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アナルに目覚めてしまったわたし3

投稿:2023-03-17 08:26:57

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那須陣◆NlJCF2Y(大阪府/20代)
最初の話

これはまだ私が大学生になったばかりの話です。私は今まで恋愛経験が全くありません。というのも、見た目がお世辞にも可愛い感じとは言えず、体重が75キロもあるぽっちゃりな感じで、とてもだけど男の子を惚れさせるような人ではありませんでした。私が大学生になったばかりのとき、なんとなくでサークル…

前回の話

浣腸を極限まで我慢して、すごいゆっくり歩きながらトイレに向かっている最中のとき、一緒についてきてる彼から衝撃的な一言を言われてしまいました。彼:「私ちゃんがうんちをしているところみてみたい」私:「え。。。」彼のあまりにも変な言葉にびっくりしちゃいました。でも、ここで私は少し考…

エッチの楽しさや性の喜びを知ってから、つかの間、私たちカップルがエッチを楽しめない時がやってきてしまいました。

そう、生理です。

彼と付き合ってから初めての生理が来ちゃいました。いつもなら、おまんこやアナルに彼のあそこが入ってエッチを楽しんでいましたが、この時期だけは違います。

幸いにも私は75kgもあるぽっちゃりなので、おっぱいがFカップもあります。なので、私は上だけ裸になって、下はショーツ姿(ナプキンの羽がちょっと見えてる)でお互いイチャイチャしてました。

おっぱいを揉まれたり、乳首をつねられたり、彼のあそこをフェラしたり、しこしこしたり、パンツとナプキン越しで電マを当てられたりしました。いつもならしないお掃除フェラや精子を飲むことも彼への申し訳なさでやっていました。

こんな状況でもできる最大限エッチなことをお互い頑張りました。私のお股は、経血で濡れてるのか、エッチな気分になって濡れてるのかわからなくなってしまいました。

そして、私はふとこんなことを思い、彼と言葉を交わしました。

私:「生理だからおまんこには入れられないけど、アナルだけならいけるよね。」

彼:「言われてみればそうだよね!」

私:「でも、ナプキンが当てれて、お尻の部分が空いてるパンツがないとそんなのできないよー。」

彼:「そういうパンツってあるのー?」

私:「ないに決まってる!!!笑」

たしかに、生理のときでも、そうで無い時でもアナルに変わりはありません。こんなことを考えてしまうのも納得です。

そして、ちょっとだけ時間が経って私の生理は終わりました。生理後はじめてのセックスがいよいよやってきましたが、ここでもう一個問題が起きてしまいました。

それは、私は普段生理のときはお腹の中が出なくなっちゃうということ、すなわち結構な便秘の状態になってしまってるということです。

いつもなら、浣腸を入れられてノーパンで5-10分くらいの我慢はギリギリできてるけど、今の状態で浣腸を入れられたら、いつも通りにはなりません。すごく恥ずかしかったけれど、私はこのことを彼に伝えました。

私:「実はね、私生理の時になると便秘がひどくて、もう1週間くらい出てないの。だから、これでいつもみたいに浣腸入れてきても、我慢しきれない」

彼:「でも我慢する時間は5-10分って浣腸の箱に書いてるからなー。それなら、我慢している間、いつもなら裸だけど、今回はパンツ履いてもいいよ。」

私:「うん、、、。分かった。」

正直、私はこれで彼の前で漏らしちゃうのは確定だなって思いました。でも少しでもマシにするために、彼の目を盗んで、持ってた予備のナプキンをうまく貼って、オムツみたいな感じにしました。

そして、いよいよいつものようにエッチの準備が始まりました。

浣腸液がわたしのお尻、そしてお腹の中にどんどん入ってきます。いつもと同じイチジク浣腸だけど、感覚的には全然違いました。お腹がキュルキュルする感じ、そしていつもよりしっかり肛門を締めておかないといけないことに気づきました。そして、入れて1-2分のときの頃です。

彼:「お腹の調子はどう?結構痛い?」

私:「やっぱりいつもよりしんどい。もう出ちゃいそう。」

彼:「まだ早すぎるよ。出しちゃダメ。でもほんとに限界まで来たら教えて。」

いつも通り彼はしっかりドS、でもどこかちょっとだけやさしさがあるようなことを言いました。

そして入れてから4分が経ち、いよいよ限界が来てしまいました。

私:「もう無理。本当に出ちゃう。お願いだからトイレに行かせてほしい。」

彼:「じゃあ今回だけだよ。行かせてあげる。トイレまではいける?大丈夫?」

私:「ゆっくりあるけば大丈夫。」

だけど、実際には大丈夫ではありませんでした。トイレに向かってる最中、私は漏らしてしまったのです。

恥ずかしい音とともに、お腹の中のものがどんどんパンツの中に出てきます。こんなにも恥ずかしい時はありませんでした。19歳にもなって、彼氏の前でおもらしをしてしまうなんて。私は少し泣いてしまいました。

ある程度、パンツにお腹の中身が出たときを見計らって、私はトイレに駆け込み、残りの分を出しに行きました。その間、彼は私の汚物まみれのパンツをうまく処理してくれました。

そして、お腹の中身が出切ってスッキリしたので私はトイレを出ました。そしたら、彼はスマートにシャワーにエスコート。お尻のまわりについていた汚れを洗ってくれました。そしたら、また私は知らない間に濡れてるのに気づきました。

彼がわたしの身体をタオルで拭いてくれてるときに、頭をポンポンと撫でてくれて、こう言われました。

彼:「すごいしんどかったよね。本当にごめん。」

私:「もう終わったことなんだから、大丈夫だよ。」

彼:「私ちゃんにとって、生理後がこんなに大変だなんて知らなかった。」

私:「知ってくれただけでもすごい嬉しい。なんなら、いつも1人でどうにかしてる時より、嬉しかったし、気持ちよかった。」

彼:「ほんとに?それなら良かった。」

私:「漏らすハメにならないなら、生理後の浣腸、彼くんとしたい。なんかね、すごく気持ちいいの。」

彼:「ほんとに言ってる?」

私:「うん」

私は変な気持ち良さを今回のことで覚えてしまいました。絶対に普通のお漏らしとは違う感覚を覚えました。

そして、またいつものように私のアナルに彼のあそこが入ってきました。もちろん気持ちよかったです。

続編に続きます。

-終わり-
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