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【名作】高校のとき憧れていた美少女と大学で再会したら恋人のフリを頼まれた3(1/2ページ目)
投稿:2025-11-27 22:00:19
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俺は健斗という名前の平凡な大学二年生で、西日本のとある田舎の高校で陸上部に入っていた。県内ではそこそこの進学校だったので、あまり部活には力を入れてなかったけど楽しく活動していた。陸上部には優衣という一年生のとき同じクラスだった女子がいて、明るくて美少女だった優衣は陸上部のアイドルで男子の人気…
雷に怯えた優衣を抱きしめていたら勃ってしまい、それを見た優衣にチンポを触られてイカされてしまった。優衣への想いをひた隠しにして親友というポジョションを得たというのに、これからどんな顔をして会ったらいいのかわからない。深いため息をつきながら大学に着くと、いつも通り正門で優衣が待っていたので驚い…
大学も夏休みに入る直前に颯真から旅行に誘われた。
「親戚のおじさんが海の近くで旅館やってるんだけど、健斗と優衣ちゃんも一緒に行かない?」
颯真はもちろん彼女の風花と俺たちの4人で行くつもりだ。
問題は颯真と風花は本当のカップルで、俺は優衣の恋人のフリをしているだけで付き合っているわけではないことだ。
それなのに優衣が雷に怯えていたときに手コキされて、この間は大雨でずぶ濡れになった俺が優衣の部屋でシャワーを借りるとフェラをされてしまった。
俺は優衣にとって便利な親友のはずなのに、スキンシップが度を過ぎて距離感がバグっている気がする。
今の状況では泊まりの旅行はニセ彼氏がバレてしまうリスクが高すぎる。
「イクイクぅ…じゃなくて、行きたい!安くしてくれるんでしょ?」
興奮しすぎてナチュラルに下ネタが飛び出してしまった優衣が慌てて言い直した。
「もちろん、俺の友達からお金はいただきません!」
「やった!風花、水着買いに行こうよ」
俺の不安をよそに優衣はおおはしゃぎしている。
「風花、優衣があんな感じで大丈夫かな?」
俺が優衣の恋人のフリをしていることを風花だけが知っているのだ。
「もう颯真くんは優衣に興味ないし、ちょっとぐらい不自然でもバレないと思うよ」
前から想いを寄せていた颯真と相思相愛になった風花も、もう俺たちのことはあまり心配してくれないようだった。
みんな楽しそうなのに俺だけ鬱々とした気持ちを抱えたまま颯真の車で海に向かった。
都内からかなり北上して穴場とも言える小さな海水浴場の近くに颯真の親戚の旅館があった。
日本庭園が整えられている、趣深い旅館に優衣と風花は大喜びだった。
「すごい!きれいなお庭だね。荷物置いたら見に行こうよ」
「おじさんに挨拶してくるから、みんなで見てきなよ」
「先に行っててよ。ちょっとトイレ我慢してたから、後から行くわ」
実は乗り物に弱いので少し酔ってしまい、部屋に入ると廊下みたいな窓際の場所で横になった。
情けない姿を優衣に見られたくないと思っているうちに、いつの間にか寝入ってしまった。
「あれ?まだ颯真くんも健斗くんも戻ってないみたい」
「ウソ!健斗トイレ長すぎない?」
「けっこう広いお庭だったから、後から探しに来て見つからなかったのかも」
「ま、そのうち戻ってくるでしょ。それより、今のうちに水着に着替えちゃおうよ」
「そうだね。それでうちらが先に出てから男子に着替えてもらおう」
優衣たちは障子の陰に俺がいることに気が付かずに着替えを始めてしまった。
寝起きでぼんやりしているうちに、完全に出る機会を失ってしまったようだ。
少し体を起こすと障子戸の下の部分が板になっていて、そこに彫られている図柄の隙間から中が覗けてしまい、もう優衣も風花も下着姿になっていた。
いけないと思いつつも二人から目が離せず、鼓動が頭に響くほど激しく興奮してしまった。
「風花さぁ、なんか胸が大きくなってない?」
「わかる?最近Fカップのブラに変えたんだよね」
「やっぱり!颯真くんのせいじゃないの?」
「そうかもね笑」
風花は優衣より背が10センチほど低くて150センチ半ばという感じだが、意外に胸が大きくてびっくりした。
