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体験談(約 7 分で読了)

【高評価】ロリ巨乳の小さいお姉さんと色々なエッチをためした(1/2ページ目)

投稿:2023-11-01 16:04:09

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むかしのKくん◆IkA0UDc
最初の話

高3の最後の冬休み、教習所で出会ったS美さん「こんにちは、今日からですか?一緒ですね、よろしくお願いしますw」と挨拶された。「あ、よろしくお願いします」とそっけなく返した。彼女も完全防備にマスクをつけてたから、顔はよく見えなかったが、とても小さい子で140何センチぐらいか?、…

前回の話

S美さんとセックスしてから一カ月ほど過ぎたあれからS美さんから連絡は無い…俺から連絡すれば良いのだが、実家住まいのS美さんに高校生の俺が電話するのも、抵抗があって『まあ…童貞も捨てたし、イイ思い出かな』って思うようになってきた。学校は試験も終わって、大学も決まってた俺は、ただダラ…

バックヤードで休憩しながら携帯をイジってると

着信がきた。画面を見てニヤッとして

「ハイ、都合のいい男です」

「もう〜それやめてよ〜w、私が酷い女みたいじゃないw」

「ハハハw、どうしたんですか?」

「今日は何時までなの?」

「18時です」

「よかったらゴハン食べに行かない?」

「イイですよ」

「じゃあ、その頃迎えにいくね」

「ハイ、わかりました」

一緒に休憩してた大学生の子が

「彼女とデート?イイなあラブラブでw」

「違いますよ先輩です」

学校も3月に入り、卒業を待つだけになり、俺はスーパーでバイトしてた。

後10分ぐらいで終わる頃に、新商品のお菓子の品出しをしてると

「おすすめはどれですか?」

とOLスーツを着た、S美さんがニコニコして立っていた。

動揺した俺は

「え、えっと〜こ、この新発売のチョコレートはどうですか?」

「じゃあそれくださいw」

と渡すと耳元に

「入口の近くの駐車場にいるから」

と囁いた

駐車場に行くと、S美さんの軽自動車が止まってる

「お待たせ」

「お疲れ様〜w」

「もう、ビックリするでしょ」

「フフフw、ゴメンゴメン働いてるとこ見たくてw…ちゃんとやってるね」

「チョット恥ずかしかった」

「フフフw、何食べよっか?」

「国道の新しいラーメン屋が美味しいって」

「じゃあ、そこ行こう!」

S美さんとは、あれから5回ぐらい会ってる

休みの日はドライブしたり、平日は夜ゴハンを食べたり、必ず会うたびにエッチもしてる。

これだと普通に付き合ってると同じのような気もするが、俺は:都合のいい男:なのでS美さんに誘われた時だけ会ってる

『コレってセフレ?浮気相手?年下の愛人?』

しっくりくるのは、年下のエッチもできる2番目の彼氏って感じだ。

「ウン、ここ美味しいねw」

二人でラーメンと餃子を食べてる

周りから見たら、普通の学生と社会人のカップルに見えるかな

「彼氏さんとはどうですか?」

「うーん、相変わらずかなぁ」

「ちゃんと会えてるんですか?」

「まあ、2週に一回ぐらいかな」

『そん時はエッチしてるんだ』

「忙しい人ですね」

『そのおかげで俺は会えてるんだけど…』

「まあ、ずっとそうだからw、何?ヤキモチw」

チョットムッとして

「そんなんじゃないです…」

「フフフw、Kクンっていつも落ち着いて大人っぽいけど、たまに可愛い時あるよねw」

「可愛いくないです…」

「あ、怒った?ゴメン」

耳元に

「今日はKクンの好きなこと、何でもするから機嫌なおして、ね♡」

思わずニンマリしてしまう

「もう…ズルいなあw」

