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【評価が高め】セフレの先輩と日帰り旅行からの車内セックス

投稿:2024-08-14 21:34:50

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とし◆KAFgA3E
最初の話

もう8年近く前のことです。登場人物「自分」#ブルー当時20代前半顔普通、体型細身ブツはでかいらしい…仮名はAとします。「先輩」#ピンク20代後半美肌で太ももとかスベスベBカップのむっちり体型だが元運動部で適度に筋肉ありなつめ愛莉に声も顔も似てたから、な…

前回の話

前作を評価していただきありがとうございました。続編希望をいただいていたため、あまり上手くはないですが書かせていただきます。改めて紹介を。「自分」#ブルー当時20代前半170cm後半顔は普通、体型は細身、下はデカいとかAとします当時彼女あり「先輩」#ピン…

拙い文章ながら、評価いただきありがとうございます。

人妻の先輩とは他にもいろいろとありましたので、また一つ書いていこうと思います。

先輩の簡単な紹介です。

「先輩」

当時20代後半で小柄、Bカップながらも色白のエロい身体の持ち主

運動部だったためめちゃくちゃ締まりがいい

胸以外はセクシー女優だったなつめ愛莉さん似

ドM

愛莉さんで記載します。

黒ストッキングを少し破いてハメさせてくれるという夢を叶えさせてくれて愛莉さんとはあれからも定期的に会っていました。

その間、自分は当時付き合っていた彼女と別れ、愛莉さんは今まで以上に話に付き合ってくれるようになりました。

そんな中時間がお互いに空いたためこっそり会い、いちゃついてました。すると愛莉さんから、

「ねえ、Aくんがよければなんやけど…遠くに遊びに行かん?気分転換になると思うし、どう?」

正直、少し落ち込んでた自分にはありがたい話でした。

「愛莉さんがよければ、俺は行きたいっすね。どこにしましょうか?」

「Aくんと一緒ならどこでもいいよw門司港とかは?」

「いきましょう!」

ということで門司港へ行くことになり、旦那がいない日に決めて、いざ当日。どんな服装でくるのか、楽しみで仕方ありませんでした。

当日お迎えに行くと、ピッタリとしたTシャツに、なんとショートパンツ。

白くむっちりとしつつ引き締まったエロい生脚は眩しく、スニーカーを履いてました。

「今日もいい身体してますねw」

「もうwまたそんな言ってw…どうかな?」

「似合ってるに決まってるやないですか、ほんとに可愛いしエロすぎ。」

そう言って、サワサワと太ももの内側を撫でました。相変わらずすべすべ、柔らかくて気持ちがいい。

「ひあっ!ああん!…もうw事故起こさんでよw」

「Aくんがこういうの好きって言ってたから、基本こういうにするね!」

ありがたい限りです本当に。

その後は談笑しながら門司港まで行き、海岸沿いに車を停めました。

「お疲れ様、これご褒美ね♡」

そう言うと身を乗り出して唇を重ねてきたかと思えば、口内まで舌を入れてきてくれました。

「ん…んっ、んむう、ちゅ…はあ♡よし、じゃあ行こう?」

「んっ、ぷはあ…不意打ちすぎますよw嬉しいです。楽しみましょ!」

2人で歩いてレトロ地区を散策し、時には恋人繋ぎで手を繋いで移動したりしてました。名物の焼きカレーを食べたり、観光したりしてると、あっという間に帰る時間に。

帰りも下道で帰っている際、

「めっちゃ楽しかった!提案してみてよかったw」

「誘ってもらえて助かりました(笑)何時までに帰らないととかあります?」

「日付さえ変わらんやったら大丈夫やけど、今日はこれで終わりなわけないよね?」

と、愛莉さんは急に艶のある表情になり、それは自分にも意味がわかりました。

地元まで帰ってきたときはすでに真っ暗であり、人が少ない展望台は車を移動させました。

「真っ暗ですねw」

「ほんとw街の明かりくらいしか見えないw」

「まあ、都合はいいですよね…!」

ガバッと覆い被さりつつ、助手席を倒しました。軽く押し倒したような形になり

「もう無理です。朝から我慢してましたし、多分無茶苦茶するかもです。」

「もう…待ってたんよ?」

そういうと首に腕を回してきて、近づけたかと思うと、

「無茶苦茶にして?あ、大丈夫な日だから…生のおっきいのほしいな♡」

と可愛い声で言われたかと思うと、唇を重ねてきました。

行動で応えつつ、服の上からブラを外し、激しく胸や背中、お腹、お尻、太もも、ふくらはぎ…身体のいたるところを愛撫しました。色白の愛莉さんの身体は赤く染まってきていました。すでにショーツは太ももまで脱がされ、秘部は濡れまくって滴り落ちるほど。

