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体験談(約 9 分で読了)

由利子番外編)優等生彼女とエッチ三昧だった卒業旅行の想い出(1/2ページ目)

投稿:2025-01-16 02:22:56

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本文(1/2ページ目)

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最初の話

僕(優介)の中学時代の僕の初体験と性生活を書きます。前置きが長いですが、ちゃんとエロくなるので最後までお付き合い下さいませ。中3の初夏に僕のバスケ部生活が終わりました。中学生活の2年間の殆どはバスケに費やしていました。顧問が熱血先生で練習は月から日曜日まで入り、休みは大晦日と正月の二日、それとお…

前回の話

大学3年から始めたスポーツ系スタッフのバイト。先輩の鷲見さんというアスリート美人とエッチして以来、僕の(三嶋優介)のSEXライフは好転しました。3年続いたこのバイトでは鷲見さん含めて5人の女性とエッチすることができました。ついでに何故か同級生の愛子とも(友達として)ヨリが戻りってたまにエッチ…

今回は高校時代に戻って、当時の彼女である由利子と、2人で行った旅行の話をアップします。

由利子は勉強もルックスも学年でトップクラスの彼女。

僕(優介)の憧れの存在で高1の時から密かに好きだったのが高3の秋にやっと付き合えたのでした。

さらに、なんと由利子も実は僕のことをずっと好きだったと聞いて夢見心地でした。

そんな由利子との初SEXは高3のクリスマス!見事に彼女の処女を頂くことができたのです。

SEXして気づいた(知った)のは超真面目で処女だった由利子は初SEXなのに自分で腰振って中イキしちゃうほどエッチが大好きだったこと。

聞けば小6の時からオナニーしていたらしく最初から感度抜群だったのです(笑)。

初エッチで初フェラ、そのままゴックンもしてくれて僕を喜ばせてくれました。

そして今回は付き合って4ヶ月目、卒業後に2人で行った旅行の話になります。

※エッチシーンは『ココからエロ』からになります。

卒業後、由里子と僕の進路は明暗が出来て、由利子は推薦でトップ私大に進学、落ちこぼれの僕は浪人となりました。

「テニスサークルにしようかなぁ、ラクロスもいいなぁ、、、」

「バイトはカテ教してお金貯めて旅行行くんだぁ、、、」

女子大生になるに向けて楽しそうな由利子を見ると遠い人になってしまうように感じました。

由利子との付き合いで後半は女子大生と浪人生。僕にはずっと浪人の負い目があったのです。

(俺も早く追いつきたい、、、)とも思ったし、

(大学の男たちは由利子を放っとかないだろうなぁ、、)

(サークルの先輩とか、、口説かれたり、しないかな、、)

なんて心配になっていたのを覚えています。

早く対等な関係に戻りたい!

