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バイト先の先輩の娘さんとの、波乱万丈な恋物語・番外編⑤ デンジャー・ゾーン(1/4ページ目)
投稿:2020-11-03 01:26:05
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本文(1/4ページ目)
俺の名前は誠人(マサト)。エッチな体験談に入る前に、先ずは、自分の生い立ちを語る事を許して貰いたい。俺の両親は、俺が物心つかないうちに離婚し、親父の顔はおぼろげにしか覚えていない。お袋はシングルマザーとして様々な仕事を渡り歩き、時に親父以上に厳しく、時に親父の分までも俺に愛情を注…
マー坊とせっちゃんの、バカ夫婦の拙いエッチな体験談に何時もながら沢山の続編希望のお声を頂き、大変感謝致しております。m(__)mペコリ相変わらず拙い乱文では有りますが、マー坊とせっちゃんのバカ夫婦のエッチな体験談をお楽しみ下さいませ。登場人物スペック誠人(マー坊)→レストランで…
※この話には「仕返し・復讐」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
マー坊とせっちゃん、「バカ夫婦」のエッチな体験談に何時もながら多数の続編希望のお声を頂き、感謝感激雨あられで御座います。m(__)mペコリ
相変わらず拙い乱文では有りますが、マー坊とせっちゃんの結婚生活物語をお楽しみ下さいませ。
登場人物スペック
誠人(マー坊)→レストランで働いている、仮性包茎でちっぱい好きなコックさん。せっちゃん命のクソ真面目な一穴主義者。
節子(せっちゃん)→16歳でお母さんになった、輪姦被害経験の有るアニメ顔のちっぱい幼妻。マー坊命のちょっぴりヤキモチ焼きな一棒主義者。
鉄さん→誠人が働いているレストランの先輩コックにして、節子の父親。厳つい強面で、仕事には滅茶苦茶厳しいが、根はいい人。
・・・
「もう良いかな、せっちゃん?」
「ハイ、どうぞー♡」
の声に振り返って見ると。
「お帰りなさいませ…御主人様っ♡」
黒を基調としたメイド服を着たせっちゃんが、しおらしく頭を下げている。
此処はせっちゃんの家の菩提寺近くの、俺達バカ夫婦行きつけのラブホテル。
俺達は月に一回お袋やお母様に美花子を預け、こうしてラブホテルで思いっ切り愛を育んでいた。
今日はせっちゃんの「メイドさんやってみたいな、誠人さんっ♡」のリクエストに応え、自前のメイド服でコスプレセックスと言う訳だ。
「ただいまー、せっちゃん」
「あの…御主人様。お風呂になさいますか?それとも…御飯を御召し上がりになりますか?」
「いーや、それよりも…」
「それよりも?」
「せっちゃんと一発ヤリたい♡」
「もぉー、御主人様ったらぁ…♡」
と可愛らしく膨れるせっちゃんの唇に、先ずは自分の唇を重ねる。
「ん…んんん~、んーっ…」
ディープキスしながら俺はメイド服の上から、せっちゃんのちっぱいを優しくもみもみ。
「ああん、御主人様ぁ、いけません…」
と形だけ抵抗するせっちゃん。
俺はスカートを捲り上げてパンティーの中に右手を突っ込み…忽ちラブジュースでベタベタになった指を見せびらかす。
「本っ当にいけない…イヤらしいメイドさんだね、せっちゃんって…」
「ああん、だって、御主人様の愛撫がイヤらし過ぎるんですぅ…」
「こんなエッチなメイドさんには…お仕置きしないといけないね…」
と言いながら俺は胸元のボタンを外して肩口からメイド服をずらし、いつ見ても可愛らしいせっちゃんのちっぱいをさらけ出すと、ツータックチノのポケットからカプセル型のバイブレーターを取り出した。
「フッフッフッ…こんな淫乱なせっちゃんに、お仕置きだぁっ!」
自分でもミョーなテンションだと思いながら、俺はせっちゃんの勃起した薄茶色の乳首にバイブレーターを押し当ててスイッチ・オン。
「あ…あっ、あっ、あああっ…なぁっ、何これぇ…す、凄い、しゅごい、しゅごい、あああっ、駄目、ダメ、イク、イク、イクイクイクイクー!!!」
バイブレーターの電源を入れて本当にほんの数秒で、せっちゃんは全身を激しく痙攣させながら呆気無く果ててしまった。
「せっちゃん…」
