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【評価が高め】好きな男がいる好きな人とセフレになった。 (1/2ページ目)

投稿:2024-10-15 07:38:28

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名無し◆QQAoh2Y

俺の名前は遥斗と言います。

俺には高校の時から好きな人がいた。

その子の名前は桃葉といって、いつも明るく女子たちと話している。

チア部に入っていて、スタイルも顔も良く、特に笑顔が印象的で、男子からの人気は学校でも1番だったのだが、桃葉は男子と話す事が苦手なようで、女子グループに男子が入ると、桃葉は無口になってしまう。

男子が桃葉と話をする事はかなりレアな状況だから顔で好きになった奴もいるんだろうけど、俺は顔で好きになった訳では無い。もちろん顔も大好きだが。

好きになったきっかけは、俺も女子と話すのは得意ではないが、小学校から一緒の美来という女子がいて、美来とは話をする事が多く、美来もチア部で桃葉と仲が良かった。

俺が所属するサッカー部の応援でチア部が来た時に、美来は空き時間に桃葉を連れて俺の前にやってきた。

美来とは仲がいいし、悪ノリ的な感じで「遥斗ファイトー!」なんてボンボンを振って応援してくれた。

桃葉も……「遥斗君ファイト♡」と、照れながらも頑張ってくれた姿を見て好きにならない訳がなかった。

とはいえ、ろくに会話も無いまま、高校を卒業した。

地元から離れ都会の大学に進学。

大学は違うが、美来と桃葉もこっちで一人暮らしをしている。

仲良くなるような女子は出来ていないが、友達の勧めで念の為コンドームだけは購入しているが、使うことかあるのか……

そして、新歓シーズン。

家にいたのだが、突然美来から着信があった。

「おひさ!遥斗の家って繁華街から近いよね??」

「そうだな、結構近いんじゃないか?行ったことないから知らないけど」

「良かった!桃葉といるんだけど、新歓に来てた男子がしつこくて遥斗の家に避難させてよ!」

「え?あぁ、まぁいいけど」

「じゃ!どこどこのコンビニにいるから迎えに来てねー!女の子2人で歩くの嫌だからさぁ」

かなり強引に話を進められ、仕方なく2人を迎えに行った。

たしかにコンビニの前に男子がいたし、2人の事をつけて来た奴らかもしれないし、来て良かったと思う。

「あっ!遥斗〜!お迎えありがとう」

「あ...ありがとう」

「おう!いくぞ!」

数分後、俺の殺風景な部屋に女子が2人。

美来も事はなんとも思わないが、顔は可愛い方だと思うし、一気に殺風景な部屋に花が飾られたような感じがした。

「でも、しつこい奴らがいたって、2人とも彼氏が居ないんだろ?」

「はぁ...ほんと男子って考えが甘いよね?興味のない男子にしつこくされても嬉しくないし。それに私は彼氏出来たしー!桃葉だって好きな人がいるんだもんね?」

「えっ...うん」

女子との会話では笑顔で明るいのに、男の俺がいるだけで、俯き気味で恥ずかしそうに首を縦に降っていた。

「へぇ」

