体験談(約 31 分で読了)
【高評価】(エロ描写多め。※閲覧注意)ヌイグルミを抱えた一風変わった巨乳女子高生の処女を頂いたら、めっちゃ血が出て驚いた。(4/5ページ目)
投稿:2024-07-28 19:41:43
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痛みのあまり泣き叫ぶ紀子に対して少し可哀想になった。
それでも腰をゆっくり入れると、
「いやぁぁぁああああっっっ!!!!!!!!」
紀子がこの世のものとは思えへんくらいの苦痛の叫び声をあげる。
「う、うわっ!?」
さすがに腰を引いて抜いてしまった。
さすがになー、これ以上は・・・。
俺は、女の子には甘々なトコがあるさかいなー。
「ぐすん…ぐすん……」
「泣かんといてーな。(汗)」
涙を拭いてやり、ミネラルウォーターを飲ませてやった。
「だって、痛いって言ったらやめるって・・・」
「・・・・」
そりゃ、まあそうやけど、男ってそう簡単なもんちゃうねんけどな……。改めて俺のイチモツは処女には荷が重いと思った。
慣れて来たらみんなどハマりすんねんけどなぁ。。。
横にあるラブホには似つかわしくないヌイグルミのティガーとオバケ。
少しだけ雰囲気を和らげようと、ティガーにブラを付けて紀子に見せつけた。
「がおーーー、巨乳好きのティガーやでぇーー、オッパイ食べちゃうぞー(笑)」
「くす(笑)……人のブラで遊ばへんでくださいよー。ぐちゅん…。」
「いや、あんま見事なブラやったしな。」
「いやっん。」
そして、先程取った、オバケのぬいぐるみを持ってきて、紀子の胸の谷間に挟んだ。
「うわーーーー、助けてくれ〜〜!窒息するーーーー(爆)」
「もうおーー(笑)胸で遊ばないでくださいっ!」
良かった、良かった、笑顔になりよった。緊張を緩和してやるのがこう言うときには一番やねんな。
俺は根っからのプレイボーイやわ(笑)
ここで紳士なテイで対応してやる。
「ほれ、キャミ着たら?」
「えっ?しなくていいの?」
「そりゃ、まあ、あんなに痛がっとるしな。」
「・・・痛いのもそうだけど・・怖いというか・・・不安というか。。」
ヨシヨシと頭を撫でてやる。
「そっか。15歳やもんな。怖くて当然やわ。」
「・・・・」
俺がベッドから降りてタバコを吸いに行こうとしたら手を掴まれた。
「い、いいですよ・・・」
「ん?」
「だから・・・いいですよ、しても。」
「えっ?」
「・・・・今度はわたし頑張ってみます。」
「ホンマにええんか?」
「・・・」
黙ってコクリと一度頷いた。
「分かった。痛がっても、今度は止まらんしな。」
まだ、愛液で濡れている間にぶち込んだ方がええ。俺は直ぐに股に割って入り、勃起した肉棒に滴るほど唾液をたっぷり塗した。
再度、綺麗な割れ目に亀頭をめり込ます。
ぐちゅり……
「んんんんんんんんーーーーー」
亀頭さえ入ってしまえば、後は押し込むだけや。
先端がすっぽりとハマり、ここで一気に腰を入れた。
めり、めり、めり、
メリッ……ブチッ!!