「はぁ、はぁっ、ああん…もう、もう無理…早く、早く来てよ…ほしいよ…」

「何がほしいんですか?」

秘部を指で犯すように弄ると、ぐちゅぐちゅ、グチャニチャ…いやらしい音が車に響きます。

「…ひぅっ!わかりました、言いますからぁ!」

「Aくんの…Aくんの、オチンチンがほしいです!早く、ううっ、わ、私の…ああん!」

「ほら、早く言わないといかされますよ?指でイカされちゃいますよ、おら、早く言えよ。どこにほしいんだよ?」

「は、はい…私の、私のおまんこにいれてください!」

暗闇でもわかるほど蕩けまくった顔をして愛莉さんは言いました。もういつものドMが出てきてて、たまりません。

「でもゴムがないんだよなぁ…もう生にするしかないよなぁ…」

「はやく、はやくください!私に生のおっきいオチンチンください!」

後部座席も倒し、フラットになった上に仰向けになり

「欲しい時はどうするんだよ?」

そう言うと、無言で息を荒くしつつゆっくりと上に跨り…

グチュ…ズププ…

「あっ、ああ…き、きてる…おっきい…これが欲しかった…」

「止まんなよ、さぼんな。」

ズンッ!

「あああああ!」

ビクビクビク!

愛莉さんはそれだけでイってしまいました。余程我慢してたのでしょう。愛莉さんは跨ったまま動けなくなってしまったので、自分が動くことに。

「なんだよ、もうイったのかよwほんとに、エロい人…だなぁ!」

ズンッズンッ!

グチュッグチュ!

パンパンパンパン!

肉付きのいい腰をしっかりと掴んで突き上げます。いろんな音が交差する中、愛莉さんはというと。

「ふぅ!ふぁ、あん!あん!あん!いや、いやぁぁ!」

「いや、いや、またイくのいやああ!あっ、イっちゃう、イっちゃう!イク、イクイクイクイク!」

締まりがさらに良くなってきたかと思うと、

ビクビクビクッ!

と身体を震わせてイってました。

流石に自分もそろそろイきたくなったので、体を起こして愛莉さんを仰向けに。

相変わらず長い綺麗ないい匂いのする髪が乱れまくって、蕩けるような顔、胸や肉付きのいいお腹、脚には汗が浮かんでいました。そして秘部は車に滴り落ちるほどぐっちゃぐちゃに濡れています。

「どこに欲しい?」

「はぁん…はぁん…え…ど、どこって…いえないよ…」

「何も言わないんなら、外で出してくるわ」

「い、いやだ!わ、わたしの…」

「これ、どこにほしいん?んん?」

ぐいっと口元にいきり勃ったチンコを持って行くと、フェラし始めました。

ジュボッジュボ!グジュボ!

顔を前後しつつ根元から舐め回すようにした後、

「お、おま…私の、私のおまんこの中に出してください!あああああ!」

そう言われてすぐに勢いよく中に突っ込んで、ピストン。

パンパンパンパン!

ぐちゃぐちゃっ

2つの音が交差しつつ、身体を求め合います。

身体を起こして腕を掴んで奥に出す姿勢になります。

「あん!あん!いやあ!いやあああ!」

嫌と言いつつも両脚は腰にしっかりと回してホールドしてます。ほんと、淫乱だなと思いました。旦那は調教してないのがわかります。

「あ、もう、いきそ…出すぞ?」

「な、中は…中はだめ、中はやめて…!」

そう言いつつも、締まりがさらにきつくなり、脚の力も強くなりました。

「無理に決まってんだろ!愛莉に出してやる!ううっ!」

「いや、いやぁぁぁ!い、イく、イくぅ!ふぁああ!」

ビクビク!ビュルビュルル!

さらに押し込むように奥へと中出しします。

「ふああ…ああん…す、すごかった…」

「はぁ…はぁ…愛莉さん、ほんとに気持ちよかった…」

その後は軽く身体をティッシュやタオルで拭いたり、いちゃついてるときに、愛莉さんから。

「…ねぇ、Aくん…」

「なんです?」

「こういう関係ではあるけど…Aくんのこと、大好きって言ったら重いかな…?」

上目遣いで見つめてきて、答えたのはもちろん。

「そんなの、俺も一緒ですよ。いつまで続けられるかわからないけど、いれるときはいっぱい愛したいです。」

「ふふっ、よかった…重いって言われて断られたらどうしようと思ってた。これからも、会える時はよろしくね?♡」

そう言うと口付けしてきました。

時間はギリギリになっていたので、服を着て送ってから自分も帰りました。

愛莉さんが提案してくれた日帰り旅行は、最高の終わり方でした。

なお、後日ちゃんと生理が来たと連絡があったので安心しました。

また希望があれば書きます。長文、乱文失礼しました。

この話の続き

前回からだいぶ間が空いてしまいました。評価していただいた方々、申し訳ありません。今回はクリスマスイブからクリスマスにかけての夜の出来事です。季節外れの内容で申し訳ないです。元カノと別れた後も、時々家で身体を重ねたりしていた私と愛莉さんですが、気付けばクリスマスが近づいていました。別れ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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