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体験談(約 6 分で読了)

【評価が高め】友達自慢の清楚彼女5 彼氏を眺めながら楽しむ背徳フェラSEX

投稿:2024-01-27 12:34:56

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Lew◆GTN2kGA
最初の話

「(久しぶりに飲みに行きませんか?)」#ピンクと利恵からLINEが届きました。利恵は会社の同期である川本の彼女で県庁に勤めている知的美人です。川本と利恵との馴れ初めは私も参加していた3ヵ月前の合コン。一目惚れした川本からの執拗なアタックに28歳と年頃の利恵が口説かれたというところでしょうか。同期…

前回の話

利恵、綾の2人を抱いた日から1週間後の土曜日に利恵と2人で会う約束をしました(日曜日は川本とデートらしい)。利恵のカラダをタップリ堪能しようとオナ禁してたのですが、週の半ばに突如、会社を辞めると言い出した同期Aが現れ、事業所の同期連中で送別会を土曜日に開催することが決定されました。私たち同期は仲…

「ンン・・・(ジュプッ)、ンーッ・・・(ジュッ)」

んあぁ・・・友達の彼女にチンポをシャブらせながら呑むウイスキーは格別ですね。久々の投稿になります。利恵をセフレにしてから半年以上がたちました。

日曜の午後は毎週呼び出してタマ袋がスッカラカンになるまでフェラさせています。ソファに座りながら最低30分は咥えさせてますかね、撮影にも慣れたものでペロペロしながら笑顔でカメラ目線をくれます。鼻筋の通った綺麗な顔立ちがエロくてたまりません。

タマフェラして欲しい時は腰を少し浮かして「タマタマ!」って言えばチンポをシゴきながら顔をうずめ、タマを口に含んで吸い上げてくれます。

「サオ!」って言えば元に戻ってチンポ咥えるし、

「舌回して!」って言うとローリングフェラを開始してその後はそのままフィニッシュに向けてテンポアップ。

川本君の彼女はもう完全に私専用のフェラチオマシーンになりました(笑)。

前回の書き込みから少し間が空いたのでその間の出来事をご報告。まず、私にも本命の彼女ができました。少し前のことです。

多佳子という某大手企業で役員秘書をしていて利恵クラスの美人だと思っています。趣味の社会人サークルで知り合いました。

多佳子とも2回目のデートで初エッチを済ませています。今週も昨日会ってヤリもしたが、まだゴム有りですしノーマルなプレイだけですね。これからが楽しみです。多佳子の存在は会社の同期には言ってなく、利恵も知りません。

多佳子は恋人として申し分なく、結婚も視野に入れて大事にしていきたいと思いますが、利恵のように美人なのに何でも言いなりになるセフレを捨てるのはまだまだ惜しい・・・。

利恵とは、背徳SEXや恋人にはできない変態プレイを楽しむために並行して会おうと思っています(笑)。

毎週、金か土曜は多佳子と会ってラブラブなノーマルSEX、利恵とは日曜の午後に会ってアブノーマルプレイで精液を出し尽くす、そんなSEXライフを当分は送るつもりです。

最近の利恵の気持ちは・・・というと正直、よくわかりません。相変わらず、川本とはキス止まりの健全デートを続けているらしく、一時期ほど私に「つきあって♡」アピールは減りました。このまま利恵の方も割り切ってカラダの関係に徹してくれればいいのですが・・・。

「(ジュプッ、ジュプッ、ジュプッ)」利恵の首を振るピッチが上がってきました。そろそろイッて欲しそうです。

「口に出すよ。全部吸ってな!」に利恵はうなずきます。・・・ぐっ、ドピッ、出た!出ている間も敏感になった亀頭を吸いながらシゴき続ける利恵、体が仰け反るほど気持ちいい!

出終わっても吸い続ける利恵に「はあ、はあ、もう出ないかな?」

「うん、でもなんか、今週は精子少なかった気がする・・・」と気づく利恵、やばい!前日に多佳子で出したことが影響しています。

「利恵ちゃんとのエッチ動画を見てたら我慢できずに自分でしちゃった、、、」とごまかし、フェラの継続を指示します。(チンポを咥えさせて黙らせてしまえwww)

「たまには私のも舐めて欲しい♡」とクンニをオネダリしてきました。

「それじゃあ、自分でマンコ開いて俺の顔を跨いいで」と69の体勢を促します。

「はい♡」パンツを脱ぐとソファに仰向けに寝る私の目の前にグショ濡れになったワレメを近づけてきました。舌でクリ付近刺激します。

「あぁ!んー!あー!あー!」と口を半開きにして感じています。

その時、利恵のスマホからバイブが鳴りました。川本からのメールです。クンニしながら利恵に内容を読ませます。

「あぁ・・・、今から会いたいって、A駅前で食事を一緒にしたいみたい」時間は19時をまわっています。

「(昨日、会ったんだよな?)」マンコを口につけながら話します。

「ああぁん、・・・うん・・・」感じながら答える利恵。

私にある考えが浮かびました。

「20時にA駅の西口ロータリーで待つようにメールして」クンニをストップして伝えます。

「え?断ろうと思ったのにぃ・・・」私とのSEXを優先してくれる利恵ちゃん。

「いいからメールして、車で送るから出る支度をしよう」大人しく従い利恵はメールしました。

A駅には20時の20分前にはつきました。まだ、川本の姿は見えません。ロータリーの一時停車ゾーンに車を止めました。10台ほど駐車できるようになっており、半分くらい埋まってます。

