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【評価が高め】中3の時に初恋の美少女真由美と初体験

投稿:2024-09-08 07:38:44

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バード◆ODk4cBQ

僕(優介)の中学時代の僕の初体験と性生活を書きます。前置きが長いですが、ちゃんとエロくなるので最後までお付き合い下さいませ。

中3の初夏に僕のバスケ部生活が終わりました。中学生活の2年間の殆どはバスケに費やしていました。顧問が熱血先生で練習は月から日曜日まで入り、休みは大晦日と正月の二日、それとお盆だけ。現代では考えられませんね、、、。

当時は毎日が地獄でしたが、先生について行ったら背が低くて運動神経が並の僕がキャプテンになれて、地区で準優勝できたのでいい経験だったと思います。今思えばですけどね(笑)。

最後の試合は強豪のライバル校が相手。数点差での惜敗で皆んな涙を流していました。

僕も泣いてはいましたが、負けた悔しさ、中学バスケが終わる悲しさよりも、本当はキャプテンからの解放感、練習が無くなる嬉しさの方が大きかったのが正直なところでしたね。

そんな僕らを観客席から見守る1人の女の子がいました。

女子バスケ部キャプテンの小谷真由美です。真由美を見つけた他の部員が私を冷やかしました。僕は照れながらも真由美に手を振りました、、、、。

中学時代、男子バスケと女子バスケは全体としては仲が悪かったのですが、真由美と私は同じキャプテンとして話す機会が多く、皆の見えないところで2人でいる時間が多かったのです。

お互いに皆んなをまとめることの悩みや、特に僕も真由美も2人ともそうですが、バスケをやるには身長が低く、苦労していることを共感しあったり、、、いつの間にか仲良くなっていました。

いえ、実を言うと僕は小学校で既に真由美に片思いをしていたのです。たぶん初恋だったと思います。小学校5年の時に転校生として同じクラスに来た真由美。第一印象は小柄で色白、鼻筋が通って目が大きなハーフっぽい美少女、一目惚れでした。

ただ、当時の小5男子にはハーフ顔がウケなかったのか、真由美を好きだとかカワイイとか言うヤツはいなかったのです。僕も告白するとかは考えずに密かに想っていただけでした。

それが中学に入ってクラスは別々になりました。部活は同じバスケ部でしたが一年生の内は特に交流はなかったところ、真由美が同じクラスの他の男に告白されて付き合い出したとの噂を聞きました。

(嗚呼、俺も告白していたら、、、)と思うと悔しくて辛かった。それを部活にぶつけてよりバスケにのめり込みました。自主練もしてメキメキ上達。その結果、キャプテンにまでに上り詰めたのです。

そんな真由美と距離が縮んだのは女子バスケの最後の試合に僕が応援に行ったからです。(彼氏とは中1の3ヶ月間だけでとうに別れていたらしい。)

真由美と僕の仲の良さを薄々感じていた他の女子バスケの皆んなからは冷やかされました。真由美も驚いてましたがその日は2人で帰ることができました。

緊張して何も話せませんでしたが、帰り際、

「私も応援に行くね」と真由美は言ってくれたのです。

そんなこんなで、男子バスケの最後の二試合は真由美と一緒に帰ることができました。

真由美と帰るのは3回目。流石に最後の道のりではポツポツとは話せました。

「悲しかったけど部活地獄から解放された嬉しさも大きいんだよね(笑)」「えぇー、でも、明日から受験地獄だよー笑笑」

「もう、結構、勉強してるの?」「してるよー、いいなぁ三嶋(僕の苗字)は余裕で」

「そんなことねぇーよ」

少し自慢で申し訳ないですが中学時代の僕は家で勉強してなくても成績が良かったのです。学年では常に3番以内にいました。

これは小学生のときに親がスパルタ教育をしてくれたからでした。小6の内に英語と数学は大学受験の基礎レベルまで終わっていました。国語は元々得意で、理科、社会を覚えれば楽勝でした。

そんな僕は受験勉強よりも明日から真由美と話す機会(言い訳)がなくなることの方が辛かった。だけど告白する勇気もなかったのです。

少しづつ僕の家が近づく、、、このまま延々と2人で歩き続けられたらいいのに、、、。頑張って告白するか、、、。でも、真由美は受験でそれどころではないか、、、。それにフラれたらもう話せないかも、、、。

