官能小説・エロ小説(約 14 分で読了)
【評価が高め】狙われた母の乳房2.5 間章(1/2ページ目)
投稿:2024-10-12 20:44:51
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本文(1/2ページ目)
当時僕がまだ中学生だった頃。うちは母と父の3人家族ですが父は単身赴任のため母と2人で生活していました。母は気が強く厳しい人ですがしっかり者で面倒見の良い、姉御肌な人です。そして胸が大きく、体は細いのに出ているところは出ている、美人で自慢の母でした。母は街を歩いていると色んな人…
狙われた母の乳房2前回は多くの評価を頂きありがとうございました。大変お待たせしましたが続編になります。簡単に登場人物を紹介すると僕…当時中学生。ある日偶然自宅で同級生のAが母の胸を触っているのを見てしまったことから2人の関係が気になり家にカメラをしかける。作中での名前は○○。母…巨乳…
※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
僕…当時中学生。Aと母の関係が気になり家にカメラをしかけている。作中での名前は○○。
母…巨乳で美人。授業参観で同級生のAに目を付けられてストーカーされ、弱みを握られてしまいAの言いなりに。作中の名前は××さん。
父…(登場せず紹介のみ)単身赴任で普段は留守。
A…クラスの同級生で帰宅部。母のストーカー。
強引に3回目のセックスを約束させられた母。
Aは僕が1日不在の日を狙っているようでしたが2学期末は部活の試合などが無く、決めあぐねているうちに母が生理になってしまいました。
Aは疑っていましたが母はAを説得するためか、年明けの1月に部活の練習試合がある事を伝え、次回はその日になりました。
仕方がないとはいえ母が自ら僕の予定を伝えたこと、Aとの関係が年明けまで続いてしまう事にモヤモヤします。
一応盗撮カメラ(リビング、洗面所、母の寝室)は仕掛けたままにしました。
ただ期末テストで忙しくAが来るはずもないのでしばらく確認せず、テストが終わった後にテスト前3週間分の録画を一気に見たのですが、まさかの出来事がありました。
それはテスト2週間前の週で、部活がある最後の週の月曜日でした。
下校時刻を過ぎた16時ごろ。インターホンが鳴りモニターを確認した母の表情が一気に曇りました。
「なんで来たの。」
どうやらAが来たようです。我慢できずにセックスしに来たのだろうか…?
母はインターホン越しに帰るように言いましたが、Aが外で騒ぎ出したようで渋々リビングまで通しました。
「いきなり来て何?今生理って言ったじゃん。」
「わかってる。今日はオッパイを触りに来ただけ。」
Aはニヤつきながら両手で胸を揉むようなジェスチャーをし、ジュルルと舌なめずりして母を煽ります。
「触らせる訳ないでしょ!」
「××さん、そんな態度はよくないと思うよ~。誰かさんが生理になったせいで来年まで待たなきゃいけないんだから。」
「アンタが日程にこだわるから伸びたんでしょ!関係ないじゃん!」
「え~、元はと言えば××さんが1ヶ月も俺の事無視するからでしょ。言っとくけどあの画像はまだ残してるからね。」
そう言いながら母へ近づき、後ろから抱き着きました。
「ちょっと!……止めなさいって!!」
母はAの腕を掴んで睨みつけ、反抗の意思を見せますがその程度で怯むAでもなく、抱き着いたまま強引に母をソファまで引っ張ります。
「××さんのオッパイ大好き~!」
パツパツのシャツには歪められる双丘の形がクッキリと現れており、鷲掴みにされながらもAの手を押し返し、服越しでも伝わる柔らかさと弾力がAを興奮させています。
「そんなに胸が触りたいなら自分の親に頼みなさいよっ!」
「××さんのオッパイじゃないとヤダ~!そもそも××さんが悪いんだからね?授業参観でこんなデカパイ見せつけて健全な青少年を惑わすんだから…授業どころじゃなかったよ、ほんと!」
「後ろばかり向いてる子がいるなとは思ってたけど、アンタだったのね…。」
Aとはほぼ関わりもないですし、家も遠いので授業参観にさえ行ってなければ目を付けられることは無かったでしょう…母は何も悪くないのにどうしてこんな目に…。
