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【評価が高め】先輩OLそして、その友人のOLとの3P着衣セックスをした。

投稿:2024-06-05 18:25:27

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名無し◆QnOTKFE
最初の話

「ほ~らっ、もう大きくなっているでしょ♡」と専門学校を卒業後に入社して間もない5月、当時、性経験が無くて童貞だった何も知らなかった僕は、3つ年上の先輩:狩野佑子さんにチンポを触られていた。その日の朝、新卒の研修を終えて経理課に配属された僕は、緊張していた。就職先の会社では、新卒入社者1人…

前回の話

狩野さんの家から帰る途中、狩野さんの美しい裸躰を思い続けていた。そして家に着いて、寝る前に狩野さんの裸姿を思い出しながら何回もオナニーして抜いた。そんな夜、狩野さんからLINEメッセージが送られてきた。それは「今夜のことは、内緒だからね♡」といった内容だった。翌朝、僕は冷静を装った。…

先輩OLの狩野さんと初セックスした翌週末の金曜日、残業を終えた僕に狩野さんは「家まで車で送ってあげようか?」と声をかけてきた。気が付けば21:00を過ぎていた。

僕は「お願いします」と快諾した。

すると狩野さんは微笑みながら「じゃっ、また通用門を出た所で待っていてね」と。

狩野さんとは、セックスしたと言っても、職場で僕は狩野さんから仕事を教わっている立場なので、対等に接することはできない。というか対等に接してはダメだとクソ真面目に考えていた。つまり「僕から狩野さんを誘ってはダメ」だと考えていた。

僕は狩野さんから言われた通り、通用門で狩野さんのことを待っていた。

数分後、また狩野さんは会社の制服を着替えないで車を運転して、僕を車に乗せて、僕の家に向かった(はずだった)。

車の中で狩野さんは「私のこと、好き?」と聞いてきた。

僕は「もちろん大好きです。狩野さんのことを思うだけで…」と答えた。

狩野さん:「じゃあ、これから社外では私のことを佑子と呼んで。確か山中君って、崇だったよね?私もこれから、崇って呼ぶからね♡」

僕:「分かりました」

狩野さん:「これからは分かった、とフレンドリーに話してね♡」

僕:「分かった」

狩野さんは「良し、それでよろし」と言いながら車を左折させて、広い駐車場の奥の方に停めた。そして僕にキスしてきた。

「崇君、好きだよー」

「狩野さん、いや佑子さん好きです」

と言いながら、互いに唇を重ねた。

そして佑子の舌に僕の舌を絡ませた。

佑子は応じてくれた。

佑子の甘酸っぱい香りがする息は、佑子の口中からディープキスによって「スぅーっと」いった音を立てながら、俺の口中に入って来た。その瞬間、僕は佑子の息を思いっ切り感じた。