一浪で猛勉強して由利子と同じ大学に入ることを誓いました。とは言え、3月の時点では勉強もせずに由利子との交際を楽しむ日々。

そして、「優くんともっと一緒にいたい、、、」と言うカワイイ由利子の提案で3月末に二泊三日の卒業旅行に行くことになったのです♪

場所は秘密ですが近県の近場でした。移動は電車。新幹線でもなく在来線です。

途中で単線になる。そんなゆったりとした旅をしたかったのです。

2人で行く、初めての旅行。高校生にしては高めの旅館を予約しました。

2人だけの想い出、いい記念にしたいねと由利子と話しました。

由利子は観光の名所を探して予定を組んでくれました。

でも、、まぁ僕としては大事なのはなんと言っても夜!時間を気にせず思いっきり由利子を抱けるのです♪

もう夜どころか、見知らぬ土地だし、、、昼間っからヤリたいななんて考えていました。

この頃は毎週末に由利子とSEXしてました。クリスマスの初エッチからこの旅行までには10回ほどしたくらい。ヤリたい盛りでした。2人とも(笑)。

由利子は泊まりはNGだったので僕も由利子本人も不完全燃焼だったと思います。

由利子と会った夜は思い出しオナニーで2回は抜いてましたね(笑)。

由利子も別れ際までシたがりました、、、。

ところがベッドの外、普段の由利子はいかにも優等生。SEXなんて感じさせない清楚系美人でした。

下ネタはNGな雰囲気で真面目な話が多かったのです。SEXのときとのギャップも良かったのですが普段ももう少し砕けて欲しかった。

普段は壊れもののように優しく扱っていた由利子。

そんな由利子を壊すこともこの旅行での僕の密かな目的でした。

とは言っても由利子に嫌われたくない僕はエロい気持ちを素直に出せない、、、エッチする仲なのに。

ところが下半身は素直。駅で待ち合わせた由利子を直視した途端、僕のチンポはギンギンに勃起してしまったのです(笑)。

会うのは一週間ぶりでしたがこの日の由利子は覚えたての女子大生メイクがバッチリ決まり、美人度がアップ!大人の色気も感じました。

実はこの日のために5日間もオナニーを我慢していた僕。もうタマりません笑笑。

その日はメイクも相まって顔を見るとアヘ顔、服を着ているのにオッパイやマンコが見えるくらいムラムラして目の前がチラついていたのです。

そんな僕の気を知らずに、

「はぁい、お弁当♡。見て見てェー♪優くんの好きなものを揃えたつもりだけど、、、、」

「あ、ありがとう、、、。」

豪勢な弁当でした。聞けば朝5時起きで作ってくれたとのこと。嬉しそうにオカズの説明をする由利子。愛を感じました、、、。

ヤルことしか考えてない自分に反省、少し落ち込むと勃起も治ってきたのです。

隣の県に入って乗り換えるともうド田舎で他の乗客はほとんどいません。

座席はクロスシート(進行方向と同じ、または逆向きに座るタイプ)でした。

同じ車両には人が少なく、車内で弁当を食べることが出来ました。

何でも出来る由利子は料理も上手く、イチャイチャしながらも弁当はすぐに平らげました。

ところが和やかな雰囲気の中、食欲の後には性欲かい!とまた勃起が始まったのです。

その日は緩めのズボンを履いてたのでテント張ったのを隠すのに必死でした。

何度も脚を組み直したり、、、でも、結局、由利子に気づかれてしまったのです。

『ココからエロ』

僕の股間に数秒、由利子の視線が止まりました。

「、、、ごめん。」

エッチが始まると乱れまくるくせに普段は優等生な由利子。反応が怖かった、、、、。

ところが、

「フフッ、、、優くん、お元気ですねぇ、笑笑、」

と微笑む優しい由利子。

何も話せない僕に、、

「男の子だし、、仕方ないよね。、」

気にしないで言わんばかりに慰めてくれる由利子。

そう言われて余計にギンギンになる僕のチンポ。

由利子が近くにいる限り、治る気配がありません。

もう、イチかバチか、、、一言、、

「由利ちゃん、、、触って、、くれ、ない?。」

戸惑う由利子、、、、、

「え、、、んん、、、、、そんな、、、」

近くに人はいない。次の駅まで10分以上はあるはず。すぐに出せば大丈夫!とにかく出したい僕でした笑笑。

「今なら、、、誰も、、あぁ、ほとんど人いないし、、きっとすぐ出ると思う、、。」

遠くにお婆さんがいるけど見えない角度でした。

「ん、、ん、うん、、、いいよ♡、」

なんとオッケー!♪

僕の横に座り、ズボンを脱がせてくれる優しい由利ちゃん!最高でした!

昼間の電車の中でパンツ脱ぐと勃起チンポが、ピーンと上を向いてました。

「ン、もう、、、スゴイねぇ、、、」

と言って握りしめ、シゴいてくれました。

「んん、ん、んー、、由利ちゃん、、、ありがとう。」

「もう、私、電車でこんなことするなんて思ってなかったぁ、、、」

「ごめーん、、、利かん棒で、、、アハハ、、。」

「馬鹿、、、気持ちい?、」

「うん、ありがと、、、。」

「出そうになったら言ってね♡、」

(あぁ、、ここでも飲んでくれるのか、、、)僕が喜ぶからとフェラ抜きの後はいつもゴックンしてくれるのです。

僕は由利子にキスしました。

遠くでお婆さんたちが談笑?しているのが見えます。

同じ空間で僕のチンポをシゴく由利子。アブノーマルな空間に興奮しました。

「由利ちゃん、、、もうちょっとしたら出るかも、、、。」

と言うと由利子は髪を耳にかけて、、、

「うん、、カポッ、、、ジュ!ジュ!ジュ!、」と躊躇なく咥えました。

(あぁ、電車の中で由利子にフェラされてる、、、、)クラスの誰も知らない由利子の姿です。

チンポを咥えられたまま、車両の端には何も知らないお婆さんたち、、窓の景色は綺麗な田畑が見えます。スッゴいアブノーマル感!