「それで?遥斗は大学で話せる女の子は出来たの?……ん〜出来るわけ無いかぁー?」

「分かってんなら聞くな...って、人の部屋を漁んな!」

「男子の一人暮らしってどんなのか気になるじゃん?エッチなものを隠してたりさー。男子の思考回路は似てそうだし、彼氏も似たような場所に隠すかもしれないじゃん?」

「ねーよ!そんなもん...」

「普通エロ本とか、持ってるんじゃないの?それとも女の子に興味ないとか??」

「あほか!普通スマホだろ!」

「へぇスマホにあるんだ!桃葉も気をつけようね、男子はエロい事ばかり考えてるかもしれないしさー!」

「美来、助けてもらったのに言い過ぎだよ?」

「遥斗は平気平気!小1からの仲だし……あっ!何これ!!」

「あっ」

「おい!勝手にベッドの引き出しを漁るな!」

「未開封のコンドームだぁ!!未開封のね!」

「うるせぇ!いつか使うかも知れないだろ!」

「今使ってみてよ!」

「は?」

「男子がどうやって付けてるのか見てみたいじゃん!ねぇ桃葉?」

「私に振らないでよ...」

「なんでお前に見せなきゃなんねーんだよ!」

「桃葉も興味あるでしょ?」

「えっ、いや……」

「おいっ!マジで箱開けるなよ!」

「いいじゃん!付けてよ!」

「俺になんのメリットもねーし、付けられる状況か?」

「そうね。じゃあ、特別に私たちの下着を見せてあげる!」

「え?」

「は?」

どこまで美来が本気なのかは知らないけど、マジでシャツを脱いで下着姿になった。

「おいっ!」

「チア部は見られる事が多いからね〜、顧問の前でスポブラになる事もあったし桃葉も平気でしょー?」

「いや〜……」

と言いつつも、ノリなのか?

桃葉もシャツを捲ってピンクのブラシャーを見せてくれた。

Cカップくらいで手に収まりそうな綺麗な胸をしている。

「なんか、遥斗ムクっとしたけど??」

「てか、お前ら彼氏と好きな男がいるんだろ?」

「だから予行練習じゃん!ねぇ桃葉?」

「えっ、まぁ」

2人ともスカートと見せパンを脱いで下着姿になった。

「訳分からん」

美来の口車に乗せられて、手ブラ状態の桃葉。

仕方なく、コンドームをつけて振り返ってやった!!

何故か苦笑いの美来と両手で顔を隠して見ないようにしてる桃葉……

ピンクで小さめの乳首をありがとうございます!

「って、なんで美来は服を着てんだよ!」

「ごめん!彼氏から連絡来ちゃったから、桃葉に付け方とか教えてあげてねー!じゃあねー!」

「美来!?」

気付いておっぱいを隠した桃葉はローライズ気味のパンツを履いていて、背中を向けて美来に手を伸ばして引き止めようとしたが、美来はさっさと家から出ていった。

好きな男がいるから、ワンチャン狙うのは厳しいが、俺の好きな桃葉のパンイチの姿に片手では隠せないほど勃起していた。

「ほんと、あいつは……桃葉、服着たら?」

「えっ、あぁ……だね……ねぇ?」

「どうした?」

「硬いの?それ」

「まぁな」

「ちょっとだけ触ってみてもいい?」

「はい?なら、俺も触るぞ?」

「おっぱいなら……」

「えっ?」

冗談で言ったんだが、触ってもいいって言われて断る男はいるだろうか?