抵抗する母でしたがシャツとブラを強引に剥ぎ取られ、起伏に富んだ上半身は一糸纏わぬ姿にされ、オッパイを手でガードしますが細い腕では隠し切れない横乳がムニュッとハミ出ていました。
「オッパイ零れてますよ~(笑)」
Aはニヤニヤしながらハミ出た乳肉を突っつき、母は身を捩らせますが左右で待ち構えるAの両手に乳房を摘ままれ続けます。
「ほんと、いい加減に…」
母が怒鳴りそうになった時、Aは奪ったブラを母の目の前に垂らし、母が手を伸ばすと、右へ左へ躱して弄びます。
「もおっ!!」
母はどんどんイラつき始め、Aはそんな母を愚弄するようにあと少しでブラ紐に手が届きそうなところでポーンと放り投げました。
遠ざかるブラに思わず両手を伸ばし胸から離れた瞬間、Aが後ろからガバッと乳房を鷲掴みにしました。
「あっ!!」
「オッパイ、ゲットだぜ~!」
奪われたブラに代わって乳房へ絡み付くAの両手。
母は不快極まりない様子でAの腕を掴み、力で勝るAを相手に苦戦しますが両腕で何とかAの左手を引き剥がしました。
しかし右手を引き剥がしている間に再び左手が、また左手を引き剥がしている間に再び右手が乳房へ伸びていき、何度も揉みこまれてしまいます。
「ハア…ハア…××さんのオッパイマジ柔らけえ……たまんねえ…」
モミモミモミ…
綺麗な丸みを誇る乳房はAの手に潰されて指の間から溢れ、グニュグニュと水風船の様に歪められます。
「なんで今日もアンタなんかに……もぉ…」
母の極上の身体を堪能し至福のひと時を過ごすAと、突然の訪問に心の準備も出来ぬまま美貌を貪られる母。
Aの腕を叩く母でしたが乳房を歪められる度にその抵抗は弱まり、吐息が熱を帯びていきます。
「××さん、気持ちいい?」
「そんな訳ない、から…ン、…調子に乗るな…」
母の表情からは感じてなるものか、という思いが伝わってきますがAの指の間で揺れる乳首は意思に反してぷっくりと膨れ上がっていきます。
「じゃ、××さんが感じてないか確認するね。」
Aの指が乳房の先端へ伸びていきます。
「うわ、硬!…オッパイは柔らかいのに乳首はコリコリだよ。」
白々しく言い放つAをキッと睨みつけますが、身体の反応には逆らえません。
「ン、…ハア……アツ!」
透き通るように白い乳房の先に咲いた薄ピンクの突起をAの指が弄り回し、最初こそ声を我慢していた母ですが、悔しそうに顔を歪めながら艶やかな吐息を漏らし始めます。
「ねえ、オッパイ舐めてもいい?」
ジュルッ!
Aは母の目の前で伸ばした舌をベロベロと振り回して挑発します。
「良い訳ないでしょ!」
怒った様子でAの顔を押しのけます。
「ええ~いじわる~。」
「触れるだけありがたいと思いなさいよ!」
Aはニヤニヤ笑いながら何度も顔を胸へ近づけては母に押し返されますが、本気で舐めようとしている訳ではなく、ただ母をからかっているように見えました。
やがて諦めたかと思った瞬間、Aはいきなり手をスカートの中へ突っ込みました。
「ちょっと!今はほんとにダメだって!!」
流石に生理中に膣を弄られる訳にいかない母は慌てて止めようとします。
「あ、濡れてるよ。××さんってほんとに変体だな~。」
スカートの中でAの手がモゾモゾと動き、母はAの手を引き摺りだそうとして腕が胸から離れ、細い体からボインと突き出した双丘はプルンッ、プルンッと揺れていました。
慌てふためく母を横目にAは大きく口を開け…
チュウッ!チュ、チュウ~♡
「ぁ、アン!」
またしてもAの陽動に引っかかった母。
慌てて身を捩ろうとしますが、既に背中から回されたAの右手が上半身をガッチリと抑え込んでおり、逃れる術はありませんでした。
「ハア…ハア、ン…ン、ア!!」
左の乳房はチュパチュパと吸い付かれ、右の乳房は揉まれながら乳首を弄られ、よほど気持ちいいのか顔を上向けながら悶えています。
「ママのオッパイ美味しい~、チュル…」
まるで自分が母さんの子どもかの様に振舞い、当然の様に乳房を頬張るA。
母はママと呼ばれたことにカチンときたのか何か言いたげでしたが、左右の乳首への同時攻撃に悶えて言い返すどころではなく、Aは煽るように大きな音を立てて乳首を味わいます。
ジュㇽㇽㇽㇽッ!チュウッ!チュウッ!
