官能小説・エロ小説(約 20 分で読了)
【評価が高め】狙われた母の乳房2 ~白昼の悪夢~(2/3ページ目)
投稿:2024-09-06 21:29:16
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本文(2/3ページ目)
たまらず母はAから離れようとしますが、オッパイを掴まれ抑え込まれます。
それでも諦めず必死に身を捩ってAを振り払おうとしますが、Aも極上の獲物を逃がすまいと必死にしがみつきます。
「だから、どこにいるのかって聞いてんのよ!」
Aの母親の怒りは収まらず、なかなか終わりませんでした。喘ぎ声はもちろん、大きく息を吐くことすら許されない、生き地獄のような時間が続きます。
「ハア、…ハア、…」
何とか小さく息を吐いて耐える母ですが、1時間近く愛撫され続けた乳房の感度はピークに達しており、乳首を弄られるたびにビクンビクンと身体を震わせていました。
やがて母は抵抗もままならなくなり、背後のAにもたれかかり抱き抱えられる様な体勢になります。
チュプ!…クチュ…クチュ………
「アッ!!、、ッ!」
Aはショーツの中にも手を突っ込み、母は声を出せないので顔をのけ反らせ、酸欠状態の魚のように口をパクパクさせています。
「さっさと帰ってきなさいよ!」
Aの母の怒鳴り声とともに通話が終了しました。ようやく解放された母ですが完全に消耗して座り込んでしまい、大きく息を乱したままAにもたれかかっています。
「あ~うるさかった。じゃ、さっきのビデオの確認しよう♡」
散々怒鳴られたというのにケロッとした様子のAはすぐにビデオの確認を始めました。母は一応スマホを見ていますが心ここにあらずといった様子でした。
「はあ~せっかくもっと長い事楽しめると思ったのにな~。でも早く帰らないとまたババアから電話来るかもしれないし、始めよっか。」
Aは残った母のウェアを脱がし、Aも服を脱ぎパンツを下ろした瞬間、いきり立った肉棒が勢いよく現れました。
「アンタのなんでこんなおっきいのよ…」
やはりAの巨根は母からしても大きいようで、しゃがみ込んだまま眼前の肉棒にしばらく圧倒されていました。
ですがハッと我に返り、
「ねえ、お願い。お願いだからセックスはやめて…」
「はあ?ここまできてお預け?」
「お願い、勝手なことを言ってるのは分かってる…でもこれ以上は…ダメ…。セックス以外なら何でもするから、お願い!!」
母は悪くないのに…でもAを拒んでくれて嬉しかったです。そして意外なことにAは、
「はあ…そこまで言うなら…。」
「ほんと…?」
「その代わり俺が満足するまでご奉仕すること。それが出来なかったらセックスさせてもらうからね。まずは舐めてよ、××さんが変な事言うから萎えちゃったし。」
「わかった…。」
「わかった、じゃないでしょ?わかりました、でしょ。時間無いからさっさとしてよ。」
「‐ッ!…わかり…ました。」
母は悔しそうに顔を歪めますが、Aの気が変わらないうちにと思ったのかすぐに咥え込みました。
「ン、ン!…ン、ン……」
大きな乳房を垂らしながら小さな顔でAのデカチンを頬張る母。余りの大きさに時折えずき、頬には肉棒が当たって浮かび上がっています。
プライドも何もかもかなぐり捨ててエロガキにご奉仕する母ですが、Aはあまり満足していないようでした。フェラを止めさせ、
「××さん、ちゃんと舐めてよ。やる気あんの?」
「え?普通に舐めてるじゃん…」
「玉の裏とか、もっと色んなとこ舐めてよ。このままじゃ全然イケそうにないし。」
「えぇ…」
「嫌なの?」
「わかり、ました…」
母は戸惑いながらも玉の裏まで舌を伸ばし、チロチロと舐め始めました。チンポもですがこんな汚いところまで舐めさせられるなんて…。
「ンチュ……チュ、チュ……レロ……レロ……ン…ンッ」
その後もAに言われるがまま色んなところを舐めさせられています。しかし母が咥えている途中で、
「××さんイイ感じだよ。その調子で咥えててね。」
そう言うなり垂れ下がったオッパイをギュッと掴みました。
「ゴホツ!!…ン、…ンン!!」
不意打ちに母は咳き込み、肉棒を離しそうになります。
