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体験談(約 5 分で読了)

空港近くでバレないように先輩と車内で。

投稿:2025-09-08 06:57:30

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とし◆M2eAOWc(福岡県/30代)
最初の話

もう8年近く前のことです。登場人物「自分」#ブルー当時20代前半顔普通、体型細身ブツはでかいらしい…仮名はAとします。「先輩」#ピンク20代後半美肌で太ももとかスベスベBカップのむっちり体型だが元運動部で適度に筋肉ありなつめ愛莉に声も顔も似てたから、な…

前回の話

前回からだいぶ間が空いてしまいました。評価していただいた方々、申し訳ありません。今回はクリスマスイブからクリスマスにかけての夜の出来事です。季節外れの内容で申し訳ないです。元カノと別れた後も、時々家で身体を重ねたりしていた私と愛莉さんですが、気付けばクリスマスが近づいていました。別れ…

前回からだいぶ期間が空いてしまいました。コメントもいただくことができ、ありがとうございました。

先輩とはヤった回数がかなり多いので、いろんな思い出があります。今回もお話ししていきたいと思います。

「俺」

当時20代前半

170cm後半、先輩曰くブツは大きいらしい。

「なつみ」

当時20代後半

職場は違うが、同じ職種の先輩。

元運動部で小柄のBカップながらも、むっちりとした太ももや体つきで、最高の締まりの持ち主。なつめ愛莉さん似で、M。なつみは仮名。

激しく愛し合ったクリスマスから日が経ち、年が明けました。

1月の2人とも休みが取れた日、空港近くまでドライブへ行きました。

指定時間に待ち合わせ場所へ行くと、なつみさんがいた。なつみさんはこちらは気づくと、手を振りながら嬉しそうに車へ。

「すみません、お待たせしました。なんか、えらい嬉しそうでしたねw」

「ううん、大丈夫!そらー、俺くんと一緒に出かけられるしねw」

そう話したなつみさんは、前回とは違いナチュラルメイクながらも、黒のコート、ホワイトのタイトなニットに黒の膝上20cmほどのミニスカ。これだけでも魅力的なのですが、極め付けは自分の好きな20デニールほどの黒ストッキング、長い黒髪を巻きうなじが見える高さにまでポニーテールに纏めていました。

もう運転しながらギンギンになっており、どうにか別の話題で話して隠すのが必死でしたが、もしかしたら気づかれていたかもしれませんね。

空港近くには公園があり、定期便が離着陸するのを見たり近くを軽く散歩したりしていました。椅子に座り、お互いに少し沈黙気味になってしまったので、私から。

「最近、旦那とどうなんですか?」

「・・・特にないよ。いつも話もそっけない、するのも一方的に挿れられて、勝手に出して終わり。ほんとに結婚しなければ…ってごめんねwなんか暗くなって」

そこまで言われて、なつみさんをハグしていました。

「辛いですよね。話してくれてありがとうございます。」

「俺くん…俺、くん、ありがとう…」

そう言われて、なつみさんも更にハグし返した後に、お互いに唇を重ねました。このまま、ゆっくりと舌を入れたり…

と思いましたが、しかしここは空港の近く。車通りも多いし、警察に見つかるとやばいので、車内の後部座席へ移動することに。

「あー、なんかすみませんねwハグしたくなっちゃってw」

「いやいや、いいよwでも、さ…」

そう言うと、なつみさんは私の腿に手を置き、

「このあと、どうする?」

そう言われて、手を引いて強引に唇を重ね、舌を入れる。始まりの合図です。

「はぁん…あっ、ふう、あっん…アアッ、いい…いぃッ!」

口内を犯されつつ、なつみさんの喘ぎ声が車内に響きます。

なつみさんから動いたのに、あっという間にコートは脱がされ、ニットも捲し上げられてブラは剥ぎ取られました。Bカップの乳首を指で弾かれたり、肉付きのいいヒップから柔らかく色白でむっちりとしたエロい太ももを黒ストッキング越しに愛撫しまくります。

