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【高評価】狙われた母の乳房(1/2ページ目)

投稿:2023-12-03 16:14:27

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本文(1/2ページ目)

白い大地◆FYWJN3A(兵庫県/20代)

当時僕がまだ中学生だった頃。

うちは母と父の3人家族ですが父は単身赴任のため母と2人で生活していました。

母は気が強く厳しい人ですがしっかり者で面倒見の良い、姉御肌な人です。

そして胸が大きく、体は細いのに出ているところは出ている、美人で自慢の母でした。

母は街を歩いていると色んな人から胸を見られたり、大学生にナンパされたりすることもありましたが、持ち前の気の強さで軽く躱していました。

しかし家では実に無防備で、薄着で体のラインがよく出た服装を好み、目のやり場に困りました。

実の母であるものの中学生になり性への関心が強くなった僕には刺激が強く、母の姿にムラムラしては自分の部屋で抜いていました。

そんな母も父がいない日々が寂しいようで、たまに夜中にオナニーをしていました。

こっそり母の寝室を覗き、何度かオカズにした事があります。

覗きながらいつか母の巨乳を触りたいなと思っていましたが、厳しく気の強い母に手を出せる訳もなく、母の目を盗んでは下着を触るのが精いっぱいでした。

下着のタグにはGやHと書いてあったので少なくともGカップはあったのでしょう。

ある日部活が顧問の先生の急用で早めに終わり、自宅へ帰ると玄関に見慣れない靴がありました。

靴から推測できるのは同い年ぐらいの男児だということです。

同級生の誰かが家に来ているのだろうか?そう思いながら玄関で立ち止まっていると、リビングから嬌声が聞こえました。

驚きながらも忍び足でリビングへ近づき、聞き耳を立てました。

リビングからは女の人の喘ぎ声と、男の声が聞こえます。

喘いでいるのは母さんなのか?しかしなぜ??疑問は尽きません。

ドアに張り付きながら様子を伺うと、会話が始まりました。

「ちょっと!触りすぎ!」

「いいじゃん、減るもんじゃないし。」

明らかに母が誰かに身体を触られています。それも同い年ぐらいの男に。しかも約束??何のこと?

「だからって乱暴すぎ、痛いのよ!」

「優しく揉めばいいんだ。」

触られているのはオッパイのようです。僕でも触ったことないのに…

「そういう意味じゃない!…調子乗んなッ!」ペチンッ!

