官能小説・エロ小説(約 14 分で読了)
痴漢の被害相談をした弁護士にセカンドレイプをされた義母は、心は拒むのに身体がどうしても反応してしまう(1/2ページ目)
投稿:2022-05-05 21:30:08
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昨日(4月22日)の出来事だけど、ものすごくドキドキしたから書きます。今年に入って嫌なことばかり続いているけど、なぜかエッチな場面に遭遇することが多いです。昨晩、ムラムラが治まらないので、この出来事をエチケンに投稿しようとして、文章を書き始めましたが、書いているうちに股間が痛くなりすぎて…
4月22日に義母(華絵さん)の通院に付き合ってから約1週間。その日にあったエッチな出来事は以前に掲載したが、痴漢のお陰(?)でお義母さんの性欲に一気に火がついてしまった。痴漢野郎の推定25㎝のチンコに堕とされたのか、それとも俺のチンコに悶えたかは今もって正直わからない。でも、通院の帰り道…
過去に2つほどエチケンに投稿していますが、更に続きを投稿させていただきます
つい先日、有紀子と夕食をしていたときのこと。
「さっき、お母さんと話していた時に雅也さんと話をしたいらしいわ」
「え?どうして」
「ちょっとよくわからないけど、何か怒っている感じだったわ」
(何があった?)
急に心臓がバクバクしだした。
この前、大江戸線で痴漢野郎と俺の2本のペニスに股間を責められたことに怒っているのか?
はたまた、俺と有紀子のエッチを聞かされたことに怒っているのか?
見当もつかない。
「わかった。で、俺から連絡すればいい?」
「お母さんから連絡をするって」
「じゃあ、早く夕飯を済ませないと」
20分後には夕食を済ませて、新聞を読みながら更に20~30分くらい待っていた。
「~♪」
着信音が鳴ったので、確認すると、義母の華絵さんからだった
「もしもし」
「もしもし。雅也さん?」
「こんばんは。華絵さん、この前はどうもありがとうございました」
「こちらこそ、病院まで付き合ってくれてどうもありがとうね」
「二人で外出するのは初めてですので、ドキドキしました(苦笑)」
「私も…すごくドキドキしたわよ。しかもね…」
「ん?」
「有紀子とも激しくしているようね(笑)」
「まぁ…」
「ものすごい大きな声で喘いでいたじゃない。しっかりと中に出したの?」
(やっぱり聞かれていたか)
「妊活ですが、とても楽しくしましたよ」
「それは良かったじゃない。妊活が義務になると、リラックスできないし、赤ちゃんもできにくくなるからね♪」
「でも、お義母さんに聞かれていたと思うと恥ずかしいですね」
「あら?何の話?私はアダルトビデオの女優さんが大きな声で喘いでいたって言っただけよ」
「え?」
(本当かな…?通話記録が1時間30分もつながっていたから聞いているはずだけど)
「でも、アダルトビデオの音だけかしら。それ以外にも声が聞こえたよう気がするけど」
「そう…ですか?」
「そう言えば、あなた、女優は水戸かなさんという名前だったかしら?そんなに有紀子に似ているの?」
「そんなこと、僕言っていました?似ていますね~」
(…覚えていないや。興奮しすぎて、華絵さんに話していた?)
「ったく、覚えていないの?雅也さん、ちょっとボケだしたの?まだ若いんだからしっかりしなさいよ(笑)」
「すみません」
「大江戸線であなたに濡らされてから…気になるのよね。しかも、イク前に終わっちゃったし。有紀子が楽しんでいるのがうらやましいわ。今度、この前のラブホテルでのこと、聞かせてよ」
「お義母さんにそんなことを言われると恥ずかしいですね」
(なんか積極的だな…しかも、俺のこと"あなた"って)
「〝お義母さん"って言わないでよ。"華絵"って呼んで」
「お~、ドキドキしますね」
「私は既にこの前の電車の中からドキドキよ♡有紀子に嫉妬するわ!」
(やばい、これはズルズル行っちまう)
「ダメですよ。お義父さんとよろしくやってください!」
「主人とは仲がいいけど、この前、あなたのを腰に感じてから、疼いちゃうのよ」
「当たっただけですよ」
「そんなことないでしょ。あなたの棒、ピクピク動いていたし、大きさが主人よりも少し小さくて、私にピッタリだったわ」
(お義父さんよりも小さいって…残念。でも、ちょっと大胆すぎないか?)
