体験談(約 6 分で読了)
書類倉庫でセクハラされていた同期のOLを救った。お礼は、一夜限りの制服着衣セックス
投稿:2024-06-18 09:29:26
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「ほ~らっ、もう大きくなっているでしょ♡」と専門学校を卒業後に入社して間もない5月、当時、性経験が無くて童貞だった何も知らなかった僕は、3つ年上の先輩:狩野佑子さんにチンポを触られていた。その日の朝、新卒の研修を終えて経理課に配属された僕は、緊張していた。就職先の会社では、新卒入社者1人…
明日香さんの部屋に「直行」して、3P着衣セックスした僕と佑子さんは、翌朝、明日香さんの部屋から出た。よって僕と佑子さんは、着替えることができず、佑子さんは会社の制服を着るしかなく、僕もスーツを着ていた。佑子さんは「崇の家に寄って着替えた後、私の家に行って私も着替える。ということで、どう?その後、…
19:00を過ぎた頃、用事があって書類倉庫に入ると「ああぁアっーん」といった喘ぎ声が聞こえてきた。そこには受注課の河名課長と、僕と同期入社した新人の小川菜摘さんがいた。
僕は入社してから数ヶ月が経って、先輩OLで僕の指導役:フォロワーでありながら、お付き合いしている狩野佑子さんから仕事を任される(というか、押し付けられる)ことが増えていった。
その日も経理課長から狩野さんを通して指示された「10年前から5年前までにおける部署毎の交際費を纏めて報告する」ため、書類倉庫に保管してある古い資料をピックアップしようとして書類倉庫に入った。
書類倉庫にいた受注課の河名課長は40歳代後半の男で、仕事に厳しくて怖いと社内で評判の人。また同期入社の小川菜摘さんは、おっとりとしていて、小柄で目立たない印象の人。
僕が書類倉庫に入ったことに気が付いた河名課長は、ドスが効いた声で「誰だぁ?」と聞いてきた。僕は、緊張しながら「経理課の新人で山中です。昔の資料を探しに書類倉庫に入ってきました」と答えた。
河名課長:「経理課の山中か。経理課長の中峰邦香さんから色々と聞いているよ。頑張っているみたいだね」
僕:「そんなこと…、無いです…」
河名課長:「山中と違って、この小川は大きな誤受注処理を3回もしやがって。さすがに3回目ともなるとな…」
「仏の顔も三度撫でれば腹立てると言うだろ?よって、こういった叱責が必要だろ?そうすりゃ、ミスしたらこうなるって身体が覚えるからよぉ」
小川さん:「河名課長、申し訳ございませんでした。今回の誤処理のことは、始末書に纏めて提出しますので許して下さい」と小声で言うのが精一杯だった。
河名課長:「この誤処理で会社、そして俺にどれだけ迷惑かけたと思っているんだ?少しは、俺の怒りを察しろや!」と大声で小川さんに怒鳴った。
河名課長は、僕が書類倉庫に入って来る前に行っていた小川さんに対する性的な叱責を再開した。その性的な叱責とは、小川さん対するセクハラとパワハラとが合わさったもの。
河名課長は「ミスしたらこうなるんだ!と、体に覚えさせるからな」と言いながら、制服姿の小川さんのおっぱいを力強く揉んだ。
書類倉庫には、小川さんの「ああぁアっー~ん」といった悲鳴が響いた。
僕は体と頭がフリーズしてしまって、身動きできなかった。
「さてと、ミスばかりする小川菜摘のおっぱいは、どんなかな?」とかと言いながら、河名課長は、小川さんが上半身に着ていた制服を強引に脱がした。
泣き顔の小川さんは上半身裸とされて、おっぱいが露わとなった。
「ミスばかりするくせに、良いおっぱいしているな」とかと言いながら、河名課長は、小川さんの生おっぱいを揉んだ。
小川さんは、おっぱいを揉まれるたびに「アッつ~ん」という声を響かせた。
更に強く河名課長が小川さんのおっぱいを揉むと、小川さんは更に大きな声で「アっつ、アっつ、アっつ、アっつ……ん」と喘いだ。
