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体験談(約 24 分で読了)

【高評価】バイト先の巨乳JKは友達を連れお泊まり、友達が寝てる横でバレない様に声を殺すも…それがバレそして!(3/4ページ目)

投稿:2023-08-30 18:05:01

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本文(3/4ページ目)

「あぁ〜〜っ…はぁ〜〜っ…あぁ〜〜ん♡」

「裕子ちゃん彼氏居るのに挿れちゃったやん(笑)」

「だっ…だって…あぁ…んんっ…やっ…やばいっ!」

「どうしたん、何がヤバいん?」

「はぁ…気持ち良すぎっ…あぁダメッ!動いたら…いっちゃいそう…」

ハハハッ!いきそうだと言いながら、ビクビクと身体を震わせ、ゆっくり腰を上下させ1人でいこうとする裕子

「葵ちゃ〜ん、友達の裕子ちゃんめっちゃエロいやんっ(笑)」

「わ、私もこんなゆっこ初めて…」

「裕子ちゃんがチンコ好きなん分かったけど、友達そんな驚かせたらあかんやん(笑)」

「いゃ、だって…ぁっいっちゃうっ気持ちいいいっちゃういっちゃぅっ♡んん"〜〜っ♡」

自分で挿入、そして腰を動かし昇天

「声出さへんって言ってたやんめっちゃいい声出して〜♡1人でいっちゃったね♡彼氏との味見はどうやった?裕子ちゃんのチン百景2件目はどう?」

「はぁはぁ…彼のよりこのオチンコ凄い気持ちいぃ〜ですっ…」

「じゃぁまだ味見おかわりするやろ(笑)」

「えっ・・・」

俺は身体を起こし騎乗位から対面座位に

「今度は俺が動いたるから、はいっ!裕子ちゃんバンザーイ!」

裕子ちゃんは嫌がる素ぶりも見せず、手を挙げ服もブラも脱がされ全裸に、挿入させたまま、股を閉じ手をクロスさせおっぱいを隠す裕子

「裕子ちゃんそんな所に手あったら後ろに転けるで、ほらっ!手は肩か首ね」

恥ずかしそうに脇を締め肩に手を…

「あっ、また可愛い裕子ちゃんのおっぱい見ちゃった(笑)」

「やんっ♡」

そして見えたおっぱいを下から揉み上げ、乳首をコリコリそして裕子を揺すってやると

「どう、気持ちいい?」

「んっ…あっ…ぅんっ…ぁっぁっダメッ…急…急に動いちゃ…んんっ…んんっ…ぁっダメ!」

裕子は肩の手を首に回して、抱きついてきたその裕子をギュッと抱きしめユッサユッサ!と裕子を乗せて突き上げる

「うっ…うんっ…あっ…こっ…こんな…奥までオチンコ…ゆうの奥まで初めてっ…」

彼氏とのエッチは声出さないと言っていた裕子は、親友の前で声を出し喘ぎまくり(笑)

「あれ、裕子ちゃん気持ち良くなって来たら自分の事ゆうって言うの?ハハッ、かわいっ♡」

「ゆっこ、自分の事そう言うんや」

「そ…それは…一成が…エッチの時は自分の事は私じゃなくて…んんっ…名前で言う様にって…あっぁっん…その方が可愛いって…」

それは、可愛い♡是非そう言わせねば(笑)

「あっダメダメダメッ…早いっサトシさんいっちゃうって…」

「誰がいっちゃうの?」

「ゆう…ゆういっちゃうのっ…ぁっぁっ」

ハハッ!堪りません!

「いっいっくぅっ♡」

その後、同じ体位でもう一度いってしまった裕子

「裕ちゃんいつも彼氏の一成君とどんな体位でヤッてるん?」

「はぁはぁ〜…後ろ…から…」

バックをお希望なのね(笑)

「じゃぁ、裕ちゃんは俺にお尻向けて」

「はい…」

裕子はお尻を向け四つん這いになり、俺に近づいて来るも少しまだ距離がある

陸上部の裕子のお尻は引き締まっていて筋肉質に見える、俺は硬さが気になり

パァン!

