体験談(約 8 分で読了)
【高評価】居酒屋で仲良くなった彼氏持ちの女の子と相性が抜群だった(1/2ページ目)
投稿:2025-06-26 21:28:16
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俺は25歳サラリーマンの涼真(仮名)です。
それなりに経験はしていて、大学4年から3年付き合っていた彼女と別れて1ヶ月くらい経った時の事です。
彼女と外食をすることはありましたが、1人で外食ができるお店はラーメン屋くらいでした。
それでも3年間付き合ってた彼女と別れたてで夜に1人で家にいる事が嫌で、週末には1人でも入れそうな居酒屋を探して徘徊していました。
結局勇気を振り絞り、家の近くの住宅街の居酒屋に入ってみた。
実際入ってみると、カウンターとテーブル席が2つのこじんまりとしたお店で1人でカウンターにいた女将さんが緊張している俺を暖かく迎えてくれた。
その日は他にお客さんがいなかったが、住宅街という事もあり、週末よりも平日の方が忙しいらしい。
そして、1杯目を飲んだあたりだろうか。
「こんばんは...ん?開いてますよね?」
女将さんが料理を作るために裏の厨房に入ってる時に1人の女の子が入ってきた。
ボブヘアーの可愛らしい子でスタイルも良さそうだった。
「いま、料理を作ってくれてるので、もう来ると思いますよ」
これが最初の出会いだった。
女将さんがいたなら、声を掛けることもなく。
俺の隣に座ることも無かっただろう。
「お隣大丈夫ですか?」
「はい、どうぞ。」
この辺りの会話は端折るとして、お店の話題や、2人で話しが出来てることで女将さんは料理に集中していた。
俺よりも2つ年下の23歳らしく、こんなに可愛い子と一緒に飲める事でテンションも上がっていた
「そういえば莉子ちゃん、翔くんは一緒じゃないの?」
「そうなんです。ケンカしちゃって」
「一昨日だった?来てくれた時は仲良かったのにね?」
こんなに可愛い子だし、彼氏がいて当然だと思うが、テンションは少なからず落ちてしまった。
それでも、割と仲良く話せたと思う。
もちろん、その日は何も無く。
翌週、またそのお店に行くと莉子ちゃんが先にいた。
「隣良いです?」
「はい!」
その日も仲良く話してたんだけど、途中から莉子ちゃんの様子が変わってきた。
理由は簡単。
ビール、サワーと飲んで、日本酒に切り替えたからだ。
「なんで男って浮気するのぉ??」
「いや、そんなことを言われても、俺はした事ないし」
「涼真さんもおっぱい大きい方が好きなのぉ?」
「そんなに気にしないけど、大きいより小さい方が好きかな?全くないのもアレだけど...って何を言わせるの!」
「えっ!小さい方が好きって神様みたい!!しかもなんかめっちゃ話しやすくて...あまり自分から下ネタは話さないのになぁ〜」
どうやら彼氏が巨乳の人と浮気をしてギスギスしているから、ストレス発散で飲みに来てるようだ。
そして、お互い話が合うというか、ウマがあって楽しくなって飲みすぎている。
そのお店は22時で閉店してしまう為、俺たちは店を出た。自然と2軒目に行く雰囲気で女将に見送られて歩き始めた。
「飲みすぎてフラフラぁ〜」
「大丈夫?」
「全然余裕〜!!」
ぶっちゃけ、下心はある。
可愛い子とおっぱいの話をして下心を抱かない奴はいないと思うし。
だけど、住宅街で車通りのない道といえどフラフラは危険な為、手を繋ごうと手を差し伸べた
「ほら、危ないから手かして!」
「え〜優しい!!」
手を繋ぐつもりが、腕に抱きついてきた。
ちゃんとブラの感触はあるし小さいとは思わない。
「あ〜!小さいって思ったでしょ〜!!」