やがてAはオッパイに喰らい付いたままソファに横になり、強引に授乳手コキをさせようとします。
母は抵抗を諦めたのか大人しく乳房を差し出し、ただでさえ大きい乳房は垂れ下がることでよりボリュームを増し、Aの口の動きに合わせてタプタプと揺れていました。
チウチウチウチウ…チュパ…チュル、チュルル…
悔しそうにご奉仕しながら時折顔を歪める母の胸元で、嬉しそうにオッパイへ吸い付くA。
左右の乳房へたっぷりと唾液を絡めたAはやがて射精し、満足したのか帰り支度を始めました。
ようやく帰る…そう安心した矢先、Aは思わぬ提案をしてきました。
「ねえ、××さん。生理が終わったら俺とセフレになってくれない?」
「はあ??アンタ意味わかって言ってんの?」
「もちろん知ってるよ。我ながらなんだけど、俺と××さんってかなり相性良いと思うんだよね。俺なら毎日会えるし、××さんを満足させてあげられるけど。」
「ふざけてんの?そんなバカな話に乗る訳ないでしょ。」
「旦那さん仕事でいないんでしょ?寂しくないの?」
「いくら主人が普段いないからってアンタに欲情しないから。さ、帰った帰った。」
Aのやつ、母さんの身体を触るだけじゃなくこんなふざけた話までしていたのか…。
もちろん母は一蹴しましたがオナニーの頻度が増えているのもあり、欲求不満なのは事実です。
まあ、母が変な気を起こすとは思えませんが…。
そして思いの外あっさりAが帰ったので、嫌な予感がしてすぐに次の日の録画も確認したのですが、案の定…。
ピンポーン
「××さん、今日も来ちゃった。」
「いい加減にしてよ…」
Aにとって確実に僕が家にいない部活の時間帯は貴重だったのでしょう、僕が部活に打ち込んでいるのを良いことに、その週は毎日来ていました。
最初は追い返そうとした母も、3日目になると諦めてしまいました。
「××さんのオッパイ、柔らかいのに弾力もあって最高だね。」
「いいからさっさと帰りなさいって…。」
抵抗も弱くなり、Aに要求されるままパイズリやフェラに応じます。
母を言いなりにするAですが、自分が気持ち良くなることよりも母のオッパイを触ることに執着していました。
それもただAの欲望のままに触るのではなく、母が感じるポイントを探るように長時間じっくりと着衣越しに、下着越しに何十分も揉みしだき乳房へ様々な刺激を与えていました。
その成果なのか3日目、4日目となるにつれて母の息が荒くなるタイミングがどんどん早くなり、オッパイを揉まれるだけでビクッと身体を震わせる場面もありました。
そしてAはセフレの件も何度も母にお願いしていました。
最初は軽くあしらっていた母もツボを押さえるAに対し、歯切れが悪くなります。
「ねえセフレの件、考えてくれた?」
モミモミモミ…
「アンタなんか、と…ならない、ハア……から!」
「でも気持ちいいでしょ?」
グイツ!
「アツ!……気持ち良くても、ダメだから…ン…」
流石に胸だけでイクことはありませんでしたが、オッパイの感度はかなり上がっている様子でした。
そして5日目(金曜日)。
「今日もいいオッパイのハリしてるね。」
「抜いてあげるからさ、もう胸はいいでしょ。早く帰ってよ。」
自ら抜いてあげると提案したのは胸を触られることへの嫌悪感からだと思うのですが、それ以外にも理由があるように感じました。
「え~、嫌だよ。××さんのオッパイは俺のモノなんだから。」
ピンと張ったブラウスの突出部をAの両手が這い回って大きな皺ができ、着衣越しですが母は早くも声を漏らし始めます。
「ン……ハア…」
Aはブラウスのボタンを1つずつ外しては揉んで、外しては揉んでを繰り返し、深い谷間が徐々に露になっていきます。
全てのボタンを外すと鮮やかな紫のブラジャーが露になり、綺麗なレースの刺繍があしらわれた、今週着用していた物の中で一番派手でした。
「お、今日は紫なんだ。紫って性欲の色らしいよ、もしかして欲求不満?」
下着越しにオッパイをツンツンと突っついたり、谷間に指を沈めたりしています。
「そんなんじゃないから!」
「でも今日も俺が来るの分かってたでしょ?俺のためにこんな派手な下着用意してくれたの嬉しいな~貰っていいよね?」
「前から持ってたし、たまたまだから!だいたい何回も私のブラ盗ってるじゃないの!いい加減にして!」
そう言う母ですが、先日下着を漁った時には無かったので最近買ったのは間違いないです。
年末に帰ってくる父とする時の為に用意したのかもしれません。
「ちぇ、しょうがないな。そういえば年末は旦那さん、帰ってくるんだよね?」
「そうよ。だから来ないでね。」
「じゃあ久しぶりに旦那さんと、するんだ。」
「そんな事聞く?…そりゃあ、ね…」
「それならさ、俺と旦那さんどっちが気持ちいいか、比べられるね。」
「何言ってんの。比べるまでもないから。」
「俺の方がいいってこと?」
「違うから。」
Aは母を煽りながら慣れた手つきでブラのカップを折り曲げると、抑圧されていた乳房がボンッと飛び出し、カップからムニュッとメリ上がり風船のように膨れています。
「やっぱり絶景だな~。旦那さん羨ましい~。」
「……」
「え?どうしたの黙っちゃって。褒められて嬉しい?」
「そんな訳ないでしょ、調子に乗るな!」
Aはカップの淵から重みで垂れ下がった乳肉を掴み上げると、パン生地を捏ねる様にグルングルンと回し揉み始め、乳房は360度あらゆる角度へ引っ張られます。
この日も何十分と揉みこまれ、アラフォーとは思えない肌のハリと指の間から溢れ出る柔らかさを兼ね備えた極上の素材は、Aの職人技により丁寧に丁寧に仕上げられていくのでした。