「いった…」

「もう十分でしょ。帰りなさい。」

「おねがい!××(うちの苗字)さん、最後にオッパイ吸わせて!!」

「は?良いよって言うと思ってんの?」

「じゃないと、今日の事言っちゃうよ。」

「はあ…こんだけ触ったのにまだそんな事言うんだ。」

「おねがい!おねがいします!!」

何度も母は謎の男児の要求を突っぱねますが、弱みを握られているようで男児もしつこく、最終的には折れてしまいました。

「ほんとにこれで帰ってよ…」

「やった!」

嘘だろと思いましたが、オッパイを吸わせることに同意したようでした。

早く止めるべきなのに、普段からは想像もできない母の痴態を見てみたいと思ってしまいます。

大事な母が大変な目に遭っているのに、どうしようもないくらい勃起してしまっていて、結局自分の欲には勝てませんでした。

玄関へ戻り、庭へ回って外からリビングの中を伺うことにしました。

幸いカーテンの隙間からソファに座っている母と、犯人を見ることが出来ました。

そいつはクラスの同級生、Aでした。

Aはごく平凡なやつで、これといった特徴も無い上に接点が無く、帰宅部ということぐらいしか知りません。

母のシャツは捲られ、ブラは外され、豊満なバストが露になっています。

母の白くハリのある乳房はまさに美乳でした。

そんな母のオッパイに、Aが赤ん坊の様に吸い付いていました。

中の会話は聞こえないものの、母はAを睨んでいます。

ですがオッパイに夢中なAは意に介すことなく乳房へ吸い付き、片方の乳房も揉みしだいていました。

せめてもの抵抗なのか、Aを睨み続けていた母でしたが時々苦悶の表情を見せ、明らかに感じているようでした。

5分ほど経つとAが何か言い、母は渋々了承したようでした。

母は机の上からティッシュを取り、Aはソファに寝転びながら母に膝枕して貰う体勢になります。

そしてズボンからそそり立った肉棒を出しました。

母は心底嫌そうな顔をしながら肉棒を手で包むと、乳房をAの顔へ降ろしていき、授乳手コキの体勢になりました。

差し出された乳房へAが勢いよく吸い付き、母は再び苦悶の表情を浮かべます。

なんでAなんかに僕の母さんが…大切な母が弄ばれ早く終わって欲しいという気持ちと、オッパイを好き放題されている母にとても興奮している自分がいました。

やがてAは射精したようで、母が嫌そうに手に付いた精子をティッシュで拭いています。

Aは満足そうにチンポをしまうと、母からブラを奪いました。

母は驚いて取り返そうとしますが、Aに何かを言われると睨みながら引き下がってしまいます。

Aはニヤリと笑いながらブラをカバンへしまい、帰って行きました。

もうすぐにでも抜きたいぐらい興奮していました。

Aが帰っていくのを確認し、家に入りました。

「ただいまー」と大きな声で言うと、いつもは返事をする母ですが今日はありません。

最低な僕は、今ならノーブラの母が拝めるのでは?と思い、急いで洗面所に向かいました。

案の定、母は洗面所に置いてある下着を取りに来ていたようで、慌てた様子で「あら、帰ってたの?」と言いました。

何もなかったかのように振舞う母ですが、巨乳ではち切れそうなシャツには乳首がポチッと浮かび上がっており、先ほどまでの情事が夢ではなく、事実なんだと思い知らされました。