普段は体のラインが見えにくいゆったりした服をきているせいか、ぜんぜんわからなかった。
淡いピンク色のブラから乳肉がはみ出していて、零れ落ちそうになっている。
まさか俺に見られているとも知らず、風花は背中に手をまわすとあっさりとブラを外してショーツも脱いだ。
颯真、すまん!俺は心の中で手を合わせた。
風花のFカップのおっぱいは少し自重でたわんでいるが、ツンと澄ましたように上を向いていてエロかった。
少し大きめの濃い桃色の乳輪に、かすかに突起した控えめな乳首がよく似合っている。
髪を振りほどいた風花が頭を振ると、ぷるるんっと音がするように揺れ動くほど柔らかさそうな乳房だった。
それでいて腰はきれいにくびれていて、お尻は大きくてむっちりとしていた。
下の毛は整えられているけど、フサフサとたっぷり生えている。
颯真がこのボディを好きにしているのかと思うと、うらやましくてしょうがない。
「私も最近Bカップじゃきつくなってきちゃって」
「そっか、大きいと走りにくいもんね」
風花に見惚れていると、優衣が白いレースのブラに包まれた胸を押えるようにしている。
「あんまり大きくなって欲しくないんだけど」
女子は普通胸が大きくなりたいと思うのかもしれないけど、陸上女子にとっては邪魔なのだろう。
優衣のユニフォーム姿で体のラインは高校の頃からよく見ていたが、下着姿の優衣を見て初めてエロい感情を抱いてしまった。
手足が長くしなやかで、引き締まった肢体はモデルのように美しかった。
優衣がショーツも脱いでブラに手をかけると、きれいな形をした乳房があらわになった。
初めて見る優衣の形の整ったおっぱいに、息が震えるほど興奮してしまった。
ふっくらと半球を描くようにふくらんだ乳房は美しく、薄い桜色した乳輪の中心に微かに尖った乳首が息づいている。
無駄な肉が付いていない腹筋は薄く割れていて、きれいなおへそから下に目を移すと、そこはツルツルのパイパン状態で縦筋が見えてしまっていた!
俺はもうたまらずにこっそりチンポを取り出すと、猛りきった先っぽを握りしめた。
「あれ?下の毛ぜんぶ剃っているの?」
「うちのユニフォームって、けっこう際どいでしょ?最初は整えてたんだけど、面倒くさくなって脱毛しちゃった」
「そうなんだ。私もけっこう毛深いから、脱毛しちゃおうかな」
「そうしなよ!生理のときも血が付ないし、快適なんだから」
生々しい女子トークと優衣の素裸に、もうチンポは爆発寸前だった。
おしゃべりを続けながら水着を取り出すと、風花のはスカートが付いたワンピースのかわいいタイプでよく似合っていた。
優衣はセパレートの肩にフリルが付いた水着で、下を履くときに足を上げたのでアソコの筋が丸見えになってしまった。
ふっくらとして薄桃色にほんのり色づいた割れ目を見た瞬間、頭にかっと血が昇ってチンポの根元を握ってないと漏らしてしまいそうになった。
「じゃあ、健斗たち呼びに行こうよ」
「そうだね」
優衣と風花が軽やかな足音を立てて部屋から出ていくと、我慢できずにチンポを激しくしごいた。
ほんの数回で限界を超えてしまい、先っぽを押えたてのひらに大量の精子を吐き出してしまった。
のぞき見した優衣と風花の裸を見てオナニーしてしまった罪悪感が賢者タイムにおそってくる。
俺はため息をついて洗面台で手を洗うと、さっさと海パンに履き替えた。
「おっ健斗じゃん、部屋に戻ってたんだな。風花たちが待ってるから早く行こうぜ」
ちょうど颯真が戻ってくると優衣たちと合流してビーチに向かった。
「風花!その水着、すっげえかわいいよ!」
「ありがとう♡気に入ってもらってよかった笑」
ビーチに着くと颯真と風花はさっそくイチャイチャし始めた。
俺はさっき優衣の着替えを見てしまった罪悪感から、正面から優衣を見ることができない。
水着だってすごくかわいいし似合ってると思っているけど、ニセ彼氏の分際で素直な感想なんて、とても口に出せやしない。
「健斗、大丈夫?車酔いだったんでしょ?」
「え?なんでわかったの?」
せっかくの旅行なので、気づかれないように隠していたつもりなのだが。
「わかるよ。でも気を使われたくないのかなって思って黙ってたんだけど」