「御主人様ぁ…御免なさぁい…」
「いや…いいんだよ、せっちゃん。まだ、エッチなお仕置きは…始まったばっかりだから(笑)」
と言うと次は、メイド服を更にずり下げ、可愛らしいおへそにバイブを当てる。
「いやぁ、くすぐった…いや、いやぁ、ああっ、ああん、ダメ、駄目えっ、感じる、ああっ、こんな変な感じ…ああん、ああん、ああっ、あああっ、いい、いい、うんっ、ああん、ああーん…♡」
「せっちゃん…いいの?駄目なの?どっちなの?」
「駄目だけど、気持ち良い…あっ、ああっ、あああーーーっ!」
と一際大きな喘ぎ声を上げながら、せっちゃんは二度目の絶頂を迎える。
「御主人様…次は、節のアソコをいじめて下さいませ…」
「アソコって…何処?」
「ですから…アソコ…」
「ハッキリ言わないと分からないよ…せっちゃん…」
「あ…あの、御主人様…せ…節の、イヤらしいオマンコを、いっぱいいじめて下さいませ…♡」
「分かったよ…せっちゃん…」
と呟くと、今度はせっちゃんの純白のパンティーをずらして、ラブジュースがとめどなく溢れ出している陰唇にバイブを挿入して電源投入。
「あああっ、ああっ、す、しゅごい、節…感じる、感じる、感じちゃうっ、あああっ、駄目、ダメ、あたまが、あたまがおかしくなっちゃうっ、もうイッちゃう、イッちゃう、イッちゃうーーー!!!」
と赤らめた顔を両手で覆い隠しつつ、凄まじい叫び声を上げながらせっちゃんは潮を吹きながら三度イッてしまった。
「駄目だ、せっちゃん…」
「…え?」
「俺、もう…我慢出来ねぇ!」
と叫ぶや否や。
俺はツータックチノをトランクスごとずり下げ、ガチガチに硬直して尿道からカウパーが滲み出している、戦闘態勢に突入した我が愚息をセルフ手コキ。
すると。
「でしたら、御主人様…イヤらしい節を、御主人様の❝赤ちゃんの素❞でいっぱい、汚して下さいませ…」
と言いながらせっちゃんは、メイド服半脱ぎの裸身をベッドに横たえるとパンティーを足元まで下ろし、ラブジュースでズブ濡れのキツキツオマンコを自ら御開帳。
そしてオマンコからバイブレーターを抜き取ると自らの指をオマンコに差し入れ、相互オナニーを開始した。
「あっ…あああっ…イヤらしい節のオナニーを、御主人様に見られちゃってるぅ…」
「せっちゃん…何時もこんなイヤらしいオナニー、してるんだ…」
「…節、何時も御主人様にベッドに押し倒され…メイド服を無理矢理脱がされ…そして最後は御主人様の❝赤ちゃんの素❞で全身を汚される…そんなふしだらな事を想像しながら…ああっ、あああっ…」
「だ…駄目だせっちゃん、も、も、もう出るううっ!」
と叫びながら。
俺はせっちゃんに馬乗り状態になると、おへそ目掛けて多量の❝赤ちゃんの素❞を発射。
うっすらと正中線が刻まれたせっちゃんの平たいお腹とちっぱい、そして黒いメイド服を俺の愚息から放たれた❝赤ちゃんの素❞がみるみるうちに白く汚していく。
「御主人様…スッキリ、されましたか…」
「いや…まだ何か、モヤモヤしてるかも…」
「実は…節もまだ、満足出来てないんです…」
「・・・」
「だから、御主人様…御主人様のおちんちんを、節のオマンコに、突っ込んで下さいませ…」
と言いつつせっちゃんはワンワンスタイルになるとスカートを捲り、一回り丸くなった形の良いお尻を俺の目の前に突き出す。
「それじゃせっちゃん。挿れるよ?」
「は…ハイ、御主人様…♡」
俺とせっちゃんは後背位でドッキングすると、ゆっくりピストン運動を開始する。
「ああっ、ああっ、あああっ…御主人様のおちんちん…気持ち良い…」
「せっちゃんのオマンコも…何回セックスしても、刺激的で良い感じだよ…」
「ああっ、御主人様…突いて…突いて下さいませ…節の淫乱なオマンコをいっぱい突いて、お仕置きして下さいませ…」
「勿論だよ」
と言いながら俺は、腰をひねる様にピストン。
「ああん、御主人様のピストン、気持ち良くって蕩けそうですぅ…♡」
「だって…せっちゃんのキツキツオマンコがとても気持ち良いから…もっともっと、せっちゃんをいじめたくなっちゃうんだよ…」
「御主人様ぁ…もっと、もおっとぉ…♡」
せっちゃんもすっかりノリノリで、子宮の入口に俺のズル剥けおちんちんがぶつかる様に大きく腰を振っている。