「思ってないよ!当たってる感触もあるし!」
「ブラであるように見せてるからね〜」
「いや、めっちゃ挟んで来てるじゃん」
「偽物かもよ?」
「いや、これは本物でベストなサイズだ!」
「えー、じゃあ見たい?」
「見せてくれるなら見る!」
「エッチ!」
「どっちがだよ!」
もちろん、冗談交じりの会話だけど。
お互い少しは本気なところもあって、コンビニでビールを買って歩いていた
「汗かいたし風呂も入りたいよね」
「絶対あのラブホの看板を見て言ってるよね?」
「えっ?あっ...あるね」
「わざとらしい……でもお風呂は賛成かな」
マジで話とおっぱいに気を取られてラブホに気付いていなかったけど。
「お風呂に入って飲んで帰るよー?」
「もちろん!」
ラブホに入って、大きな風呂や映画とか大きなベッドを見て2人で盛り上がって、どっちからお風呂に入るかジャンケンをしたりして、盛り上がっていた
「やったぁ♡私から入るね〜覗いたらだめだよ〜」
「おっぱい見せてくれる約束なのに?」
「あぁー!じゃあ少したったら覗いてもいいよ〜」
ドアが閉まり、10秒数えてドアを開けた
「ちょっと!早くない??」
白ベースに青い模様が描かれた可愛い下着姿。
「もう、少したったよ?」
「たったって、チンチンでしょ?」
「それは莉子ちゃんの下着姿を見て今立った」
「恥ずかしいけど、まぁいいや」
ブラを外すとBカップ程の双丘に薄桃色の可愛らしい乳首。その周りに小さめの乳輪がついていて、痩せ型でキレイなスタイルをしている。
パンツも脱ぐと大きめのお尻と少しモッコリした恥丘の下に割れ目が見える。
「パイパンなんだ?」
「うん...」
「彼氏の趣味?」
「そうゆう訳じゃないけど、まぁ結果的に?」
「めっちゃ綺麗じゃん。可愛いよ」
「めっちゃ勃起してるから本当に思ってくれてるんだと思うけど...お風呂に入るからまた後でね!」
別々にお風呂に入り、ソファでお酒を飲むことになった。
いつの間にか買ってきたツマミをお皿に開けて、コップも用意してくれていたし、俺が風呂から出たタイミングでお酌もしてくれた。
「どーぞ」
「ありがとう。莉子ちゃんもつぐよ」
「え、ありがとう!」
お酒をついだことで、彼氏にお酌をしても、ご飯を作ってもお礼を言われないとか、親しき仲にも礼儀ありとか彼氏の愚痴が始まってしまった…
それでも少し潔癖があるらしく、ほとんどキスをしないという事は彼氏に同情してしまう。
出会って2日目だけど、何でも話せる仲の様な気持ちになってるから、ワンチャン狙いの狼を前にしても普通に彼氏の愚痴を言うとは...
なんでも話せる仲=異性として見ていない?
でも、そんな事よりも本音をぶつけてくれてる事が嬉しく思う。3年付き合った彼女に俺は本音で話せたか?
否。
少なからず気を使ってたし、相手の事を思うのではなく、考えて行動していた。
本音を隠してる事も多かったと思う。
だったら、俺も莉子ちゃんには正直に接しようと思う!
でも、SEXしたい!っていうのは違うのはわかる。
「よしよし。頑張ってるね!」
俺がお風呂に入ってる間にラブホのお皿を出してお菓子を盛り付けたりコップを用意してくれる女の子なんだから、彼氏にも気配りを頑張ってると思って、頭を撫でて声をかけた。
「え...うん、ありがとう」
嬉しそうに返事を返してくれて、和やかなムードなんだけど。
このタイミングでガウンの隙間から乳首が見えるとか辞めて欲しい……
「私の愚痴を聞いてもらってごめんね。次は涼真君の目的だよね。いいよ?おっぱい見ても」
えっ?このタイミング??
流石は酔っ払い……
それなら、これからは俺のターンという事で!
