成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,087話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 13 分で読了)

俺の命令に従順なドМ人妻7(2/2ページ目)

投稿:2024-05-19 16:35:33

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

「わかった。俺はお前の事を諦める。貯金の半分をお前に渡す。だから、振込の口座をメールで指定してくれ!離婚届も近いうちに提出する。提出したらお前にメールする。」と言い、電話が切れた。

「これでもう旦那から、お前に連絡が来ることは無いぞ!やっばり、お前、旦那の弱みを握っていたんだな!」

「うふふ!内緒!サトシ、よく弱みなんて言葉言ったよねぇ!まさかその言葉が出るなんて思ってなかったから!」と言い、俺を強く抱きしめた。

「お前、旦那に聞かれてのセックス、メッチャ興奮していただろ?締め付けがメッチャ強かったよ!」

「ふふ!最初は何か遠慮みたいのがあったけど、気持ちよくなってきたら、そんな事、頭に無くなったゃった!だって、サトシとのセックス最高なんだもん!」と言い、お互いに舌を絡ませてディープキスをしばらくしていた。

「あっ!そうだ!晩御飯、作らないとね!」と言い下着と部屋着を着直しキッチンへと向かった。

マキは、晩ごはんを作り始めた。

俺はセックスで汚れた部分を雑巾で拭きとり、部屋着に着替えた。

ソファーに腰をおろした俺は「これで、俺達の事を妨害するやつはいなくなった!」と確信し、心でガッツポーズをしながら、マキの事を見ていた。

この話の続き

マキを完全に旦那から奪って数日が経った。仕事が終わり、俺はマキが待つ自宅へ帰宅した。「サトシ、お帰り!お仕事、お疲れさま!今日ね、前の旦那から連絡むがあって、離婚届を役所へ出したって!後、私の口座に振込したってさ!」「サトシ、さすがだよね!Hが終わった後なのに旦那に貯金の半分もらえれば慰…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:10人
いいね
投票:20人
文章が上手
投票:10人
続編希望
投票:26人
お気に入り
投票:9人
名作
投票:4人
合計 79ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]