僕がモジモジしていると、

「三嶋さぁ、英語得意だったよね?、、」「ん、、、まぁ、そうかな、、、」(何かな?)と思っていると、

「、、迷惑じゃなかったら、一緒に勉強して、、私に少し教えてくれない?ダメかなぁ、、、」

「(、、、、!、エェ!)、、、、」

この時、嬉しすぎると声が出ないことがあるんだと初めて知りました。

それから2人で話して、学校や図書館だと友達から冷やかされるので僕の家で勉強することになりました。(僕の親は共働きで昼間はいません。)

次の日から、真由美が塾のない日に僕の部屋に来るのです♪僕は大急ぎで部屋を片付けました。

さて、当日、2人で部屋に入り、最初の30分はお喋り。そして、真由美の質問に答えるようにして勉強をスタートしました。

正直言って僕の勉強にはならなかったけど真由美と一緒にいられるのが嬉しくて、、もうどうでも良かったです(笑)。

そんなこんなで1週間が経ち、告白のないままお互いに相思相愛であることは強く認識していたと思います。

そして、、、ふとした瞬間に顔が近づき、自然と唇を重ねることができました。だけど上手くは出来なくて、変に舌を使ったり(笑)、真由美にリードされるカタチになりました。

「チュ♡ン、ンン、、、」

(そうか、、、真由美はファーストキスじゃないんだなぁ)

そう思うと元カレの影が見えて辛くなり、それが、真由美にも伝わってしまったと思います。変な雰囲気になってしまいました、

(若い!今思うと笑っちゃうんですけどね、、、。)

その雰囲気を壊すために思い切りました、、、。

「、、、俺さぁ、、、小谷のこと、、小学校の時から好きだったんだ、、、、。転校してきたときから、、」

「えぇ、、、私も、、、」

僕はこの時、胸が張り裂けるくらい嬉しかった、、、。前から両思いだったなんて、、、。

「私はずっと好きだった。結構目が合ってたと思ってたし、、、三嶋もそうなのかぁって思ってたのに、全然何も言ってくれなくて、、」

そうだったんだ、、、もしかしたら僕以上に思っててくれたのかも、、。

「私の勘違いかなぁって思うと、、悲しくて、、中1の時に中間君に告白されて付き合ったんだ、、」

(なんと、、、、、でも?、、)なんでそうなるのかは当時の僕には分からなかった。

真由美もファーストキスが僕で無かったことに気にしてるようだった。

「あの、、今日から、、真由美でいい?呼び方、、」「うん、、真由ちゃんでもいいよ笑笑、、、私は優君でいい?」

「うん、なんか恥ずかしいけと、、、」「それがいーんじゃん。恥ずかしいのがぁ、、」

そんな真由美が可愛くてもう一度キス。

僕はもう一歩進みたくて、真由美のシャツに手を入れたのです。ブラの上側から指を入れて乳首が触れたのを感じました、、、。

(あぁ、、オッパイだ、、真由美のオッパイだ、、、)その瞬間、

「待って、、、ごめん。トイレ行きたい、、」と言って私を制し、真由美は部屋を出て行きました。

僕は呆気に取られてました。

(後日、この時に真由美はマンコをウォシュレットで洗いに行ったと聞きました(笑)。もう、彼女は覚悟を決めてたのです。)

5分くらいして真由美は部屋に戻ると恥ずかしそうに僕の近くに座りました。

「ごめんね。優君♡、、」と言って真由美は目を閉じました。(スゴイ!キレイだ!)

僕は嬉しくて笑って続きを始めます。キスをして、、シャツを脱がします。

真由美の上半身がブラジャーだけになりました。水色のブラジャーでした。そして、ブラのホックを外すと小さいけど綺麗なオッパイを見ることができました。乳首は、、、もうキレイなピンクです!もう、なんか感動しました、、、。

僕は真由美を絨毯の上に寝かして、乳首を舐めました、

「、、ハッ、、、ハァ、、」真由美の吐息がヤラしくもれました。

僕はAVを思い出して片手でオッパイを揉み、舌で乳首をレロレロしました。

「ハァ、ハァ、、、優君、、、大好き、、」

「ペロン、ペロ、、、俺も、、、ン、、チュ、、」

真由美は気持ちよさそうに僕の頭を両手で抱きしめました。そして、ついに下半身に手を伸ばします。パンツの上からクロッチ部分を弄った後、傍から指を入れて真由美のワレメに近づきます。指先が真由美の大事なオマンコに触れました、、、。

「恥ずかしい、、、でも嬉しい、、、ここは優君が初めてだから、、」

(ん?どう言うことだ?オッパイまでは中間に触られてるのか?舐められてる?)

