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体験談(約 12 分で読了)

旦那との出会いとセフレとの別れ(前編)-ネトゲVC中に潮吹きさせられたわたし-(1/2ページ目)

投稿:2026-05-18 14:32:12

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さやか◆Moc4c0c(埼玉県/30代)
最初の話

こんにちわ。ここの体験談を読んでたら自分も書きたくなったので過去の体験を書いてみたいと思います。その前に自己紹介します。年齢は32歳、結婚して2年目の会社員です。まだ10代だったので結構前の話になるんだけど、友達が集まってお花見することになってそこには友達の友達という面識のない人も何…

前回の話

こんにちは♪さやかです。気付けばこのシリーズも13話目なんですね笑お花見でお持ち帰りされたり、終電逃して泊めてもらったり、宅飲み合コンで食い散らかされたりしながらここまできました笑今回の話も前々回から続く共有cloudの話です。あれから暇さえあればcloudを見ていたので、ファイルが…

さやかです。

実はクラウドシリーズを途中まで(結構な文量)書いてたのですが、飛んじゃったのでタイトルも中身も変えてみました。

今回の話はタイトルどおり、旦那との出会い(それに合わせて峰山との別れ)の話です。

20代前半に友達(由希)主催の宅飲み合コンでエッチしてから20代後半まで足掛け5年くらい続いた峰山とのセフレ関係でしたが、峰山はわたしと彼氏彼女の関係になるつもりもなく、わたしも適齢期になったことで今後の人生を真剣に考えるようになっていました。

とはいえ、積極的に出会いの場に行く訳でもなくダラダラと過ごしていたのですが。

わたしは1年くらい前からオンラインゲームをするようになっていて、旦那との出会いもそのゲームでした。

実は旦那の前にもそのゲームを通じてリアルで会った男の人も2-3いたのですが、ヤリモクばかりだったので、ここでも健全な出会いは望めなさそうだなって思っていました。

ですが、旦那は他の男の人と違いすぐに会いたいとか言わなかったし、そもそもゲーム内のチャットで下ネタすら言わなかったから、誠実そうな人だなぁ…って思い、気になる存在になっていました。

峰山とのセフレ関係は続いていましたがw

会う会わないの話はしていませんでしたが、お互い彼氏彼女の有無は話していて、彼(旦那)にも彼女がいないことは知っていました。

わたしも彼氏の存在を聞かれた時に「いないよw」と答えていました。「セフレはいるけどw」と心の中で舌を出して。

休日、ゲームをしているところに峰山がアポなし訪問した時のこと…

「◯◯さん(ゲーム内のわたしの名前)、イベントボス行きませんか?」

「はーい、いきまーす!」

「じゃ、耐性装備できてくださいねー」

「あのボス耐性なんだっけ?」

「炎と麻痺それと毒もあれば!」

「探してみるー^^;」

と、そこに玄関のドアが開く音がして

「ご主人様が来たぞー♪」

「あー、今ゲームしてるから適当に座って待っててー」

「仕方ねーな、冷蔵庫の飲み物勝手に飲むからなw」

「はいはい、どーぞ」

イベントボスが強くて何度かリベンジしていましたが、トイレに行きたくなったわたしが休憩を申し入れてトイレに行っている隙に…

なんと峰山が勝手に旦那とチャットしていたんです!!

「ちょっと、何勝手にチャットしてんのよっ!」

「別にいいだろwご主人様を待たせてゲームなんかしてるお前が悪いんだしw」

チャットの内容はトイレから戻ったフリをしつつ世間話だったので安心していると、峰山はまた勝手にキーボードを叩きます。

「◯◯◯さん(旦那のゲーム内の名前)、溜まったらどうします?」

(ぎょえーーーーー!!!)

「ちょっ、何してんのよっ!」

「世間話w」

「ただの下ネタでしょっ!」

「下ネタ話さないの?」

「話さないわよ!」

と、リアル側で話していると

「溜まった時って?」

チャットへの返しがありました。

わたしは峰山からキーボードを奪って少し離れた位置に座ってから

「あー、変換ミスったwお金貯まったらどうするのかなー?ってw」

「あー、そーゆーことねw装備が古くなってきたから全体的に新調しようと思ってるw」

何とかゲーム内でお金が貯まったら?のトークにすることができ、イベントボス攻略を継続します。

わたしはバトル下手なので、バトル指示を彼(旦那だけどこの時点では旦那じゃないので彼で統一します)から受けることになり、VCに移行しました。

峰山にも口に人差し指を当てて静かにするようジェスチャーします。インカムはマイク周辺の音は拾って離れた場所の音は拾わないのですが、大きな声を出されないように。

「大技くるから逃げて!」

「うん」

「そうそう、アレやったら逃げてね」

「りょーかい」

VCのお陰か何度もチャレンジしたせいか、今度は順調にバトルが進みボスのHPが減りHPゲージの色がオレンジ色に変わってHPを半分まで削れたことが分かり、今回で攻略できると思った瞬間でした。

