官能小説・エロ小説(約 20 分で読了)
【評価が高め】狙われた母の乳房2 ~白昼の悪夢~(1/3ページ目)
投稿:2024-09-06 21:29:16
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本文(1/3ページ目)
当時僕がまだ中学生だった頃。うちは母と父の3人家族ですが父は単身赴任のため母と2人で生活していました。母は気が強く厳しい人ですがしっかり者で面倒見の良い、姉御肌な人です。そして胸が大きく、体は細いのに出ているところは出ている、美人で自慢の母でした。母は街を歩いていると色んな人…
狙われた母の乳房2
前回は多くの評価を頂きありがとうございました。大変お待たせしましたが続編になります。
簡単に登場人物を紹介すると
僕…当時中学生。ある日偶然自宅で同級生のAが母の胸を触っているのを見てしまったことから2人の関係が気になり家にカメラをしかける。作中での名前は○○。
母…巨乳で美人な自慢の母。ある日Aと自転車でぶつかってしまい、それをきっかけにAに犯され、再びセックスする約束をさせられる。作中の名前は××さん。
父…(登場せず紹介のみ)単身赴任でずっと留守。
A…クラスの同級生。日頃接点は無く、小柄で大人しい彼だが実は性欲旺盛で巨根。
Aが帰り、静寂の戻ったリビングの真ん中で座り込む母。周囲には脱がされた服が散乱し、乳房と口の端には白濁した精液がついたまま虚ろな目で宙を眺めています。
始めはオッパイぐらいと油断していたでしょう。しかしAの巧みな愛撫にすっかり主導権を奪われ、美貌を蹂躙されてしまった母…。
母の痴態を目の当たりにした僕は、母が何度もイカされてしまったのは父と長い間セックスできていないからだ、きっと久しぶりだったからだと自分に言い聞かせました。
だって大人の母が、ずっと年下のクソガキに一方的にヤラられただなんて、とても受け入れられませんでした。
翌日も学校がありましたが、Aと母の2人に昨日の情事について知っていると悟られる訳にもいかず、何もできませんでした。
一方の母は、Aの要求に応じるつもりは一切無いようでした。
というのも母のスマホや家のカメラを確認した結果、AのLINEをブロックし、買い物の時間も変えて夕方は外出せず、絶対にAと接触しないようにしていたからです。
しかしAも諦めませんでした。2週間ほど経った平日、放課後になると毎日のようにインターホンが鳴り、母は居留守を使っていました。
きっとAが来ていたのでしょう。流石に入ってくることはありませんでしたが、1週間ほど毎日のように来ていました。
やがてあの日から1ヵ月が過ぎました。Aは来なくなりしぶとかった彼も遂に諦めたと思っていました、あんな事が起こっていたとも知らずに…。
この頃になると平日の録画を週末にまとめて確認していたのですが、ある日Aが学校を病欠しました。
その日の映像も週末に確認したのですが、母は友人とテニスに行き、昼過ぎに帰宅しました。
たまたま洗面所のドアが開いていたので洗面所のカメラから玄関まで見ることが出来たのですが…母が家に入ってきた時、何とAも一緒だったのです。
「アンタさ……なんでいるの?学校あるでしょ、ふざけてんの?」
Aは明らかに元気そうで、母と接触するためにズル休みまでしてウチの前で張り込んでいたようです。
Aに出会わないようにあらゆる策を講じた母でしたが、Aの狡猾さと執念深さが一枚上手でした。
「ふざけてるのは××さんでしょ。またセックスするって約束したのに俺の連絡ずっと無視して、家に行っても出てくれないし。立場分かってんの?」
「立場ってなによ!さっさと学校行きなさいよ!!」
