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体験談(約 14 分で読了)

嫁との激しい妊活エッチ。もしかして義母に聞かれてしまったかも…(1/2ページ目)

投稿:2022-04-30 04:23:48

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本文(1/2ページ目)

中条雅也◆Myc3JTA
前回の話

昨日(4月22日)の出来事だけど、ものすごくドキドキしたから書きます。今年に入って嫌なことばかり続いているけど、なぜかエッチな場面に遭遇することが多いです。昨晩、ムラムラが治まらないので、この出来事をエチケンに投稿しようとして、文章を書き始めましたが、書いているうちに股間が痛くなりすぎて…

4月22日に義母(華絵さん)の通院に付き合ってから約1週間。

その日にあったエッチな出来事は以前に掲載したが、痴漢のお陰(?)でお義母さんの性欲に一気に火がついてしまった。

痴漢野郎の推定25㎝のチンコに堕とされたのか、それとも俺のチンコに悶えたかは今もって正直わからない。

でも、通院の帰り道に俺の手を握り、肩に頭を乗せて帰ったし、実家に一人で来るように誘われたことを考えると、華絵さんは俺とエッチしたいと思っているのではないか。

ただ、4月22日の夜に華絵さんから電話で

「たまには雅也さん一人で来なさいよ。羽を伸ばしに泊りがけでね。絶対よ。主人も追い出しておくから!じゃあね!」

と言われてから、返って気恥しくて、華絵さんに電話できなかったし、そもそも義母に電話をかける用事はない。

蛇の生殺しとはよく言ったものだ。

原田知世さんのような清純系のお義母さんの色気たっぷりの欲情を目の当たりにしてムラムラが治まらないのに、いざ電話しようとしても気後れをしてしまう…

(気弱な男って損するな…思い切って華絵さんとエッチして喜ばせろよ!)

という叱咤激励する悪い俺と

(これはある意味、近親相姦なんだから躊躇して当たり前だ。ここは抑えて、

有紀子とのエッチで我慢しろ!)

もう一人の俺が心の中で延々と葛藤していて、仕事にも集中できない(苦笑)

そんなこんなで今日(4月28日)から俺もGWに入った。そこで妻の有紀子と一緒に池袋まで出かけて、回転寿司で昼食を済ませた。そして、故障したPCのACアダプタを購入。用事がすべて済んだ。

「有紀ちゃん、今日はどうする。このまま帰る?雨が降っているし」

「私はどっちでもいいけど、雅也さんはどうしたいの?」

「俺も正直どっちでもいいけど、家じゃダラダラしてしまいそうだら、喫茶店に行こうかな」

「いいわよ」

そして、少しオシャレな喫茶店で休んでいたら

「ねぇ…今日は夜ごはんどうする??」

と囁くように俺に話しかけてきた

「ん?さっき飯を食ったばかりだから、今は考えられないな」

「でも、何時に食べるかは決めておきたいわ」

「そうだな…20時頃にするかな?どうして?」

「あのね…来たの…」

「ん?何が来たの?」

「だから…毎月のタイミング…」

「あぁ~…あれね」

(俺もここまでけっこう我慢したな…だいぶ溜まっていたよ)

「じゃあ、早めにご飯を食べたほうがいいね」

「そうね」

「19時にご飯を食べよう」

「いいわよ。雅也さん、今日は大丈夫?」

「何が…?」

「だから、リラックスして沢山出せるかしら?」

「そりゃ出るよ。けっこうガマンしたよ」

「ガマンって?」

イタズラっ子のようにニヤニヤして有紀子は尋ねてくる。

「他の誰かとエッチしたりしているの?」

「そんなわけないだろ!」

(有紀ちゃんもずいぶん余裕だな…今のところは何とか華絵さんとのエッチを我慢しているけど)

俺は華絵さんとエッチをしない自信はない(苦笑)。

「そうよね~。じゃあ、あの日以外はどうしているの?」

「こんなところでそんなこと言わせる?」

「フフフ…」

「そんな、有紀ちゃんもガマンできたの?」

「私は大丈夫よ」

「何が?」

「私はガマンする必要がないもん」

「なんで?」

「だって、私の卵子は…ガマンしなくても大丈夫だもん」

「そうなの?」

(ガマンできないで不倫しているのか?)