ラブホに入ると先に二人でお風呂に入る。

ジェットバスをアワアワにしてS美さんを後ろから抱っこして入る。

「フフフ、アワアワのお風呂気持ちいいね」

「初めてです、スゴイ泡だ」

「そういえば卒業式はいつなの?」

「明後日です」

「そっか、おめでとう何かお祝いしないとね、何がイイ?」

「何でもいいですか?」

「イイよ〜」

「S美さんと泊まりで旅行に行きたいです」

「え!うーん…そっか旅行か〜」

「無理ならいいです」

「チョット待って、え〜と、後で連絡するね」

「いいんですか!」

「もちろん!今月いっぱいは、コッチにいるんだよね?」

「4/1に引越しです」

「わかった調整するよ、で今日はどうしたいの?」

「何でもいいんですか?じゃあ…」

「これ私も初めてなんだけど…合ってるのかなぁ」

「でもそんな感じだよ、大丈夫だと思う」

S美さんがローションを作ってる、洗い場にマットを引いてローションプレイをやろうとお願いした

「じゃあ掛けるよ〜」

うつ伏せに寝転んだ俺の背中に、洗面器に作ったローションを垂らしていく

「うわっ!変な感じ」

「フフフ、熱くない?」

「大丈夫です」

「S美さんも」

肩からオッパイに掛けてやる。乳首や谷間を流れて、陰毛を濡らしていくのがエロい

「わ〜変な感じ…なんかエッチだねw」

「そのまま背中に乗って」

「んしょ、スゴーイwヌルヌルだ〜w」

子供みたいに喜んでる姿がかわいい、けど擦れる乳首やショリショリした陰毛の感触が気持ちいい

「そのままスリスリして」

「ウン、なんか…気持ちいいね、Kクン背中おっきい〜たくましいなぁ」

『これがローションプレイか…』

ひっくり返して抱き合いながら、ヌルヌルを楽しむ

S美さんも気持ちいいらしく、俺に抱きついて股間を脚に擦り付けてくる。

俺もオッパイを撫で回して、固くなった乳首を滑らかにイジる、テカテカしてるオッパイがエロい

「ああ…ヌルヌル気持ちいい、いつも以上に感じる」

クルンと回して69の形に、ヌルヌルの手コキがフェラより気持ちいい

俺もマンコをヌルヌルと弄り回すと、

「アア、Kクン…ダメ…イッチャウ、イクッ!」

「ハア〜これ反則だね…気持ち良すぎるよw」

「S美さん、もう一つお願いがあります」

湯船に座って目の前にしゃがんでもらい、ヌルヌルのチンポをオッパイで挟んでもらう

「滑って、逃げちゃうよw」

手で押さえながら、してもらうと何とかできた

「ああ…気持ちいい…」

「フーン、オッパイで挟むと気持ちいいんだ…」

S美さんのカラダの割にデカい(Dカップ)の柔らかな乳圧?とヌルヌルが堪らない

S美さんがコツがわかってきたのか、上下にスライドしたり、先っぽを舌でチロチロ舐めたりと

見た目にもエロいことをするので限界がきた

『ああ…夢にまで見たパイズリが…幸せ』

「S美さん…イキそうです、ア、アアッ!イクッ!」

「キャッ!」

S美さんの顔にドピュっと掛けてしまった

『わあ…顔面シャワーしちゃった…』

「もう…スゴイ出たね、気持ちよかった?」

「ハイ、すいません!」

「フフフwイイよ〜私のオッパイが気持ちよかったってことでしょ?許すw」

「今度はS美さんの、好きなことしますので」

「本当w…じゃあベッドに行こうw」

とニヤッと笑った。

「ちょっと変なことしていい?」

S美さんがモジモジしながら聞いてくる

「僕にできることなら?」

「これで…縛って」

と自分の脱いだストッキングを出してきた

「痛くないですか?」

「ウン、大丈夫、わあ〜本当に動かな〜いw」

全裸で後ろ手に手首を縛られて喜んでる

『S美さん…こういうの好きなんだ…』

「彼氏とも、こういう事してるんですか?」

「してないよ!チョット興味があったから…」