口論が続き、怒り狂う母に埒が明かないと思ったのかAがこう切り出しました。
「とりあえずさ、LINE見てよ。それ見ても考えを変えないっていうなら帰るけど。」
「LINEが何だって言うのよ…」
渋々スマホを操作する母ですが、すぐに驚きの表情に変わりました。
「ちょっと…なによこれ!!」
映像を見終わった後に2人のLINEを確認したのですが、ある画像とURLが送られていました。
画像は全裸で座り込む母の姿で、おそらく前回の最後にAが隠し撮りしたものでしょう。母の顔と、精子がベッタリと付いたオッパイが鮮明に写っていました。
URLは某サイトの画像&音声掲示板のリンクで、タイトルは”最近できたセフレ”とありました。
画像掲示板には前回Aが母から奪ったものであろう黒いブラジャーが、音声掲示板には前々回(最初の時)にAが母のオッパイを吸っていた時のものであろう音声が、それぞれアップされていました。
オッパイが直接写っている訳ではないものの想像を掻き立てられる画像と音声は好評で、他の画像を求める声やAを応援するような書き込みで盛り上がっています。
「なんて事してくれたの…最低!!」
「俺だって好き好んでこんな事やってるんじゃないよ?××さんが会ってくれないから、仕方なくだよ?」
「なんで、アンタなんかと……」
顔を真っ赤にし、怒りで身体を震わせる母でしたが、このままAを拒めばどうなってしまうのかは明白でした。
「分かった……今日も私の身体、好きにして良いから…。」
「身体触るだけじゃなくてセックスしに来たんだよ。××さんのせいで1ヶ月ずっとオナ禁する羽目になったんだから!」
「……」
「約束破った分の罰も受けてもらうから、とりあえずオッパイ、オッパイ♡」
Aはドカドカとウチへ上がり込み、母を引っ張って洗面所まで入ってきました。早速母の上着を脱がし、背後から膨らみへ手を伸ばします。
「うほ♡相変わらずでデッカ…。」
ポロシャツのようなテニスウェアで露出は少ないものの、中から押し上げられテントのように張っています。
そして母は不運なことに、シャワーを浴びずに帰ったらしく汗ばんでいました。Aは密着しながらわざとらしく鼻息を荒げ、母の匂いを堪能しています。
「ちょっと!そんな嗅がないでよ…せめてシャワー浴びさせて。」
「え~やだよ。××さんの汗の匂いもっと嗅ぎたい!」
「ほんと、気持ち悪い…」
「ヒドイな~。前は俺とエッチしたいって言ってくれたのに、この1ヶ月でだいぶ変わっちゃったね?もしかして俺以外の男と浮気しちゃった?」
「そんな事言ってないし、浮気もしてないから!アンタが脅すからでしょ、ほんとふざけたクソガキ…」
「脅したつもりはなかったけどな~。ま、浮気してなくて良かったよ。」
「何様のつもりよ…きゃ!」
Aはポロシャツを捲り上げて強引に脱がし、ムワッとした熱気と共に大きなスポブラが出てきました。
巨乳で膨れ上がったグレーの生地には汗染みが見え、Aが両側から挟み込むと大きな皺と深い谷間が現れます。
「やば…スポブラえっろ…」
Aは興奮した様子で揉み始め、溢れんばかりにムニュムニュと波打つ谷間。
なんとか耐えてくれ!と祈るようにモニターを見つめますがそんな僕の思いとは裏腹に、母の口からは熱い吐息が漏れ始めるのでした。
「ン、…ン!…ハア…」
「前から思ってたんだけどさ、××さんって巨乳なのにオッパイの感度いいよね?俺に揉まれるのそんなに気持ちいい?」
「そんなんじゃないから!苦しいだけだし……ン、」
「声漏れてるよ?この前なんかオッパイ揉まれただけで発情しちゃった癖に。」
「アンタに触られて気持ち良くなる訳ないでしょ!こんな事して、タダじゃおかないんだから!」
「まだそんなヒドイこと言うんだ。おしおきしなきゃね。」
ジュルッ!!
