体験談(約 4 分で読了)
ムチムチGカップの私が露出にハマって…
投稿:2024-03-24 18:43:03
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体験談(約 4 分で読了)
投稿:2024-03-24 18:43:03
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私が露出にハマった話を聞いて下さい…下手くそかもだけど私の恥ずかしい話で興奮して貰えたら嬉しいかもです。
これは私が大学生の頃の話です。私は高◯生の頃からぽっちゃり体型のGカップでその頃から学校の男子からの視線感じてドキドキしてました。特に体育の時やちょっと走った時におっぱいが揺れるとジロジロ見られてドキドキしてワザと揺らしとかも…たまに友達の女の子にふざけて教室でおっぱい揉まれた時は正直ちょっと感じてました。
そのせいで男性のやらしい視線にドキドキするようになり制服や普段着のスカートは膝上のミニにしたり…おっぱいが目立つ服着たりしてました。電車やバスに乗った時には痴漢された時は感じてしまい駅や公衆トイレでオナニーしてしまう事も…そんな感じで高◯生の頃も色々ありましたがそのまま大学に進学し相変わらず男性の視線にドキドキする毎日を過ごしていました。
ある日ネットでエッチな動画を見てオナニーしていた時にネカフェでオナニーして男性にバレてそのままネカフェでエッチな事をする動画を見て
「私もこんな風に…」
そう妄想するとおっぱいが熱くなり乳首が一層硬くなってアソコを弄る手がどんどん早くなり
「んっ…あぁ…私もあんな風に犯してっ!あっあぁいくっいくっ!」
壁の薄いアパートの部屋中に響く位エッチな声とアソコからぴちゃぴちゃいやらしい音を立てて潮を吹いてイッテしまいました。
興奮が収まらない私はネカフェに行こうと決め興奮して気が大きくなっていた私はブラもパンツも無しで薄手のニットとミニスカを着て鏡の前に立ち自分の姿を確認すると…
「すっごいやらしい…もうちょっとスカート上げたらちょっとしゃがんだだけで見えそう…おっぱいも形丸わかり…あぁ…乳首が服に擦れてすっごいたってるのがバレちゃう…」
さすがに上に上着を着てネカフェに出掛けました。
アパートから最寄りのネカフェは避けて少し離れたネカフェへ向かう。時間は夜中だったから人通りは少なかったけどノーブラ、ノーパンで出歩いてる事に「バレたらどうしよぅ…」と思うとアソコが熱くなる。
ネカフェに着いて受付をすまして普通の仕切りのブースに着くとブースのドアにある窓にブランケットを掛け、上着を脱いだ。乳首が痛い位に立ってる。「少しだけ店内を歩いてみようかな?」
興奮しきった私はドキドキしながら店内のマンガコーナーへ向かう。
店内は静かで誰かのイビキや咳払いが聞こえる。マンガコーナーで特に見たいマンガも無いのにうろうろし、人がいない通路でしゃがんで下の段のマンガを見るふりをしながら足を開いてみる。
店内の空気が濡れたアソコに触れて自分がノーパンというはしたない格好な事を再認識すると更にアソコは熱くなり触ってもないのに濡れてくるのが分かる。「あぁ…ヤバイ…」
その時。「かたっ」音がする方を見ると通路の端に見るからにオタクっぽい30代位の太った男性と目が合う。興奮に夢中になって人が近づいてるのに気が付かなかった。「ヤバイ…」
そう思った私は急いでブースに引き返す。オタク男がガン見してる視線にドキドキしながら。
「あぁ…ヤバかった。バレたかなぁ」
そう呟きブースでエッチな動画をつけおっぱいを揉みながらオナニーを始めた。アソコはびちゃびちゃに濡れてシートに垂れそうな位。
「はぁ。んっ。」
興奮しきった体にはちょっとした刺激でも声が漏れそうな位の快感が襲う。
「あぁ…さっきの視線絶対バレてる…変態女だと思われた。あぁ…入れたい」
音と声を我慢しながらビクビクオナニーをしてると隣のブースの仕切りから一枚の紙ナプキンが上から入れられた。
