成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,099話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 9 分で読了)

【高評価】従妹が大学に通うのに居候することに。大人の体に成長した従妹の巨乳に耐えきれず(1/2ページ目)

投稿:2024-08-09 11:02:41

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

名無し◆SGiWgUA

僕は30歳で独身、賃貸マンションに住んでいる。

ある日、突然、叔母さんから電話がきた。

従妹が大学に合格して、部屋を借りようと思ったら、母子家庭でお金に余裕もなく思っていたより高かったらしい。

それで、僕のマンションが近いので良ければ住ませてほしいと言う。

従妹が小学生の頃は、よく遊びに来ていたので知らないわけでもないし、叔母さんが困っているなら。

と、まぁ了承した。

3月になり、高校を卒業し従妹が来た。

「お兄ちゃん、久しぶり!よろしくお願いします」

従妹は、すっかり大人になっていた。

小学生の頃の面影はどこかあるものの別人だ。

背は小さいが、おっぱいがかなり大きい。

服がパンパンに張っていて、見るからに巨乳だ。

顔も可愛いし、正直胸が高鳴った。

「ずいぶん大人になったね」

「もう大学生だからね」

僕は、こんな幼くて可愛い巨乳の子と住むのかぁ。

と、エロい目で見ながら心のなかで思った。

従妹の名前はすず。

4月になり、大学も始まった。

僕は、休みの日にどうしてもしたかったことがあり、従妹のすずが出掛けるのを待った。

「行ってきます」

僕は、従妹のすずが出掛けるのを確認すると、すずの部屋に入った。

ヤバい。いい匂いがする。

興奮しながら、部屋を確認する。

衣装ケースの引き出しを開けていく。

「あった」

従妹のすずの下着。

引き出しには、たくさんの下着。

大きなブラジャーとパンティーで埋め尽くされている。

見ているだけで、勃起してきた。

「あのおっぱい、何Cupなんだ?」

ブラジャーを1つ手に取ると、

「すごく大きいなぁ」

顔がブラジャーのCupに入りそうなくらい大きかった。

早速、ブラジャーのタグを見た。

「うわ、Hcup!!」

たまらずCupに顔を埋めた。

「めっちゃいい匂い」

洗濯した匂いがブラジャーから溢れでる。

僕のチンコもすでにギンギンになっていた。

僕は、パンティーも手に取ると拡げた。

オマンコの部分に染みがある。

「これは!?」

もう我慢なんか出来なかった。

パンティーを何枚も拡げると、一番汚れているパンティーをチンコに巻いた。

サテン生地のツルツルが気持ちいい。

ブラジャーも何枚も手に取ると頭から被った。

洗濯のいい香りと、パンティーの冷やりとした肌触りに、もうチンコは脈打つようにビクビク、ビクビクしていた。

チンコのパンティーを握りしめると

「ウッ、、」

一瞬でイッてしまった。

パンティーにドクドク、ドクドクと精子が溢れ出ていく。

「めちゃくちゃ気持ちいい」

ここ何年も彼女もいないし、オナニーばかりだったので思った以上に気持ち良かった。

精子を出したのに全く治まらず、他のパンティーをチンコに巻き直した。

大量のブラジャーとパンティーの引き出しに顔を突っ込むとパンティーに巻かれたチンコをシゴいた。

「アアッ、イクッ」

「すず、中に出すよ」

ドクドク、ドクドク。

すずに中出ししたかの様に、大量の精子がパンティーの中に出ていく。

実際に中出ししたことは1回もない。

AVの中出し映像を見ながら、中出ししてみたい願望だけが強い。

僕は、すずのパンティーのベタついた精子に満足していた。

拭いたほうが良いよな、と思いながらもこのままのパンティーをすずが、、と思いそのままにした。

広げまくった下着も、引き出しに綺麗に閉まった。

その日、すずが帰ってくるとドキドキしたがバレずに済んだ。

