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逆マッサージで攻めまくる店外デート

投稿:2020-12-20 04:00:26

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名無し◆EoM1JEA(東京都/40代)
最初の話

整体店で働く俺はたまにメンズエステに行くことがある。目的は逆マッサージ、だから真面目な店に行くことが多い。今回は都内日本人メンズエステに行ってきました。真面目過ぎる店は見た目がイマイチな子が多いがちょっと価格が高いが微エロを醸し出している店の方が女の子のレベルは格段に高くなる。今回の…

前回の話

思いのほか続編希望があったので…この話は1年ほど前の話しです。当時美○は23歳でした。話は少し逸れるが俺は3回目くらいまではSEXはしない。なぜなら世間でいう巨根だからだ。よく勘違いされるが大きくていい事なんてほとんどないと断言する。女の子にはビビられるしフェラは半分しか入らないしSEX…

朝の「おはよう」LINEから夜の「おやすみ」LINEまで順調に進んできた。

食べ物の好みや車派か電車派かなど二週間ほどかけてリサーチして休みが合う翌月の平日に車で河口湖方面にドライブする事になった。

当日は美○の通勤途中駅で待ち合わせをした。駅近くの駐車場に車を止め改札前で美○を待ってると電車が到着して美○が歩いてきた。

初めて見る美○の私服に見惚れていると

「おはよう、どうしたの?」

聞かれたので

「あぁ〜ちょっと見惚れてた」

と言うと美○は満足そうに腕を組んできた。初回限定のベタなトークだが安定の小技だ。車に乗り込みスタート。河口湖まで1時間半程度だ。飲み物はリサーチ済みのミルクティーとほっとレモンを用意してどちらでも良いので選んでもらう。トイレは早めに教えてほしいなどドライブでの不安感をなくし安全運転に徹すれば電車よりも一気に距離が縮まるのが車の利点だ。

たわいもない話をしながら高速を走り1時過ぎに着いたのでランチはほうとうにした。そのあとはロープウェイに乗ったりお土産屋を覗いたりして車で河口湖一周から山中湖へ向かう途中に

「身体疲れてない?」

と聞くと

「背中が少し張ってるんだよね」

と返事が来たので

「ホテルでマッサージしてやろうか?」

と言うと

「真面目なマッサージですか?それともHなマッサージとかする気じゃないの?」

と小悪魔っぽい表情で言うので

「美○のお好みで良いよ」

と言うと美○がニッコリ笑ったので御殿場のホテルに向かいました。

ちなみに行きは中央、帰りは東名を使うのはこういう理由からです(笑)

ホテルに着いて交代でシャワーを浴びてからまずはうつ伏せで真面目なマッサージを開始しますが、足が終わったらバスローブを脱がしたら当然全裸です。いつもと同じように足からフェザータッチですが急にお尻を拡げて肛門を舐めました。

「アッ!」

と美○がかなり大きな声で反応、たぶん肛門を舐められるのは初めてだったのでしょう。しかし執拗に舐め続けると声がどんどん大きくなりました、

次に四つん這いの状態にしてお尻を拡げて

「お尻の穴もオマ○コも丸見えだよ」

「イヤ恥ずかしい」

「触ってないのにオマ○コ濡れてるよ」

「そんな事ない」

「じゃあ自分で触ってごらん」

と言って美○の手を取ってオマ○コを触らせて美○の指をクリに当てて動かすと

「アァァ…」と声が漏れる

「美○はオナニーした事あるの?」

「そんな事した事ない!」

「じゃあ教えてあげる」

と言って美○の指でクリを刺激しながら胸を揉んでいると美○がもう一方の手で胸を揉み始めた(笑)

仰向けにして

「美○はどこが感じるの?」

と聞くと

「乳首とクリトリス」

と答えながら自分で触り続けた。

(おいおい、オナニーした事ないんじゃないのか(笑))

俺もバスローブを脱ぎチ○ポを美○の顔に近づけると何も言わずに亀頭を舐め始めた。

俺はすかさず美○の頭を撫でながら

「美○気持ちいいよ〜」

咥えようとするが咥えきれないので金玉から陰茎からすべてを舐め回す健気さを見せてくれた。しばらくすると美○が

「入れて欲しい」

と言ってきたので持参した3Lのゴムを付けてオマ○コに押しつけた状態で美○に

「何を入れて欲しいの?」

と聞くと

「チ・・ン」

「えっ?聞こえないよ(笑)」

「チン○ン」

「どこに?(笑)」

「オマ○コ!」

ここからは感覚的な数字だけど1センチ入れて5ミリ戻るをしばらく繰り返し美○の表情を確認しながら5ミリを時間を掛けて少しずつ入れていって全部入りきるまで10分。

本当に標準サイズが羨ましい

入りきってからも動かすのは前後1センチを3分、2センチを3分、3センチを3分。ようやく美○も大きさからの恐怖も薄れて自ら腰を動かし始めた。

ここから唯一巨根で良かった事、正常位から半分ほど抜いて美○の左足を上げて右側にずらすとそのまま側臥位に移行が出来る。

しばらくしてまた半分ほど抜いて美○の足を少し拡げて俺の足をその間に入れて美○の腰を引き上げるとバックの体制になる。ここで美○が

「イク〜〜〜」

とイッてしまった。美○はぐったりしたまま動かない。少しずつ入れる習慣のおかげで遅漏なんだよ。

繰り返します、普通が一番

しょうがないので美○の横になり腕枕をして寝てると10分ほどして美○が

「気持ち良すぎて死ぬかと思った(笑)」

「それは良かった」

と言ったけどまた俺はイケず終い。

羨ましいと思うか可哀想と思うかはそれぞれですが希望があれば巨根、喜怒哀楽をお話しします(笑)

-終わり-
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