「うわっ!」

いつの間にか移動していた峰山が後ろからわたしの胸を触ってきたのです。わたしは反射的に振り向いてしまい、そこへすかさずキスしてくる峰山。

「んんむぅ…あっ、むちゅ…」

わたしは急いでインカムのマイクを顔から遠ざけてマイクを手で握って遮音しました。キスされてる数秒間で押し気味に進んでいたバトルの戦況は劣勢になりました。

「どうしたの?なんか変な声聴こえたけど?」

「な、なんだろ?インカムの調子悪いのかなw」

「あと少しだから頑張ろう!」

「うん」

峰山がこのまま何もしないなんて思えなかったけど、とにかくボス攻略したくてそのまま続行しました。

「赤くなった!行動パターン変わる!大技連発するから気を付けて!」

「わかった!」

その間、やはり胸を触ろうとしてくる峰山に対抗すべく、体勢を前傾姿勢にして床に肘をついて肘を畳んで胸への攻撃をブロックしますが、胸への攻撃を避けられる分下半身は疎かになります。

たしか初夏の少し暑くなってきた時期で、この時は上下カルバンの下着姿でした。

暫く胸への攻撃をしてきた峰山が諦めたと思った直後でした。パンツを下げられて、峰山はすぐに割れ目を指でなぞるように撫でてきます。

キスと避けきれなかった胸への攻撃でわたしのあそこは少し湿っています。

「ゲームしながら濡らすなよw」

わたしは一瞬だけ振り返って峰山を睨みましたが、効果がないことが分かりそのままゲームを続行します。

ゲームの友達とVCで繋がりながらエッチなことされてることに興奮して自分でも分かるくらい濡れちゃっていました。

わたしの愛液でさらに滑りが良くなった指が割れ目からクリまでを擦ってきます。

「はぁはぁ……」

「どうしたの?なんか息の音が大きいけど?」

「ん…何でもない…あ、あと少しで勝てるかな?」

「あと少し!頑張ろう!」

「うん!んああっ!」

峰山が割れ目を擦っていた指を入れてきます。

外側の刺激ならゲームに集中することで何とか堪えられますが、内側の刺激は…

「どしたー?」

「ち、ちょっとジュース溢しそうになったw」

(ああっ、どうしよう…こんなのされたら我慢できない……)

幸い峰山はまだ指を入れたまま動かしていませんが、動かすに決まっています。もう早いとこボス攻略して落ちる(ゲームやめる)しかありません。

わたしはあそこに指を入れられたままゲームを続行しました。彼のVCサポートもあってボスのHPを削っていきます。

(よし!指を動かされる前に決着つきそう♪)

そんなわたしの心の声が聴こえたかのように、峰山が根元まで入れた指を引いていき、気持ちいい場所で止まります。

「ミスったw蘇生お願い!」

「う、うん(あっ、そこダメぇ…)」

止まった指の関節が曲がりお腹の内側から圧迫してきます。同時にもう片方の手が外側からお腹を圧迫してきました。

(もうっ、そこ押されたら…)

わたしは声を我慢することができなくなり、インカムのマイクを握って遮音してから我慢していた声を出しました。

「ああっ!いいっ!気持ちいいっ!」

「どんどん溢れてくるぞw」

「どうしたの?!動き止まってるよ!」

ヘッドホンから彼の声が聞こえてきますが、わたしはもう応答することができません。

「も…だ、めっ…」

「お?吹くか?」

わたしの身体の防波堤はもう決壊寸前まできています。

「あっ、で、ちゃ…うっ…あああああーーーー!」

ヘッドホンからゲームのBGMと彼からの呼びかけが聴こえてくる中で、わたしは派手に吹いてしまいました。

「はぁはぁ…んっ……」

「あー、また負けちゃったw」

同時にゲーム内のわたしも逝って(死んで)しまいました。気づくと握っていたマイクから手を離しています。だとすると完全に最後の声は聞かれています…

「ご、ごめんなさい」

「ううん、別にいいけど…」

気まずい雰囲気になってしまい、どんな会話をして終えたのかまでは憶えていませんが、ゲームを終了しました。

「あっはははwゲームしながら潮吹いてんのww」

「誰が吹かせたのよっ!」

「だってお前こういうの興奮するんだろ?w」

「…っ」

もう完全にわたしを把握している峰山には何を言っても返しに反論できません。それに峰山の言う通りゲーム(それもVCで気になる男性と繋がってる)してるのに気持ちよくなっちゃう自分に興奮していたのも事実でした。