「ああん…御主人様ぁ…節、もうイキそうですぅ…」
「ぐうっ…俺も、ボチボチ出そう…」
「御主人様…節にいっぱい、ぶっかけて下さい…節をもっと、汚して下さぁい…♡」
「…ぐ、ぐおっ、おおおーっ!」
獣の様な声を上げつつ、俺はズル剥けおちんちんを引き抜いてせっちゃんのお尻に本日二度目の射精。
白い液体で汚されたせっちゃんのお尻、そしてメイド服がとてつもなくエロすぎる。
「ああん…御主人様の❝赤ちゃんの素❞、滅茶苦茶熱い…節、お尻を、火傷しちゃいそうですぅ…♡」
「あ…せっちゃん、御免ね…せっちゃんのメイド服に、俺の精子がついちゃった…」
「御主人様…この際です、節をもっと、御主人様の❝赤ちゃんの素❞で、ぐちゃぐちゃに汚して下さいませ…」
俺は無言でせっちゃんを再び仰向けに寝かせ、正常位でせっちゃんとドッキング。
「あ、ああん…誠人さん…だいしゅきぃ…♡」
「せっちゃん…愛してる、愛してるよ…」
「あああっ、気持ち良い…誠人さんの皮被りおちんちん、物凄く感じちゃう…♡」
せっちゃんは最早、演技も忘れてひたすら俺のズル剥けおちんちんを堪能している様だ。
「せっちゃん…俺はせっちゃんを、誰よりも愛してる…俺はせっちゃんを、誰にも渡さない…」
俺もせっちゃんのキツキツオマンコの締め付けを堪能しながら、ズル剥けおちんちんをピストンする。
「誠人さん…節、またイキそう…」
「せっちゃん…身体は、大丈夫?」
「多分…大丈夫…あっ…ああん、あああっ、ああっ…ダメ、イキそう、イク、イク、イッちゃうよおーーー!」
と言いながらせっちゃんはまたもや潮を撒き散らしながら絶頂に達してしまった。
「せっちゃん…ちょっと早く動くけど、良いかな?」
「…うん♡」
せっちゃんの了解を取り付け、俺はピストンのスピードを徐々に早めていく。
俺のズル剥けおちんちんをせっちゃんのキツキツオマンコに突き入れる度に、膣内のヒダヒダはキュンキュンと優しく、且つギューギューとキツく俺のおちんちんを刺激する。
「せっちゃん…こんな、こんな最高の名器に出会えた俺は、世界一の幸せ者だよ…」
「節も…♡幸せ…♡」
「ぐ…ううっ…だ、出すよせっちゃん!」
「誠人さん…節をいっぱい汚して…」
「うぉぉっ!」
俺はせっちゃんのキツキツオマンコからズル剥けおちんちんを引き抜くと、せっちゃんのちっぱい目掛けて今日三回目の射精を敢行。
学生時代に比べたら流石に出る量は少なくなったが、それでもせっちゃんのちっぱいの浅い谷間は俺の愚息から吐き出された❝赤ちゃんの素❞で白く染まっている。
「ハァ…ハァ…」
「・・・」
「…せっちゃん、立てる?」
「今は、駄目っぽいかも…誠人さん、先にシャワー浴びて良いよ…」
見ると、せっちゃんが横たわるベッドのシーツはペットボトルの水でもこぼしたんじゃないかって思うくらい、キツキツオマンコから溢れ出したラブジュースでびしょ濡れになっている。
俺は腰に軽い倦怠感を抱きながら風呂場に入り、シャワーで汗と尿道に残った精液を洗い流す。
バスタオルで身体を拭き清めながらベッドに戻ると、精液まみれのせっちゃんが上半身を起こして精液を拭い取っているところだった。
「あ…誠人さん…♡」
「せっちゃん今日…何回イッた?」
「四回目からは…全然覚えてない…今日の節、頭と身体が、全然違う感じだった…」
「そ、そうなの?」
「うん、上手く言えないけど…誠人さんに身体をいじられる事自体に、興奮しちゃってたみたい…」
「夫冥利に尽きる言葉だね…せっちゃん、有難う」
「どういたしまして、誠人さん♡」
「それじゃせっちゃん…シャワー浴びてきちゃいなよ」
「うん♡」
と笑顔で頷くと、せっちゃんはバスルームで汗と精液を洗い流す。
その様子を俺は、ガラス越しに眺めていた。
17歳にしてはかなり小振りなちっぱいに、一児の母親にしてはまだまだ細めのウエスト。
その代わりと言ってはなんだが、丸みを増したお尻にカモシカの様な凛としたふともも。
まるでエロ雑誌のヌードグラビアを思わせる、せっちゃんの美しい裸身に俺はしばし時を忘れて見入ってしまっていた。
「誠人さん…もしかして、節の事、ずっと見てました…?」
水分を拭い取った裸身にバスタオルを巻き付けたせっちゃんが、恥ずかしげにベッドに腰掛ける。