「あんっ♡」

ビクッと、中々いい反応の裕子!

適度に弾力はあるいいお尻♡

「そこじゃ届かへんよ、挿れて欲しいんやろ」

「…すいません…これぐらいですか?」

「それぐらいでいいで!じゃぁ何処に挿れて欲しいん?ほらっ裕ちゃん挿れて欲しい所教えて」

「…ゆう…ゆうのおまんこに…」

「ふふっ!」

「もっと近づいたるから裕ちゃんが掴んで、入り口まで持って行って〜」

「あっ、まだサトシさんの…硬ぃ…あぁ…もう少し上…ぁんっそこ…そこです…」

「ゆっこサトシさんのが当たる度ビクッてしてる…」

では、裕子ちゃんの中に…サトシ行きまーす♡

「あぁ〜〜っ♡」

「また裕ちゃんの中入っちゃった♡はぁ〜っ裕ちゃんの中気持ちぃぃ〜(笑)裕ちゃんも気持ちいい?」

「…はぃ…ゆうも気持ちいぃ〜ですぅ〜あんっ…あぁっ…」

パン、パン、パン、パン!

「裕ちゃんどっちが我慢出来るか勝負な!先いった方が負けな(笑)」

パンパンパンパンパン!

「あんっ…あぁダメッ…はぁはぁ…あぁ一成のと全然違うっ…あぁぁはぁ〜っ…あぁダメダメッゆういっちゃうっいっちゃうのっ♡」

「裕ちゃん早いって(笑)このままいったら俺の勝ちやでいいん?ハハッ裕ちゃんオラいけ〜(笑)」

パンパンパンパンパンパン!

「あぁ〜んダメェ〜ゆっゆう…ゆういっちゃぅっあぁいくいくいくいくってぇ〜あぁぁ〜〜"♡」

「おぉ!最後に裕ちゃんマンコ締めていかそうとして来た(笑)」

「はぁはぁもうもうダメッ!こっこんなに気持ちいいの初めてっ!はぁはぁ〜」

「もうダメなん(笑)じゃぁ裕ちゃんはちょっと休憩やな、葵ちゃんおいで!」

「ぅん…でも…ゆっこが…」

「裕ちゃんベッドでグッタリやん、やから裕ちゃんの寝てる上跨いで、後ろから挿れるから…」

「えっ!ゆっこの上?」

「だって、ベッド広く無いから、ほらっ早くっ!」

戸惑いながら葵は裕子の上に跨る様に四つん這いに

「えっ!あっ…葵…な…何…?」

裕子は何が起きているの?と、うつ伏せから仰向けに、顔を向かい合わす2人

「葵ちゃんもう少しお尻上げて」

少しお尻を上げる葵

「サ…サトシさ…んっあぁ〜〜んっ♡はぁっはぁっ…あっダメッ…ゆっ…ゆっこが…」

そして、お尻を上げた瞬間挿入!親友裕子のセックスを見て股を濡らしていた葵のまんこには前戯不要!

パンパンパンパン!

「あぁ〜っ…うっ…あぁ…あぁ…んん…っ…」

「あぁ〜葵ちゃんの中やっぱ気持ちいぃ〜、どう?葵ちゃんも気持ちいい?」

「気持ちいいけど…サトシさんっ…恥ずかしぃ…あぁダメダメ…ゆっこの上でいっちゃうっ…」

「葵ちゃんも裕ちゃんのいき顔何回見てんから〜葵ちゃんも見せたり(笑)」

「あっ、葵っ…やだっ、ゆうの上で葵ビクビクせんといてっ…」

「はっ…はぁっ…あっ…あんっ…いくぅあっいくいくっ♡あ〜んはぁ〜はぁ〜ゆっ…ゆっこ…ゴメン…」

「ゃんっ!」

葵はいった瞬間肘から崩れ落ち、裕子の胸に顔を埋めた。

「あぁ〜葵ちゃん気持ちいぃ〜いきそう…このままいい?」

俺は崩れ落ちた葵のお尻を引き寄せ

パンパンパンパンパン!