「ありがとう…もう大丈夫!復活したよ」
「それじゃあ、遠慮しないよ!」
優衣が俺の手を握って海に突進すると、波の中に突き飛ばされた。
つんのめって海に突っ込んでしまい、塩辛い海水の洗礼を受けてしまった。
「やってくれたな!こうしてやる」
「きゃあっうわぁ!」
大笑いしている優衣を抱き上げて海に放り投げる。
水をかけあって、泳ぎで追いかけっこして子どもみたいに優衣とはしゃいでいると、最高の気分だった。
「あっ見て見て!でっかいチンコ発見!」
潜っていた優衣が大きななまこを捕まえて見せつけてくる。
颯真たちが離れた浜辺にいるので、優衣の下ネタも久々に全開だ。
「巨根すぎるだろ笑」
「健斗のちんちんと同じくらいだよ笑」
「くっバカにしやがって…優衣のマンコにそっくりなアワビを見つけてやるからな」
「あははっアワビよりずっときれいな色なんですけど?」
さっき見てしまった優衣のきれいな縦筋が思い出されると、抜いたばかりなのにしばらくは海から出られないくらい勃起してしまった。
たっぷり遊んでから旅館に戻って風呂に入ると、みんな浴衣に着替えて夕食をご馳走になった。
新鮮な刺身や鍋など海の幸をふんだんに盛り込んだ食事をいただくと、部屋に戻って飲み会になった。
お酒に弱い風花だけがカクテル系を飲んでいたが、体育会系の俺と優衣に元々強い颯真はガンガン缶ビールを空けていった。
「ところで健斗は優衣ちゃんのどこを好きになったんだよ?」
だいぶ酔いが回ってきた颯真がまずい質問をぶっこんできたが、俺もかなり酔っていたのでつい本音がポロリと漏れてしまった。
「練習でトラックを走っているときダッシュを繰り返している優衣を見てたんだけど、頭のてっぺんから足先まで一本の軸が通っているような、真っすぐでブレないフォームがきれいだなって思って」
「なにそれ?顔とかスタイルじゃなくて走るときのフォームに惚れたわけ?」
「最初は顔とか知らないから、ああいうフォームで走れるようになるまで、すっごく練習しただろうな、がんばり屋なんだなって思ったから」
「すてき…見かけとか褒められるより、ずっといいよね」
「俺は、風花のこと顔がかわいいとか胸が大きいとかで好きになったんじゃないからな」
「うふふっほんとうかな?」
いちゃいちゃしだした颯真たちをよそに、優衣が急に酔いが醒めたような顔で俺を見つめていた。
俺は隠していた優衣への想いがバレてしまわないかと怖くなって目をそらしてしまった。
「じゃあ、優衣ちゃんはどうして健斗のこと好きになったの?」
「高校のときね、三年生になっても健斗だけがグランド整備とか道具の片づけとかを、ちゃんとしてたんだよ。男子は特に下級生にやらせたりする人が多かったのにね」
もう一年以上一緒にいるのに、優衣がそんな思い出話をしたのは初めてだった。
きっと恋人のフリをしていることを颯真にばれないためだと思うけど、高校の時の俺なんかのことを優衣が憶えていてくれたことに驚いた。
「そういうところが好きだな」
頬を上気させた優衣が遠くを見るような目でつぶやいた言葉にドキっとしてしまった。
そのうち風花がうつらうつらして座卓につっぷしてしまうと飲み会もお開きになった。
「じゃあ、おやすみ」
風花を抱きかかえて布団に寝かせている颯真にあいさつすると、俺と優衣はふすまを隔てた隣の部屋に入った。
そこには当然のように布団が二組ぴったりとくっつけて敷いてある。
「そのままでいいよ。離して寝てたら、明日颯真くんに見られたら変に思われるでしょ」
それもそうかと思って、そのまま布団に入った。
電気を消しておやすみを言ったが、優衣が隣で寝ているかと思うと胸が高鳴って眠れなかった。
外は満月で部屋の中は月明かりでけっこう明るくなっていた。
静かな波の音に耳を傾けていると、隣から甘い声が聞こえてきた。
「いやん…優衣たちに聞こえちゃうよ笑」
「あいつらにはたっぷり飲ませてやったから、もう寝てるって」
「あ…んっはぁ…んぅ、ちゅ…だめ、やんっ…あぁ」
激しい衣擦れの音と風花の聞いたことがないような喘ぎが聞こえてくる。
まさかふすま一枚隔てただけの状態で始めるとは思わなかったので、俺は恥ずかしさと居たたまれない気持ちで布団を被った。
そういえば優衣はまだ起きているのだろうか?
