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体験談(約 13 分で読了)

【高評価】ロリ巨乳の小さいお姉さんがリベンジポルノで犯された(1/3ページ目)

投稿:2023-11-19 07:41:21

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むかしのKくん◆IkA0UDc
最初の話

高3の最後の冬休み、教習所で出会ったS美さん「こんにちは、今日からですか?一緒ですね、よろしくお願いしますw」と挨拶された。「あ、よろしくお願いします」とそっけなく返した。彼女も完全防備にマスクをつけてたから、顔はよく見えなかったが、とても小さい子で140何センチぐらいか?、…

前回の話

東京に引っ越して一カ月近く過ぎた。新生活に戸惑いながらも何とか一人暮らしにも慣れてきたS美はあれからメールを何回かやり取りしてるが距離も離れているので、GWになったら会おうと約束したぐらいでアッチも婚約したらしく色々忙しそうだ俺もコッチでモテ期が来たらしくサークルの新歓コンパで先輩に…

「私…Kクンと…別れる…ゴメン…」

と電話を切られた

「え?…」

その後、何度電話をかけても出ない

「直ぐにそっちに行く」

そうメールを打って、バタバタと駅に向かう

始発に乗って、地元に向かうと朝の8時過ぎだ

今日は日曜日、もう一度S美に電話するが出ない

「いつものコンビニで待ってる」

そうメールを打って、コンビニで待ってた

『何があったんだ?元彼とよりを戻すってこと…それとも?』

1時間ぐらい駐車場で待ってるとS美の軽自動車がやってきた

「Kクン…本当に来てくれたんだ…ゴメン…」

暗い顔でボソっと言う、泣きはらしたのか、目が赤く腫れてる

「S美…大丈夫か?」

とりあえず車に乗って、ゆっくり話せるいつもの公園の駐車場に向かう

「どうしたの、大丈夫か?」

「ウン…エッ…エッ…エ〜ン…ゴメンなさい…エ〜ン…」

と泣き出した、抱き寄せてしばらく背中をポンポン叩いて、落ち着くまで待っていた。

『よっぽどの事があったんだな…』

落ち着いてから、涙を拭いてポツポツと話し始めた

「あのね…」

元彼からのメールや電話を無視して、会わないようにしていたら

金曜日の会社の新人歓迎会の飲み会で、隣りに座ってきて

「もう諦めたから、ウチに置いてある荷物を取りに来て」

と言われた

「もう捨ててイイよ」

と言ったら

「思い出のモノとか有って、俺もツライから取りに来てよ、これで最後だから、キレイに別れよう」

と言われて仕方なく、土曜日の午後に元カレの家に行って玄関先で受け取るつもりが

「なにもしないから、最後ぐらいちゃんと話ししよう」

と言われて入ってしまった。

最初は置いていた服とか、プレゼントとかいる、いらないって選別してて終わる頃に

「これはどうする?」

って言われて

携帯で撮られたS美と元カレのハメ撮り動画を見せられた

「ヤダッ!消してよ!」

「イヤだよw、俺とS美の大切な思い出だからw」

「お願い…消してよ…」

「じゃあ、最後にやらせてくれよw」

「そんな…それはできないよ…」

「新しい彼氏がいるから?じゃあその彼氏にこの動画送って見てもらうか?」

「やめてよ!何でそんな酷いことするの…」

「酷いのはどっちだ!結婚しようって言った俺に、他に好きな人がいるって裏切ったのはお前だろ!」

「それは…」

「彼氏に見てもらおうよ、俺とS美がどんだけ愛し合ってたか?、S美が俺にやられてどれだけ喜んでたかさ!」

「お願い…許して…もうあなたのこと好きじゃないの…」

「最後に抱かせてくれよ!イヤなら彼氏だけじゃなく、会社や家族にも晒すよ!」

「それ犯罪だよ…わかってるの?」

「だから、おとなしくやらせろよ!そうすれば動画も消すし、キレイに忘れるし、俺もこれ以上酷いことしなくて済む」