「咥えろ」

この頃はもうすっかりM調教されていたので、エッチする時は主従のようなやり取りです。

「はい、ご主人様w」

峰山が半立ち状態のペニスをフェラするように命じます。わたしは返事をしてペニスを手に持つと根元にキスをして少しずつ亀頭に向かって上がっていきます。

亀頭に何度かキスをしてからまた根元まで下がって今度は唾液をたっぷりにした舌を使って舐め上げていきます。

「本当にお前のフェラは絶品だなw」

「ありがとうございます」

「咥えたいか?」

「はいw」

「まだだ、胸も使え」

「はいw」

わたしはカルバンのスポブラを脱ぐと両腕で胸を寄せて既に完全体になっているペニスを挟んで涎を垂らして滑りを良くしてから上下に動かします。

「お前マジでエロいわw」

「はい、ご主人様w」

「さっきのヤツだろ?お前がネトゲで仲良くしてるヤツってw」

「うんw」

わたしはパイズリしながら答えます。

「ふーん、会うの?」

「どうだろ?」

「会おうって言ってこないの?」

「うん」

「オレなら即会って食うけどなーw」

「あははwそういう人もいたよw」

「会ったヤツいるの?」

「いるよ」

「ヤった?」

「うん」

「初めましてで?」

「うん」

「お前、相変わらずだなw」

「だってそういう流れなんだもんw」

「抗えよwてか胸が疎かになってんぞ?ちゃんとやれよw」

「だったら話しかけるなしw」

パイズリフェラを続行するとまた

「でもさっきの絶対に聞かれてたぞw」

「うぅ…聴こえたかなぁ」

「だってお前、吹く少し前にマイク離してたしw」

「あー、終わったwゲームの友達も切られちゃうかも…」

「ま、終わったことは気にすんなwオレが気持ちよくしてやっから♪」

「はぁ…仕方ないか…咥えてもいい?」

「ですか?だろ」

「はい、ご主人様w申し訳ございませんw咥えてもよろしいでしょうか?」

「いいぞ」

わたしはパイズリしながら谷間から突き出ている亀頭を一度ペロッと舐めてからパクっと咥えます。

胸が大きいせいかエッチした男性からは高い確率でリクエストされますが、いわゆるパイズリフェラができる大きさの人は少なくて峰山の他に2-3いたくらいです。

「ぢゅ…ぢゅっ…んっ、んっ」

「パイズリも最高だなw」

「ありがとうございますw」

「もう少し続けろ」

「はい、ご主人様w」

暫くパイズリフェラを続けると

「今日、溜まってるからこのまま出すぞ」

わたしはパイズリフェラしたまま頷きます。

「うっ、出るっ」

言ってから数秒後、言葉どおり大量の精子が口内に広がり、わたしは最後の一滴まで絞る取るようにしてから咥えたペニスから口を離します。

「見せてみろ」

「んぁ」

自分からじゃ分からないけど、大量の精子を見た峰山が満足そうな顔をしています。

「いいぞ、味わって飲め」

「んぐっ(ゴクンッ)」

「美味いか?」

「美味しいですw」

正直、美味しくはないのですが、そういうルールなので美味しいと言います。

「全部脱げ」

わたしは言われたとおり、パンツを脱ぎました。

「まだ出せるか?」

「たぶんw」

まだ潮吹きできるか?という意味だと思い、感覚的にまだ出ると思ったわたしがそう答えると、峰山がわたしを倒して仰向けに寝かせます。

わたしの太ももを両手で開かせてクンニが始まりました。

「ピチャピチャ」

「んっ…はぁはぁ……」

何度もされてる峰山の気持ちいいクンニです。

当然パターン化されてるんだけど、何回されても気持ち良くてすぐに愛液が溢れてきます。

「ホントお前のマンコすぐ濡れるなw」

「んんっ、だって気持ちいいんだもんw」

「お前をこんなに気持ちよくしてやれんのはオレだけだぞ?」

「はぁはぁ…んっ…うん、そう…気持ちいい…」

峰山が舌でクリを転がしながら、指を入れて上側を少しだけ押し込むような感じで刺激してきます。

「ああっ!ダメっ!それダメっ!」

「なんで?」

「出ちゃう!顔にっ…ああっ、、」

「出せよ」

「ヤダっ、そ…そんなの恥ずかしいっ……」

「まあいいや、我慢してみろよw」

クリ責め&指マンが一定のリズムで続けられます。

本当に形容し難いのですが、舌の動かし方(舐めたり吸ったり)・指での圧迫(圧力)が絶妙で例えるならクリ吸引機能付きの潮吹きバイブみたいな感じです。

「あぁぁ…が、我慢できな…いよぉ…」

わたしの言葉には反応せず黙って潮吹きさせるための行為を続ける峰山。

「ああぁぁ!避けてっ!出ちゃう!」

「出せよ」

「んんんんーーーっ!あああああああーーーー!」

(プッシャァァァ)

「いやぁ…///」

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(2020年05月28日)

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