官能小説・エロ小説(約 21 分で読了)
【評価が高め】変態野郎の股間を気持ち悪がっていたのに、俺の股間でビショビショにパンツを濡らしてしまったエッチな義母(1/3ページ目)
投稿:2022-04-23 22:51:36
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昨日(4月22日)の出来事だけど、ものすごくドキドキしたから書きます。
今年に入って嫌なことばかり続いているけど、なぜかエッチな場面に遭遇することが多いです。
昨晩、ムラムラが治まらないので、この出来事をエチケンに投稿しようとして、文章を書き始めましたが、書いているうちに股間が痛くなりすぎて、クールダウン(苦笑)
そして先ほどようやく書き終わりました。
でも、その間、何度も股間は大きくなるし、義母の愛液がベットリついたショーツでオナニーをして興奮を無理やり沈静させました(汗)
文章は状況描写が多いですし、文章自体も固いかもしれません。
そして、読んでいただいた方にとっては大したストーリーではないかもしれませんが、俺にとっては…あまりにも激しすぎた出来事です。
日記と思って読んでくれたら嬉しいです。多少誇張している部分もあるので、悪しからず(苦笑)
==========
秩父の住んでいる義母から4月18日(月)に電話があった。
「私、22日の金曜日に検診に行かなくてはいけないのよ。でも主人に用事ができてしまって、どうしても付き合えないらしいのよ」
「あら、それは大変ですね。有紀子にお願いしましょうか?」
「でもね。ほら、あなたのところ妊活中でしょ?朝の電車って混んでいると聞いているのよね~。だからね。大丈夫かなって思うの」
ちなみに嫁の名前は有紀子と言って11月で30歳になる。
結婚3年目で子供はいない。
実母の同僚で、たまたま実家に遊びに来ていたところに出会って、俺の一目ぼれから付き合い始めた。実母はとても驚いたけど、ものすごく喜んでいた。
でも、本題とは関係ないから有紀子についてはこれでおしまい。
「まぁ、僕よりも有紀子の方がお義母さんも安心でしょうから、相談してどちらが行くか決めておきますよ」
「ありがとう~。雅也さんのお仕事は大丈夫なの?無理はしないでね」
「私の方は大丈夫ですよ。それにお義母さんも一人で行くのは心配でしょうから」
「助かるわ~」
お義母さんは華絵さんといい、今年で50歳になる。
2年前にステージⅠの大腸がんが判明して、抗がん剤で溶解したが5年間は継続的に検査をする必要がある。
華絵さんは背が低く、150~155㎝くらい。
痩せ型で胸はCカップくらい。決して大きくはないがバランスが取れている。
目はパッチリしていて、顔もどちらかというとシュッとしている。
芸能人に例えるのは難しいけど、有紀子が言うには原田知世だそうだ。
俺は原田知世さんのことは正直よくわからないが、どうやら嫁家族の人々やお義母さんの友達がそんなことを言っているらしいから本当なのだろう。
夫婦仲は非常に良くて、メールを頻繁にしているし、正月に会うと、二人並んでニコニコ座って冗談を言い合っている。
そんなところを見ると、理想の夫婦ってこんな感じだと思う。
俺たちの20年後の姿はこうありたいと思う。
話を戻すが、有紀子に相談したところ、22日に休みを取ることが難しいらしく、俺が行くことになった。
そして、その旨を華絵さんに話して、当日は大江戸線の練馬駅改札口で待ち合わせることにした。
そして昨日の朝。
7時半に練馬駅の大江戸線改札口で待っていたら、俺がついて10分くらいで、彼女の姿が見えた。
シースルーのピンクのシャツにキャミソールを着て、白いスリットの入ったスカートで生足というファッションだった。
(50歳にしては、ちょっと頑張りすぎだな…でも、40代でも通るから少し背伸びした程度かな)
なんて、彼女が近づいてくる姿を見ながら、ボーっと考えていたら、
「雅也さん、お待たせ!秩父からやってくるのは結構大変だったわよ。主人のお食事の支度もあったりしたから5時起きよ!」
「それは大変でしたね…」
「ほんとよ。これなら、前にあなたたちの家に泊まらせてもらえばよかった」
「僕はいいですが、きっと有紀子が嫌がると思いますよ(苦笑)家が片付いていないので」