「本当に消してくれるの?」

「約束する」

とS美から聞いた話ではそんな感じらしい

「で…元カレとやったと…」

「ゴメンなさい…」

「何で連絡しないんだよ!」

「だって…言ったら心配すると思って…」

「あの…別れるって電話は?」

「あの時も彼が隣りにいて…別れるって言えって言われて…」

「昼間からあんな夜中まで一緒にいたの?」

「それは…動画が3つあって…1回に1つ消すって…」

「それは…3回犯されたってこと?」

「そう…」

「で…動画は全部消したの?」

「…最後に終わった後、もう一回やり直そうって言われて…泣きながら絶対にイヤって言ったら、わかったって、その場で消してくれた…」

俺はメチャクチャ頭にきて

「そいつのとこ行ってぶん殴る!」

「やめて!もう終わったから!」

「そんな脅迫みたいなことされて、黙ってられるか!だったら警察に行く!」

「お願い!やめてよ…彼と別れる前にKクンと付き合った私が悪いんだから…動画だってその時は撮ってイイよって言ったのも私だもん…バカだよね」

「そんな…」

「私は酷い女なんだよ…彼も、Kクンも裏切って傷つけちゃった…」

S美がまた泣き出した

俺はやり場のない、怒りに悶々としていた

「ゴメンね…Kクン…もうこんな女イヤだよね…やっぱり無理なんだよ…こんなバカな女忘れて、もっといい人見つけなよ…短かったけど…エッ、エッ…楽しかった…エ〜ン…」

泣いてるS美にイラっとした

「俺は!」

S美がビクッとする

「年上だろうが、彼氏がいようが、遠距離だろうが関係無い!」

「Kクン…」

「全部含めて、S美が好きなんだ!」

小さい声で

「…こんな…私でもいいの?」

「当たり前だ!S美よりイイ女なんていない!何があってもS美は俺のモノだ!」

「エッ、エ〜ン…Kクン…大好き…」

ギュッと抱きしめて、キスをする

「ン、ン、アン…ヒック、エッ、ン…」

泣きながらずっとキスしてる、落ち着くまでずっとキスしてた

『チキショウ…俺のS美を泣かしやがって!』

S美を慰めながら、怒りで興奮してた。

「S美、今直ぐお前を抱きたい」

「え…」

「元カレに犯されたS美を、上書きして忘れさせたい」

「ウン…忘れさせて…抱いて欲しい」

午前中からラブホに行く

部屋に入って、直ぐに抱きしめてキスをする

「ンン、チュ、チュ、アン…ン…チュ…」

「S美は俺のモノだ、もう誰にも渡さない」

「Kクン…ゴメンね…」

S美がまた泣きそうになってる

服を脱がせて下着姿にする。

ピンクの上下の下着だ、胸元にアザみたいな跡が付いてる

「これは?」

S美がビクッとして

「彼に付けられた…」

「キスマークか?」

「ウン…」

無性にイラッとした

「俺のS美に、何、勝手なことしやがって!」

S美が怯えながら

「ゴメンなさい…」

「あやまるな!怒れ!お前は誰のものだ!」

「…Kクンだよ…ウッ、ウッ、エ〜ン…」

泣いてるS美を抱きしめた

「ゴメン…悔しくて…つい怒鳴っちゃった」

落ち着くために二人で風呂に入る

「S美…ゴメンな…イライラしちゃって」

「…Kクンが怒るの当然だもん…」

「俺…S美が彼氏と別れたって聞いてから浮かれてたんだと思う…そりゃ彼氏だって簡単には諦められないよな…」

「ウウン…私がいつまでもハッキリしなかったのが悪いの」

「俺…自信がなかったんだよ…年下だし、いくら好きだって言っても伝わらないんだろうなって思ってて…だから彼氏と別れたって聞いた時、最高に嬉しかったんだ」

「Kクン…私はずっと悩んでて、周りから見たらバカなことしてるって思われるし、自分でも自分の気持ちが信じられなくて…でもKクンを好きな気持ちを諦めきれなかった、だから今は後悔してない…昨日のこともKクンを選んだことの、自分の罰だと思って我慢できた、これでKクンに嫌われたらしょうがないと思ったの…」

