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【評価が高め】美人の同期・広田すずと10年目の夜に(2/2ページ目)

投稿:2023-10-26 10:50:29

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本文(2/2ページ目)

「なかなか出来ないんだ・・苦笑。主人が女性を妊娠させにくい体質で・・まあ色々やってるんだけどね。」

「そうか・・」

精子が少ない体質なんだな・・・。

話を変えよう・・。

「広田さん変わらず足がキレイだね。笑」

「本当?笑・・足だけじゃないよキレイなの・・・笑」

「そうなんだ。笑、見てみたい・・」

「ちょっと!変な雰囲気ダメ!笑」

「広田さん時間旅行しない?」

「時間旅行?」

「25歳の春に一瞬行ってみない?」

「それって・・」

私はすずに近づいて唇が触れ合うフレンチキス。

「あ・・こら!」

慌てるすず。

「山倉君・・ダメだよ・・」

構わずにすずの唇を奪う俺。

唇をこじ開けて口内へ侵入。

俺の舌とすずの舌が絡み合う。

「う・・ぐ・・はあ・・ダメ!」

俺を突き飛ばす、すず。

「山倉君・・仲の良い同期のままでいようよ・・私達結婚してるのよ!」

「結婚してても俺の1番はすずだ。」

「山倉君・・」

「一度だけ夢を叶えさせて・・次長が風邪で広田さんがセミナーに囲まれて来て、俺のダチも風邪・・運命かなと・・」

キレイな瞳でじっと見つめるすず。

「山倉君・・朝になったら全て忘れられる?」

「え?・・」

「月曜日からまた・・仲の良い同期の関係のままでいられる?」

「ああ・・」

「分かった・・でも誤解しないでね。こう見えても、私は身持ちが固いんだよ。笑、彼氏や主人

以外にカラダを許した事ないんだよ。でも・・

山倉君だから・・特別なんだよ・・」

「ありがとう・・」

今度はやさしくゆっくりとキス。

すずの舌をじっくり味わう。カクテルの匂いに

半勃起。

ベッドに押し倒して髪の毛をかき上げて

耳たぶにキス。

「あ・・あん・・」

首筋にキス。甘い香水の匂いがソソる。

キスを交わしながらブラウスのボタンを外していく。

やがて純白のブラジャーが見えて来た。

ああ〜すずの生ブラだ・・興奮。

ブラウスを脱がしてブラジャーだけの上半身に

なったすず。白い柔肌がまふしい。

「広田さん・・すず!」

夢中ですずの柔肌を愛撫。しなやかな肩から

腕から指先まで愛撫。

「ああ・・山倉君・・」

お腹から脇腹そして背中を愛撫。

「はああん〜ああ〜」

すずの喘ぎが心地良い。

脇は脱毛されていてツルツル。

吸い込まれるように脇にキス。

ほんのちょっぴり汗の匂い。

「あん!ダメ!汗かいてるよ・・」

「大丈夫だよ。」

すずの汗ばんだ脇を味わった後、

タイトスカートを脱がして行きました。

ナチュラルストッキングに包まれた脚線美と

ストッキングから透けて見える純白のパンティに

ガマン汁全開。

ブラジャーとストッキング越しのパンティ・・。

これがすずの下着姿か・・感激です。

ストッキング越しの太ももを愛撫。

ふくらはぎから足首辺りを愛撫。

ナイロンの感触が心地良くてたまらない!。

つま先を愛撫すると

「ダメ!洗ってない!」

慌てるすずが可愛い。

1日中履いてたヒールの中でつま先は蒸れていて

少し酸っぱい匂い。

でもすずの匂いなら興奮してしまう。

ストッキング越しのつま先から足裏まで愛撫。

「山倉君・・恥ずかしよ・・」

赤面のすず。

「すずの足をこうやって自由にしたかった!」

すずの脚線美を味わって再び上半身へ。

ブラジャーに手を掛けるとビクッとするすず。

「ああ・・山倉君に初めて裸見られちゃう・・」

「ずっと見たかったよ。」

「ずっと?」

「入社してからずっと想像してた。ずっと見たかったよ。」

ブラジャーがすずのカラダから離れていくと・・

推定サイズ83くらいの乳房が表れました。

その先端の乳輪と乳首はうれしいピンク色。

「これが・・すずの・・こうなってたんだ・・」

「恥ずかしい・・」

待望のすずのおっぱい!。

「やっと見れた・・うれしい・・」

ピンク色の乳首を口に含み激しく舐め回す!。

「あああ〜山倉君!ああ〜」

俺がすずの乳首を吸ってるよ!興奮✕3。

何度もすずの乳首を吸って舐めて噛んで

たっぷり味わいました。

そして、私の唾液で濡れてるストッキングを

脱がしてパンティだけに。

このパンティの中にすずの最大の秘密があるんだ・・。

はやる気持ちを押さえてパンティを脱がしていくと・・美しい黒く生い茂ったマン毛が見えて来ました。

これがすずのマン毛か・・。

そして遂に!。

卑猥な色の肉の門が導くかのように開いていて

いました。その中はサーモンピンク!。

指で軽く触れると濡れ濡れでした。

ああ!すずのオマンコだ!。

こんなオマンコだったのか!。

すずの最大の秘密を見て興奮MAX!。

「山倉君!見ないで〜」

カラダをくねらせて俺の視界を遮ろうとする

すず・・。

「山倉君が大事なところ見てる〜」

ぷるぷる震えるすず。

夢中ですずのオマンコをクンニ。

「あ!シャワー浴びてない!ダメ!」

ほんのちょっぴりのおしっこの匂いとフェロモン

ムンムンの匂いにオスの本能爆発。

「ああああ〜」

クリちゃんツンツン。

「ハアアア〜」

喘ぎまくるすず。

俺の腕にすずの爪が食い込む。

そして

俺のチンコがすずの入り口へ。

「すず・・行くよ。」

「山倉君来て!」

グイグイと進入していくチンコ。

なんて締まりの良いオマンコなんだ!

「ああ!すず!すず!」

「山倉君〜」

気持ちいい・・出ちゃう・・

「山倉君!中に出して〜」

「すず〜!」

俺の精液がすずの中へ。

「ハアハア・・すず・・大丈夫なの?」

「うん・・安全日だから・・」

こうして、すずと夢の様な時間が終わりました。

月曜日から何もなかったかのように

今まで通りの2人。

俺は社内ですずを見掛けると、あのスーツの中の

裸を俺は知ってる・・と思うと勃起してしまいます。

4年前の出来事。

現在、私は妻と2人の子供に囲まれて生活を守る為の中年サラリーマン36歳。

すずはいまだ子供なし。

それが理由なのか?

36歳でも美しいままです。

-終わり-
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