「きゃぁ!!……ちょっと!ぁ、、あ!」
Aは背中の肌が露出した部分を舐めました。ベロンッと大きく舌を伸ばしたまま、母の汗を一滴も残さないように這わせていきます。
「××さんの汗、おいしい~」
「ちょ、ほんとにやめ、……きゃ!」
更にAは母の腕を持ち上げ脇を舐め回します。
ペロッ!ジュルルルッ!
「もおっ!、アッ!…ほんと、イヤッ!」
慌てて脇を閉じようとしますが、吸い付いたAは離れません。
「ジュル……いい声出してるじゃん(笑)」
「イヤッ!…やめて!」
「脇がイヤなら…こっちにしてあげる。」
Aは正面に回り込み、スポブラの上から乳首の箇所をガップリと咥え込みました。
チュウ~~♡
「ン、ン!……ア!」
母は腕ごと抱き着かれて身動きが取れないまチュ、チュと吸い付かれ、スポブラの先には左右の乳首を示すように丸いシミが出来ています。
「××さん、いい声出てるよ~気持ちいい?」
「気持ちいいわけ、ぁ!…ないでしょ!」
「ブラの上からでこうなんだからさ、直に触ったらヤバいんじゃない?…触ってもいい?気持ち良くないなら大丈夫だよね?」
顔を振って拒む母。しかし無慈悲にもAの両手はスポブラの中へ侵入していきます。
「久しぶりの生オッパイたまんね~。マジやわらけぇ!無限に揉めるわ、これ……」
スポブラの中でモゾモゾと動くAの両手。ただでさえ巨乳で弾けそうなのに、無理やり手を突っ込んだせいで乳肉があらゆる個所から溢れています。
「あ、乳首発見!摘まんであげるね!!」
その瞬間、ビクンッ!!と体が大きく揺れました。
「乳首コリッコリだよ。前もそうだったけど、嫌がってるフリして興奮してるんだね。ほんとしょうがない淫乱お姉さんなんだから。」
「そんなんじゃ、ン…ないし…」
「こんだけ乳首勃たせといてよく言うよ~。」
乳首を摘ままれながらも、母はエロガキの愛撫で感じてたまるかと必死に声を抑えています。ですが次第に息が乱れ、腰がヘコヘコと動き出し、今日もAに主導権を握られるのでした。
「オッパイ、苦しそうだから解放してあげるね。」
Aはグイッとスポブラを捲り上げ、巨乳がブルンッと勢いよく飛び出てきました。
白く透き通った乳房の先端は淡いピンク色をしており、思わずしゃぶりつきたくなる男の劣情を煽る美乳です。
やや広めの乳輪の真ん中に咲いた突起は、Aに散々虐められたせいでカメラ越しでもわかるほどにピンと膨らんでいました。
「……」
ぷっくりと勃った乳首を見て満足そうに笑うA。
乳首には触れず、挑発するようにチョン、チョン、と乳房を下から撫で上げます。
母はキッと睨みつけますが、それすらもAを興奮させるようで、ニヤニヤしながらオッパイの先を掴み勃起した乳首を指で転がし始めます。
「--!!」
乳首を弄られてもAを睨み続けていましたが、Aの指の動きが早くなると顔が俯いていき睨みつけるどころではなくなります。やがてAは大きく口を広げ…
チュプ…チュル、チュルル!…チロチロチロ!
「--アッ!!」
Aは少し大きめの乳輪が隠れるぐらいガップリと咥え込み、口の中で乳首を激しく転がしている音が聞こえます。
母は大きく身体をのけ反らせますがAは覆い被さりながら喰らい付きます。
「ンッ!!」
今度は上半身を捩じりますが、柔らかいオッパイがAの口からグイーッと伸びるだけで、乳首はAの口の中でたっぷりと愛情を注がれ続けるのでした。
「チュパ…逃がす訳ないでしょ。」
そう言うとグイッと母を壁側へ押し込みました。逃げ場を失った母は素早く手で胸を隠しますが、Aは母の両腕を押し退けて乳房へ勢いよく吸い付きます。
チュルッ!ジュルルルルッ!!