「俺がイク前に離しちゃダメだからね。」
Aはニヤニヤ笑いながら容赦なく揉みしだき、無防備な乳房はグニュグニュと歪められます。
母はペースを速めて応戦しますがAは乳首を弄って反撃し、母はビクビクと身体を震わせ、フェラどころではなくなります。
「ンン!!…ン、ン~!!」
「××さん、フェラ止まってるよ。離さなくても5秒以上止まったら終わりだからね。」
母は咽せながら必死にAの肉棒を咥えますが、どんどん動きが鈍くなります。
そしてAはローションを手に取るとオッパイへ垂らし、ヌルヌルになった乳首を擦り上げます。
「ン~!!ゴホツ、ゴホツゴホツ、ゴホツ…」
母は刺激に耐えきれず、とうとう口を離してしまいました…。
「あーあ、離しちゃった。せっかくイカせてくれたら無しにしてあげようと思ったのにな~。じゃ、約束通りセックスだね。」
「そんな!ズルい!」
「別にオッパイ触らないなんて言ってないでしょ(笑)」
母はなおも抗議しますが、抱き着かれ耳元で
「写真、いいの?」
と言われると大人しくなりました。母は洗面台の方を向いて立たされ、目の前に映る自身の痴態に思わず顔を反らしますが、Aに無理やり正面を向かされてしまいます。
「ほら俺にヤラれちゃうところ、ちゃんと見てなよ。」
「イヤ!せめてゴムはして!」
「俺がゴム持ってる訳ないじゃん。今日も生でいいでしょ。」
「2階にあるの取って来るから待って!」
「そんな時間無いから。」
Aは力強く腰を掴み、後ろから貫きました。
「ンッ!!‐‐ッ、ハア…」
「締め付けキッツ…久しぶりにチンポ味わえて嬉しい?」
「そんな訳、ぁ、…ないでしょ…ン、…」
挿入したAですがなぜか動きません。
「もう、さっさと終わって!」
「え?××さん、入れて欲しいの?イヤって言うから止めてあげてたのに。」
「え?もう入ってるでしょ?」
「心外だな~。さっきまで舐めてくれてたのにもう俺のチンポのサイズ忘れちゃったの?まだ全部入ってないよ。××さんが入れて欲しいって言うならしょうがないな~。」
「え、ちょっと待っ、ぁ、アン!!」
ズン、とAが腰を打ち付けると母は腰をのけ反らせ、苦しそうに歯を食いしばります。
Aは挿入したまま母へ覆い被さり、ぶら下がった乳房を掴みながら耳元で囁きます。
「なんで半分しか入れてないのに勘違いしちゃったの?」
「半分!?」
「ほんとに半分だよ。もしかして旦那さんのと勘違いしちゃった(笑)?」
「ち、違うから!」
母は慌てて否定します。確かにAのチンポは中学生とは思えないほど大きいですが、大人の父が負けているのでしょうか…
「俺のサイズ忘れられてたの結構ショックだよ、この前あれだけ突いてあげたのにさ…大きさには自信あるんだけどな~。」
「アンタの大きさなんて…知ら、ない…」
「ちなみに俺、17cmあるよ。」
「‐!!」
母は思わず驚愕の表情を浮かべます。それは一瞬でしたが、Aは鏡に映った母の表情を見逃しませんでした。手の中の豊乳を歪ませながら、自信に満ちた表情で言い放ちます。
「今日で俺のチンポ、忘れられないようにしてあげるから。」
Aはようやくピストンを開始しました。
「ぁ、あ!…ンンッ!」
「××さんのマンコ気持ちいい~!」
ヌチャ…ヌチャ…ヌチャ…
Aが腰を打ち付けるたびに、溢れた愛液が卑猥な音を立てています。
「めっちゃ濡れてるじゃん。本当は俺とヤルこと期待してたんでしょ、正直に言いなよ?」
「ん、ぁ…違う、から!」
前回と比べるとゆっくりした腰の動きですが母を労わっている訳ではなく、あえて母に言い返すだけの余裕を持たせて弄んでいるようです。
グチュ、グチュ、グチュ、グチュ…
「やっ!あ、アン!ン、…ハア…」
「あれ?エロい声聞こえてるけど?俺に帰れ、とか言ってた冷たい××さんはどこに行ったのかな~?」
「ン!…ぁ、…うる、さい!」
「この前あれだけ気持ち良くしてあげたのに傷つくな~。ちゃんと謝ってよ。」
「誰がアンタ、にっ!ハア、…謝る、もんですか!」
クソガキ相手に心まで折れてなるものかと抗う母。
しかしギリギリで耐える母を嘲笑うように、Aはゆっくりチンポを引き抜くと一気に奥まで突き上げました。
パぁン!!
