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体験談(約 4 分で読了)

高校時代の友達2人で遊びに出かけました

投稿:2025-05-13 14:21:04

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叶麗子◆IXV1djM(東京都/40代)
最初の話

朝の一番搾りを頂いてる時です。高校時代の友人に逢ってしまいました。XX駅近くのビルなんです。麗子は出社前にここのトイレへよくお邪魔しています。そこは割と有名なハッテン場トイレで、オトコと交尾したい人たちが集まるところです。麗子は、日常も下着はオンナノコです。会社もそれで通っています。外は…

前回の話

「最初に麗子を逝かせちゃうなんて、ひど~い」麗子は床にぐったりしたまま言いました。「イシジマくん。こんなことがしたかったの?」「うん。ずっとな」イシジマは麗子の欲汁をティッシュに吐き出しながら言いました。「高校の頃から?」「うん。俺、体育館の裏で麗子ちゃんが上級生とセックスしてる…

何日かしてイシジマからLINEがありました

≪こんどの金曜の夜、どうですか?コグレも逢いたいって≫

麗子はすぐに返事しました。

≪うれしい。3Pしよ≫

≪コグレが三人で入れるホテル、知ってるんだって。麻布だって。だから十番の駅で待ち合わせしよう≫

≪いいわよ。お酒でも飲んでから行こ♡≫

麗子は、知っている十番の店の名前を出しました。

≪ホテルは予約しとくようにコグレさんに言っといてね。それまで三人で飲も≫

≪OK≫

当日、麗子はバリバリにイケイケなファッションで行きました。

超ミニスカでお尻見えちゃうくらいの♪ブーツは白のエナメルでメイクもケバケバにしました。

待ち合わせは、コグレが知ってるホテルのある界隈で、ちょっととんだ感じのクラブにしたんです。

麗子はわざと少し遅れていくと、二人がテーブルで手持ちぶたさな感じで飲んでました。

「おまた~」麗子が手を振ると、二人が立ち上がりました。そして麗子をそろって舐めるように見ました。

「コグレさん♪しばらく~」

「おお、麗子。すげえな良い女になったな。ゾクゾクするぜ」コグレが言いました。

「そ?ありがと。まだ賞味期限中でしょ?」

麗子が言うと、コグレが哄笑しました。

ウェイターが飲み物を運んできました。三人で乾杯しました。

「コグレは卒業したあとの麗子ちゃんを知ってたんだってな」イシジマが言いました。

「ええ。横浜に越してからね。コグレさんも横浜の大学だったンですって、それで偶々あったの」

「ん。麗子はもう完全にオンナしてよ。そのときはな」コグレが言いました。

「そうなの。だからコグレさんは、オンナノコ・モードの麗子とエッチしてたのよ」麗子がそういうと、イシジマが「おいおい、過激だな」と言いました。

「でも、そうだもん。ね?コグレさん?」

「ははは。そうだな」

「どうだった?学ラン脱がせてブラとパンティだけの麗子とエッチするのと、オンナノコしてる麗子の着るもの剝いてエッチするのと。どっちが良かった?」

「ははは。どっちもよかったけどな。学ラン剝いて抑えつけて犯るほうが興奮したかな」

「そお?」

「あはは、大学の頃の麗子はイケイケな感じじゃなかったもんな。今のほうがいいぜ。今のほうが、その気になる」

「うれしい」

そんなことを話していたら、コグレが「ちょっとトイレ」と言い出しました。

「麗子もぉ!」

そう言って、イシジマを置いて、奥の陰にあるトイレへ二人で行きました。

「ねえ、知ってる?ここのトイレ。男女共用なの」麗子が言いました。

「ほんとかよ」

「二人で入れるわよ。個室に」

入ると、いくつか並んでいる個室が全部ドアが開いてました。その中で、男同士・女同士・そして男女が絡まるようにセックスしてたんです。

「すげえな」

麗子はコグレを壁に押し付けると、彼の前にM字開脚でしゃがみました。それで、ズボンのチャックを下したんです。コグレの黒いモノがズルッと出ました。麗子はそれに吸い付きました。