急いで自分の部屋に入り、先ほどの情景を思い浮かべながら何度も抜きました。

賢者タイムに入ると、疑問がいくつも湧き上がってきます。

母はなぜAとあんな事をしていたのか?以前からなのか、それとも今回だけなのか?…

結局その日以降も母は何も無かったかのように振舞い、Aも変わったところが無く、何も言い出せませんでした。

しかしAに揉まれる母の姿を忘れることが出来ず、あろうことかもう1度見たいと思ってしまいました。

悩んだ結果、僕は貯めていたお年玉を使い、盗撮用のカメラを置くことにしました。

実は以前から母のオナニーするところを盗撮したいと思い、(部屋を覗くにも限界があるので、最低ですが)検討はしていたのです。

高い買い物なのとバレたらヤバいという不安で躊躇していましたが、これを機に購入することにしました。

もしまたAが来ることがあればラッキー、無くても母のオナニーを見られます。

母が家にいない休日を利用し、リビングや洗面所、母の部屋などに設置しました。

これは何かあった時のためだから…と言い訳をしながら日用品に扮したカメラを置いて動作を確認しました。

痛い出費でしたが、かなり鮮明に映っており、PCとスマホの両方で見られる上に、LIVE映像も確認できました。

それからしばらくの間、Aが来ることはありませんでしたが毎日のように録画を漁り、洗面所で脱衣する母や、部屋でオナニーする母を見て抜きました。

そして分かったのは、Aに触られたあの日から母は2日に1回のペースでオナニーしているという事でした。

夜遅く、下着姿でベッドに座り壁にもたれる母。

ブラはズレており、巨乳が溢れそうになっています。母はその先端へ手を伸ばし、尖った乳首を刺激しています。

片方の手はショーツの中にあり、クリトリスの辺りをなぞっているようです。

「はあっ……あ………あっ…」

切なそうに声を漏らし、オナニーする母。

Aの愛撫を思い出しているのでしょうか…

「あ、………っく!」

ガクガクッと腰を震わせ、イッてしまいました。

以前は月に1‐2回の頻度で1晩1回切りでしたが、2日に1回に増え1晩に2度3度する日もあり、母の身体がAに刺激されているのは明らかでした。

毎日盗撮映像を漁りましたがAが来ることは無かったので安心しつつ、少し残念な気持ちがありました。

ですがあの日から2週間ぐらい経ったころ、再びAは来ました。

その日は部活と塾があって僕の帰りが遅い日でした。夕方、リビングに母とAが入ってきます。

「ちょっとそれどういう事?」

見たことが無いぐらい怒っている母。凄まじい剣幕です。

「まあまあ。××さんだって気持ち良くなってたじゃん?別にいいでしょ?」

「いや、良い訳が無いでしょ!!だいたいなんでアンタが盗撮してるのに私が言う事聞かなきゃダメなのよ!!警察に突き出すわよ!!」

「突き出してもいいけど、動画はバラまくし、この前の事も言っちゃうよ?時間は経ってるけど周りの人みんな見てたからね?」

そう言ってスマホを取り出すと、画面から「アン!…ダメ!…」と母の色っぽい声が聞こえてきます。

どうやらこの前の痴態を動画に撮られてしまったようです。

母は顔を真っ赤にしながら、激しく憤っています。

「消しなさいよ!!」

「消してもいいけどさ、言わなくても分かるよね?」

いやらしい笑みを浮かべながら母を脅すA。

クラスでは大人しい彼ですが、気の強い母の剣幕に全く動じません。

性欲とはこんなにも人を変えてしまうのでしょうか。

何度か押し問答を繰り返しますが全く怯まず、不気味なほど堂々としたAに母は段々押されてしまい、とうとう…

「何なのよ…アンタ…」

「この前みたいに××さんの身体を好きにさせてよ。俺が満足したら消してあげる。」

「ほんとでしょうね…」

案の定身体を要求されてしまいました。

しかしAが満足すれば終わりと言ったので、もしかしたらセックスは避けられるかもしれません。

恐らく母も同じ考えだったのでしょう。

「ほんとだって。」

「分かったから……でも○○(僕)、今日は早く帰ってくるから。さっさと終わらせて。」

「今日はアイツ、塾があるから20時までは帰ってこないでしょ。兄弟もいないし、旦那さんは単身赴任だし誰にも邪魔されないね。」

母の嘘は簡単に見破られました。

「なんでそこまで知ってるのよ。」

「アイツが行ってる塾に友達いるからさ、予め聞いておいたんだよ。さ、早く始めよう♡」

確かに通っている塾には同級生が大勢いますし、学校には昔からの知り合いもいます。

恐らくですが少しずつ、同級生から僕と家族の事を聞き出していったのでしょう。

週に1回しかない部活から塾へ直行する日を狙われたのも、合点がいきます。

僕の動向や家族構成まで完璧に把握しており、中学生とは思えないほど狡猾です。

諦めたように脱力した母にAは近づいていき、豊満な胸に顔をうずめました。

生意気なガキにパフパフされ、母は心底不快そうです。

Aは顔を上げるとキスしようとしましたが、母は激しく拒否し、

「おねがい、キスはダメ。キスは…」

「え~!」

「……オッパイ触っていいから、キスだけは止めて。」

「しょうがないな~。××さんが触って欲しいって言うから、仕方なくオッパイ触るね。」

Aは母の背後に回って脇の下から手を通すと、両手でオッパイを包み込み、モミモミと揉み始めました。

母が誇る巨乳はAの手に収まりきらず、今にも零れ落ちそうです。

「わあ~やっぱり××さんのオッパイ、最高だな~!俺の親とは大違いだよ!」モミモミ

「うるさい!さっさと終わりなさいよ。」

母は何度も恨み節を吐きますが、Aの愛撫は止まりません。

ムニュムニュと変形するオッパイを不快そうに見つめる母の肩越しに、Aがいやらしい笑みを浮かべていました。

ただ嫌そうにしていた母でしたが執拗に乳房を触られ続け、少しずつ声を漏らし始めます。

「はぁっ…………んっ…」

「気持ちいい?」

「そんな訳ないでしょ!いつまで触んのよ!!」

「××さんってさあ、いっつもピチッとした服着てるよね。今日もセーターで体のライン出してるし。こんなにオッパイ大きいのにさ。誘ってるの?」

「いつもって、アンタと会ったのは今日で2回目でしょ。」

「俺、毎日散歩するんだけど、いつも××さん見かけるからさ、実は何回も会ってるんだよ。いつもパツパツのオッパイ揺らしながら□□スーパー行ってるよね♡」

散歩と言ってもAは別の小学校の校区なので、ウチの近所のスーパーまではかなり距離があります。

散歩にしては不自然で、何か裏があるように見えます。

「いつも見てたなんて…じゃあこないだの、絶対わざとじゃない!」

「いやいや、××さんが前見てないから悪いんでしょ。」

話を聞いてるとあの日、自転車に乗っていた母の目の前にAが飛び出してきて、ぶつかってしまったようです。

ただ見通しの良い場所で、Aが悪意を持っていたのは明らかでした。

しかしAはわざと泣き叫び、慌てた母はAを家に入れ、通報しない代わりにオッパイを触らせるという要求を呑んでしまったようです。

結局その事をネタにまた好き放題されてしまっているのですが…

「いったい何時から…私の事つけてたのよ…」

「つけてたなんて人聞きが悪いなー。そうだね、××さんを初めて見たのは1学期の授業参観かな?××さん美人で目立ってたから忘れられなくて。僕の家■■駅の近くだけど、××さんにまた会いたいなーって思って、毎日散歩してたんだから!」