「ン、ン…ン、…ハア……まだ触るの、…アッ!」
「良い感じだね。俺の手が××さんのオッパイに馴染んだ証かな(笑)」
掴んだ乳房を上へ寄せ上げ、ワシャワシャと揉みしだいて指へ食い込む様を見せつけます。
「気色悪い事言わないで…!」
「でもオッパイは嬉しそうだよ?こんなに乳首勃ってるし。」
掴まれてひょうたんの様に歪んだオッパイの先端を、ムニムニと上下させてアピールします。
「ただの生理現象だって!さっさと終わりなさいよ、もぉ…」
「終わって欲しい?じゃあ、こっち向いてよ。」
「…??」
母が後ろへ振り向くとAはキスしようとし、母はギリギリのところでAの口づけを躱しました。
「ちょっと!やめなさいよ!」
「早く終わって欲しいならキスぐらいしてよ。」
「おねがい、キスは嫌。やめて。」
「え~強情だな~。じゃあこれくらいはさせてね。」
チュウッ!ジュルルルルッ!!
「アン!」
Aは耳へ吸い付きました。母は耳も弱いようで、ビクッビクッと身体を揺らしています。
母の甘い声が大きくなると、Aは仕上げとばかりに乳輪をグルグルと指でなぞって焦らします。
「ちょっと!……ぁ!……もういいでしょ、ンッ!」
「乳首触らなくていいの?おねだりしたら触ってあげる。」
「別にいいから…」
「ちぇ、つまんないの。まあいいや。」
カリカリッ!
「アン!…だから、ン!…いいって!」
Aはようやく乳首を弄り始め、乳首をつねりながら乳房をグルングルンと回し揉んだり、乳首の先をカリカリと弄ったりしながら、耳やうなじを舐め回します。
綺麗な顔を引きつらせて悶える母を横目に、Aがニヤニヤと笑っていました。
Aは片手を母の口へ持っていき、指を口元へ差し出すと、
「舐めてよ。」
と言い、母は拒みましたが無理やり指を突っ込んで舐めさせました。
「ンンッ!…チュル…チュ……アッ!」
喘ぐ母の口の中をAの指が動き回り、まるでAに後ろから犯されながら別の男の肉棒を咥えているかの様です。
そしてAは満足そうに指を抜いて胸元へ下ろし、母の唾液を乳首へたっぷりと擦り付けます。
「見て。××さんのヨダレで乳首汚れちゃってるよ。」
「んあ、…アン!、ちょっとっ!」
自らの唾液でヌルヌルになった乳首を擦られ、音を上げた母はたまらず立ち上がって逃れようとしますが、Aはすかさず後ろからしがみついて逃がしません。
オッパイを鷲掴みにしたまま、ムニュウゥゥ…とハミ出た乳房の先端をピンピンと弾くAの指。
苦しくなった母は徐々に身体が前に傾きますが、Aも母へ覆い被さりぶら下がった乳房を確保し続けます。
「ンッ!!…はぁ、くっ…」
Aは母がひるんでいる隙にブラを奪い、足元のカバンに入れてしまいますが悶える母はそれどころではありませんでした。
ブラを失った乳房は細いウエストの先でその巨体をプルプルと震わせていますが、再びAの両手が豊満な双丘を包み込みます。
揉んで揉んで~乳首をカリカリッ!といった具合に激しく揉みしだきながら乳首弄りを交互に行い責め立てるA。
邪魔なブラが無くなったことで乳房の隅々まで揉みしだかれ、根元から乳首の先までくまなく刺激された母はひとたまりもありません。
「あ…ア!…ハア、ハア、…ぁ、ダメッ、アン!」
ソファの背もたれに手を突いて何とか姿勢を維持する母。
Aの思いのままに蹂躙され、スライムのように歪められる乳房をただ眺めるしかありませんでした。
そしてAはトドメとばかりに、左右の乳首を親指と人差し指で潰すように摘まみながらオッパイを捏ね繰り回し始め…
「ぁ!ダメダメダメダメ、………アア!」
ビクンッ!とひときわ大きく身体を揺らした母。
「え?乳首でイっちゃった?」
Aは覆いかぶさったまま、余韻を味わうように垂れ下がった乳房を揉み込んでいます。
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24: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
去年から毎日更新してないかなと見に来てますどうか続きをお願いします傑作の作品に出合えて嬉しいんですが未完は辛いです
未完で終わらせることはありませんのでご安心ください。
先月に投稿できそうな主旨の返信をして期待させてしまって申し訳ないです。3
返信
2025-02-16 21:34:14
-
23: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]去年から毎日更新してないかなと見に来てます
どうか続きをお願いします
傑作の作品に出合えて嬉しいんですが未完は辛いです6
返信
2025-02-12 23:01:13
-
22: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]そろそろ本気でお願いします!
仕事のモチベーションが保てません!笑4
返信
2025-02-09 21:28:39
-
21: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続編とても楽しみにしています!
4
返信
2025-02-02 12:39:34
-
20: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
2
返信
2025-01-24 01:47:31
-