「わかりました。とにかく、有紀子との話を次にお会いしたときに話しますね」
「だから~、もう、そんな敬語は止めてよ♪今後、二人でどこかに行きましょうよ」
「じゃあ…大丈夫?お義父さんや有紀子に不義理をするようなことはしたくないよ」
「ゴムを付けて中に入れれば大丈夫でしょ?」
(う~、なんか通じない…)
俺はズルズル引きづりこまれるような気がして、華絵さんに魔性を見た気がした。
「わかったよ。好きなようにして。で、今日は何の話なの?」
ようやく本題に入った。
「そうそう、この前の大江戸線に変な人がいたでしょ?」
(あの、痴漢野郎か…)
「覚えているよ」
「私、ものすごく腹が立ったから、主人に相談したのよ」
(え…?)
ものすごく焦った。
「あの~、どこまで話したの?」
「あなたのことを話すわけがないでしょ!痴漢されたことだけ」
(あ~、お義父さんに知られたらどうしようと思った)
俺の安堵を気にかける風でもなく、
「そうしたらね。弁護士に相談しろと言うから、弁護士事務所に行ったのよ」
「それで?」
「担当した弁護士が根ほり葉ほり聞くのよ。気持ち悪いわ」
「それは災難だね…」
「で、もう少し事情を聴取したいから事務所に来てほしいっていうのよ」
「へ~」
「それでね、明後日、あなたにも来てほしいのよ」
「なんで?」
「ちょっと気持ち悪いのよ。何かあったら怖いから一緒に来てほしいの」
「お義父さんについてきてもらったらどうです?」
「ダメよ。話ができないわよ」
「でも、なんで弁護士事務所なんですか?警察に行くべきと思いますよ」
「主人が言うから行ったのよ。ここまで話しちゃったから、まずは弁護士に行くわ」
(う~ん、ちょっと違うような気もするが…)
でも、お義父さんの話に従おうとする華絵さんの考えを変えようとするまでの思いは持てなかった。
今から思うと、本当に後悔している。
「向こうの担当者の名前は聞きました?」
「聞いたわ。斎藤という人よ」
「時間は空いているので、付き合いますよ」
「良かった~」
「で、どうしたらいいですか?」
「弁護士事務所の前に10時に来てくれるかしら」
「わかりました」
「なんかおかしいのよね。10時に事務所で受付をしないで、待っていてほしいと言われたのよ」
「本当におかしいね。こっちもそれなりに備えて準備しておこう。おやすみ」
「おやすみなさい♡」
そして、明後日の10時に弁護士事務所の入り口に行った。
彼女もまもなくやってきた。
大江戸線で来たときと同じような、シースルーのピンクのシャツにキャミソールを着て、白いスリットの入ったスカートで生足というファッションだった。
「お義母さん!」
「雅也さん、だから私のことは"華絵"と呼んで!」
「そうだったね。ごめんなさい。しかし、そんな恰好で…」
「警察官の人に当日の姿で来てほしいと言われたのよ」
「そうなの?」
そして、すぐにスーツを着た、ラガーマンのように体格の良い男がやってきた。年齢は40代に見えた。
「私がご相談いただいた斎藤と申します。今日は木村さんお一人じゃないのですね」
「ご相談にのっていただき、ありがとうございます。斎藤です。ここにいるのは義理の息子の中条さんです」
「どうも、中条です」
「こんにちは」
「じゃあ、あなたはここで待っていてください。木村さん車に乗ってください」
「え?打ち合わせの場所は事務所内じゃないのですか?」
「はい。会議室は満室なので、ちょっと違う場所に行こうと思います」
「あの~、中条さんにも来てほしいですわ。現場にもいたし」
「いや、男性がいると現場どおりにできない可能性もあるので、遠慮願います」
「…わかりました。じゃあ雅也さん、ここで待っていて」
「いや、ここではまずいので、どこか喫茶店とかに行ってください。終わったら連絡します」
(わざわざ来た俺にこんな仕打ちか…この弁護士、本当に大丈夫か?)