「おお。麗子。もうやるのか」

「もう欲しいの」

麗子は夢中になって、コグレのおチンチンを吸いました。

おチンチンはすぐに大きく硬くなりました。上に反り返ってるの。

「このおチンチン、すき」麗子が言うと、コグレはグリグリと麗子の口の中に押し込んできました。

「麗子、お前、イラマが好きだったよな。胃液吐きながら夢中になって咥えてたよな」コグレが言いました。そして思い切り、麗子の顔を突きました。

麗子は、それを全部受け止めてあげた。

「麗子・いくぜ。麗子」コグレはそういうと、身体を突っ張らせて、麗子の喉の奥までおチンチンを押し込みました。

それでしばらく、そのままでいたんです。

「ふう・・」コグレがため息をつきました。

涎と精液まみれで、しゃがんだままコグレを見上げてると、コグレがいいました。

「もっと欲しいか?麗子」

麗子は頷きました。

「俺はテーブルに戻るぜ。お前は少し遊んでから戻ってこい」

麗子は頷きました。

私がイラマしてるとこを見てた男がいました。その一人がス本を下すと麗子の前に立ちました。

麗子は、その半立ちになったおチンチンを咥えました。

・・そー三人目くらいかしら。咥えていたら、少し離れたところにイシジマくんが来てたんです。それで、ズボンの前から自分のおチンチンを出してシコってたんです。

あ・コグレが教えたのね。麗子はわざとM字開脚したほうをイシジマのほうへ向けて、知らない男のおチンチンをしゃぶってるとこを彼に見せつけてあげました。

イシジマくん、一所懸命自分でシゴいてる。可愛い。

その間に麗子は何人かのオトコたちに使われて、たっぷりと精液を飲みヒこまされてしまいました。麗子、テーブルに戻っときはハイになりすぎてて、調子に乗って飲みすぎちゃったんです。それでホテルには、二人に抱きかかえられるように入りました。

麗子は、部屋に入るとすぐに着てるものを脱ぎました。

「もうしゃぶるだけはいや!」そう言いました。「はめてぇ!!」

そう言いながら下着姿でベッドに倒れました。

「仕方ねぇな、よっぱらい」コグレがいいました。

「いっぱい、精液、のみこんだろ」

麗子はベーっとしました。

「上のお口だけよ。下はまだ今夜は新品よ」

そして横に座ったまま、片足を大きく広げました。

「麗子、スケベなTバックだな」コグレが言いました。

「きて」

コグレは着るものを脱ぐとベッドに入ってきました。そして麗子に絡みつきました。

コグレの舌が麗子の口に押し込まれました。

イシジマは、呆然と立っていました。

「イシジマもきて」麗子が言いました。イシジマはおずおずと着るものを脱いで、ベッドへ入ってきました。

麗子はイシジマに抱きつきました。

「ねえ。どうだった。麗子が他の男のおチンチンをしゃぶってるとこ。しぶらくぶりでしょ?みたの?」

「あ。うん」イシジマがいいました。

「でも、イシジマくん、しゃぶらせに来なかったわね?」

「うん」

「センズリしてただけ?麗子のおしゃぶり見て、逝った?」

「あ・うん」

「そう。でもまだいきそ?」

「え・ああ。たぶん」

「じゃこんどは、しゃぶってあげる」そういって麗子はイシジマのおチンチンを咥えました。

イシジマのおチンチン、もう半勃ちしてた。麗子は被さるようにイシジマのうえに乗りかかりました。

「いいな、麗子」コグレが言いました。それで麗子の上にサンドイッチのように乗りかかってきたんです。そしてTバックの横からおチンチンを突っ込んできたの。ズブズブズブとはいりました。

そしてピストンしたんです。麗子はお尻を突き出して、それを受け止めました。

「ほらイシジマくん。コグレさんが麗子をハメてるわよ」

「あ・ああ。ハマってるとこ見たい」

「いいわよ。見せてもらいなさい。でも見せてもらっただけではダメ。あなたもハメて。

あなたも一緒になってハメて」麗子が言いました。

麗子がそういうと、イシジマはコグレの横に行きました。コグレがいいました。

「ほれ。二本刺しにしてやるんだ。いいな」

「ん」

イシジマくんも麗子の上に乗りかかってきました。

あ。おチンチンが・・

すごい・・ふたつも

一緒に・・

麗子はお尻を突き出して、思い切り声をあげてしまいました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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