オッパイをグニャリと押し潰されながらも声を我慢する母。しかし、
「チェ、しぶといなあ…これでどうだ!!」
Aが左右の乳房をギュウッと掴んで真ん中に寄せると、両方の乳首へ吸い付きました。
チュウッ!!チュウ~~♡
「--ッ!…ン、…ア、ア、アアア!!」
とうとう声を上げてしまった母…。喘ぐ母の胸元でAは憎たらしいほど嬉しそうに笑みを浮かべています。
チュウ~~♡チウチウチウチウ……チュパ…
「こんなにオッパイ張ってるのにミルク出ないじゃん!××さんミルク出してよ~。」
「そんな、ア!…ムリッ!」
その後もAは久しぶりの母のオッパイが恋しかったようで何十分も吸い付き、咥え込んだままブルブルと揺らしたり、ピンと勃った乳首をベロベロと舐め回したりしていました。
チュウ…チュ、チュルルル……ジュウ!…チュパ…
左右の乳房は母の汗とAの唾液が混ざり合ってベトベトになり、ようやくAが口を離すと尖った乳首の先からヨダレが滴り落ちていきます。
「ハア、ハア、……」
「気持ち良かったでしょ?」
「………うるさい。」
Aは満足そうにニヤニヤしています。
「ウォーミングアップはこれぐらいにして…そろそろ罰ゲームを受けてもらおうかな。」
Aはカバンからスマホスタンドを取り出し、何やら撮影する準備を始めました。
「え?何すんの!」
「オッパイ触ってるところ撮って掲示板の連中に見せようかなって。アイツら新しいのあげろってしつこいからさ~。俺も後で見たいし。」
「そんなの許す訳ないでしょ!」
「そんな怒らないでよ~オッパイしか見えないようにするから良いでしょ?俺も子どもだってバレたらヤバいから気を付けるし。××さんが声出さないようにすればいい話。」
「そういう問題じゃない!」
「ダメって言うなら代わりに送った写真、モザイクなしでアップするよ?顔晒されたらマズいよね?」
「-ッ!最、低…」
「だいたいさ、約束破ったのは××さんなんだから大人しく言う事聞きなよ。」
「…」
「ちゃんと最後に顔が映っていないか××さんにも見せるから。さ、早く♡」
あまりにも自分勝手な要求ですが、顔が写った写真がバラまかれるよりマシだと判断したのか母は渋々従いました。
Aは早速試し撮りを始めAの指示に合わせて母が立ち位置を変えるたびに、無防備な双丘はプルン、プルン、と揺れています。
準備が終わるとAはカバンからマッサージオイルを取り出しました。
「何よそれ。」
「ただのマッサージオイルだから気にしないでよ。」
Aは録画を開始するとオイルを乳房へ塗りたくり、母の豊乳は妖艶な光沢を帯びていきます。
しかし用意した分だけでは明らかに足りておらず、Aは一旦撮影を止めました。
「ヤベ、全然足りねえ。オッパイデカすぎでしょ、舐めてたわ…××さん、オイル持ってない?」
「そんな物無いから。さっさと終わって。」
「せっかく見てもらうならエロい方が良いじゃん!日焼け止めならあるでしょ?代わりに使うから。」
母は渋々、化粧品が入っている棚を開けました。すると、
「あー!いい物あるじゃん!」
Aは奥に置かれていたローションを取り出しました。
「ちょっと!それは…」
「無いとか言ってた癖に。××さんこんな物使うんだ…。俺が代わりに使ってあげるけどね!」
ローションは新品のようでしたが遠慮なく封を開けるA。年末に帰ってくる父と使うつもりだったのかもしれませんが、Aに利用されてしまいます…。
オイルに続いてローションが纏わりつき、乳房は精子に汚された事後のようになっていました。
ヌチャ、ヌチャ、…ヌチャ……
Aはスマホへ見せつけるようにひたすら持ち上げては落とすのを繰り返し、乳肉は卑猥な音を立てながら胴体とぶつかります。
ムニュウ………ムニュン、モミモミ……
