成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,505話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

あざと可愛いミニスカJKが至近距離で僕だけにパンツを見せてくれた

投稿:2025-11-29 15:03:51

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

玉手箱◆MUVBN0A(千葉県/20代)
最初の話

押入れを掃除していたら卒アルが出てきたので、高校時代の想い出話をしたいと思います。高校2年生のとき。僕は一人の女子生徒と同じクラスになりました。彼女の属性はいわゆる白ギャルというやつで、モデルのゆうちゃみに似ていたので、名前を「優奈」#ピンクとします。優奈は高校2年生とは思えないほどに大…

前回の話

ご無沙汰しております。投稿期間がだいぶ空いてしまいました。今回は、他校の自転車通学JKこと「杏奈」#ピンクに関するお話を書いてこうかなと思います。以下に杏奈のスペックを簡潔に。・他の高校に通っている1学年上のJK・女優の山田杏奈に似てる・スカート丈は平均的よりも少し短いくらい…

いつも読んでいただいてありがとうございます。

今回は、過去話『あざと可愛いミニスカJKの聖母(?)小悪魔(?)パンチラに大興奮』の続きの想い出話を書いていこうと思います。

なので主役は「なぎさ」です。

まずはなぎさのスペックを簡単におさらい。

・同じ高校の同級生。高3で初めて同じクラスになった

・150cmくらいで小柄

・美少女。女優の齊藤なぎさに似てた

・異性との距離感近め。俗にいうあざと可愛い感じ

・スカートは膝上15〜20cmくらい。かなりのミニスカ。

・ありがたいことに生パン派

・けっこう無防備

こんな感じです。

※何年も前のことなので、会話や心情に関してはそんなふうなことを話したり思ったりしてた気がするという感じにはなってしまうのですが、エロの部分に関しては、当時のスマホのメモ帳を確認しながら書いているので、ほぼ100%正確な描写が出来ていると思います。

では、以下本編。

あの日以降、僕はなぎさのことが今まで以上に気になり始めていました。

聖母か、小悪魔か。

華やかなルックスと、ギリまで短くしたスカート、男子を弄ぶようにたまにチラチラと垣間見える色とりどりの生パン。

いつもどおりのなぎさの様子を見かけるたびに、彼女のことがどんどん気になっていって、だけどあの日のことについて面と向かって聞けるような立場でもキャラでも無くて、あの日の座りパンチラをオカズにしする日々が続きました。

そんな状況が進展したのは、それから1ヶ月程が過ぎたときでした。

席替えがあって、なぎさと座席が近くなりました。

僕が前から4列目の一番窓側。その斜め前の席になぎさっていう構図。

僕の横の席は女子で、なぎさと同じグループに属してる女子(前回話の時に居た女子とは別の女子)だったんで、なぎさは休み時間には席に座ったままその女子や仲のいい女子と喋ってることが多かったです。

往々にして僕の側に体勢を向けて喋るので、自分の席にいるときに彼女のことを見ようとすると目が合ってしまうことが多々ありました。

もちろん目が合っても不審がられないようにすぐにそらして、また彼女の顔をチラチラ見て、目が合って、そらして。

そんな感じのことをやってました。

いま思えば興味や下心があるのバレバレだった気がします。あんなことがあったあとですからね。

席替えがあってから数日後。

登校したら、下駄箱のところでなぎさと鉢合わせになりました。

「おはよう、〇〇くん」

「おはよう」

挨拶を交わして、自然な流れで歩きながら教室に向かうことになりました。

たしかなぎさは「昨日弟がね、おうちで〜」と、大好きな弟が自分にしてくれたことを嬉々として喋ってた気がします。

やっぱりブラコンなんだなぁって思った覚えがありました。

少し廊下を歩いて、階段に差し掛かりました。

教室に行くには、この階段を昇る必要があります。

推定膝上20cmくらいのなぎさのミニスカは今日も健在。恐らくは生パンでしょう。白くてつやつやな太ももが眩しく光っています。

階段で彼女の後ろを歩ければ、たとえスカートを抑えたとしても、パンツがチラチラと覗けるのが通例です。

僕は敢えて歩く速度を緩めて、うまいことなぎさの後ろに付けようと目論んだのですが。

階段の麓のところで、なぎさもまた歩く速度を緩めました。

急に牛歩になる僕ら。

顔を見合うと、なぎさがニコッと微笑みました。

(先に行って)

彼女の微笑みから、そんな意思を感じて、僕は仕方なく先に階段を昇ることに……。

ぶっちゃけ、落胆を隠しきれませんでした。

要するに、階段で僕にパンツを覗かれたくないから警戒されたって事でしょう。

僕のスケベな魂胆なんてお見通しで、その手には乗らないと。

性欲が滲み出ててマジでキモいと。

穏やかに微笑むふりして、心の中では隙あらばパンチラ狙ってる僕のことを軽蔑しているのでしょう。

でもまぁ、妥当ですよね。

いくらスカート短くしたり生パン履いてたとしても、好き放題にパンツを覗かれてもいいなんて思ってないでしょうし。ましてやオナニーのオカズにされるなんて。

普通に考えて、普通に嫌ですよね。

その美少女っぷり故に日常的に言い寄られたり性的に注目されたりしてるなぎさでしょうから、そういう輩のいなし方もお手の物。微笑みは角を立てない処世術って所でしょうか。