「、、、胸は、、、(初めてじゃないの?)」「、、、ブラの上から少し触られただけだよ、、ごめんね」

よーし!僕はしっかり拝んでやるぞ!と真由美のパンツに手をかけようとました。

、、、とその時、僕は(当時では)大事なことを思い出しました。コンドームがなかったのです。

僕はどうしていいか分からず、キスをして手をオッパイに戻しました。そして、誤魔化すように、、

「俺、真由美のこと、大事にしたいから、、、今日はここまでにしよう、、、。ゆっくり、ゆっくり、仲良くなろう、、」とアドリブでしたがなんとか繕いました。

コンドームがないとは言えなかったのです。真由美は数秒、沈黙の後、

「嬉しい、優君、、、私のこと大事にしてくれてありがとう♡、、」と言って抱きついてきました。数分、2人で愛を語り合いました(笑)。

そして、その後は勉強に戻ったのです。

夜になり真由美が帰ってから大急ぎでコンドームを買いに走りました。二日後、真由美がまたやって来ます。家に戻ると僕はパンツを脱いでコンドームをつける練習をしました。

そして付けた後、昼間のことを思い出して自分でコンドームに射精したのです、、、。それからAVでSEXの一連の流れを勉強しました。オッパイ、クンニ、そして本番です。ベッドで腰を動かしたり、、、イメトレもして二日後に備えたのです。

さて、二日後、部屋に来た真由美も、僕ももうその気です。すぐにキスをして、真由美をベッドに横にしました。シャツを脱がしてブラに手をかけると、

「自分で脱ぐから、優君も脱いで、、、私だけだと恥ずかしいよ、、、」

「う、うん、そうだね、、、」

僕も真由美もパンツ一枚になりました。2人でベッドに横になり抱き合います。先日と、同じように、キス、オッパイ、、と愛撫します。AV予習のおかげで前回よりはスムーズに愛撫できたと思います。そして、パンツに手をかけました。真由美も協力的に腰を浮かします。

真由美の脚を開き、僕はうつ伏せになりました。ついに真由美の初マンコを拝むことができたのです、、。

思っていたように毛が薄く、AVで見たよりもワレメがキレイ(小陰唇の発達がまだまだ)でした。

僕はAVの真似をして真由美に愛撫しました。舌をワレメに沿わして舐めあげます。

「ンン、、ハッ、、、ンンー、、、ハァ、、、」真由美の可愛らしい喘ぎに興奮します!

ところがこの時にまたアクシデント、、、チンポが勃たないのです。オッパイを弄っている時はバッキバキだったのにマンコに移ってからは半勃ち、そして徐々にフニャフニャになっています、、、。何故かわかりませんでした。興奮してるのに。

僕は片手で柔らかいチンポをシゴキながらクリトリスを舐め続けました。

だけど勃たない、大好きな女の子のマンコが目の前にあるのに!5分以上、そんな時間が続いたので僕は真由美に白状しました。

「ゴメン、、、真由、、、、柔らかくなっちゃって、、、すごく興奮してるのに、、、」「えぇ、、」驚く真由美。

僕は真由美の横に腰掛け、チンポを見せました。

「触ってもいい?」「ウン、是非触って、、是非、是非、、」

「バカ、、、ふふ、何かカワイイ、、優君のオチンチン♡」

(どういう意味だ?元カレと比べて?)ドキッとしました。

「あの、さ、真由はチンコ見るの、、何人目?」「バカ、、お父さん以外は初めてだよー」と言っていじり回します。僕は安心して感じてました。(アァ、気持ちぃ、、)初めて自分以外の手がチンポをいじるのです。そして、

「こうするのかな?」と言って上下にシコシコしてくれました。

「うん、そう、、、気持ちいい」

(初めてにしては上手いな、、、)手は袋の方に移ります。

「これ、タマタマァ?」「うん、大事なタマタマ。優しくしてあげてな笑笑」

片手でタマタマ、もう片手でサオをシコシコしてくれました。チンポがグングン硬くなりました、、、。

「ウワァ!大っきくなったよぉ!スゴイ、、、!」

ほぼ完全に勃起状態でした。

「えぇ、、こんなに大っきいの入んないよぉ、、」と言って両手でシコシコしてくれました。真由美の小さな拳が2つ連なり、亀頭が顔を出していました。中3でも長さは16センチ以上。当時の僕は身長も止まり、チンポも充分に成長していたのです。真由美は笑顔でシコシコし続けます。

(アァ!もうタマんない!)大好きな彼女が笑顔でチンポをシコシコしてくれてる。可愛いいオッパイも見える。当時の僕史上、最高のシチュエーションに我慢できなくなりました。