恥ずかしそうにしてる、S美さんがかわいい

「僕だったら、いいと」

「違う!そう言うんじゃ無くて…ゴメン嫌だよね」

「いいですよ、ただ優しくしませんよ、それと…」

「な、なに?」

「僕以外の人と、こういう事しないでください」

「え、ウン…わかった私とKクンだけの特別だよ」

「じゃあ、フェラして」

膝立のS美さんに口だけでしゃぶらせる

「ン、ン、チュプチュプ、プハッ…口だけだと難しいね」

ヨダレを垂らして、しゃぶる姿が興奮させる

「どうやって欲しいの?」

「バックがいいの…」

「じゃあもっと奥まで舐めないと」

そう言って顔を掴んで、根元まで突っ込んだ

「ウ、ウーッ…プハッ!苦しいよ…」

涙目になってる、S美さんにゾクゾクする

「挿れて欲しいの?」

「ウン…挿れて欲しい…」

すがるような目でお願いするS美さんを、顔をベッドに付けて、お尻を突き出させる

「優しくしないから」

「メチャクチャにしていいよ」

そのエロい姿に、理性が飛んだ

『俺のチンポで犯して欲しいんだ…』

チンポを濡れたマンコに擦り付けてると

「あ、待ってゴム付けて…アアッ!」

いきなり奥まで突っ込んだ

後ろ手に縛られた、S美さんに犯すようにお尻を掴んで、最初からパンパン激しく突く

「アアアッ!アン!アン!激しい…アン、アン…」

「こうされたかったんでしょ」

「ウン…アン、アン、お願い…中に、中に出さないで!アン、アン、スゴイ、イイッ!…」

シーツにヨダレを垂らしながら、虚ろな目でアンアン喘いでるS美さんを、征服したみたいな気持ちになる

『彼氏にもこんなことされてないんだろうなぁ…このまま中出しして妊娠させたら、俺のモノになるかな…』

悪い考えが頭をよぎる

マンコはジュブジュブと滴るくらい濡れている

声も今まで聞いたこと無いくらい、大きな声で喘いでる。縛った腕を引っ張ってレイプのように奥を突く

「気持ちいい?」

「イイッ!気持ちいい…ダメ…中はダメ…できちゃうよ〜お願い…アン、アン、…」

気持ちいいのと理性で混乱してる

俺の中で、S美さんをいじめて興奮してるのがわかる、チンポもどんどん固くなってる

「イイッ!イイッ!アアア、ダメッ!イクッ!イク〜ッ!」

S美さんのチカラが抜ける。俺はまだ突き続ける

『このまま中出しすれば…俺のモノだ』

「アア…Kクン、ダメッ…お願い…」

されるがままのS美さんが弱々しい声でお願いしてるのを聞いて我に帰る

「ダメだッ!」

イキそうになる手前で抜いた

「ハア、ハア、…S美さんゴメンなさい…」

S美さんが息を整えながら

「Kクン…ありがとう…チョット怖かった…」

縛った手を解いて、隣りに寝転んで、優しく頭を撫でた

S美さんが俺にキスしてくる

「ゴメンね、変なことお願いして…でもゾクゾクしちゃった、Kクンに犯されてるみたいだった」

「ウウン…僕が悪いんです、このまま中出しすれば、S美さんが自分だけのモノになるって思っちゃって…ゴメンなさい…」

「Kクン…やさしいね」

何も言わずにS美さんが、俺のチンポをフェラし始めた

「ゴメンなさい…今日は口に出して」

愛情たっぷりに、丁寧にシャブってくれる、直ぐに口に出すと、全部ゴクンと飲んでくれた

気持ちよかったが虚しさが残った。

卒業式が終わって、家に帰るとS美さんから電話がきた

「卒業おめでとうw」

「ありがとうございます」

「今日は家族でお祝いかなぁ」

「いえ、ウチはそういうのないんです」

「じゃあ、ゴハン食べに行く?」

「ハイ」

S美さんの車で、レストランでご馳走になった

「この前はゴメンなさい…反省してます。」

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