「ジュッ!ジュッ!ジュッ!、」

激しくなるピストンに

すぐに精子が込み上げてきました。

「ん、、ん、、出るよ、、、ンッ!。」

頭を振りながらうなずく由利子に、思いっきり口内射精!

(ああぁ、気持ちいい、、、、出る出る、、、)

5日分の精子を大放出。ホントはマンコに出したかったけど笑笑。

ドピュドピュといつもより長く出続ける精液を頑張って吸い続ける由利子。一滴残らずゴックンしてくれました。

ペットボトルのお茶を一口してから一言。

「なんか、いつもより沢山出たよー、、」

昼間からエッチなことを言う由利子は新鮮で、またムラっとしてしまいました。

、、、、、、、、、、、、、

寺や旧跡巡りなど軽く観光した後に旅館に着いたのは17時半。

部屋は古いけど綺麗で寝室と窓辺の部屋に個室温泉が付いてました(僕が選んだのです)。

中居さんから18時から食事だと言われました。

でも、僕、、その前にどうしてもシたかったんです。

観光中も勃起しっぱなしでした(笑)。

2人きりになると由利子を引き寄せ、抱きしめてキスをしました。盛る私に

「アァン、優くん、、、ダメだよ、すぐに夕飯だからぁ、、、行かないと、、、」

「でも、もう我慢できない、、チュ、、。」

「、、ダメだってぇ、、、優くん!、、」

「触って、、、ホラ、、、。」とチンポを握らせます。

「あぁん!、、もう!!、」と怒っても結局はシコシコしてくれる由利子。

由利子、エッチモード入りました!笑笑。

「○○寺でも、、エッチしたかった、、、」

「もう、、、でも、、私も♡、」

(あぁー、、もう、カワイイー!)

由利子の股間に手を回してスカートの下からワレメ付近を弄ります。

「フフッ、、由利ちゃんも、、濡れてる、、。」

「、、、私、優くんに触られると濡れちゃうの!、、、」

(あぁ、、、可愛い、、もうダメだぁ)