「アアッ!!」
母は顎を跳ね上げながらのけ反り、オッパイがブルンッと揺れます。Aは何度も同じように母を突き続けました。
パン…パン…パァン!!
「あ、ぁ、アアン!!…ぁ、やッ!ダメ!!」
Aは一番奥まで挿入れたまま再び母へ覆い被さり、手をクロスさせて羽交い絞めにするように左右の乳房を掴みながら耳元で囁きます。
「××さん、気持ちいい?」
母は顔を歪めたまま首を横に振ります。するとAはチンポを突き刺したまま、グリグリと母の膣中へ擦り付けるように動き始めました。
「…ングッ!ンンンンッ!!!」
「気持ちいいでしょ。俺の大きさ、ちゃんとわかった?」
あまりにも気持ちいいのか、母は応えられません。かなりイイところに当たっているようで、快感を頭で処理し切れていない様子です。
母がいっぱいいっぱいになっている隙に、Aは鏡に映るように母の上体を起こし、乳房がAの手の中でムニュムニュと変形させられる様を母へ見せつけます。
「ほら、××さんのオッパイもマンコも、俺に好き放題されてるよ。」
「イヤッ!ぁッ!そんな、事!…言わないでっ!アッ!」
パンパンパンパン…
Aはピストンを再開し、今度は強めのストロークで母を追い詰めていきます。しかし母の声が最高潮に達したとき、ゆっくりとした動きへ戻りました。
「締め付け強くなってるよ?そろそろイキたいでしょ?」
「もぉ…いいから、早く終わって…!」
「ちゃんとお願いしてくれたらイカせてあげるよ。」
「‐ッ!誰が、アンタにお願いするもんですか!」
Aの挑発に怒鳴り返し、反抗する母ですがここまででした。
再びAにグリグリとチンポを擦り付けられ、残り僅かな理性を内側から削り取られていきます。焦れったい挿入が10分近く続き、Aがしつこく問いかけるとついに…
「突いて………さっさと終わらせて…。」
「頼み方が違うでしょ。」
もうどっちが大人かわかりません…
「‐ッ!!…お願いだから…突いて、、、下さい…。」
「よく聞こえないな~。誰の何で突いて欲しいの?」
「A君の、…チンポで……突いて、下さい。」
「××さんが自分からお願いしてくれるなんて嬉しいな~。じゃあ遠慮なく…。」
バチュンッ!!…バチュバチュバチュバチュ!!
「ァ、アッ!…もうダメッ、アアアアッ!!」
母は悲鳴を上げ、その豊満な肉体をくねらせながら崩れ落ちました。
Aの思いのままにイカされ息を乱す母とは対照的に、Aのチンポは依然として硬直を維持しており力の差は歴然でした。
愛液が絡み付いた肉棒を指差し、母へ見せつけます。
「××さんのエッチな汁で俺のチンポこんなになっちゃったよ(笑)イヤとかダメとか言う癖にこんなに濡らしてすぐイクんだから…もっと素直になればいいのに。」
時間が無いAは母の息も整わないうちに股をぐっと開き、正常位で挿入しました。
「ンッ!!ちょっとまっ、アッ!」
グチュ!!グチュグチュグチュグチュ!
Aは母に構うことなくテンポよく腰を振り続け、母に回復する間を与えません。
さらに母の両腕を掴み、手首をヘソの辺りで固定させました。母はハリのある豊乳を自らの腕で寄せ上げる形となってしまいます。
「うほっ♡絶景だわ。親がこんなエロかったら我慢できないよ、○○にもオッパイ触らせてあげてるの?」
「あの子が、ぁ!…アンタみたいなことするわけ、ぁ!…ないでしょっ、ああっ!」
「よかった~。××さんのオッパイは俺のものだからね。俺以外には触らせちゃダメだよ。」
「アンタの、じゃ、ないっ!…主人の、だから…アンッ!」
「つれないな~、やっぱり××さんの事許せないよ…確かここ弱かったよね?」
Aはくいッと腰を動かし、チンポの擦れる個所を変えたようです。
グチュグチュグチュ!