気になって隣の様子を見ると、優衣も頭から布団を被っているがモゾモゾと動いている。
「…うぅん……ッ…うっ…ん」
優衣の苦しそうな声が聞こえてきた気がして、もしかして悪酔いして苦しんでいるのかもしれないと思った。
「優衣、だいじょうぶか?」
優衣の布団をめくり上げて、俺は驚きのあまり固まってしまった。
浴衣がはだけていて片手は胸を触っていて、もう一方の手はショーツの下に忍ばせている優衣が蕩けた瞳で俺を見つめていた。
「あ…ごめんっ」
慌てて目をそむけた俺に優衣が抱き着いてきてキスをしてきた。
雨に濡れた日に優衣の部屋で、はじめてのキスはちゃんと付き合った人とすると言ってたのに。
ほんのりとお酒の匂いがするキスに、俺の体の奥に眠っていた欲望がふくらんではじけた。
細くしなやなかな肢体を抱きしめると、優衣の唇を貪るようにして舌を挿し入れた。
「ん…ふぅ、ん」
両手で俺の頬をはさんで優衣も舌をからめてくる。
抱き合いながら互いの浴衣をはぎ取るように脱がし合い、優衣のブラも取りさった。
布団の上に優衣を押し倒しと、まさぐるように乳房を触った。
きれいにふくらんだ乳房は大きくはないけれど、弾むような柔らかさと吸い付くような感触に夢中になった。
乳首を指先で触ると、すぐに硬く尖ってきて優衣の体に震えが走る。
「んぅっ!ダメ、声我慢できない…颯真くんに聞かれたくない」
はっとして俺は冷や水を浴びせられたように冷静になった。
隣からは風花の悶え乱れる声が響き、颯真の熱い息づかいまで聞こえている。
俺も優衣の乱れた声を誰にも聞かせたくなかった。
それに俺と優衣は颯真たちのように付き合っているわけではない。
「ごめん…どうかしてた、俺」
「私も…どうかしてたかも」
やっぱり優衣が俺を受け入れてくれるわけもないのだ。
颯真と風花の愛し合う声に高ぶってしまっただけだったのだろう。
「健斗、このままじゃ眠れないでしょ?」
「…ッ、うぁ!」
優衣の指先が盛り上がった俺の下着を撫であげた。
恥ずかしい染みを浮かべている下着の中で、チンポがビクビクと反応してしまう。
「またお口でしてげるね♡」
膝立ちになった俺の下着が優衣に引き下ろされると、バネ仕掛けのようにチンポが飛び出した。
「あはっめっちゃ元気だね」
月明かりに照らされたショーツ一枚だけ身に着けた優衣が、チンポの先っぽにあいさつをするようにキスをした。
裏筋を小さな舌がはいまわると、気持ちよさにチンポが震えてしまう。
「ふぅ…あぁ、気持ちいい」
颯真たちに気を使って囁くと、優衣がうれしそうに微笑んだ。
早くも先走りを滲ませている先っぽをなめると、少しずつ含んでいってくれる。
柔らかいリップと生温かくつややかな優衣の口の中の感触にため息をもらしてしまう。
布団に寝そべってチンポをしゃぶっている優衣のきれいな体が月光に照らされている。
かすかに腹筋が浮き出ているおなかを撫でさすり、そっとショーツの下に手を忍び込ませる。
「んっ…んふぅ…」
優衣の手が俺の手首をつかんだが、かまわずに奥に進むとヌルヌルに濡れた割れ目に行き着いた。
「めちゃくちゃ濡れるじゃん」
「んぅ…」
恥ずかしそうに俺をにらんだ優衣の顔が、肉襞を撫であげたとたんに甘く蕩ける。
触っているうちに優衣の足がはしたなく開かれて、腰が淫らに揺すられ始める。
「気持ちいい?感じてる優衣、かわいいな」
優衣は腹筋をビクビク震わせながらも、チンポをしゃぶるのに集中している。
亀頭粘膜を舌がはいまわり唇で肉幹をこすられると、俺も無意識に腰を動かしてしまう。
俺も横なって優衣のショーツを脱がすと、ふとももの間に顔をつっこんだ。
「むぅ…んっ…んぁ!」
腰を引いて逃げようとする優衣のふとももを抱えて、甘ったるい匂いを放っている秘所にキスをした。
優衣のふとももが俺の頭を強く挟んだかと思うと、急に弛緩したように力が抜けた。
とめどなく愛液をあふれさせる肉襞をなめしゃぶり、硬く尖っているクリトリスを舌でなめまわしてやる。
「はぁん…健斗、お願い…指を挿れて」
「え…いいのか?」
「いいの…自分でもしてるから」
優衣も自分でアソコをいじって指まで挿れている!
いつも屈託なく明るい優衣が、人知れずオナニーをしているという告白に高ぶってしまった。
俺は急に漏らしそうになって下腹に力を入れてこらえた。
お望み通り中指を膣に挿入すると、濡れまくっている温かい粘膜が指を強く締め付けてうねる。
もしチンポを挿れることができたなら、一瞬で漏らしてしまうのではないかと思うほど甘美な感触だった。
「んっ…ふぅ…はぅっ…」
指を出し入れするたびに優衣のふとももがビクビクと痙攣を繰り返す。
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