゾモゾと動いています。

チンポが気持ちよくて里恵さんにフェラされてるんだと分かりました。モーニングフェラです。

(ホント、好きモノだなぁ、、、)と布団を剥ぎます。

「ン、ンン、ジュプ、、ジュプ、、」

「里恵さん、、、」

僕に気づいた里恵さんはチンポをシゴキながら目を合わせます。

「オハヨ♡、昨日、あんなに出したのに朝起きたらカッチカチなんだもん、、、チュ♡」とチンポにキスしてくれました。

(エロカワイイ♪)

「続けてもいい?」「うん、お願いします、、、」

僕の了解で里恵さんのフェラは激しくなりました。頭をピストンしながら口の中でベロベロと舌で刺激してきました。コレをやられるともうダメです。

「ジュプ!、ジュプ!、ジュプ!、」

「、、、すんません。もう、、イキます、、、ンアァ、、」僕は2、3分で里恵さんの口に発射してしまいました。

「ンーン、、ン、ン、」

亀頭を吸いながら手でシコシコ続けてくれる里恵さん、最後の一滴まで飲んでくれました。

「んん、流石に薄いかなぁ、、」と口を離しました、

「そりゃ、昨日、あんなに出したんだもの笑笑」

「じゃあ、朝ごはんは精つくものにするね♡」

結局この日は午前中は学校をサボり、里恵さんとヤリまくってました。キッチンに立たせたり、風呂の中でとか、気持ち楽しかったっです。

その後、里恵さんとの関係は1年以上続きました。この日のように何度もイカせた日はそうなかったんですが、一時期は(高校生なのに)半同棲状態になり、ヤリまくってました。

里恵さんは毎朝フェラで起こしてくれるし、里恵さんの車の中でもしました。僕のSEXテクの大部分はこの時期についたと思います。

SEXだけじゃなくサーフィンも教わりました。波を求めて一緒にドライブ旅行。夜はSEX(笑)。キレイでカワイく、エロい最高の女性でした、、、。

だけど高3の夏の終わりと共にお別れしました。

何度も「大好き♡」「離れないで、、」と言ってくれたのに最後は元カレの下に戻ってしまったのです、、、結婚という形で。

その後も長く思ってたのは僕のことをホントに、いくらかは、愛してくれてたのかなってこと。ヤリまくってたけど純な心も持ってた高校時代の思い出でした!

この話の続き

高3の夏に4歳年上の里恵さんと別れ、引きずりながら秋が訪れます。高校入学以来、遊び呆けていた僕も受験勉強のためにとバイトを辞めました。ですが里恵さんから習ったサーフィンにハマって結局、ダラダラ。学校に行くのは週に2、3回くらい。僕の高校はそれでも許されてたのです。そんな僕でしたがクラスの有志で文…

-終わり-
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