「あぎぃぃいいいいいいッッ!!」
紀子の口から悲鳴が上がる。
巨大な肉の塊が狭い膣道を押し広げていく感覚に苦悶の表情を浮かべる。
「うっ!めっちゃキツイっ!」
しかし、当然だから、この処女の膣のキツさはホンマに気持ちいい。
紀子の悲痛な叫びを耳にしながら、ちゃっかりと処女を食い散らかす俺。
なんやかんや言うても、その行為はまさに獣そのもので、15年間、紀子の貞淑の証だった処女膜がブチブチブチッと音を立てながら引き裂かれ、喪失していった。
「んんん〜〜、い、痛いよぉ〜」
痛みに耐えきれず涙を流しながら喘ぐ紀子。
ズブズブと太くて長いペニスが処女の女子高生の胎内に飲み込まれ、ペニスの先っぽが肉の壁に阻まれてようやく停止した。
「はぁ、はぁ……紀子ちゃんおめでとう。何とか貫通したで。これで君も立派な大人の仲間入りや。」
「なんか、お腹の中がいっぱいになってるみたいです。」
「まあ、時期に慣れるさかいな。ほな、動いてみるで。少し痛みがあるかもしれん。」
そう告げると、紀子の細い腰を掴んでピストン運動を開始する。
パンッ
パァンッ…パンパンッ
「いひぃいいっ!!ぎゃあーーー!壊れちゃうぅうう!!」
腰を打ち付けるような激しい抽送に、髪を振り乱しながら悶え苦しむ紀子。
そりゃ、こんなデカいもん処女が挿れたらこうなるのは仕方ないわ。
しかし、マジで締まる、この子のマンコは。
「ううううっ!、締まるぅう!!」
「痛いっ、痛いっ。」
もうここまで来たら出すことに向かって一直線。俺は無我夢中で少女を犯し続けていた。
目の前の極上の獲物を前に俺は、欲望のままに少女の未成熟な肢体を貪っている。
ジュプッ、ヌチュッ、ヌチャァア……♡
痛いと言っても、アソコからは卑猥な水音がする。
「はぁ、はぁ」とお互いの荒い吐息が部屋に響き渡る。
俺のペニスがめり込む膣口は、ヒクヒクと痙攣し、縁から肉棒を伝って処女喪失の証である鮮血を滲ませている。
「くぅうっ!!紀子ちゃんマジで最高やで!なかなかの名器や。」
汗を滴らせながら興奮気味に告げる。
一方の紀子は既に抵抗する力も無く、豊満な乳房が激しいピストンでゆさゆさと前後左右斜めにメチャクチャに揺り振られ、あまりの痛みに半目を剥きながら呻き声を上げていた。
「うぐぅっ……!!いだいぃ……っ」
目尻には涙が浮かび上がり、口からはだらしなく涎を垂らしながらうわ言のように呟く紀子。
可哀想やけど、最後まで行かせてもらうでぇ。
辛そうな様子を気にしつつも、むしろ興奮は更に高まり、腰のスピードを速めた。
バチュン!
ドチュン、ドチュン、ドチュン!!!
幼い子宮口に容赦なく突き立てられ、脳天まで響くような衝撃に堪らず悲鳴を上げる紀子。
「ぎゃひいいっ!やめでぇぇええっ!壊れるぅぅうううっっ!!!」
「ほらぁ!我慢しっ、せやないと一生終わらへんでぇ。」
紀子の暴れる乳房を鷲掴みにしてギリギリと締め上げる。
「んあぁぁあっっ!オッパイいだぁっ!ちぎれるぅぅうううっ!」
捻るように柔らかな乳房を掴み上げられて激痛に絶叫する紀子。
「おっ、かんにん。」
と言いながらも、なおも乳房を責め立てる。
パンッパンッと乾いた音を響かせながら乱暴に揉みしだき、乳首を摘み上げ、こんどはガブリとかぶりつき、ちゅーちゅーと吸い、乳首をギシギシも前歯で噛んだ。
これがセックスっていうもんやっと言わんばかりに激しい性交をしてやった。
「んあぁぁぁああっっ!!だめええぇえっっ!!おっぱいこわれちゃうよぉっっ!!」
紀子は涙と鼻水を流し、顔をくしゃくしゃに歪める。
「この程度で壊れへん、気持ち良くなるって。」
今度はクリトリスを指で弾きまくる。
くりっ、クリッ
ピンッ
敏感な突起を容赦無く責めると悶絶してしまう。それほどまでに紀子の身体は出来上がっていたのだ。
「きゃうううぅっ!!それダメぇ!!おかしくなっちゃうからぁぁぁああッッ!!」
キタキタっ!?
ビクビクビクゥゥッッ!!
身体を仰け反らせて激痛に堪える紀子の膣壁がキュウウウウッと収縮する。
それと同時に俺のペニスが締め付けられ、思わず射精しそうになる。
「んっ、これっ、紀子ちゃんのまんこ締まり良すぎるやろ?」
キツイのは想定内やけど、それ以上の予想外の快感に戸惑いながらも、なんとか持ち堪えた。
ここまで来ると、より快楽を求めて激しく腰を打ちつける。
ばちゅんっ、どちゅっ、
ぱこっ、ぱんっぱんっ
「ひぎゃああぁっ!!痛いぃぃいいっっ!!裂けちゃうぅぅぅうううっっ!!」
紀子は想像以上の圧迫感に泣き叫ぶ。
初体験が俺のようなデカい凶悪なペニスともなれば無理もないやろう。
しかし俺はお構いなしに、ガンガンと力任せに腰を打ちつけていった。もう、気持ち射精することしか考えてへん。
「紀子ちゃん、めっちゃ吸い付いてきてんでー。紀子ちゃんも気持ちええんちゃうの?」
「あぁっ!いやあぁっ!お願いだからもう許してぇっ!!」
膣は気持ち良さそうにヒクヒクと締め付けてくるが、やはり本人はまだ痛いみたいや。
「あかん、あかん、もうちょい我慢してや。」
痛みを和らげるように少しゆっくり目にしながら腰動かした。
ズンッズンズン
ゆっくりと繰り返される抽送に泡立った結合部から血液混じりの愛液がトロトロと溢れてくる。結構痛々しい。
「んああああああぁっ!!痛いぃっっ!!抜いてぇっっ!!死んじゃうぅぅぅうううっっ!!」
紀子は泣きながら懇願する。
しかし腰の動きは止まらない。
パンッパンッパンッ!
