成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,099話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 9 分で読了)

【高評価】従妹が大学に通うのに居候することに。大人の体に成長した従妹の巨乳に耐えきれず(2/2ページ目)

投稿:2024-08-09 11:02:41

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

「スゴい気持ちいいよ」

「ここ?」

すずは、チンコの先端を舌先で舐める。

そのまま、裏スジからタマまでねっとりと舐め回される。

「アアッアアッ」

「すず、出ちゃう」

ジュポジュポジュポ

ジュポジュポジュポ

「アアッ、イクッ」

ドクドク、ドクドク

「ンッ、ンンッ」

すずの口の中に勢いよく精子が飛び出した。

すずの歪む顔が、たまらない。

精子が出終わると、すずは口を開けた。

「✳✳✳✳✳✳」

何て言ってるか分からないが、口のなかが精子でいっぱいだった。

すずが口を閉じ、ティッシュを手に取ったが

「あっ、飲んじゃった」

すずが、僕の精子をゴックンした。

口を開けると、精子は無かった。

「すず」

もうたまらなすぎる。

「すず、エッチしたい」

精子を出したにもかかわらず、全く治まらないチンコをオマンコに当てる。

「エッチは高いからね」

「いいよ」

「ゴム、無いよね?」

「ないなぁ」

「いいよ。入れて、、」

「生でいいの?」

「うん」

僕は、初めて生でオマンコに入れる。

ズブズブズブズブッ

「すず、入ってく」

「う、、ん」

「気持ちいい」

すずの中に、僕のチンコが全部入った。

ゴム無しでのオマンコは、気持ち良すぎた。

パンパンパンパンパンパン

「アッ、アッ、アッ、ンンッ」

突く度にすずが感じている。

「すず、気持ちいいよ」

「うん、私も気持ちいい」

もう腰が止まらなかった。

パンパンパンパンパンパン

パンパンパンパンパンパン

「お兄ちゃん、お兄ちゃん」

すずが、めちゃくちゃ感じてる。

僕は、すずにキスし、乳首も舐めたりした。

「ダメ、気持ちいいよ」

「すず、すず」

僕は、一心不乱に腰を振りまくった。

パンパンパンパンパンパン

「もうダメ。イクッ、イクッ」

僕も、もう限界だ。

「すず、イキそう」

「お兄ちゃん、一緒に。一緒に」

その時、僕は生でしてるのを思い出した。

今なら、中出し出来る。

ただ、従妹だしマズいような。

考える時間は少なかった。

「すず、イクよ」

「うん、お兄ちゃん。イクッ」

「中に、中に出すよ!!」

「えっ!?中はダメ」

「中はダメだよ」

「お願い!中に出したい!」

「ダメ!中に出したら」

「アアッ、もうイクッ」

「アアッンンッ、ダメだよ」

「イクッ、出すよ!中に!!」

ドクドク、ドクドク、ドクドク

「アアッアアッ」

「ンンッンンッ」

すずのオマンコの中に精子が出ていく。

「ああっ、スゴい」

「気持ちいい」

「中に、中に出てる」

念願の中出し!!

イケないことだと分かっている分、気持ちよさが半端なかった。

「すず」

僕は、すずを抱きしめた。

「お兄ちゃん、ダメなのに」

「赤ちゃん出来ちゃうよ」

「すずが可愛くて我慢出来なかった」

「それは嬉しいけど」

話していると、

「あっ、抜けちゃった」

チンコが小さくなり、すずのオマンコから抜けた。

僕とすずは、オマンコを確認した。

ジュプジュプ

音を立てながら、精子がオマンコから溢れてくる。

「スゴい出てくる」

「お兄ちゃんの精子」

「たくさん出てる」

中出し、たまらなすぎる。

すずのオマンコから、僕の精子が溢れるのに興奮していた。

見ているだけで、チンコが勃起してきた。

「すず、入れたい」

「えっ、ヤダッ何で立ってるの?」

「いや、だって」

僕は、すずを寝かせるとチンコを入れた。

「お兄ちゃん、変態だよ」

「すずがエッチだから」

挿入しながらキスをし、またおっぱいも揉む。

「すずのおっぱい大好きだね」

「だって可愛いのに、こんなに大きいから」

「舐められるの気持ちいい」

ペロペロペロペロ

乳首を舐めると

「ンンッ、アッ、アアッンンッ」

すずは、喘ぎながら腰も動いていた。

「すず、腰が動いてる」

「やだ恥ずかしい」

パンパンパンパンパンパン

「アッ、アッ、アッ」

グチュグチュグチュグチュ

オマンコの中で、精子が搔き混ざってる。

「すず、気持ちいい」

「すずも、すずも気持ちいい」

感じながら、僕に抱きついてくる。

あまりの可愛さに、さっきイッたのに、またイキそうになってきた。

「すず、イッちゃいそう」

「すずも」

「お兄ちゃん、一緒に」

「出して!すずの中に出して!!」

「いいの?」

「だって、さっき出したし。いいよ」

「アアッ、すず」

「中に、中に出すよ!!」

「うん、出して!イクッ!!」

「すず!!」

ドクドク、ドクドク、ドクドク

オマンコの奥に思いっきり出した。

「アアッアアッ」

すずに出して!って言われながら出すのは、もう本当に気持ちよかった。

「お兄ちゃん」

すずはキスしてくる。

「いっぱいチューして」

甘えるすずは、可愛くて可愛くてたまらない。

こんな可愛いすずに中出しなんて、夢のような現実すぎて、胸の高鳴りが止まらなかった。

しばらくイチャイチャイチャイチャした。

「もうお兄ちゃんにいっぱい欲しいもの買ってもらわなきゃ」

「いくらでも買ってあげる」

「本当に?」

「本当に」

「でも、すずのこともよろしくね」

「うん。毎日すずのこと抱きたい」

「毎日~?お兄ちゃんのエッチ」

「えっ?ダメ?」

「んんっ。ダメじゃないけど」

「本当に毎日してくれるかな~」

「する。する」

「でも、毎日中に出したらダメだからね」

「うん。でもまたしたい!」

「変態お兄ちゃん」

喋っていると、いつの間にか2人とも寝ていた。

あまりに最高すぎる中出し初体験。

この話の続き

かなりの評価と丁寧なコメントありがとうございました。すずは、母親の妹の叔母さんの娘です。すずは、12歳下になります。過去のエピソードになります。僕の記憶がある頃から、叔母さんとすずの母子家庭で、叔母さんが仕事で忙しいと僕の実家に預け、僕と遊んでいました。遊びに来ると僕が一緒に入り…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:49人
いいね
投票:93人
文章が上手
投票:34人
続編希望
投票:110人
お気に入り
投票:40人
名作
投票:19人
合計 345ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 26回
  • 92回
  • 477回
  • 18,938回
  • 0回
  • 487位
  • 1,217位
  • 1,259位
  • 170位
  • 0位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • -Pt
  • -位
※43109記事中
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]