俺は胸騒ぎがした。
「斎藤さん、ちょっと待ってください。準備をしますので、席を外してください」
と言って、彼を部屋から出した後に
「華絵さん、これを渡しておくから、うまく置いて隠し撮りをして。上手くいかないときもあると思うから、録音もしておいて」
と言って、カメラとICレコーダーを渡した。
過去の経験もあって、弁護士、銀行、税理士、警察、社会保険労務士が関わるようなことは録音や録画をする癖がある。
そして、4時間くらいして、ようやく帰ってきた。
斎藤氏はなんか満足した顔だった。だが、華絵さんは下を向いて、ショックを受けたような青ざめた顔をして帰ってきた。
「カメラとICレコーダーをください」
「…」
彼女は何も言わずに俺に渡した。
そして、その日は別れて、俺は自宅で録画内容を確認した。
幸いにも、内容はバッチリ写っていた。
内容はこんな感じだった。
===================================
「では、現場検証をしましょう。私が痴漢役をします」
そして、彼は華絵さんを立たせて、スリットを前にもっていった。
「え?」
彼女は驚いた顔をしている。
そんな雰囲気を気にせず、斎藤はスカートの淵に手をかけて腰からお腹の方にあげた。
膝上10㎝くらいまで上げられた。
スリットから太腿がパックリ見えている。
彼はスリットの間から手を入れて、手をいやらしく這わせた
「キャ!いや!」
「太ももに汗はかいていないようだな。もう少し激しくされていましたかね」
左手でスリットの中に手を這わせている。
「たしか…そんな感じで痴漢が始まったって言っていましたね」
有無を言わさないような厳しい声だった。
「ちょっと…そこまでは…いやん」
華絵さんは急に体を悶えだした。
「まだ太ももを触られているだけですよ。股間はどうでしょうね?」
「いやっ!あぁ~…手をクネクネしないで」
スリットの間から彼女のピンクのショーツが見えた。華絵さんはキュッと足を閉じているが、その間に中指を突っ込んで、上からオマンコの上を刺激しているようだった
「あれ?もう濡れていますね…でも、事件のときは、ペニスで犯されたって言っていましたよね?」
(華絵さんは俺とのことを痴漢にされたことにしたのか?)
俺の心に疑念が湧いた。
「そこまで言っていないわ。濡れているはずもないわ。おかしなことを言わないで!斎藤さん、現場検証は…こんなに?」
「え~、現場検証はしっかりとしないといけないですから。電車では我慢でいたはずですよね。立ったまま頑張ってくださいね」
と言いながら、一度、股間から手を放して、シャツからボタンを外して、キャミソールを露わにさせた。
そして、胸をゆっくり揉みだした。そして、乳首のあたりが彼の手でモゾモゾしている。
「当日と同じようにキャミの下はブラジャーを着けてこなかったですね」
「ンン~」
華絵さんは目をギュッと閉じて、短い声を挙げながら我慢しているが、耐えきれていないようだった。
どうも乳首で感じるらしく、時折
「ピクン…ピクン」
と体をクネクネさせて悶えてしまう。
本人の意志と関係なく動いてしまうようだ。
「…私、ここまでされていないわ」
「また、嘘をつきますか?そんなセクシーなキャミソールを着けた美人の乳首を触らない痴漢なんていませんよ」
「…クッ…クッ!」
激しい息遣いをしている。
どうも話す余裕もなく、体が反応してしまうのを我慢しているようだった。
しかも二つの乳首がポチっとキャミソールの上から膨れている。
やはり残念ながら反応してしまっている。
華絵さんはちょっと鋭い目で彼を睨んでいるようだった。
彼はそれにお構いなく
「確か、胸に手を突っ込まれて乳首を揉まれて、股間も下着の中に入れられてクリトリスと膣の中をかき回されたって言っていましたよね」
と言った。
「いや~~!そこまでは言っていないわよ…あなた、私のこと犯すつもり?そんなことはされていないって!」
と華絵さんは大声をあげて腰を引いて逃げようとしたが、彼の手がショーツの中に入ってしまっていた。そして、クリトリスをいじられ、膣の中に指が入ったらしい。
「ダメダメ~、もう、漏れちゃう…」
「あらあら、乳首とクリトリスと膣を刺激されたら限界ですか」
「ンン…ハァ~」
「もしかして…電車の中でも漏らしちゃったんですか?それとも、私が上手すぎます?」
「も…漏らしてなんかないわ」
と、彼女はかろうじて口だけは抵抗。
しかし、その後、彼の腕が激しく前後に動きだした。
「グチュグチュグチュグチュ」
と大きく音がしだした。腰がガクッと落ちた。
「おっと座らないでくださいね。電車で座り込むなんてないでしょ?」
「ンン…ッ」
彼女は目を閉じて、歯を食いしばって我慢をしている。腰の動きが激しくなって、立っているのも難しそうだった。
しかもスカートにシミができているし、スリットの間からテカテカ光る愛液が見える。
(あ!華絵さん…もうダメかも)
俺は思わず録画を凝視してしまった。
でも、急に彼は手の動きは止めた。
「ハァ…ハァ…」
彼女は荒い息をしながら、恐怖の目で彼を見つめていた。
「確か、手ではいかずにペニスでイカされたと言っていましたよね」
「イッたなんて言っていません!」
「ペニスでされたって言っていましたよね」
「…だから、そんなことされていないって。電車の中でペニスなんか出せる訳ないでしょ?」
「またまたぁ。木村さん、昨日は大げさに話をしていたのですね」
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