「すごい!硬いの……」

「めっちゃ柔らかいのに弾力がある。乳首もコリっとしてるじゃん」

「えっ、おっぱいだけって」

「乳首もおっぱいだろ?」

「なら私も握る……」

好きな男がいるなら、告っても無理だろうし、変に気を使う必要もない。

むしろ桃葉と会話が出来てエロいこの状況を楽しまなくては損だろう。

「俺だけ全裸って不公平じゃないか?」

「えっ...たしかに」

「握ってるし、脱がせてもいいか?」

「うん」

ピンクのパンツを降ろすと、綺麗に整ったデリケートゾーン。

「足上げて!」

「うん」

割れ目が光って見えた。

それは幻ではなく。

愛液が表面に溢れてきたからだ。

「外してもいい?」

「あ?まぁ任せるわ」

コンドームを外すということはワンチャンは有り得なくなるが、ワンチャンなんてあるわけないよな

「遥斗君だけ隠してるように見えるし」

「隠してるって、これはコンドームだからな?」

「すごい!握ったらなんか出てきた!」

「桃葉だってなんか出てるぞ?」

「これは……」

「触っても?」

言葉には出さずに、こくりと頷いた。

クチュ...クチュクチュ...♡

「ふふっ♡擽ったい」

「ここも柔らかいんだな」

「んふっ♡」

無意識にベッドに横になっていた。

「これって使えるの?」

「えっ?」

桃葉の手には外したコンドーム。

「付けれる?」

「いや、クルクルしながら付けるから無理じゃないか?」

「新しいの付ける?」

「いいのか?」

「つけてる所を見たい!」

俺がコンドームをつけている所を桃葉は見ていた。

好きな人と結ばれた時の為の勉強なんだろうけど、ワンチャンが近付いてきた。

それでも浮かれてる事もあって、言わなくてもいい事を言ってしまう事もあった。

「やっぱり、これは好きな人との予行練習か?」

「えっ……うん」

一気に顔が赤くなった所は可愛かったが、好きな男の事を思い出させてしまってなった事は寂しい気持ちになったし、会話が途切れて沈黙の中コンドームを付けてるのも辛いな。

「ピンクのコンドームもあるんだね!可愛い、私ピンク好きなの!」

それでも、何となく桃葉は女子たちといる時の雰囲気になってくれて

助けられた。

「下着もピンクだもんな。似合うからいいじゃん」

「うん!ピンク系が多いよ!てか、これピッタピタだね?痛くない?」

「ちょっとキツめだけど、これくらいじゃないと漏れるんじゃないか?」

「たしかに!付けてない時より硬くなってる気がする」

「桃葉もさっきより指が奥まで入るようになったけど痛くないか?」

「うん...少し違和感があるくらい。んっ♡」

「桃葉はキスをした事は」

「ないよ...遥斗くんは?」

「ないよ。よ...予行練習しとくか?」

「えっ...」

突然、起き上がってシャツを着た。

失敗した??

「ファーストキスは夜景を見ながらする事が夢だったの。だからせめて窓辺まで外を見ながらしない?」

「そうだな。その前にスカートも履いてくれ。窓辺なら下も見えちゃうぞ」

「そうだね。遥斗くんもシャツきた方がいいね。バンザイして?」

俺のシャツを着させてくれ、夜景も何も無い住宅街の外観だが、見つめ合って予行練習でファーストキスをした。

柔らかい唇、フルーティな味がして唇を動かしあった。

離れるタイミングを失ってたが、桃葉は片手でカーテンを閉めてるからしばらくの間、唇を挟みあった。

勃起は継続中だからコンドームが緩まる心配はないが、チャンスを逃さないため、服を脱いでからもキスを継続させてベッドに押し倒した。

桃葉もすんなりと股の間に入れさせてくれたということは予行練習は継続という事だろう。

「んっ♡ゴクッ...あっ...はぁはぁ♡」

上からキスをしてるから俺の唾液が桃葉の口の中に入って、飲み込んでるんだろう。

「ヨダレ垂れてる?」

「うん♡返す!!」

唾液をつけた桃葉の柔らかい舌が俺の口の中に入ってくる。

桃葉の唾液を吸い取って飲み込むと、一気に気分は高揚した。

「こっちもだいぶほぐれたかな?」

まんこに指を入れると、穴が拡がって愛液が俺の指にベッタリと着いてきた。

「うん...」

「入れるよ?」

「いいよ♡」

にゅるっ...ちゅぷッ……

ゆっくりと桃葉の中に入っていく。

コンドームをつけた時と同じような締め付けを感じ、桃葉の息遣いが荒くなってきてる。

「はぁはぁ♡入ってきてるよ♡」

ずんっ……

「奥まで入った!痛くない?」

「うん...大丈夫♡」

このセックスはあくまでも予行練習...

不安そうな顔をしつつも笑顔を見せる今の桃葉は俺だけが見る事ができてる。

ちゅぷっ……ちゅぷっ……ずんっずんっ

桃葉の愛液が天然ローションになり、狭い膣の中でも俺のチンポが擦れていた。

「あっ...ああんっ♡」

可愛い顔も見ていたいが、気持ちよくなり始めた桃葉をもっと気持ちよくさせたい。

それが次にも繋がるかも知れない

片手で収まるおっぱいを揉みながら、ツンと立った乳首を指で摘んで、反対の乳首を口に含んだ。

「あんっ♡気持ちいい……♡」

俺の頭を撫でながら、強く抱き締めてきた。

「気持ちいい?」

「うん...そろそろヤバいかも」

「いつでもいいよ」

「うっ...いくっ!!」

「うっ...うん♡」

奥まで押し込んでフィニッシュ……

入れたまま、桃葉を起こして対面座位になった。

「ふぅ……」

「疲れた?」

「ちょっとね。少し休んだら大丈夫」

「んふっ♡まだ中でピクっとしてる。」

「イッタのに小さくならないのが不思議だ」

「そうなんだ?もう1回する?」

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