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体験談(約 9 分で読了)

【高評価】ロリ巨乳の小さいお姉さんの都合のいい男になった(2/2ページ目)

投稿:2023-10-29 10:13:51

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本文(2/2ページ目)

「なんかタイミング逃しちゃって」

「中に出してイイって言ったのに〜」

「じゃあ今度は私が上になるから、ベッドに寝て」

二人で全裸になって、俺の上にS美さんが跨ってくる

「よいしょ」

『お父さんの上に乗っかってくる子供みたいw』

もちろん体は大人で前にかがむと、ブラブラとオッパイが揺れている

俺のチンポを握って、自分のアソコに当てて呑み込んでいく

「ン、ンン…入った…」

この小さいカラダのどこまで入るんだろう、パッと見で、ヘソより上まで入ってるような気がする

「ああ〜やっぱりおっきい…」

「やっぱり、おっきい方が気持ちいいんですか?」

「うーん…人によると思うよ、おっきいと痛いッて人もいるし…」

「僕のは?」

「Kクンのは、私の中がパンパンに広がって、それが、スゴイ気持ちいいの、奥にもいっぱい当たるし…」

「じゃあS美さんとは相性いいんですね」

「そうだね、今までした人の中では一番かな…この前エッチした後、思い出して変な気持ちになったもん…」

「それって…」

「ああもう!この話はお終いw」

「もう一個だけ、僕とエッチしたかったですか?」

「もう…」

S美さんがキスしてくる、耳元に

「したくなかったら、誘わないでしょ…♡」

と囁いた

「じゃあ動くよ」

S美さんが俺の腹に手を置いて、前後に腰を振っていく

「アア、アン…ア…イイ…」

S美さんが目を閉じて、俺のチンポを味わうように動いてく、初めての体位で自分で動かないから、予想外の刺激に危ない時があるが

『自分で動かないと楽だなぁ』

S美さんの動きが激しくなっていく、手を伸ばして揺れるオッパイを揉みしだくと最高にエロい

「アア〜Sクン抱っこして」

起き上がって抱きしめてキスしながらも、腰を上下に動かしていく

「Sクン好き、好き、もっとギュッとして」

強く抱きしめたまま下になり、俺が下からパンパンとS美さんの奥に打ちつける

「アアッ!スゴイ、スゴイ、イイッ!イクッ!」

俺も限界がきた、射精感が高まっていく

「S美さん!中に出しますよ!」

「出して!中に出して!アアッ」

ギュッと抱きしめたまま、S美さんの奥にビュービューと、音が聞こえるような勢いでたっぷりと注いだ

『ああ…中出し気持ちいい、最高…』

「あん…出てるよう…あったかい…」

繋がったまま、ねっとりと長いキスしてから抜くと、S美さんのマンコから俺のがポタポタ垂れてきた

『本当に中出ししたんだ、妊娠しないのか?』

S美さんが拭きながら笑って

「いっぱい出たねえ…気持ちよかったw」

「あの、ホントに大丈夫なんですか?」

「ウン、私の生理は安定してるから、今日は大丈夫だよ」

俺にはよくわからなかったが、どうやら女性には中に出しても大丈夫な日があるらしい

二人でお風呂に入って落ち着く

「Kクン…私は彼と別れることはできない、まだ好きなんだ…ゴメンね」

「僕も、今の僕じゃS美さんを幸せにしますとは言えません…だから、今日みたいにS美さんの都合のいい時に連絡ください」

「フフフw、都合のいい男だw、そんなんでいいの?」

「僕が勝手に憧れて、好きになっただけですから、もし僕が大人になってS美さんも、僕も相手がいなかったら結婚してください」

「Kクン…それってプロポーズ?」

「仮ですけどw」

「ふふふw、仮でも嬉しいよ、ありがとうw」

今思うと、ガキがなに言ってんだって思うけど

その頃の俺は本気でそう思ってたw

お風呂でイチャイチャしてると、また勃ってきた

「また大っきくなったね、私はいっぱいしてもらったから、口でイイ?」

「お願いします」

「ンン、ン、チュプ、チュプ…」

S美さんの愛情たっぷりの、フェラ顔を堪能しながら口の中に2発目を出したら、ゴクンと飲んでくれた

「フウ…いっぱい出たね気持ちよかった?」

「最高でした…」

「Kクンだけ特別だよ、今まで飲んだりしたことないんだから…」

「ありがとうございますw」

嘘かホントかわからないが、俺だけの特別の愛情みたいで嬉しかった

帰る頃にはすっかり夜になってた。

「コレ教えとくね」

とS美さんの携帯番号を教えてくれた。

次の休みに親父に卒業祝いで買ってもらう予定だった、携帯を前倒しで買ってもらった

この話の続き

バックヤードで休憩しながら携帯をイジってると着信がきた。画面を見てニヤッとして「ハイ、都合のいい男です」「もう〜それやめてよ〜w、私が酷い女みたいじゃないw」「ハハハw、どうしたんですか?」「今日は何時までなの?」「18時です」「よかったらゴハン食べに行かない?」「イ…

-終わり-
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