「後ろに行って」後部座席に移動するように利恵を促します。私も後ろに移動します。

キスをして股間を触りました。これから何されるか察したのでしょう。パンツの上からでも濡れているのが分かります。パンツ脇からヌプッと膣穴に指をイレました。指一本からシメつけるいいマンコです。

「・・・あぁ、あぁーん、あん」利恵の感じやすいところを刺激してあげます。途中で指を2本にしてチンポをイレやすくするためにマンコをほぐしました。いい感じのところでパンツをずらしてチンポを出しました。

「咥えて」利恵に横に座らせたままフェラをさせます。

5分ほどして川本が駅入り口にやって来ました。早いな・・・待ち合わせ時間まで10分近くあります。こちらは暗く、20メートルほど離れています。こちらからは前座席のシート越しに川本がよく見えますが、川本からはわからないでしょう。

すぐ近くで大事な彼女が友人のチンポを咥えているとは知らずにそわそわ、嬉しそうに待っています。

あー、気持ちいい、スゴイ背徳感!

利恵に川本が来たことを伝えます。スマホで待っている川本と私のチンポをフェラする利恵を動画で撮影します。

「もう、変態♡」と言いながら亀頭をペロンとする利恵。

ようし、と利恵のスカートを捲し上げて

「上に乗って」と利恵をまたがらせる。

何をするか理解している利恵は自らチンポを握ってパンツのわきからマンコにズブズブとハメます。相変わらずよくシマる利恵のマンコ。全部入ったことを確認して

「はぁあ、はぁあ♡」前座席のシートを掴みながら腰を振り出しました。

白いおケツがゴムまりのように弾んでいます。利恵の到着を待ちわびる川本を眺めてのSEXはスゴイ背徳感、最高です。気持ちイー!利恵も、

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」と感じながらパンッ!パンッ!パンッ!と私の腰にマンコを打ちつけています。チンポの根元、気持ちいです。シマりも良すぎてチンコが持ってかれそう・・・。

「ほら、川本君、待ってるよ、見てごらん」と意地悪なことを言うと利恵は顔上げて確認します。

「あぁん!ひどい!ああー!でも、あぁん!気持ちィー♡」と利恵も背徳感を楽しんでいるようです(笑)。とんだ変態女です。

「ああぁん!イキそう!イッちゃう!」

ぐう〜、気持ちい、マンコのシメつけが増してきました!チンポ全体とチンポの付け根が別個で超気持ちいいです。

「俺もイクよ!川本君の前で一緒にイこう!あぁー、イ・・・イック・・・!」腰振る利恵の中に発射しました・・・。

ドピドピ出てる間も腰を振る利恵、気持ちいい!

「もうダメ!あぁー!あぁん!イッ・・・ク、イグッ!」利恵も絶頂に達したようです。足腰が痙攣してヒクついてます。彼氏の前で彼女をイカせて中に出しました。タマんない、川本への優越感がスゴイ!勃起が治らない・・・。

「はあぁ・・・、はあぁ・・・、もうダメ・・・」利恵は肩で息をしながら余韻に浸っているようです。

時間は20時をまわりました。利恵のスマホが鳴ります。

「はあぁ、はあぁ・・・川本さんから電話だ・・・」

「スピーカーにして・・・」私と下半身がつながりながら電話に出る利恵。

「今どこ?」何も知らない川本の声。

「(はあぁ、はぁぁ)ごめん、(はあぁ、)・・・少し遅れます。」

「どうしたの?息荒いね?大丈夫?」

「うん、急いでるから・・・5分くらい待ってて」

「分かった、早くね」

中にあるまだ硬いチンポを突き上げます。

「んあぁん!う、うん!すぐイク・・・」

もう、とこっちを向きながら利恵は電話を切りました。

まだ、肩で息をしている利恵からチンポを抜いてパンツを整えましたが中で精子がタレています。チンポはカタいまま、

「悪い、最後に口でもう一回抜いて、勃起が治らない」

「え〜、もう時間ないよ〜」

「大丈夫、利恵ならできるよ。もう一度気持ち良くさせて」言い出したら利かない私、仕方なく咥えるフェラマシーン利恵ちゃん、

「・・・ん〜ジュポッ、ジュポッ」最初からローリングで首を振ります。凄いスピード(笑)。

利恵のフェラテクに堪能しながら何も知らない川本の姿に興奮!出したばかりですが、もうイキそう、3分もたってませんが、

「イクよ、・・・あ〜イク・・・イク」ドピッと利恵の口にブチまけました。気持ちエがった〜♪最高の背徳フェラですね。川本君からの呼び出しバイブ音の中、時間がないのにお掃除フェラを忘れない利恵、本当にマシーンだなぁ(笑)。精液も出尽くしてそのままゴックン。

服の乱れを直した利恵は口紅だけ引き直して川本君のもとにいそいそと向かいました。10分くらいの遅刻ですみそう。

上下の口に私の精液を含みながら遅れたことを謝る利恵、何で遅れたかも知らずにいいよ、いいよと(言ってそうな)笑顔の川本君。そのままディナーの店に歩き出しました。

・・・2人を見送りながら私は次のSEXプランを考えていました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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