「ゴメン、出そう、、、も、出る、、」

真由美の前で精子がドピュンと飛び出しました。驚く真由美。その後もドピュドピュ出て自分の腹の上に落ちました。真由美の手も汚れてます。

「ゴメン、汚れちゃったね」

「ふふ、優君、謝ってばかり。大好きな人の精子なんだからばっちくないもん♡」

(嗚呼!カワイイ!)もうタマらなく、一度射精したチンポはすぐに硬くなったのです。僕はすぐにコンドームを付けて真由美にまたトライさせてもらいました。

小さな真由美のカラダに被さり、チンポは硬いままマンコに押し付けられました。しっかり濡れてもいました。だけど今度は真由美の方が痛がってNGだったのです。小柄の真由美はマンコも小さいのか、指でも1本入れるのがやっとだったので仕方ないと思ってました。

……そんなこんなでヤレないSEXの日々が2週間以上、続きました。失敗して最後はいつも真由美の手で抜いてもらいました。言えばすぐに手でしてくれたので勉強は、落ち着いてできました。それでも充分に気持ち良く、僕は喜んでました。

フェラもしてくれました。今思うと全然気持ちよくなかったけど(笑)。でも、僕のチンポにキスする真由美の姿に感動と興奮を覚え、夜に思い出しオナニーをしました。

そして3週間後ついに思いを遂げることが出来ました。真由美のオマンコをじっくりと舐めて、膣に舌や指を入れて慣らし、ギンギンになったチンポを入れます。もうこの頃はフニャフニャになることはありませんでした。

「痛かったら言ってね」「ウン♡真由ちゃん頑張るね♡」

僕は笑いながら腰を進めました。まず、亀頭が丸々入ります。ここまではこれまでもイケてました。小刻みに腰を前後しながら奥へ奥へと進みます。

「うぅ、イッ、、、アッ、、イ、、」痛いと言うのを我慢する真由美。言うと僕がSEXを辞めてしまうからです。

僕もこの時は敢えて「大丈夫?」とは言いませんでした。メリメリと真由美の小さな膣を拡げながら侵入します。そしてゆっくりと時間をかけて根元まで到達しました。真由美の中の温かさを感じます。

「入ったよ。2人で(処女と童貞)卒業だね」「ウン、、嬉しい(涙)」

と手を握り合いながら2人でキスし合いました。

ゆっくりと腰を振り始めましたが真由美は終始目をつぶって苦しそうな顔をしていました。アヘ顔には見えないような、、、。

僕も正直言うと気持ちいいよりも嬉しいが上でした。激しく突くわけにもいかず、結局、この日も最終的に真由美に手で抜いてもらいました。

真由美は血だらけのコンドームを外して、「頑張ったね♡」とチンポにキスしてから手でシコシコしてくれました。

こんな日が半月ほど続いて徐々に真由美も気持ち良くなり、僕も気持ち良くなってスグにイクようになりました。

ただ、当時の僕のSEXはオナニー、(真由美の)手コキの、延長で自分が出すためにヤッている感じでした。

真由美も気持ちよさそうに喘いでくれましたが、とにかく腰振って出す、その繰り返し。慣れてくると日に3回はしてました。

部屋の至るところでエッチして、体位もバックや騎乗位も経験しましたが女を喜ばせようとする努力は少なかったかもしれません。でも当時はそんなもんかと思ってました。

真由美とSEXするようになって半年後、受験シーズンがやって来ました。年が明けても相変わらずSEXしていましたが、2人とも第一希望に無事合格。真由美は近所の中堅公立高校に、僕は少し離れた公立の進学校に受かりました。

春休みもヤリまくって、高校入学後も付き合いを続けていました。ところが、、、真由美とは夏を待たずに別れることになりました。すれ違いからです。でも、大好きだった初恋の相手と初体験できたことはいい思い出になりました。

実は真由美とはウン年後にSEXする機会がありました。成長した僕を見せることができたのです(笑)。

さて、高校に入ってからはバイト先で出来た年上の彼女からSEXテクニックを教わることになります。

この話の続き

僕(優介)が中3の時に初体験した相手、真由美とは高校になってからも付き合っていました。最初のうちは毎週末に会って毎回SEX。ところが6月に入ると会う頻度が徐々に減少。真由美の方から会うのを断ることが多くなってきたのです。怪しいなぁと思っていましたが、そんな僕にも同じ高校のクラスに気になる女の子が…

-終わり-
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