「な~に言っているのよ。こんなおばあさんが行くだけだから、別に片づけなくてもいいでしょ?」
「有紀子はダメですよ。いつもお義母さんが来る時には朝から騒いでいますから」
「ふ~ん、どう?今日の私?」
「え…どうって?」
「着こなしよ!」
「あぁ…とても素敵ですね」
「ったく素っ気ない返答ね。すごく頑張ったのよ。主人から“なんで病院に行くのにそんな恰好で行く?”って言われちゃったわ」
(だよな…俺もそう思うもん)
「素っ気なくないですよ!本当に綺麗だなって見とれていたからですよ。お義母さん若いから」
「それは言い過ぎよ。私が無理やり言わせている感じで嫌だわ♪」
「そんなことはないですよ。だって、この前もナンパされたらしいじゃないですか」
「あら?そんなこと誰が言ってたの?」
「有紀子から聞きましたよ。‟気持ち悪い”なんて言っていた癖に顔は嬉しそうだったって!」
「ったく、あの子はなんてことを言うのよ。でもね~、今日は東京に行くし、久々に雅也さんと会うから、オシャレしなくっちゃ」
(言い方は少しおばさんっぽいけど、黙っていれば本当に綺麗だよな…)
「にしても、今日はそんなに暑いですか?」
「なんでそんなことを言うの?」
「だって、足が…」
「足がどうしたの?」
「だから…」
「あぁ、ストッキングを履いていないこと?どうせ病院で脱がなくちゃいけないから、面倒じゃない?」
「へ~、色々と考えているじゃないですか。でもあまりの美脚にびっくりですね」
「お世辞は言わないの!もう…」
「あっ!もう時間ですから行きましょう」
と言って、彼女を促して、改札を通過して駅に向かった。
この電車に乗った人はわかると思うが、車体が非常に狭くて、通路には一人が入れるがどうかというレベルだし、練馬に着いた時点であと3~4人くらいしか入らないのでは?と思うくらいの混雑っぷり。
「大江戸線はこんなに混んでいるのね。いつもは午後に予約を取っているからわからなかったわ」
なんて華絵さんは眉をしかめながら、乗り込むことを躊躇していた。
確かに秩父で電車とは無縁の生活をしていると、この混雑は怖いだろう。
なおかつこのコロナ禍だし。だから先に俺が乗り込んだ。
そして、少しでも華絵さんを楽にさせてあげようと、奥に行くべく、通路に入ろうとしたが、変な奴が一人いて、通路の入り口で踏ん張って、なかなか奥に進めさせてくれない。
色白で目がパッチリした背の高いイケメンだが、少し暗い表情の男。
そして青いシャツを第2ボタンまで開けて、胸毛が見えるちょっと気持ち悪い奴だ。
(おい、そこで踏ん張っているなよ。もっと奥に行けよ…面倒くさい奴だな。もっと気を使えよ!)
俺は心の中で文句を言いながら、グイグイ押したが、彼はものすごい力で踏ん張って絶対に譲らない。
俺の力では敵わなかった。仕方ないから、そいつの横に並んで、できるだけ華絵さんをガードすることにした。
「お義母さん、奥には行けないから、ちょっと我慢して」
「仕方ないわね…」
と小さな声でやり取りして、俺に背中を向けるように乗り込んだ。
向き合うのは気まずかったようだ。
俺も股間が彼女のお尻に当たらないように、少し斜めにした。
50歳でも美人だから、もし事故で股間が膨らんでしまったらヤバい。
そして、電車が動きだしたのだが、隣の変な奴が少しおかしい。
見ると、前に女の人がいて、彼女の背中に全身が密着するように身体を屈めている。
最初は彼女の携帯を覗き込む嫌な奴かと思ったのだが、どうもそうではなさそうだった。
彼女の背中に全身が密着するように身体を屈めているし、膝を曲げてまるで膝カックンでするかのように足まで密着しているし、更に上下に腰を軽く動かしている。
明らかに痴漢をしている。
幸いにも彼女はスプリングコートを着ているからあまり気になることもないようで、携帯に夢中になっている。
しかし、新江古田駅に到着して、人が更に入ってくると密着度を増して、後ろから抱きついているのか?と思うくらい身体を密着して腰を前後に小刻みに早く動かしだした。
そうなると、さすがに彼女も気付いて、しきりに逃げようとするが、身動きが取れない状況なので、やられるがままになるしかない。
「降りるまで、こんな調子でドンドン人が入ってくるのかしら…」
「そんなことないですよ。多分新宿あたりで多少は空いてくると思いますよ」