そして時に深く腰を挿れる。
ズブブッ!!
凄まじい勢いで腰を打ち付けられるたびに部屋中にいやらしい音が響き渡り、ラブホのベッドのスプリングが激しく軋む。
あまりの重さにギシッ……ミシミシと悲鳴をあげるが、それでも二人の行為が止まることはない。
「そろそろ、逝くさかい、もうちょい我慢してな。」
「あっああ、」
俺の巨根によって膣道を抉られ、処女を奪われたばかりの秘裂からは鮮血が流れ出していた。
「くそっ!予想外に最高すぎや。」
紀子の華奢な腰を掴んで猛烈なピストンを繰り返す俺は額に汗を滲ませ、少女の処女を散らせた悦びに満たされていた。
パンッパンッパンッ!!ズブブブブッッッ!!
「いたいっ、………あ、あ、あ、あっ、ん、あん、あっん!」
悲痛な顔が少し和らいだ。
「ん、感じるようになったんか?」
「な、なんか変な感じ。。でも凄く痛い。」
ようやく馴染んできたみたいや。
しかし、血もこんだけ出てるし、さすがにこれ以上は無理やろな。
我慢をやめ、下半身の気を緩めると一気に射精感が高まった。
一気に上がってくるゾクゾク感が俺を支配する。
「うっ、い、いくっ!出すでっ、」
ズボッと血塗れのペニスを抜きさり、ドピュっとお腹から乳房にむけて盛大に発射した。。。
一緒に凄い量の鮮血も滴り落ちてきた。。。
うわっ………えぐっ。。。。
・
・
・
・
あまりのシーツに付いた血の量を見て固まってしまった紀子。
「・・・・これ私の血ですか?………グスン……(涙)」
「そ、そうや。」
シーツに広がる大きな血の跡と涙でぐしゃぐしゃな紀子を見て俺も反省。
ティッシュで鼻を拭いてやりながら、謝罪。
「ごめんな。めっちゃ痛かったよな?」
「・・・・」
「なんか言ってくれよ。」
「・・・凄く痛かった。」
「…………でも……」
「でも?なんや?」
「・・・途中から少し変な感じになって」
「おおお、それが感じてたってことや。」
「・・・・・」
「恥ずかしがらんでもええやん。女の子ならだれでもそうなんねんから。」
「・・・・・このシーツ・・・こんなに汚しちゃって・・・」
「あっ、ええって、ええって、下にバスタオルを敷いておいたらええから。」
俺はティッシュで表面を拭いて、その上からバスタオルを敷いた。
「・・・・そこのスマホ取ってもらってもいいですか?」
「ほれ。」
「あっ。心配してリリカからLINE来てる。」
「げっ!?俺にも、トシから来てる。」
「・・・・松木さんもですか?」
「俺がトシにLINE入れてみるわ。」
LINEでやり取りすると、直ぐにヤツから電話が来た。
「紀子ちゃん、電話出るし、布団に潜っとき。」
「うん。」
♪♪♪♪
プチ…
LINE電話で掛けてきよった。アホヅラがアップになる。
「今度は、なんやねん?」
「ゴ、ゴラっ!カメラオンにせんかいっ!」
「何で、いちいちオンにしなあかんねん。」
「ええから、オンにせぇや。」
「けっ。しゃーないな。」
カメラをオンにした。
「ゴラっ!キサマ、裸やんけーー!?誰やん、横に誰かおるやんけー!!!」
コンコンと「見えてる、見えてる」と足で紀子に合図をする。紀子は急いで、布団の中にすっぽり潜り込んだ。
「ん?気のせいちゃう?」
「ごらっ!!!!確かに誰かおったぞーー!!」
「しつこいのー、誰もおらんわ♡」
ホンマ、トシはアホやのーー(笑)カメラの向きを横に向けた。
「ご、ゴラッ!………ん!?」
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