「…うん。せっちゃんの身体を見てたら…本当に❝一児の母親❞の身体じゃないなって思ってね…」
「ほ…本当ですか?誠人さん…」
「俺とお知り合いになった頃は…なんて言ったら良いのかな、ガリガリと言うか、痩せ過ぎっぽい感じだったじゃん」
「うん…節、あの頃は一日三回食べても全然体重が増えなくて…」
「それが美花子が産まれてから、少し良い感じにふっくらしたな、って…」
「そう…ですか?誠人さん…」
「…うん。俺的には…この体型をキープしてくれたら嬉しいな、って思ってる…」
「誠人さん…」
「せっちゃん…」
呟きながら俺達バカ夫婦は軽く唇を重ねる。
「それじゃ誠人さん…来月は、何しましょうか♡」
「看護婦さんは確か…まだやった事無かったかな?」
「うふふ…❝大人のお医者さんごっこ❞ですか?誠人さんの…エ・ッ・チ♡」
「せっちゃん…その言葉、熨斗を付けて返してあげるね(笑)」
…と言う俺達バカ夫婦のおバカな会話を、俺の携帯電話の着信音が遮る。
「もしもし、もしもし…あ、お袋?満さんは…元気だった?」
「ええ…元気だったわよ。久し振りに美花子の顔を見て、こっちが恥ずかしくなる位テンションアップしてたわよ」
「そりゃ良かった…」
「そうそう。お父さんから誠人、それにせっちゃんに伝言よ。❝二人目の曾孫を、楽しみに待ってるよ❞って…」
「…お袋(汗)」
「それじゃ…今から帰るから。誠人とせっちゃんも…気を付けて帰って来なさいよ」
「もういい歳の大人に言う台詞かよ、それ」
「あー、ちょっと待って…ホラ美花子、お父さんでちゅよ」
「ばーば…もちもち…おとーたん、おかーたん…あたち…みかこ…」
「もしもし…美花子。お父さんだよ、美花子…」
「おとーたん…みかこ、おとーたんだいしゅき…」
「美花子…」
「それじゃね…誠人」
「ああ…それじゃな美花子…お袋」
「おとーたん…ばいばい…」
俺は通話が途切れた携帯電話の電源を落とすと、せっちゃんに向き直った。
「それじゃ…せっちゃん。ボチボチ、帰ろっか?」
「そうですね、誠人さん…あ、今夜の晩御飯、何か食べたいものは有りますか?」
「なんか今日は、魚食いたい気分だな…」
「だったら…鯖の切り身で何か作りますね♡」
・・・
「すいません!店長、失礼します!」
翌日。
俺がレストランの事務所でパソコンに向かい、ホームページの「リレーコラム」を書き込んでいたところに、紙筒を抱え込んだ信彦が入室してきた。
「ハイ…信彦クン、要件は何でしょう?」
「すいません、コレ…俺が所属する劇団のクリスマス公演のポスターなんですけど…店内に貼らせて貰って宜しいでしょうか?」
「構いませんよ。出来れば目立つ場所…そう、出入口のところに貼っておいて下さい」
「店長!有難う御座います!」
「…ノブノブ。で、演目は何?」
「ベタですけれど…ディケンズの❝クリスマス・キャロル❞ですね」
「あー、アレね…で、ノブノブの役は?」
「スクルージおじさんに未来を見せる❝三番目の精霊❞です」
「へー、良い役貰ったな、ノブノブ!」
「ええ…スクルージおじさんに改心を決心させる、肝心要の役どころですからね…プレッシャーも有りますけど、❝やってやるぜ!❞ですよ、先輩!」
「うん、頑張れよノブノブ!」
「有難う御座います!それじゃポスター貼ってきます、失礼しました!」
信彦は頭を下げると、意気揚々と事務所から退室して行った。
「信彦クン…張り切ってましたね…」
「…そうですね」
「…誠人クン」
「…何でしょう?店長…」
「舞台も、料理も…主役が一番なのは勿論ですが、主役を引き立てる他の役がしっかりしていないと、駄目なんです」
「・・・」
俺はパソコンのディスプレイから目を離し、店長の言葉を静聴する。
「主役と対立する悪役…主役を助ける味方役…主役に絡む脇役…物語の大筋には絡まないが、強烈な印象を残すモブキャスト…良質な物語には、その全てが必要不可欠なんです…」
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]仲間が増えましたね。頑張って、また続編を楽しみにしてます。
0
返信
2020-11-03 12:36:58
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