「ぁぁんあっ!…そこダメ、そこ、…ぁ、あ!」
弱点を突かれより甲高い声を上げる母。Aは目の前でプルンプルンと揺れる乳房を鷲掴み、乳首を指で弾き、容赦なく追い詰めます。
「あダメッ!イクッ!や、ぁ、あああああ!」
またしても母が先にイってしまい、今日もAの絶倫巨根に翻弄されっぱなしでした…。
母はエビぞりになり、乳房をAの目の前に差し出してしまいます。
「そんなにオッパイ舐めて欲しいの?しょうがないな~。」
チュウ~♡ジュルルルルッ!!
「あ、ちがッ!…や、アンッ!!」
Aは母に覆いかぶさり、乳房を存分に味わいます。そしてその勢いのままに母へ口づけしようとしますが…
「ちょ、キスはダメッ!やめて!」
「え~、この前したのに?」
「前は…おかしかったの!キスはダメ、もういいでしょ!」
「ちぇ、でも俺まだイってないし時間無いから早く立って。」
再びバックの体勢となり、休む間もなくAのモノがニュプッと音を立てて挿入っていきます。
パンパンパンパンッ!
「アン!ぁ、や!…あっ!…ダメ!………アアン!」
Aは獣の交尾のように剛直を母へ打ち込み続け、互いの身体がぶつかる音と、母の悲鳴のような嬌声だけが洗面所に響いていました…。
「んぁ、ぁ、アッ!」
乱暴な腰遣いに悶える母とは対照的に、Aは憎たらしいぐらい嬉しそうな様子で腰を振り、乳房を揉みしだき、背中を舐め回し、母の極上の身体を全身で堪能しています。
更に残っていたローションを全て手に取り出し、母の肩と胸にかけて馴染ませます。
ダイナミックに揺れる母の半身は、その魅力をより際立たせながら自らの痴態を目の前の鏡に映すのでした。
パンッ…パンッ…
「あーマジ気持ちいい。そろそろイキそうだからもう少し頑張ってね。」
「あぁ、そんなっ!」
「そうだ、次はいつセックスする?アイツが丸一日いない日ってないの?」
「ちょっと、アッ!…何言ってんの?」
「あ、言い忘れてたんだけどあと1回セックスして終わりだからね。だって1ヶ月もお預け喰らったんだから当然でしょ?」
この前はあと1回で終わるから、て言ってた癖に…
「なんで、代わりに撮影したじゃない!」
「アレやっぱり載せるのやめるわ。××さんは独り占めしたいし。だからあともう1回ね♡」
「そんなの、ダメ!……今日で終わりに、ンッ!…して!」
まだ関係を持とうとするAの余りにも身勝手な要求に怒りが湧いてきますが、画面の中の母を救う方法はありませんでした。
「じゃあ中に出しちゃうよ?」
「ダメ、中はダメ!…またセックスするのも、アッ!…両方、ダメぇ!」
「へ~。ま、××さんのせいで1ヶ月も溜めこむ事になったんだし、マンコで受け止めて責任取って貰うのも悪くないかな笑」
Aは激しくガチガチのチンポを突き刺し、本気で母の膣中に出すつもりのようです。母は前に洗面台があるので逃げ場がありません。
パンパンパンパン!!
「ああ!あ、やめっ!アア!!」
「ほらほら、どうすんの?このまま中出しされちゃう(笑)?」
「ダメッ!させないっ!」
後ろ手で懸命にAを押し返そうとしますが密着したAを引き剥がせる訳が無く、逆に手を掴まれ引っ張られてしまいます。
「はい、××さんが締め付けるからお望み通り中に出しちゃうよ~。妊娠したらちゃんと俺の子ども産んでね♡」
何度もイカされ精魂尽き果てた母に挿入から逃れる術は無く、Aの息も荒くなり射精は目前でした。
パアン!…バチュバチュ!
「んぁ!わかった、わかったから!」
「だからさあ…わかったから!じゃないでしょ?ちゃんとお願いしなよ?あと俺に冷たくしたこと謝ってね?じゃないと許さないから。」
バチュバチュ!バチュバチュ!
「あ、あああ!ごめんなさいごめんなさい!…A君に冷たく、して、ごめん…なさい、アッ!もう1回A君とセックスしますから、アア!…中は止めてください!!」
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