さすがに僕は、我に返った。
そして河名課長に「止めて下さい。小川さんのこと…、許してあげて下さい」と、全力で言った。
すると河名課長は、それ以上の行為をしなくなった。
そして河名課長は「ミスすると、また、こうするからな!始末書は明日の朝、提出しろ」と、小川さんにドスが効いた声で言い放って、書類倉庫から出ていった。
その直後、小川さんは号泣した。
そんな小川さんを僕は、優しく抱きしめた。
小川さんも僕のことを抱き返した。僕は、小川さんの温もりを全身で感じた。
しばらくして小川さんは「山中君、ありがとぅ。もう大丈夫だから」と僕に言って、課長に脱がされた制服を着た。
そして小川さんは「もうダメ。私がミスすると、大声で怒るのは当たり前。こんなことをされるの…、実は3回目なの。でも、おっぱいを揉まれたのは初めてで怖かった…」
「もし山中君がいなかったら、多分、鬼畜課長にヤラれていたと思う」
「もう限界。あの鬼畜課長の下では働くことはできない。」などと、僕に言った。
そして小川さんは、振り絞るような声で「私、この会社を辞める。だから最後に私を抱いて」と僕に言った。その顔は、何かに救いを求めるような感じだった。
僕は「マジで?」と聞くと、小川さんは「お願い、私を抱いて」と答えて、大きく頷いた。
さすがに、ここ(書類倉庫)で、これ以上の行為は出来ない。
書類倉庫を出ると、事務所には誰も居なかった。河名課長は帰ったみたいだ。
僕は、車で通勤するようになっていた。事務所の電気を消して鍵を締めた僕は、小川さんを車に乗せて、自宅に向かった。
途中でファミレスによって軽い食事をした後、自宅に着いた。
部屋に入るやいなや、すぐに互いの唇を重ねた。
小川さんの舌に僕の舌を絡ませた。小川さんは応じてくれた。
小川さんの甘酸っぱい香りがする息は、小川さんの口中からディープキスによって「スぅーっと」いった音を立てながら、俺の口中に入って来た。その瞬間、僕は小川さんの息を思いっ切り感じた。
小川さんは「確か崇君だったかな?さっきも言ったけど、私、鬼畜課長のいる会社は辞める。だから最後に、この辞める会社の制服を着たままの私を抱いて…。そして私を菜摘と呼んで」と言った。
更に菜摘は「多分、この制服を着るのって今夜が最後だと思う。そんな私の制服姿って、どう?」と聞いてきた。
改めて僕は、制服姿の菜摘を見た。きれいだった。美しかった。
僕は本音で「きれいだよ、可愛いよ。だから今夜が最後って…、そして辞めちゃうって…、残念だよ」と答えた。
菜摘は微かに微笑んだ。その顔は可愛かった。
その直後、菜摘は僕に抱き付いてきた。
僕も制服姿の菜摘を抱き返した。強く抱きしめた。俺は菜摘の制服の感触、温もりとか、おっぱいの柔らかさを全身で感じた。
そんな菜摘のおっぱいを制服の上から触って揉んだ。
その瞬間、菜摘は「あッつ」という声を出した。
こういうシチュエーションで揉む菜摘のおっぱいは、その柔らかさとかを十分に堪能することができた。おっぱいを揉むたびに菜摘の「アッつ」という声が何回も出た。
僕は、制服のボタンを外して、ブラジャーを外して、菜摘が着ている制服を着せたまま菜摘の生おっぱいを揉んだ。
菜摘の生おっぱい全体を揉んだ後、ピンク色の乳首を摘まんだ。
その瞬間、菜摘は「ウっー、アーっつんん」と声を出した。
更に僕は、菜摘の乳首を舐めた。
菜摘の乳首は、僕の舌のうえで大きくなっていった。
その乳首を吸うように舐めると菜摘は、更に大きな声で「ウっー、アーっつんん」と声を出して反応した。
僕は菜摘のおっぱいを揉みながら、菜摘にキスした。
おっぱいを揉まれている菜摘の息は荒くて、甘酸っぱい香りがする息は、さっきよりも強く菜摘の口中からディープキスによって「スぅーっと」いった感じから「ごぅーっと」いった感じに変わって僕の口中に入って来た。
その瞬間、僕は菜摘の息を思いっ切り感じた。