「さっきスレ違った者だけど良かったら見せ合いませんか?良かったらそっちのブースの仕切りのカギ開けて下さい。こっちのは開けてあります。」
そう書かれた紙を見た私は恥ずかしさと興奮のあまりブースとブースの間の仕切りのカギを開けて仕切りを開けた。
そこには下半身を丸出しにした先程のオタク男がいた。男はやらしい笑みを浮かべてスマホを触り私にスマホの画面を見せてきた。
「やらしい格好で誘ってたんでしょ?見せ合いしよ。」
男のいきり立った20センチ超えの太くて我慢汁でぬるぬるになった肉棒を見ながら思わず首を立てに振ってしまった。
男は私の全身を舐めるように見ながら巨大な肉棒を扱きだす。私も男につられるように濡れたアソコに手を伸ばしオナニーを再開する。お互いの股を向かい合わせにしてお互いの恥ずかしい姿を見ながらオナニーをする。
「はぁ…はぁ…んっ…」
思わず吐息が漏れる。
「すっごい可愛いね。それにすっごいやらしいよ。」
オタク男はニヤニヤしながらスマホのメモにそう打ち込み見せてきながら徐々に近づいてきて距離を縮めてきた。お互いのオナニーしてる手が触れて肉棒とアソコが触れてしまいそうな距離に。
「触り合いっこする?」
男はそう打ち込んだ画面を見せると私は興奮とこのオタク男の巨大な肉棒を触ってみたいという好奇心から頷くと男は直ぐに私の手をとり肉棒を掴ませた。
「…おっきい…それにすごく硬くて熱い…」
思わず小さく呟いてしまい無意識に男の我慢汁だらけの肉棒を優しくシコシコしてしまう。
「うっ…あぁ…ふぅ」
男が声を漏らしながら私のアソコの手を伸ばす。
「くちゅくちゅ」
「んっんっ…はぁ…ぁっ」
小さくアソコから湿った音と私の吐息が混ざる。
こんな所でこんなオタク男と変態な事してると思うとどんどん卑猥な気持ちになっていく。私の手の中でドンドン硬く熱くなる巨大な肉棒が脈打つ度に私の卑猥な雌の部分が刺激される。
「この肉棒で私のアソコ擦ったらどうなるの?」
そう考えると同時に男の肉棒を傾け肉棒の先を私のアソコ…熱く硬くエッチな汁でぬるぬるになったクリに擦り付ける。「ぐちゅくちゅ」男と私の体液が混ざり卑猥な音が小さく鳴る。
「ぁっすっごい…」「んっぁっ」
お互い声が小さく漏れる。男は更にニヤニヤしながら私のニットを乱暴に捲り上げそのままニットを脱がせてきた。「ぶるんっ」と音がしそうな位の勢いで私のおっぱいが飛び出すと男は生唾を飲みながら「おっきいね。何カップ?」小声で聞いてきた。
「Gです。」私も小声で返すと男は乱暴におっぱいを揉みしだく。「ぐにゅぐにゅ」音がしそうな位乱暴におっぱいの形が変わるほど揉まれる。痛い位なのにその痛みさえも快楽に感じてしまう。
「ぁっぁっヤバイ」
クリの快感とおっぱいの快感と卑猥な状況に一気に絶頂が襲ってくる。
「ぁっ僕もヤバイ…いくっ」
男も限界みたいだ。男は一層強くおっぱいを揉む。私も更に激しく男の肉棒を扱きながらクリに擦り付ける。
「いくっいくっ」「んっ出るっ」
「ビクビク」
お互い同時に絶頂し男の精液が私のアソコを真っ白に染める。
「はぁはぁ…」「ふぅふぅ…」
お互い静かに肩で息をしながら体を小刻みに震わせた。
こんな話…思い出しながら書くとすっごいドキドキです。どうですか?
ブースで絶頂し興奮と快感で頭がぐちゃぐちゃの私は、静かにオタク男の顔を見つめる。恥ずかしさのあまり顔が燃えるように熱く、目も涙目になってるのが自分でもわかる位熱い。「可愛い…」#ブルーオタク男が気持ち悪く呟きながら下品な顔で私の唇に吸い付く。「んちゅぶちゅ。あむっはぁふぅ。」#ブルー…
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2024-03-24 22:32:08
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(2020年05月28日)
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