僕は押入れを開けました。

「ここ、手を付いて、、お尻むけて、、、。」

由利子に押し入れの2段目に手をつかせて立ちバックの体勢を取らせました。

ここまでくると言いなりの由利子。

パンツを膝まで下ろして着衣のまま下半身だけ露出されました。

カワイイお尻が露出です♪

ヌレヌレのワレメにキスをしてあげました。由利子のマンコは無味無臭ですが、1日たつとさすがに少し匂いました。

「イヤン、もう、、優くん!汚いよぉ、、ホント、、時間もないし、、、」

時計を見るともう6時5分前、僕は立ち上がって後ろから

グショグショのマンコに挿入しました。ニュルンっと突き刺さるチンポ、由利子は少し濡れすぎだったかもしれません。

由利子に奥まで刺しながら後ろから抱きしめました。

「由利ちゃ〜ん、、やっと合体できたよ!笑笑」

「ア、アァン、、私だって、、電車で(口で)シテるとき、、エッチして欲しかったんだよぉ♡、」

「由利ちゃん、、カワイイ!。」

僕はタマらずに由利子の腰を掴んでピストンを始めました。

部屋の中をパンパン音、ネチャネチャ音が響きます。

さらに、

「ン、、ハッ、アアァン、、アァン!、、アァン!、」、と由利子の喘ぎ声が合わさりました。

チンポの根元が由利子の股間を打ち付ける、、、あぁ気持ちいい、、、。

「ゴメン、すぐイクよ、、、大丈夫だよね?、、中に出すからね、、、。」

「アッ、、ウン、アァ!アァッ!、アァー!、」

僕は由利子を突きまくり、そのまま中に発射しました。

「あぁ、、由利ちゃん、、、出ちゃった。早かった?。」

「はぁ、はぁ、ううん、いいよぉ♡、後で沢山出来るでしょ♡、」

「うん、、今も出したのにホラッ、、、。」と言って由利子の中でチンポを動かしました。

「はは、、もう、、優くん、、でも、早くご飯行こう、、6時過ぎちゃうよ、」とハメられてるのに時間にうるさい優等生。

僕はチンポを抜いて精子が垂れる前に由利子のパンツを、引き上げました。

僕らは身なりを整えて食堂に向かいました。

食事が始まるとお澄まし優等生モードに戻る由利子。行儀良く食事する彼女を見ながらに膣内にある僕の精液を想像して興奮していました。

、、、、、、、、、、、、、、

食後は2人で部屋付き温泉風呂に入ってイチャイチャ。

泡泡でお互いの性器からお尻の穴まで丁寧に洗いっこしました。

体がキレイになってから布団で眠くなるまでエッチ。

正常位でも自分で腰を揺らしてイキまくる由利子。

2人とも何回イッたか覚えてません。

、、、、、、、、、、、、、、

次の日も朝からエッチ三昧でした。

「朝風呂行こう♡、」

と朝飯の後に2人で露天温泉。水着になっての混浴に入りました。僕はサーフパンツでしたが由利子は部活で使っていた競泳用のハイレグです。

胸の膨らみもよく分かりました。由利子はスタイル抜群で周囲の視線を集めていたと思います。

僕はこの入浴が楽しみでした。高校時代は部活中の由利子を遠目に眺めてたことがあります。

高校時代の水泳部キャプテンだった由利子、、、

他の男に半裸を見られている由利子、、、

それが自分の大事な彼女であることに興奮しました。

2人で湯に浸かり、思う存分イチャイチャしました(笑)。

湯の中で抱っこしたり、抱きついたり、、、、。

もう我慢できなくなった僕は貸切露天風呂に由利子を連れ込み水着のままエッチすることにしました。

浴槽に腰掛けて勃起チンポを出すと呆れながらも

「フフッ、もう、昨日あんなにシタのにぃ、、、お元気ですねぇ、、チュッ、、」と先っちょにキスしてくれる優しい由利子、、エロい♪

亀頭から尿道にタマタマまでカワイくペロペロ♪たっぷりフェラさせた後は、ハイレグをずらして立ちバックで挿入。

ジャバジャバ、水の中で腰を打ち付けます。隣の個室にも他の客の気配があってもお構い無しで楽しみました。

「ンン、、ンンッ、、ンンッ、、ンンー、、、」

声を押し殺して感じている由利子もエロくて良かった、、、。

最後は仰向けの僕に乗っかって騎乗位で腰振ってくれました。水着の肩紐を脱がしてオッパイを露出させます。

「入ってるとこ見たい、、、。」とリクすると、膝を立ててチンポが出し入れするマンコを見せてくれました。

「はぁ、、ハァッ、ハァッ、ハァッ、、、」

水着の上から溢れる乳房がエロい!激しく腰を振ってもうプルンプルンです!

「由利ちゃん、気持ちいい、、も、イキそう、、、。」

「ハァ、、(私も、、イク)、、ハアァ、ンンー!、」

スリルに興奮して由利子は果てました。

グタッと倒れ込む由利子、、、僕も下から突き上げてスグに中に発射しました、、、。

「優くん、、、大好き♡、」と言って僕の上で抱きしめる由利子。

ずっと一緒にいようねと誓いました、、、。

朝から一発出したのにまだまだヤリ足りなかった僕。部屋に戻ると布団は片付いていました。

(余計なことを、、、)と思ってると、

「さぁ、観光行くよぉ、、」と着替えようとする由利子。

また、ムラムラして畳に押し倒してしまいました

(笑)。

「もう、、まだスルの?お化粧しないと、、、」

「すっぴんの由利ちゃんも、カワイイ、、、、チュ。」

裸の由利子を窓のそばに連れて行きます。

「さ、、ここに手を付いて、、、。」

この旅行、最後の体位は窓辺に手をつかせて、景色を見ながらバックです。由利子は軽く抵抗しましたが、

「えぇー、、恥ずかしい、、、、アァン!、もう、、ンンッ、、アッ!アッ!アンッ!アッ!、、」

挿入すると恥ずかしがりながらも四つん這いで感じまくってました。

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