Aの手に揉まれムニュムニュと変形するたびに、その大きな輪郭と柔らかさを誇示するように眩い光を放つ乳房。
ベトベトにされ、グニュグニュと歪められる様を撮影され、幼き頃の僕を育んだ母の乳房は女の乳房として、Aとネットの連中の性欲を満たす為の玩具に成り下がっていました。
続いてAは指をピンと伸ばしてブラシの様に乳首へ擦り付け、母を追い詰めていきます。
「ンン!…ン、ン~!」
ピン勃ちになった乳首を巧みに擦られ、声を漏らす母。
やめなさいとばかりにAの手を叩きますが、意地汚いAは母が抵抗すればするほど乳首への攻撃を加速させます。
「ン~!…ン!ハア、、」
擦られ、抓られ、撫でまわされ…。母はたまらずAの腕を掴み、なりふり構わず必死に抵抗する母と、母に声を出させようと責め立てるAの攻防が続きます。
なんとか母はAの手が離れた一瞬の隙を突いて胸を両手で覆い隠し、防御を固めました。
「ハア…ハア…」
これで諦めるか…と思ったのも束の間、Aは勢いよく両脇に手を突っ込み強行突破を試みます。
Aの意図を察した母は脇をギュウと閉じて拒みますが、ローションでヌルヌルにされた事が仇となり、徐々に手の侵入を許してしまいます。
ヌチャ…ヌチャ……
少しずつAの両手が脇の間に消え、やがて完全に入ってしまいました。
再び母の乳房を掌握したAはいたぶるようにゆっくりと揉み始め、ハミ出た乳肉が波打ち、母の表情も歪み始めます。
「ハア、ハア、…アン!…ア、ア、ン~!」
何とか耐えようとする母ですがAは乳首を弄り始めたようで、こうなるともう一方的でした。
必死に止めようとしても母の腕の中でヌルヌルとAの指が這い回り、母を追い詰められます。
姿勢を維持するのも難しくなり、片手を洗面台に突いて何とか顔が映らないようにしていました。
「ア、ア、アン!…ア、ア!」
深い谷間をブルブルと揺らしながら悶える母。喘ぎ声がピークに達したその時、
「アン!…ア、ダメ、A君もう止めて!!」
「あ!ちょっと、何名前言ってんの、ダメでしょ!」
Aは慌てて撮影を止めます。。
「いくら止めて欲しいからって俺の名前言うのはズルいよ…最後はカットしなきゃ…」
「だってアンタしつこいし、ハア、…もう十分でしょ、帰ってよ。」
そう言ってAを睨みつける母ですが、相当気持ち良かったようで大きく息を乱していました。
「ちぇ、もっと虐めたかったのにな~。とりあえず俺の姿と××さんの顔が映ってないか確認するか…。」
ひとまず愛撫から解放される…そう母は思っていたでしょう。ところがAがスマホを手に取った瞬間、着信が入ったのです。
プルルルル♪プルルルル♪
「あ?…はあ~ウチのババアかよ、今いいとこなのに…。いつもなら無視するんだけどなあ…」
しかしAはニヤリと笑い、
「でも今日は出ないとヤバそうだからさ…××さん、静かにしててね!」
なんとスピーカーにして通話を始め、後ろから母を抱き抱えたまま手の中の膨らみを激しく歪ませます。
「--ッ!!」
「あー、もしもし?」
「ちょっとアンタ今どこにいんのよ?」
どうやらズル休みをしているのがバレてしまったようで、Aの母の怒声が飛んでいます。
Aの母親に気づかれないよう必死に声を抑える母ですが、そんな母に構うことなくAは通話しながら愛撫を続け、ローションで滑らかになった乳房をAの両手が駆け回ります。
「どこって言われもなあ…散歩してるから外としか言いようがないな~。」
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(2020年05月28日)
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