現に俺自身が華絵さんに欲情していることを考えると、月1回のエッチだけで有紀子がガマンできるとは限らない。

「もしかして…誰かと会っているの?よく出てくる渡辺さんとか」

ちなみに渡辺さんというのは有紀子の同級生で、自分も既婚者であるにも関わらず月に何回もメールや電話をかけてくる怪しい奴だ(苦笑)。

彼は有紀子が既婚者であることを知っているから、何もないと信じているけど。

「渡辺くんとは何もないわよ。じゃなければ、雅也さんに彼のことを話せないでしょ?」

「まぁ…それもそうだね。じゃあ、ガマンしないで何をしているんだよ?」

「そりゃ…誰もいないとしたら想像してよ」

理解した。

思い当たることもある。

最近、スーパードラマTVというCSでやっている"LAW&ORDER:性犯罪特捜班"というドラマシリーズをHDDに録画している。

もちろん俺に内緒で。

彼女は俺にバレないように観たらすぐ消去しているが、夜中に仕事をしていると録画が開始されるから無駄だった(苦笑)

このドラマは文字通り性犯罪関連の刑事ドラマだが、寝取られ、レイプなどがテーマになっている。

これを見て、昼間に一人エッチをしている訳だ。

「ふ~ん…まぁわかったよ」

(清楚系の有紀子が意外に秘めた欲望があるのかも…)

彼女のM気質には驚かされる(苦笑)

ちなみに有紀子は11月で30歳になる。結婚3年目で子供はいない。実母の同僚で、たまたま実家に遊びに来ていたところに出会って、俺の一目ぼれから付き合い始めた。実母はとても驚いたけど、ものすごく喜んでいた。

彼女は特段の美人というわけではないが、ちょっと天然で可愛らしいところがある。

とてもおっとりした性格で家にいてくれるだけでホンワカした家庭の雰囲気になる。

身長は158㎝、体重は55㎏で絶賛ダイエット中。

胸は少し小さくB~Cカップだが、俺から言わせると美乳だ。

似ているのはAV女優の水戸かなさん

だから、恥ずかしながら水戸かなさんのAVを見た後に有紀子とセックスすると、まるで俺が男優として水戸かなさんとエッチしている気分になって、ものすごく燃え上がる。

そして、彼女も水戸かなさんに負けず劣らず感度がものすごい。俺から言わせると水戸かなさんよりも感度がいいかもしれない。

俺は既に興奮しだしていた。

「そっか…有紀ちゃんも溜まっているね~」

「なに言っているの?」

「喫茶店でこんなエッチな話をするくらいだから」

「…そんなことないわよ」

「ふぅ~ん。そうは思えないけどね」

「なによ~。ちょっと感じ悪いわ(笑)」

「そうかな、ごめん。でも、いつも有紀ちゃんエッチな声を我慢しているよね」

「そう?」

「やっぱマンションでやると、声を出すと、周りに聞こえちゃうじゃん。」

「…もう…」

「我慢しているからエッチするときは、いつもあんなに濡れるの?」

「なに言っているのよ!」

「だから、今日はさ~」

「…?」

「帰りは遅くなるね」

彼女は察したらしく、ちょっと恥ずかしそうに顔を赤らめて、嬉しそうに笑っていた。

そこで予定を変更して、池袋にある個室居酒屋で食事をした後に北口を出てラブホ街に行った。

同じようなカップルがラブホ街で物色している。

久々のラブホでのエッチをすることがよほど恥ずかしいのか嬉しいのか有紀子は俺の腕に腕を絡ませて胸にぎゅっと押し付けて、ときどき俺に顔を向けてジッと見つめる。

「…どこまで歩くの…?」

ブラブラと10分くらい歩いていたら、掠れた声で聞いてきた。

「まぁ、もう少し歩いたが着くよ」

さらに少し歩くと一組のカップルが歩いていた。かなりオシャレな姿をした中年の男女だ。

女性は背が低くて痩せている感じ。

場違いと思うくらい清楚な感じで、ハイヒールを履いて白いスリットに入ったスカートを着けていた。

(もしかして華絵さん?)

「…あれ?」

俺は思わず声を出してしまった。

「どうしたの?なんかあった?」

有紀子はきょとんとした表情を浮かべて俺に訪ねてきた

「ううん。何でもない。実はね、初めてエッチしたラブホに行こうと思っていたけど、前に行ったホテルだとつまらないじゃん。だから違うところに行こうかな」

「別にそこでもいいけど…雅也さんがそう言うなら」

俺は踵を返して、彼らの後をブラブラとついていった。

彼らはやがてオシャレなホテルに入っていった。

‟ラム〇〇クラ〇〇〇“

という名前のホテルで俺も昔1回使った。相手は有紀子ではなかったけど(苦笑)