「俺にはS美しかいない…愛してる」

「Kクン…私も愛してる」

ベッドに行って、S美のカラダ中に舌を這わせてキスをする。元カレに触られたところを拭き取るような気持ちだ

「ああ…Kクン…気持ちいい…」

S美が嬉しそうに俺のキスに応える

「私もしたい」

そう言ってS美が俺のカラダにキスしていく

「ああ…Kクン…好き…全部私のモノ…」

嬉しそうに俺のチンポに舌を這わせていく

「…Kクン…気持ちいい?」

「元カレのもフェラしたの?」

「…させられた」

「そっか…」

『なんかフェラの方が悔しい…』

「でも口に出してないし、もちろんゴムも付けたよ!」

S美が焦ったように答える

「もういい、聞きたくない」

「ゴメン…」

「おいで、一緒にしよう」

69のカタチになり、マンコをマジマジ見ると

『この俺のマンコに入れやがったのか!』

悔しくて荒々しくマンコをベロベロ舐めて、クリをいじって、指を入れて激しく掻き回す

「アアッ!激しい…アン、アン…」

S美のフェラが止まる

『俺だけがS美を気持ちよくできるんだ』

そんな気持ちで、激しく責め続ける

「アアッ!ダメッ!イクッ!イ…クッ…」

S美がイッタのを見て、そのままバックでズブズブ挿れる

「アア…ア…ア…」

「S美、優しくできないから」

「ウン…メチャクチャにして、忘れさせて…」

お尻を持ってパンッ!パンッ!と強く奥に叩くように突く

「アアッ!奥!…激しい…ア…ア…」

怒りをぶつけるように強く突く、いつもより熱く感じる。俺のチンポをギュッと締め付けていく

『俺のマンコ、もう俺以外入れさせない!』

「アア…Kクン…気持ちいいよう〜アン、アン!」

「俺のチンポが一番だろ?」

「ウン!ウン…Kクンじゃなきゃヤダよ…アア…イッチャウ…」

「中に出すぞ!」

「出して…いっぱい出して…アアッ…イクッ!」

「アアッーッ!イクッ!」

ドクドクとS美の奥に、俺のモノだとマーキングするような気持ちで注いだ

「ハア…ハア…Kクン…ありがとう…」

S美がいつものお掃除も忘れて、俺の胸に顔を寄せて

「ちょっとだけ…このまま…」

と言って目を閉じた

頭を撫でてるうちにスースーと寝息を立てた

『そうだよな…俺以上に、色々悩んでつらかったんだよなぁ…』

自分のイライラをS美にぶつけたことに反省してるうちに、徹夜だったせいか俺も寝てしまった。

起きると夕方近くだった。

結構な延長料金を払って、ラブホを出るとS美がかなり疲れてる感じがした。

俺が運転してS美の家に送るとS美が泣きそうな顔で

「お願い…帰らないで…」

「でも…」

「今日誰もいないから、一人にしないで…」

S美の家族はお父さんが単身赴任してて、お兄さんはもう独立して家を出て、お母さんは看護師さんで今日は夜勤で朝まで帰らないと

「それじゃ…」

S美がパジャマに着替えて、つらそうに

「ゴメン…ちょっと横になるね」

そう言ってベッドに入ると微熱がある

「熱あるじゃん!何で言わなかったの?」

「ちょっと疲れただけだよw…Kクンと会ったら気が抜けたみたいw」

「ゴメン…疲れてるのに…無理させて」

「ウウン…私がしたかったの、嬉しかったよ」

手を繋いでたら、安心したのかそのまま寝てしまった。

寝顔を見ながら

『俺は自分のことしか考えてない…甘え過ぎだ…S美が好きなら、本気でS美の幸せ考えなきゃ…』

と改めて思った。

冷えピタを何回か変えて、汗を拭いて、飲み物や栄養ドリンクを飲ませて、朝方、熱が下がったのを確認してから、手紙を書いて、そっと家を出た。

そのまま始発に乗って、東京に戻った。

S美はその日は、そのまま休んだみたいだ

次の日電話で

「Kクン、ゴメンね…看病してもらって」

「イヤ、こっちこそ無理させてゴメン、元気になった?」

「ウン、もう大丈夫だよw」

「そっか…その…彼氏は大丈夫?」

「元カレねw…あれから会社でも会ってないし、連絡も無いから大丈夫かな」

それから2週間ぐらいして、今度は俺が地元に帰った。今回は実家によらずS美と一泊して戻る

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