次の日も、すずが出掛けると僕はすずの部屋に入り、下着を漁った。

昨日のパンティーを確認すると、渇いてカピカピになっていた。

僕は、今日も違うパンティーでオナニーをして精子を出した。

また1回で治まりがつかず、今度はブラジャーに精子を出した。

本当に、気持ち良くて仕方ない。

その夜は、それでは終わらなかった。

すずが帰ってきてお風呂に入ると、僕もお風呂に入り、すずの脱ぎたてのパンティーとブラジャーを手にした。

まだ温もりがあり、パンティーには潤いのある染みがある。

染みを舐めて味わうと、パンティーをチンコに巻く。

ブラジャーに顔を埋め、オナニーする。

「すず、すず」

「中に出すよ」

ドクドク、ドクドク。

パンティーに精子が溢れる。

たまらなすぎる。

スッキリした僕は、いつもより気持ち良くお風呂に入った。

お風呂を出て、ご飯を食べてるとすずが

「洗濯しとくねー」

「うん」

僕は、そのままご飯を食べてると、ふと思い出すようにすずの元に向かう。

洗濯機の前で、パンティーを広げるすずが見えた。

「これ、、」

僕は、慌てて戻ろうとすると

「お兄ちゃん」

僕は固まった。

「これって」

すずがパンティーに顔を寄せて臭いを嗅ぐ。

「これ精子だよね?」

バレた。

「ごめん」

「私のでオナニーしたんだ」

しばらく無言が続くと

「お兄ちゃん、私見てエッチなこと考えてるの?」

「えっ。いや」

「私見て、興奮してるんだ」

すずは、僕に近づいてくる。

「見て」

すずは、洋服の胸元を広げて見せてくる。

「おっぱい、大きいでしょ」

僕は、すずの胸を見ながら生唾を飲むと、勃起してきた。

「やっぱり興奮してるじゃん」

「良いこと思いついた」

「お兄ちゃん、私とパパ活する?」

「えっ!?」

「私がお兄ちゃん、気持ち良くしてあげる」

「気持ち良く?」

すずは、僕の勃起したチンコを撫でてくる。

「お小遣いくれたら気持ち良くしてあげる」

すずに撫でられると、気持ち良くて押し付けてしまう。

「ほら、勝手に動いちゃってる」

「脱いで」

僕は、すずにしてもらいたくてズボンを脱ぐ。「パンツは脱がないの?」

僕は下半身、全裸になった。

「スゴいおっきい」

「こんなに固く、、」

すずが、直接チンコを握っている。

「ああっ」

「ちょっと待ってね」

何をするのかと思ったら、すずは穿いてるパンティーを脱いだ。

「こうして欲しいんでしょ」

今、脱いだパンティーをチンコに被せるとシコシコと擦ってくる。

「脱ぎたてのパンティー」

「気持ちいいでしょ?」

もう我慢汁が溢れ出てくる。

「すず、ヤバい」

「ヤバい?イッちゃう?」

すずは激しくしてくる。

「アアッ、アアッ」

「いいよ。お兄ちゃんイッて!」

ドクドク、ドクドク。

「イッちゃったね」

「従妹のパンティーで」

従妹のすずの手コキは、めちゃくちゃ気持ち良かった。

「お小遣いちょうだいね」

「うん」

お小遣いをあげてでも、従妹のすずにして貰えると思うと、これからが楽しみになった。

次の日になると、すずは家の中でノーブラだったり、下はパンティーだけだったりした。

それを見て、当然勃起する。

「お兄ちゃん」

「ほら、おっぱい見る?」

すずは、Tシャツを捲る。

下乳を見せてきて、乳首がギリギリ見えない。

僕は、屈みながら覗き込もうとする。

「ここからは有料になりまーす」

「分かったよ」

すずは、そのままTシャツを脱いだ。

「ああっ、スゴい」

「乳首が」

丸見えになった巨乳のおっぱいが、目の前にある。

僕は、我慢出来ずおっぱいを揉んだ。

「ちょっと、いきなり」

「すずの大きなおっぱい」

「たまらないよ」

揉みくちゃにしながら、乳首に吸い付いた。

チュパチュパチュパチュパ

「アッ、お兄ちゃん」

「すずのおっぱい」

「最高すぎる」

「ンンッ」

すずは、感じてるような声を出す。

「お兄ちゃん」

僕は、止まらなくなっていた。

すずのおっぱいを執拗に揉んで、舐めて吸った。

「アッ、ンンッ」

「お兄ちゃん、気持ち良くなっちゃうよ」