で、彼らの後に続いて入店。彼らが部屋を選んでいる姿を見たら、スタイルは似ていたが、顔は華絵さんとは違っていた。

ちょっとホッとした。

「うん…どうした?」

「お部屋…」

「緊張してる?」

「…うん」

緊張のあまり有紀子は顔をこわばらせている。

「部屋が埋まっているね」

「…うん」

有紀子は顔を真っ赤にして下を向いている。

そしてモジモジしだした。

「どうしたの」

「ねぇ、ちょっとトイレはないかしら?」

「フフフ…おしっこしたくなったの?」

「バカ!なに言っているのよ!」

「ここでお漏らししてもいいよ」

「バカ!」

「ごめんごめん。隣にコンビニがあるから、そこに行ってくればいいと思うよ」

「ありがと…行ってくるわ」

彼女が出ていったので、俺は華絵さんに電話をかけた

「もしもし…華絵さん?」

「こんばんは。どうしたの?」

「この前はどうもありがとうございました」

「お礼は私の方よ!付き合ってくれてどうもありがとうね。その電話?」

「いえ…元気かな?と思って」

「まだ1週間じゃないの。当たり前よ。有紀子は元気?」

「はい、元気にしていますよ」

「今、家にいるの?」

「いえ、実はね。今、池袋にいますが、華絵さんに似た人が、ダンディーな男とラブホに入っていったから、もしかしてと思って」

「何を言っているのよ。私はずっと家にいたわよ」

「ホテルで見たら、全然違っていました」

「え?あなた…どこにいるの?」

「今日は、よいタイミングらしいので、たまにはラブホと思って。でも部屋が埋まっているから待機しています」

電話口で驚きの息使いが伝わってくる。しばらく沈黙の後にようやく

「ビックリ‼、なんでそんなときに電話をしてくるのよ!」

と言ってきた。

「だって、この前、一緒に行ったときに、華絵さんが心配していたじゃないですか」

「私が何を心配していたの?」

「俺のチンコが華絵さんの太腿とオマンコで固くなったら〝ちゃんと有紀子とエッチしているの?‟って聞いていたじゃないですか」

「恥ずかしいわ。そんなこと言っていたかしら?」

「言っていましたよ。華絵さん、興奮して喘ぎ声を出していましたよ」

「いやん♡」

「うわ、かわいい♪あのとき、変態のチンコと俺のチンコのどっちで興奮しちゃったんですか?」

「もう~♡そんな恥ずかしいこと言わないでよ」

(怒っていないし、ちょっと声がセクシーになった。大丈夫そうだ…)

俺は、少し華絵さんにイタズラしたくなった。

「俺のチンコよりも大きかったから、あっちに犯されかけて気持ち良かったんでしょ?」

「バカ…そんな訳ないでしょ?彼の動きが止まった後も、私動いていたじゃない…」

「じゃあ、俺のチンコですか!」

「そんなこと言わせないでよ」

「俺もあのときグチョグチョでしたけど、なんか華絵さんのオマンコにチンコが当たったときネチョネチョした感じでしたよ。もしかして、メチャクチャ濡れてました?」

「もう…変なこと聞いてこないでよん♡」

(うわ!セクシーな声)

華絵さんの声はものすごく甘えた声で舌足らずな口調でとても50歳とは思えないセクシーボイスだった。

チンコが固くなり、テントを張ってしまった(苦笑)

「ねぇ~、華絵さん、濡れてきた?」

生唾を飲み込んだようだが

「…」

返事なし。

「声を出せないくらいグチョグチョ?」

「…」

「股間に手を入れてどれだけ濡れているか確かめてくださいよ。華絵さんの股間がクチュクチュするのを聞きたいな」

「…恥ずかしいわよ。怒るわよ」

「でも、この前、実家に誘ってくれたじゃないですか」

「…それは、有紀子とエッチできなくて、雅也さんが溜まっていたみたいだったからよ」

「あれから、俺は華絵さんのことが頭から離れらないで困っていますよ」

「有紀子ともっと寝なさいよ。少しは治まるかもしれないわ」

「たしかにそうかもしれないですが、有紀子は感度が良すぎて、じっくりエッチできないです」

「そこに有紀子はいるの?」

と聞いてきた

(娘に聞かれたら恥ずかしいもんな)

「いや、いないですよ。今、トイレに行っています」

「そう…」

「ちょっと待ってください」

部屋が空いたので、予約を取った。

8階の803号室だった。

「今、部屋が取れました。有紀子が帰ってきたら移動しますね。あっ!」

そのときちょうど有紀子が帰ってきた。

俺は電話を切らずにそのままポケットに入れて、そのまま移動。

エレベータの中で、既にドキドキした緊張が張り詰めていた。

有紀子の腰に手を回して、軽く唇に触れる。

彼女は既に目を瞑って、唇の触れ合う瞬間に

「ン…」

と軽く声を出して、顎をわずかに上げた

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(2020年05月28日)

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