菜摘にチンポを銜えさせた。
菜摘は、僕のチンポを「チュポッツ、ちゅぽっ…」という音を立てながら、気持ち良く舐めてくれた。
そのフェラは、明日香さんとか佑子さんとは違う「同期で初々しさがある菜摘さんという制服を着ているOLにチンポを銜えられている、舐められている」ということに、酔いしれていた。
菜摘の「チュポッツ、ちゅぽっ…」という音を立てながらのフェラは続いた。
しばらくして僕は、菜摘を再び強く抱いた。
そしてスカート越に菜摘のお尻を撫でるように触った。柔らかくてピチピチしたハリがある菜摘のお尻を触っている手を動かすと、菜摘は「ぁっつーー」と気持ち良さそうな声を出した。
そんな菜摘が履いているスカートは脱がさず、それ以外のパンティとかを脱がした。
スカートを捲ると、菜摘のマンコが露わとなった。
菜摘のマンコは美しい。きれい。
そんな菜摘のマンコを触って、指をマンコに突っ込んだ。
するとチーズに似た臭が漂って、指にはマンカスが付いた。
僕はマンカスを菜摘に見せた。
自分のマンカスを見た菜摘は、恥ずかしそうな顔をした。それも可愛い。
菜摘のマンコは既に濡れていた。
指で菜摘のマンコをさすって、更に体液を溢れさせた。
さらに激しくマンコをさすると菜摘は「アッっん、アッっん」と声を出した。
そして菜摘のマンコを舐めて、マンコに溢れていた体液を啜った。
美味しかった。
制服姿の菜摘の体液が溢れ続けているマンコに荒っぽく生挿入した。
思わず菜摘は「痛ったい。もっと優しくして」と。
少し冷静になった僕は、優しくユックリと菜摘に挿入する。
菜摘は、僕のチンポの動きに合わせて「アッツ、アッツ、アッツ、アッツ~ん」
「もっと、もっと…」と声を出して、喘いだ。
僕は、イク前に菜摘の躰からチンポを出して、菜摘の口に銜えさせた。
その精〇は菜摘の口内で爆発して放出された。
それを菜摘は飲み干して、菜摘のノドを通って体内に浸透していった。
しばらく制服姿の菜摘を抱きしめた。
それは佑子と同じ制服を着ているOLでありながら、全くの別人。
何か不思議な感じだったが、僕は、ただタダ菜摘を抱きしめて、キスした。
その後も菜摘の制服は脱がさずに、僕は菜摘とのセックスを何回かした。
何回もフィニッシュで菜摘の制服に、僕の白い液体をぶっかけた。
セックスする前は清らかなに見えた菜摘の制服は、白い液体とか僕と菜摘の汗とかで汚れていった。
翌朝、僕が眠りから目覚めると、小川菜摘さんは部屋から去っていて、居なかった。
見事に何事も無かったように、小川菜摘さんの姿は無かった。
強いて言えば、ベッドに残された菜摘の体液が、昨夜の菜摘とのセックスの証として残っていたぐらいだった。
何か僕は、夢の中で菜摘さんとセックスしていたような感じだった。
ベッド脇のアラームが鳴った。それは「毎朝の始まり」を意味していた。
僕は少し眠かったが冷静になって、いつもと変わらず出勤して業務を遂行した。
いっぽう小川菜摘さんは、翌朝、早めに出社して人事部に退職届を直接、提出した。
その後、私物を整理して、始業時間前には会社を去っていったと、その日の午後に知った。
あまりにも突然なことに僕は驚いた。
菜摘さんとの交信手段は全く無かったので、その後、僕は菜摘さんと会うことは無かった。
「」#ピンク
経理の中山美奈さん(歳は20代後半、地味なおとなしい感じのOL)は、商品券を横領した疑いで宇田経理部長に会議室に呼び出されていた。中山さんは俯いて、黙っていた。こうなった経緯は、僕が課長からの指示で会社の金庫に保管している現金・有価証券・商品券などの棚卸を行って、10万円分の商品券が無くなっ…
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(2020年05月28日)
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