僕は、おっぱいを吸いながらパンティーを触る。

パンティーがグチョグチョになっていた。

パンティーの中に、手を入れるとオマンコの部分を指でなぞる。

「アアッアアッ」

指に絡み付くようにヌルヌルしていた。

「こんなに」

僕は、グチョグチョのオマンコの割れ目を指でなぞる。

ヌルヌルッ

あまりのヌルヌルに指がオマンコに入った。

「アッ、ンンッンンッ」

クチュクチュクチュ

手マンすると、汁が溢れてくる。

「お兄ちゃん、ダメ」

クチュクチュクチュ

クチュクチュクチュ

「気持ちいい」

すずは、僕に抱きついてくる。

「ダメ、イッちゃう」

「イ、イクッ」

ビクビクッビクビクッ

「ンンッンンッンンッ」

手マンで、すずがイッた。

「イッちゃった」

「お兄ちゃん、すずがしてあげる」

すずが、チンコを触ってくると咥えてきた。

「アアッ、すず」

ジュポジュポジュポ

「お兄ちゃん、気持ちいい?」

僕を、見つめながらフェラされる。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    叔母と言いますと父母どちらかの妹という事なのでしょうか。
    従妹のすずとは年齢差は十二歳差なのでしょうか。
    すずは有名人だと誰に似ているのでしょうか。
    すずと最後に会ったのははお互い何歳の時だったのでしょうか。
    従兄妹同士で一緒にお風呂に入ったりした事は無いのでしょうか。
    子供の時のすずの裸を見た事は無かったのでしょうか。
    男から見て年下の従妹はエロい思い出が無ければ何も意味の無い存在だと言えますから実に良かったのではないでしょうか。
    従妹はやはりある程度美少女であり大人になったらある程度美女になるのではと期待出来る女の子であって欲しいものですし一緒にお風呂に入ってオチンチンとオマンコを見せ合ったり触り合ったりして少なくとも中出しSEXはしなくとも膣の中に亀頭の先端だけでもくっつけあったり手コキや手マンやフェラやクンニやスマタくらいはしている関係でありたいものです。
    もしすずが幼い時に二人っきりで一緒にお風呂に入った経験があるのならその時の様子の詳細を知りたいです。
    美少女の従妹と二人っきりでお風呂に入ったら未成年同士であっても従妹にはフル勃起したオチンチンを見せて陰茎や睾丸を丁寧に素手で洗って貰いオチンチンの包皮をめくってもらって亀頭を洗って貰ったりするついでに手コキをしてもらいながら射精を見せてあげて従妹に対しては素手で乳房やお尻の肉と肛門や無毛のオマンコのマン肉やワレメを素手で洗ってあげてからワレメを広げてワレメの中身の膣やクリトリスや小陰唇を丁寧に素手で洗ってあげるついでに手マンや指マンをして潮吹きをさせるのが正しい従兄妹同士の入浴法だと言えますしフェラやクンニやスマタくらいはするのが常識だと言えましょう。
    従兄妹同士折角オチンチンとオマンコが目の前にあるのですから見せ合って観察するだけでなくフル勃起したオチンチンとツルツルワレメを触り合ったりくっつけ合ったりするべきですし妊娠さえしなければSEXもするべきだと言えましょう。
    三十代男子の従兄と女子大生の従妹で中出しSEXもしたのですから今後は毎日一緒にお風呂に入ったり一緒のベッドで生殖器を丸出しの全裸で寝たり日常は裸族の生活を送ったりするオチンチンを丸出にして女子大生のオマンコが目の前にある日々となるのでしょうか。
    従兄の亀頭や陰茎や陰嚢や睾丸まで全て舐めてくれる従妹なのですから従兄のお兄ちゃんが大好きな可愛い妹の様な従妹だと言えますしその様な従妹はまさに理想的な従妹だと言えましょう。
    それにしましても今後どの様な展開になっていくのでしょうか。
    とても面白い内容ですし続きを期待しておりますしかつての従兄妹同士での何か思い出がありました是非記して欲しいものです。

    0

    2024-08-10 06:03:03

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!