「はぁっ…やだやだっやだっ…また…葵またいっちゃうよっ…あっダメダメダメェッ!」

「あっいくいくでっ!葵ちゃん、んんっ♡」

「葵もっいくいくいくいくぅ〜っ♡あ"っあ"っはぁはぁ…オチンチンがおまんこの中で…ビクンビクン…して…」

「えっ、えっ、葵…痙攣…凄ぃ…」

「葵ちゃん裕ちゃんに見られて、いつもより感じてるやん(笑)」

「もう〜サトシさんゆっこの居るとこで言っちゃダメッ!」

俺はベッドから降り、葵も裕子の上から退いた

「ハハッ!2人共良かったで!裕ちゃんは彼氏とのエッチと比べてどうやった?」

「ぅん…こんなに気持ち良かったの初めてです…」

「彼氏以外のチンポ味見した甲斐あったやん(笑)葵ちゃんはどうやった?」

「今日は…葵めっちゃ興奮した…ゆっこのあんな乱れた姿見た事無かったから…あぁ〜もう〜恥ずかしいっ、葵シャワー浴びて来るサトシさん借りるね!」

葵は汗だくになった身体を綺麗にする為シャワーへ

シャーー!

「サトシさん、聴いていいですか?葵と…いつから…その…関係ってあったんですか?」

「ん〜と、最初彼氏と別れたみたいで、元気無かって相談のって〜」

「…」

「丁度、お母さんと喧嘩してて家帰りたく無いって、それで友達の所に泊まるって、でもその友達中々連絡つかんくて」

「えっ!」

「その友達から連絡あるまで、この部屋で待っとくって、それでほらっ葵ちゃん可愛いし葵ちゃんも久しぶりにしたいって!そんな感じで…」

「えっ、わ…私が…」

「んっ?裕ちゃんが?どうしたん?」

「あっ、いゃっ、何でも無いです…」

そうだよねー(笑)裕子ちゃんがあの時連絡に気づいていたら葵ちゃんは、こんなエッチな女の子になってなかったよね〜(笑)

「裕ちゃん今日のエッチどうやった?」

「良かったです、いつもとは全然違って…なんて言うか…本気でいったみたいな…」

「そうなんや、彼氏の一成君より良かったんや(笑)いつもと全然違うって、ちなみにどんな処?」

「えっ…それは〜…彼よりおっきぃし…硬かったとこ…」

照れながら彼氏のより大きなチンコを挿れたいと言うエッチな裕子(笑)

「裕ちゃんエッロ、えっ、今度いつ彼氏と会うん?」

「…明日の…昼から…」

「マジで!それでまた、明日彼氏のチンコ挿れちゃうんや?(笑)」

「…えっ、それは成り行きみたいな感じやと思います…」

ハハッ!彼氏以外の男に何回もいかされ、次の日も彼氏とエッチって、ホンマ若いなぁ裕子ちゃんは(笑)

「えーっ!じゃぁ絶対するやん(笑)」

「もう〜やだぁ〜そんなんわかんないですぅ」

「でも、裕ちゃん彼氏とじゃ満足して無い感じやん、また葵ちゃんに言ってここ来たらええやん、そしたら3人でまた気持ちいい事出来るし」

「えっ、また…ぁっはい(喜)」

「まぁこの部屋の場所わかるんやったら、1人で来ても良いし?」

「でも〜彼…が…」

「彼氏にはシーーッ!内緒で!」

「ぁっ、わかりました」

流石やりたい盛りの裕子ちゃん(笑)すんなりと返事、彼氏のモノではもう満足出来ないみたい!