「隙間から見えてるけど、脱がすよ?」
「えっ?うそぉ??」
「ほんと!でもちゃんと見たいから脱がす!」
「ちょっと待って、急に恥ずかしくなってきちゃったよぉ」
帯を緩めてガウンを脱がせた。
綺麗なおっぱいだし、スタイルも良い。
「めっちゃ良いおっぱい」
「ほんと?って、ガウン脱がされるの?」
「まぁ、ついつい?」
「じゃあ涼真君も脱いで!って、めっちゃ勃起してるよ!?」
「莉子ちゃんの裸を見て勃起しないとか無理!触ってもいい?」
「えっ……うん」
Bカップだし、十分に揉める大きさで乳首も立ってるし触り心地は最高だった。
優しく揉みながら乳首は強弱を付けてコリコリと指で転がした。
「あんっ♡」
「乳首弱いんだ?」
「そんな事ないんだけど...あんっ♡気持ちいい♡♡」
「パンツも染み付いてるけど脱いだ方が良いんじゃない?」
「涼真君だって苦しそうだから脱いだ方がいいよ?」
「じゃあ、脱がせるから脱がせて?」
「いいよぉ♡」
起伏した膣は色素沈着もなく、小陰唇も肌の色と遜色なく、少し開いた小陰唇から雫が溢れ出してきていた。
「硬い...ね?」
先手を打ったのは莉子ちゃんだった。
握ったまま咥えてフェラを開始した。
潔癖だし、フェラなんてしないと思ってたんだけど。
上目遣いもめちゃくちゃ可愛くて
「ベッドにいこ?」
「うん♡」
ベッドでシックスナインから俺たちの交わりが始まった。
「あんっ...んっ♡ジュルジュル...あんっ...あぁ♡♡」
口の中の温度と舌触りが程よく上手い下手を抜きにしても気持ちよくしてくれる。
気持ち良いけど...ここで果てるのは格好がつかない。
手でマンコを開いて、舌を入れたり。
被覆を剥いて可愛らしくピンクの小豆を舌で転がし、責めることで防御をしていた。
「あふぅ...やばぃ...」
いい感じに愛液が零れたところで、莉子ちゃんは身体を反転させて逃げた...
「しれっと軽くイッちゃった♡」
「しれっとイクってなに?笑」
「わかんないよ」
「どれどれ?...たしかに指がキュッと締められてる」
「あんっ♡」
マンコが開いてるとはいえ、舐めただけだし、浅い所で手マンをした。
「まって、そこやばいんだけど……あんっ♡」
「マジ?イキやすいの?」
「わかんないけど、イカされたの初めて...あんっ♡だめぇ♡♡」
イッた身体では乳首を摘むだけで悶えてるし。
めっちゃ可愛いんだが。
「ねぇ、キスしよ?」
彼氏ともキスをそんなにしないと言っていたのに、少し驚かされた。
手マンしながら唇より舌を絡ませてる濃厚な方だった。
「やばぃ...そこ気持ち良い」
締まってるマンコの奥へと徐々に指を入れていると、所々でポイントがあるようだ。
それでもチンポを優しくニギニギしてくれてるし。
「涼真君の指がやばい」
「もしかして、相性いいのかもね?」
「うん♡チンチンも手にフィットしてる」
「入れてもいい?」
「うん♡」
足の間に入って枕元のコンドームを取ろうとしたが、莉子ちゃんは握ったチンポをマンコに誘導しようとしてる?
「ゴムは?」
「する?無くてもいいよ?」
「なんかチンポがそのまま誘導されてるけど?」
「だってぇ。気持ち良さそうだし」
誘導されたまま、チンポは莉子ちゃんの体内に入った
「やばっ。めっちゃフィットしてる」
「うん!やばいし落ち着く」
「気持ちいいよ」
「私も♡」
締まりが良いだけの物を名器と思っていたけど。
吸い込まれるようにフィットして、締まってるのに愛液の潤滑がアシストして早漏にならない。
「やばぃ...イきそう...キスして♡♡」
正常位でキスをしてイカせると、次は騎乗位の体勢になり、莉子ちゃんが腰を振り出した
「あんっ♡この体位初めてなのに出来ちゃう……」
「こっちに来ておっぱい触らせて?」
「うん、触って♡」
「たくさん唾液もらったから、私のもあげるね」
垂らすとかじゃなく、普通にキスをしてるだけなんだけど。
「なんだ?愛液も甘くて美味しかったのに唾液まで甘いよ?」
「わかる!なんか甘かったよねぇ」
「あっ...やばっ、イきそう」
「うん♡」
「やばいって!!」
人の話も聞かずに腰をクネクネさせて。
莉子ちゃんの中に出してしまった
「やばぃ...イッちゃった」
ベッドで向かいあわせで座ってお互い息を整えてると、マンコから俺の精子が流れ出してきた
「めっちゃ濃くない?」
「久しぶりだったし」
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]続編よろしくお願いします。
楽しみにしております。0
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2025-06-28 16:49:46
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(2020年05月28日)
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