19: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続編楽しみしてます!
3
返信
2025-01-19 22:06:12
-
18: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
新年あけましておめでとう御座います旧年中の新作を楽しみにしておりましたが…笑てのは半分冗談ですが、多くのファン一同引き続き新作を楽しみにしております!
あけましておめでとうございます。
いつも嬉しいお言葉をいただきありがとうございます。
ただ毎回更新が遅くて申し訳ないです…
年末年始も執筆は続けていますが、次の連休明けぐらいになりそうです。
もう少しお待ちください。2
返信
2025-01-04 07:18:41
-
17: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]新年あけましておめでとう御座います
旧年中の新作を楽しみにしておりましたが…笑
てのは半分冗談ですが、多くのファン一同引き続き新作を楽しみにしております!4
返信
2025-01-03 14:10:42
-
16: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
年内には続き公開いただそうでしょうか?楽しみで待ちきれません::お忙しいところ申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。
嬉しいお言葉ありがとうございます。
私も年内には投稿したいので今週頑張ります。1
返信
2024-12-23 07:28:00
-
15: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]年内には続き公開いただそうでしょうか?
楽しみで待ちきれません::
お忙しいところ申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。3
返信
2024-12-22 09:41:38
-
14: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]楽しみです!
1
返信
2024-12-21 17:59:50
-
13: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2024-12-21 10:10:14
-
12: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]次は最終回ですかね
1
返信
2024-12-19 21:39:43
-
11: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
2
返信
2024-11-29 22:17:57
-
10: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続編待ってます!
よろしくお願いします。1
返信
2024-11-29 19:55:42
-
9: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]こんなに引き込まれる文章は素晴らしい
お忙しいでしょうが続編をお待ちしています1
返信
2024-11-29 11:56:16
-
8: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続編待ってます
3
返信
2024-10-29 12:18:47
-
7: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]投稿ありがとうございます!
続編楽しみしてます!1
返信
2024-10-24 23:55:10
-
6: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
2
返信
2024-10-17 20:11:18
-
5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]投稿者様の文才の凄さに圧巻です。
完結まで投稿よろしくお願いします!楽しみでしょうがないです!3
返信
2024-10-16 19:30:19
-
4: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
1
返信
2024-10-14 21:57:08
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]次は中出しの展開を期待しています。
3
返信
2024-10-13 20:43:35
-
2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
1
返信
2024-10-13 16:56:57
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]投稿ありがとうございました。
最高です。続編が気になってしまいます。3
返信
2024-10-13 06:54:51
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