どうやら半年前にあった授業参観の時に目を付けられてしまったようでした。

母に狙いを定めたAは、遠く離れたウチの近所まで母を探しに散歩ならぬストーキングをしていたのです。

「■■駅ってそんなとこから……意味わかんない…」

揉まれながらも激しく怒っていた母ですが、流石にストーカー染みたAに恐怖を覚えたのか、怯えてしまいます。

「キャッ!」

母が大人しくなった隙に、Aはセーターを一気に捲り上げました。

黒のブラジャーに包まれたメロンの様な丸みを帯びたオッパイが露になります。

たわわに実った2つの果実は、Aが一揉み、また一揉みする度にカップから溢れそうになっています。

「××さんのオッパイほんと大きいな~。ミルク出そう(笑)」

「出ない…から」

「ほんと?直接触って確かめなきゃ(笑)」

そう言うとブラに両手をかけ、勢いよくたくし上げました。

豊満な胸が曝け出され、勢いで小刻みに揺れます。

「ちょっと!…直に触るな!」

母は怒ります。ズリ上げられたブラジャーを戻そうとしますが、大きすぎる乳房が仇となり上手くいきません。

その隙にAは背中のホックを外してしまい、気づかなかった母はブラを奪われてしまいます。

「ほいっ」

「あ!バカ!」

Aはブラをソファーの方へ放り投げました。

母はすぐに拾いに行こうとしますがAに抱き寄せられ、反対のテーブル側に向かされてしまいます。

「離しなさいよ!」

「オッパイ触って良いって言った癖に。満足するまで離しませーん。」

Aの両手は柔らかい母のマシュマロオッパイを包み込み、ムニュムニュと母へ見せつけるように揉みしだきます。

「もう!しつこい!」

母は抵抗を続けますがしつこいAの愛撫に、やがて諦めました。

Aは豊乳に指を食い込ませながら、大きく回し揉んだり、左右の乳房を擦り合わせたりして、生のたわわを味わっていきます。

ひとしきり乳房を弄り倒すと、今度はオッパイの根元から乳首の方へ包み込むように指を這わせ、乳輪まで辿るとまた根元に戻したり、ミルクを絞るように乳房を掴みながら乳首の周りを指でなぞったりと、ひたすら焦らすように愛撫し始めます。

しばらくすると母の様子がおかしくなってきました。

「………ん、……ぁ、……っ、…んぁ、!…ぁあっ!」

しつこくオッパイを揉まれ続け、何度も期待させては焦らされる展開に、乳首を触られずとも母は感じてしまっていました。

余裕の無くなった母はAの腕を掴み、身を捩ったり前屈みになったりして逃れようとしますが、Aも覆いかぶさるように抱き着き、乳房を離しません。

しばらく小競り合っていた2人でしたが、Aに乳房を掌握され続けた母は息を荒げ、掴んでいた腕を離し、テーブルに手をついてしまいました。

「ハアッ…ハアッ……ちょっと…」

再び自由になったAの両手が乳房へ襲い掛かり、母から理性を奪っていきます。

「乳首、触って欲しい?」

「………ンッ…」

先ほどまでAの言葉を否定し続けた母でしたが、言い返す余裕も無いようです。

屈んでぶら下がった乳房はAの両手にひたすら責め立てられ、深い谷間を作りながら波打っていました。

「せっかくだから××さんを気持ち良くさせたい…ダメ?」モミモミ…

「………アッ…」

乳輪のあたりをカリカリと引っ搔かれると、ビクッと反応してしまいます。母はもう、限界でした。

「………………触って。」

「え?」

「乳首触っても、いいから。」

「いいから、じゃないでしょ?ちゃんとお願いしなよ。」

「-ッ!…………乳首、触って……ください…」

「よく言えました。………もう止まんねえからな。」

次の瞬間、Aは乳房が潰れてしまいそうなくらい鷲掴みにし、絞り出された乳首をカリカリッと弄りました。

「アアン!!」

Aに怒鳴りつけていた時以上の声がリビングに響きました。

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