華絵さんは彼のことを気にする様子もなく、急に俺の方に顔を向けると、そんなことを言ってきた。
まぁ、変態野郎に気づかずにいてくれることは良かった。
そして、落合南長崎駅に到着する直前に、変態野郎とスプリングコートの彼女の間に少しだけ空間ができた。
そこに何となく目を向けたが、彼の股間が巨大なテントを張っていた。20~25㎝はあったと思う。
あれが彼女のお尻に当たったら、いくらコートを着ていても気づくだろう。
奴は再び密着姿勢に移った。
少し腰を上げて、彼女のお尻にテントを突き刺す感じで押し込んだのだ。
俺は、そこまで見てしまった。
何か言ってやろうと思ったが、面倒を起こすのも嫌だったので、見過ごした。
彼女は顔を真っ赤にして耐えている様子だったが、落合長崎駅に到着すると同時に逃げるように駅を降りて、ホームを走っていた。
痴漢に耐えきれなかったのだろう。
一方、奴はキョロキョロと当りを見まわして、狙った女性の後ろに移動して同じ行為をする。
俺も気になって仕方ないので、彼をつい見てしまっていた。
そして、中井駅、東中野駅と次々とターゲットを変えては密着させている。
奴の頭が小刻みに震えているから、腰も動かしているのだろう。
ターゲットが変わるのは女性が駅に着くたびに逃げるように降りていくからだ。
で、中野坂上駅に到着したときに、多くの人が降りたので、俺たちも一度ホームに降りて、乗り直すことにした。
降りた人の中には変態野郎も交じっていて、視界から離れた。
(やれやれ…ほんとに人迷惑な奴だ。朝から最悪だな)
と思いつつ、俺が先に入って、華絵さんが俺に背を向ける形で乗り込んだ。
(…‼)
驚いた。
なんと、あの変態野郎が強引に人を押し分けて入ってきたのだ。
周りの人がすごく迷惑そうな顔をしているのもお構いなしに華絵さんを目掛けてドンドン迫ってくる。
そして、アッという間に彼女と向き合う形で密着した。
「うわぁ~。すごい混雑!ちょっと空いたと思ったのに」
と彼女は俺を振り向いて言ったが、彼が痴漢大好き変態野郎であることに気づいていないようだった。
いきなり彼が彼女の真ん前に立つと大して押されていないうちにグイグイ腰を突き出して押し付けてくる。お陰で俺もグイグイ押される。
しかし、このままだと後ろの人にも迷惑をかけるので、やむを得ず踏ん張る。そして彼女と野郎は密着。
電車が動きだすと同時に腰をググっと屈めて突き出しているようだった。
「んんっ!」
彼女は咳払いをして迷惑そうにしているが、彼はお構いなし、胸毛が見える胸元を彼女の顔に押し付けようとしている。
「んん!んん!」
更に少し強めに咳ばらいをして、彼女が顔を背けたが、彼女の頬に彼の色白の胸が密着する。
そしてセックスするように股間を押し付けているようで、俺の腰に彼女のお尻がリズミカルに当たる。
どうも彼女の手に当たっているらしい
「んんっ!んんっ!…ハァ~!」
と強い咳払いに迷惑そうなため息をついて、彼女が手を横に持っていき、‟気をつけ“のような姿勢になった。
彼は待ってましたとばかりに股間を更に押し付けたようだ。
華絵さんのお尻の圧が俺にかかってくるのでわかる。
そのうちに彼女が激しく手を戻して激しく動かし始めた。
(どうした??何が起きている?)
俺からは見えないが、スカートが腰で回転を始めたので、腰かどこかに手をかけられてスカートをいじられているようだった。
(何をおっぱじめているんだ!助けないとマズイかも)
と思いつつも、大声で「痴漢です!」というのは華絵さんも望んでいないかもと思って、黙っていた。
「チッ!」
華絵さんが鋭い舌打ちをしたかと思うと、
「ちょっと!動かさないでよ!当たって気持ち悪いわよ!」
と小さな声で変態野郎に言っているようだった。
彼は相当興奮しているらしく、その言葉さえも無視して、腰をかがめたと思うと、その難しい態勢で動かない。
華絵さんの腰が後ろにググっと押し込まれてきたので、スリットから股間を入れ込んでめくり上げようとしているらしい。
彼女はそこから必死に抵抗をしているようだったが、俺からは見えない。
手も彼に抑え込まれているのかもしれない。
しかも奴は胸を少し右から左に動かして、彼女の唇に胸をくっつけようとしている。
(コイツ!痴漢で捕まってもいいのかよ。もう言うしかない!)