「アッ、アンッ!や、やめて、いじわるしないで…さ、触ってよ…」

内腿もゆーーっくりと触るため、快感を得たいのに得られずに悶えています。身体の震えもすごく、責める側からしたらたまりません。

「いやいや、こんなに可愛いのに旦那から可愛がられてないのなら入念にしとく必要があるでしょう?」

私はそう言うと、黒ストッキングと下着の隙間から指を入れ、秘部にゆっくりと近づいていきます。

「ふぅっ、はぁん…はあ…も、もっと、触って、は、はげしく、いじわるしないでよぉ…」

涙目で頬を紅潮させ、既に巻き髪のポニーテールは解けた状態で必死に懇願してきます。たまりません。

でも、まだまだです。

「人に事を頼むなら、それ相応の態度があるでしょう?」

そう私は言うと、指を再度秘部よりも外側の内腿へと戻していきます。もちろんこの時もなつみさんは喘いでいます。

「いや、いやぁ…あっ、ごめんなさい、ごめんな、さい。いいますから、いいますからぁっ!」

「なら、早く言えよほら。」

巻かれた長い黒髪を乱し、紅潮させた顔でゆっくりと言います。

「はぁ…はぅっ、んはぁ、はぁ…。わ、私の、おま、おま○こを、さ…さわって、ください…」

「おっきな俺くんのおちん○んで、いっぱいついてくだっ、あぁぁぁぁっっっ!!!」

言い終わる前に、素早く黒ストッキングと下着の間に手を入れ、秘部に指を入れました。入れた瞬間にかなり締まり、よほどイくのを我慢していたのでしょう。全て話終わる前にイってしまってました。狭い車内の中でありつつ、身体をのけぞり、秘部からもかなりの愛液が滴ったきます。

「アッ!アッ!アッ、アアアアアアッ!イク!イッちゃう!ううう!はああああん!」

ビクッ!ビクビクビクッ!ビクビクッビビビクッ!

イクのを見たとげるまで我慢し、下着のと黒ストッキングをずらして私の上にまたがらせます。

「おらっ、お待ちかねの大好きなチ○コだよ。」

「はい、私に、あっん!わ、私の好きなチ○コを、入れ、いれあっ!いれて、いれてくださいっっ!」

そう言うと、腰を掴んで下ろします。

「アアアアアアアッ!イッチャウぅぅう!」

ビクビクビクッ!

対面座位の状態で、なつみさんは激しくいきました。

「おら、動けよ。こうやってぐりぐり前と後ろに動かされたり、下から動かされるのが好きやろ?

肉付きのいい腰をガッツリ掴んで、グラインドさせたり、下から突き上げます。

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「アッ!アッ!アッ!アンッ!アッ!好きぃ、好きですぅ!アッ、イイ!コレイイのぉ!」

「アッ!またいく、イッチャウ!イクイクイクイクイクイクウゥウウウ!イヤァッ!!」

ビクビクビクッ!ビクビクッビビビッ!

何回も対面座位でイきまくった結果、巻き髪はもう乱れまくって、身体からは汗とともに女性のいい匂いや、秘部からはエロい匂いが。

流石にそろそろいきたくなり、久しぶりにお互いに全裸になってしようと思い脱がせて、再度挿入。

ヌルンッ!

「アッ!来たぁ…」

地方空港近くの公園で、たまーにとはいえど人が通ることもあり、対面座位なので一気に動いてしまうことに。

「しっかり掴まってろよ」

「えっ?あああっん!!!」

頭と腰をホールドし、下から激しく突き上げられ、急な突き上げになつめさんは、

「ガッ!アッンッ、ハッアッ!アッ!アッ!もっと、もっとぉ!」

「犯してぇ!なつみに、中に、なつみにいっぱい出してください!アッ!アッ!アン!アン!アン!」

「アアアアアアアッ!イクウウウウ!いきそう!イクッ!イッチャウ!アアアアアア!」

「なつみ、イくぞ!中に、なつみにいっぱい出してやる!」

ビクッ!ビクッ!ビクビクッ!

ビュルビュルッ!ビュルビュルビュルッ!

出してからしばらくはなつみさんは身体が震えていました。

徐々に落ち着いてくると、車内は2人の吐息と荒い息遣いが響きます。

「はぁ…はぁ…んっ、はぁん…ああん…はぁ…」

「ふう…はぁ…はぁ…ふぅ…き、気持ちよかった…」

「あたしも…ふぅ…や、やっぱり、俺くんのセックス、気持ちいいよ…」

「そうですか?俺もなつみさんとするの大好きなんで、嬉しいです…この身体に触れられるのがすごく嬉しい。可愛いよ、なつみ。」

「俺くん…ふふっ、私も俺くんのおちん○ん咥えたり、触ったり、いれてもらうことできるの嬉しいよ♪」

「俺くん、大好きだよ♡」

「俺もですよ、なつみさん」

そういうと、全裸の状態で、なつみさんの乱れた長い巻き髪を撫でつつ、お互いにゆっくりとキスを求め合いました。

ちなみに今回は空港近くなのでスリルはあったのですが、どうにか他人にばれずには済みました。当たり前ですが、場所は考えるべきですね。

ありがとうございました。

この話の続き

私が二十代前半の頃、体験した話です。セフレの愛莉さんや、先輩の話はしてきましたが、なんと今の妻と付き合うことになったときの話になります。相変わらず文才なく、思い出しながらだらだらと書きますが、よろしくお願いします。私について説明。仮名:土崎大輔(名前呼びが多いため、こちらで)…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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