そして連絡先を交換、俺はシャワーを浴びる葵の元へ

「まだ葵入ってますよ?」

「葵ちゃん寂しがり屋やから、サプライズやん!」

ガチャ!

「えっ、サトシさん?」

「お待たせ!」

「もう、上がる所ですけど…」

「まぁ〜いいやん今日いつもより葵ちゃん物足りんと思って!裕ちゃんと3人でやる結果になっちゃって…」

「…うん…」

「あぁせんと、葵ちゃんが俺の所でやってるの後から裕ちゃんにバレたらややこしいと思って…裕ちゃんも一緒やったらこの後は何も言わんやろ」

「そう〜…ですね…」

「じゃぁ、しゃがんで!」

「えっ!ん〜…ん〜…んっ…」

葵をしゃがませて、フェラをさせた

「葵ちゃんもういいで!」

俺は便器に座り葵の股を手マン、直ぐ葵の股は濡れ、そして俺の上にいつものように跨る葵

「んんっ…あぁぁ〜っ♡はぁっはぁ…サトシさん動いて…」

しょうがない子やなぁ(笑)

「んんっんっ…はぁ…はぁん…あぁっ…ぁぁ…」

葵が持ち込んでいたバスタオルを葵の頭に掛け俺は、その体制で立ち上がり駅弁の体位に

ガチャ!

「えっ!待っ…」

「えっ!」

葵を抱えて出て来た姿にビックリする裕子

小さな葵ちゃんだから出来る体位に目を逸らさず、食い入る様に見る裕子

パァン、パァン、パァン!

「んんっ…んんっ…うっ…」

「ほらいつもの葵ちゃん友達に見て貰おう」

「はぁ…はぁん…恥ずかしいって…あぁ…」

パンパンパンパンパン!

バイン、バインと揺れる葵のおっぱい

「はぁはぁいっいくっいっちゃうっ…」

「裕ちゃんに見られながらでも気持ちいいんや(笑)」

「ぁっぁぁ〜ぅんっ…気持ちいぃ〜いくっいく〜っ…いくいくっっ♡」

「ぁぁはぁぁはぁはぁ〜」

「・・・」

ベッドに葵を降ろし

「葵ちゃんベッドから降りて、俺にお尻向けて」

「は…はぃ…」

立ちバックで葵なの挿入

「あぁぁ…んっ…んっ…んっ…」

パン、パン、パン、パン!

葵はつま先立ちで、ベッドのマットを掴み突かれる度おっぱいを揺らす

「んんっダメッ!いっちゃ…ぅっ…」

オラッ!いけ〜〜!

俺は後ろから葵を羽交締めにして叩き込む

パンパンパンパン!

「いくっいくっいくっいくぅ〜っ♡」

「あぁ〜いく…いくでっ!」

俺は葵を離し、崩れ落ちる葵の頭を掴み口へ、そして口内発射!

「ん〜〜っ!」

「・・・」

「ふぅ〜♡」

裕子ちゃんは声も出さず固まっている、そしてグッタリの葵をおいて

「裕ちゃんもシャワーで身体流そっか?」

俺は手を引き、再びバスルームへ

裕子は拒否する事も無く、俺の手にひかれバスルームの中へ

「…凄いですね、何ていうか…今までの彼とのエッチと全然違うというか…」

「えー!じゃぁ今までは全然物足らんかったって事やんな(笑)」

「えっ、べ…別に…そういう訳じゃ…ぁっ…んっ…ちょっとぉ…あぁんダメッ!」

俺は裕子の股に手をかける

お〜ぃ!裕子ちゃんもう濡れてるやん(笑)

葵との激しいエッチを目の前で見て興奮して感じてた?

「裕ちゃんの股ヌルヌルやんマジで裕子ちゃんエッチやなぁ〜俺の指スルッと入って行くで〜!」

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