俺が彼に目線を合わせて何か言おうとする素振りを示した。
しかし、華絵さんは目線を俺に向けて、左右に顔を振って、何も言うなというような感じだったので、仕方なく様子を見守ることにした。
そして、ついに彼の胸に華絵さんの顔が押し付けられてしまった。
「んん~っ!」
華絵さんは息すらできないくらいに押し付けられてしまったらしく、激しく咳払いをしながら、顔を強引に横に向けて脱出。
しかし、彼の胸には彼女の汗と口紅のピンクがしっかりとついていた。
変態野郎はニヤニヤしながら、また彼女を苦しめようと胸を押し付けかけた。
しかし、ここで救いの主が…変態野郎と同じくらいの背丈の奴が彼女との間に無言で間に割って入ってきた。
彼は半ば強引に引きはがされた。そして都庁前に到着。
「お義母さん、一度出ましょう」
「…」
呆然としている彼女を半ば強引に引き出して、逃げるように速足で移動。
1~2両後ろの車両に乗り込んだ。
俺が先に入り、華絵さんはその後から入った。そしてドアの方に振り返って、俺に背中をピッタリと密着させた。
俺はさっきの痴漢で少し興奮していたので、若干股間が固くなっていた。
勃起がバレるのが怖くて、避けたかったが、間に合わず。
仕方なく、股間に手を持っていき、直接触れないようにした。
彼女のお尻に俺の手の甲が当たっているが、気にしている素振りはなかった。
「え~、都庁前で人が降りて空くかなと思ったのに、まだこんなに混むの?」
「大江戸線は小さいから少しの人でも結構混みますよ。あと4駅だから、ちょっと我慢して」
「何分くらいかな?」
「えっと…10分?15分くらいかな」
月1回は乗車しているから、ある程度わかっているはずなのに、俺にこんなこと言ってくる。
(よっぽど気持ち悪かったのだろうな…にしてもムカつく奴だ!)
と思いつつ、俺はなるべく気持ちを落ち着けようと目を瞑った。
その時
「あ!」
と華絵さんが小さく声をあげた。慌てて目を開けると…なんと、奴もさっきの興奮が冷めやらない様子で、人ごみを強引にかき分けて中に入ってきた。
そして、車内でもグイグイ人を押し分けて俺たちに近づいてきた。
ものすごく迷惑そうな顔を乗客はしていたが、そんなのお構いなしだ。
「うわぁ~」
華絵さんは驚きとも悲鳴とも取れるような声を出した。
俺も焦って二人でどこかに逃げようとしたが、身動きできず。
アッという間に野郎が華絵さんの前に立った。
でも、なぜか密着しないで、スマホを取り出して、文字を書き込んでいる。
(うん?LINEで痴漢仲間でも呼んでいるのか…?)
俺は少し不安を覚えたのだが、別にやり取りをしている感じでもない。
1分でも無駄にしないように華絵さんに迫っていた感じとは打って変わっていた。
華絵さんは恐怖と嫌悪の表情で俺を振り向いたが、とりあえず、何もされていない様子だった。
(さすがに興奮も冷めているのか?)
俺は少し安心して、再び目を瞑って、なるべく彼らを見ないようにした。
できれば何事もなく青山一丁目まで行ってほしかった。
そして、新宿駅に無事に到着した。
俺たちは彼から逃げるために奥に移動しようとしたが、失敗。
思ったより人が降車しなかった。新宿駅のエスカレーターや階段付近のドアではなかったからかもしれない。
野郎も人並みにあらがって絶対に譲らない。
ものすごく力の強い奴だ。
やがて電車が出発してしばらくしたら、奴は再び華絵さんに迫ってきた。
腰を屈めて押し付けているらしく、俺の手が彼女のお尻の間にめり込んでいく。
(ちょっと…ヤバいって。俺の指が華絵さんのお尻にめり込む。ってか、チンコが勃っちまう!)
一気に汗が噴き出してきた。
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(2020年05月28日)
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