佑子は「これから明日香の家に行くけど、一緒に崇君も行く?」と聞いてきた。

僕は「もちろんOKです」と答えた。

直ぐに佑子は明日香さんに電話した。

明日香さんの家に着いた。

ドアをノックして「佑子だよ~ン」と言うと、明日香さんは「待っていたよ~ン」と答えながら玄関のドアを開けた。

明日香さんは、ピンク色の制服?を着ていた。

明日香さんは「山中君だっけ?は、制服が好きでしょ?」と聞いてきた。

僕:「はい、好きです」と答えた。

すると佑子は「これから山中君のことは、崇って呼んで」と明日香さんに言った。

明日香さん:「ハイハイ、お2人の関係は佑子様から聞いていますから、今後は、そうします」

佑子:「崇君、明日香だけにはセックスしたことなどを話したの。そしたら、明日香が崇とセックスしたいって頼まれたの。いい?」

僕は先週、明日香さんもきれいだなっと、裸を見せられながら思っていた。その明日香さんともセックスできるとは、全く思っていなかった。

まさかの展開に内心は超ドキドキだったが、平静を装って「イイに決まっているじゃないですか!でも、何か食べさせて下さい」と答えた。

明日香さんは既に僕と佑子のために料理を作ってくれていた。

すぐにでも目の前にいる「明日香さんと佑子という制服OL2人を襲いたいっ」という気持ちを必死に抑えながら、お酒を飲みながら美味しい手料理を食べた。

しばらく3人で多くの酒を飲んで歓談した、

僕は、酒には強いと自負しているが、このシチュエーションで飲む酒は美味しかったので、かなり多くのお酒を飲んでしまった。

よって久しぶりに、ほろ酔い状態となった。

すると酔った勢いで明日香さんが僕に抱き付いてきた。

僕は明日香さんを抱いた。俺は明日香さんの温もりとか、おっぱいの柔らかさを全身で感じた。

そんな明日香さんのおっぱいを制服の上から触って揉んだ。

その瞬間、明日香さんは「あッつ」という声を出した。

憧れの明日香さんのおっぱいは、小さいけど柔らかかった。

明日香さんの「アッつ」という声は、何回も出た。

その様子を見ていた佑子は、かなり酔っていた。

佑子は「明日香、ずる~っい。崇、私のも揉んでよ」と言ってきた

僕は佑子のおっぱいも制服の上から揉んだ。

その瞬間、佑子も明日香さんと同じように「アッつ」という声を出した。

しばらく右手で明日香さん、左手で佑子のおっぱいを揉んだ。

佑子は「崇のチンポを拝見!」と言って、俺のズボンとかパンツを脱がした。

佑子と明日香さんは「大きくて、ご立派だね」と言いながら、見ていた。

僕は、恥ずかしいというか2人のOLにチンポを見られて、興奮してしまった。

そんな僕のチンポは、佑子と明日香さんの2人によって触られて、握られた。

更に僕は興奮した。

さらに佑子と明日香さんは、代わるがわる僕のチンポを銜えた。

そして、2人とも口の中にあるチンポを舌を上手に使って舐めた。

僕は2人に交互にフェラされて、頭が真っ白になりながらも気持ち良かった。

佑子と明日香さんは交互に僕のチンポを「チュポッツ、ちゅぽっ…」という音を立てながら、気持ち良く舐めた。

明日香さんが僕にフェラしている最中、佑子は僕のチンポにあった口をティッシュで軽くふいた佑子は、再び僕にキスしてきた。

佑子の柔らかくて生温かい唇は、僕の唇に密着していった。

その唇を通して、佑子の舌が僕の口中に入ってきた。

佑子の舌は、僕の舌と絡まった。

同時に僕は、佑子の息を感じた。

それは、甘酸っぱいイイ香りだった。

僕は、明日香さんと佑子とを再び強く抱いた。

そして佑子と明日香さんのスカートは脱がさず、それ以外のパンティとかを脱がした。

スカートを捲ると、明日香さんと佑子のマンコが露わとなった。

何回見ても2人のマンコは美しい。

そのマンコを触る。

2人のマンコは既に濡れていた。

そのマンコを指でさすって、更に体液を溢れさせた。

佑子と明日香さんは、僕がマンコをさすると「アッっん、アッっん」と声を出した。

先ず僕は、制服姿の明日香さんに荒っぽく生挿入した。

思わず明日香さんは「もっと優しくして」と。

優しくユックリと明日香さんに挿入する。

明日香さんは、僕のチンポの動きに合わせて「アッツ、アッツ、アッツ、アッツ~ん」

「もっと、もっと…」と声を出して、喘いだ。

やがて僕の精子は、明日香さんの体内で爆発して放出され、浸透していった。

そして僕は、制服姿の佑子にも生挿入した。

優しくユックリと佑子に挿入する。

佑子も、僕のチンポの動きに合わせて「アッツ、アッツ、アッツ、アッツ~ん」

「もっと、もっと…」と明日香さんと同じような声を出して、喘いだ。

佑子にはイク前にチンポをマンコから出して、佑子の口中で精子を放出した。

佑子は、それを味わうように飲んでくれた。

セックスした後、僕は明日香さんと佑子が上半身に身に付けていた制服を脱がした。

僕は、全裸となった明日香さんと佑子の生おっぱいを見た。

やはり明日香さんと佑子の全裸は、きれいで美しい。

そんな全裸の明日香さんと佑子に僕は、再び挿入した。

明日香さんと佑子は、互いの身体を触ったり舐めていた。

そして3人とも寝ていた。

僕が目を覚まして起きると、明日香さんと佑子は全裸の姿のままで眠っていた。

僕は「おはよう」と言いながら、同時に片手ずつ2人の乳首を思いっ切り摘まんだ。

明日香さんと佑子は「アッっつ」と反応して起きた。

そして僕は、そんな明日香さんと佑子を抱きしめた。

明日香さんは僕に「昨夜のことは忘れてね。そして佑子のことを好きていてね」と。

佑子は「分かったかな?これからも宜しくね♡」と。

僕は「佑子さん、こちらこそ好きだから♡」と言って、軽くキスした。

明日香さんは「崇君と佑子は、仲良くしてね。でも、たまにはセックスに誘ってね♡」と言いながら笑った。

そして僕と佑子は、明日香さんの部屋から出た。

天気が良い休みの土曜日、僕と佑子は…。

「」#ピンク

この話の続き

明日香さんの部屋に「直行」して、3P着衣セックスした僕と佑子さんは、翌朝、明日香さんの部屋から出た。よって僕と佑子さんは、着替えることができず、佑子さんは会社の制服を着るしかなく、僕もスーツを着ていた。佑子さんは「崇の家に寄って着替えた後、私の家に行って私も着替える。ということで、どう?その後、…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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