思えば最近、椅子に座って後ろの女子と喋っているときのなぎさは、ガードが堅かった気がします。

僕のほうに体を向けているけど、手をしっかりとスカートの上に置いて、脚もしっかりと閉じて、お行儀の宜しい感じでした。

教室内で屈んだり、階段を昇るときにパンツが見えたことはありましたけど、それらはあくまで遠目で見えただけ。

あの日以降、僕の眼前では明らかにガードが堅くなってるなって今更ながら思い知ります。

仕方ありません。自分の変態さが招いた事態です。

聖母だとか小悪魔だとか推論立ててた脳天気な自分が恥ずかしい。階段を昇りきったあとも、落胆と内省が押し寄せます。

階段を昇りきったあとも、なぎさは大きな瞳を傾けながら僕に笑顔で話しかけてくれたんですけど、落胆に襲われた僕は、心ころに在らずって感じで応対してた記憶があります。

その落胆がなぎさに伝わっていたのか否かは定かじゃないですが、その日の昼休みの終わり際。

なぎさから警戒・軽蔑されてるというショックが癒えぬまま、次の授業の準備をするために席に戻ると、なぎさが後ろの席の女子とふたりで喋ってました。

一瞬だけ目が合っちゃって、僕は気まずくて目をそらします。

自ずとため息が漏れます。

するとなぎさが、座ってる椅子の背もたれと座面を持って、椅子の角度を少しだけ変えました。

椅子の角度が変わったことで、体の向きが完全に僕のほうに正対するように向きます。

そしてなぎさは、女友達とキラキラ笑顔で喋りながら、おもむろにスリッパを脱いで、椅子の座面に右足を乗せて、片膝を立てて座るような体勢に。

持ち上がるスカート。その開いた隙間から、ぼんやりと白っぽいモノが。

目を凝らします。

間違いありません。

なぎさの白パンが、ぼんやりとですがたしかに見えていました。

突然の事にドキドキしながら見入ると、なぎさが更に、左足のスリッパも脱ぎます。

その足を、右足と同じように椅子の座面に。

まさか、と思いましたが、そのまさかで、なぎさは僕の目の前で、椅子に両膝を立てるようにして座りました。

つやつやの白い太もも。

その太ももの間に輝く純白のパンチラ。

太ももに押し付けられたパンツからは、クロッチ部分も確認できます。採光も抜群です。

(嘘だろ……)って思いました。もしかしたらちょっと声に出てたかも。

椅子の上で大胆にもM字気味に開かれた脚から、三角どころか長方形のような広い面積で美少女の純白パンツが丸見えに。

周りに人がいなかったので、僕だけがなぎさのパンツを独占的に視姦できる状況です。

(ヤバっ……)って思いながら、もちろんガン見してしまいます。

言うまでもなく勃起しました。

なぎさは相変わらず女子と笑顔で喋っています。

別段いつもと変わらない雰囲気です。白パンを大胆に晒してることを除けば。

できることならその場でシコりたい気分です。幸せでした。幸せ過ぎました。

でも、そんな幸せな光景は長くは続かずに、教室に響いた予鈴とともに終わりました。時間にして、およそ2、3分くらいだったと思います。

予鈴を受けて体勢を戻して雑談を終えたなぎさと目が合います。

なぎさは、特に何も言葉を発することはなかったですが、微笑み顔で目を細めて、流し目を残していくように体を前方に戻していきました。

授業が始まっても、さっきの光景が頭から離れません。

あれは完全に確信犯……のはず。

わざわざ椅子の角度を動かして、ああいう体勢を取って、僕にパンツを見せてくれていた……はず……。

僕がパンツをガン見してたことや、興奮してたことも、気づいていた……はず。

朝の階段では露骨に僕にパンツを覗かれたくなさそうだったのに……。

軽蔑されてるわけじゃないのか……?嫌われてるわけじゃないのか……?

もう、なぎさの事が解りません。

心を掻き乱されて翻弄されて、それでもなぎさの両膝立て座りパンチラが至福すぎて、しばらくの間オナニーライフのメインにさせてもらったのは言うまでもありません。

需要ありそうなら続きのお話も。

この話の続き

いつも応援していただいてありがとうございます。今回は、僕が高校1年のときにあったお話をさせてもらおうと思います。ターゲットは『香澄』#ピンクという名前で、クラスの学級委員長を務めている優等生で落ち着いた雰囲気の女の子でした。今回は似てる芸能人等が思い浮かばなかったんで由来無しの仮名です。…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:10人
いいね
投票:22人
文章が上手
投票:11人
続編希望
投票:27人
お気に入り
投票:13人
名作
投票:13人
合計 96ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    なぎさちゃんの話もっとください!

    0

    2025-12-13 09:05:25

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    なぎさのエピソード待ってました!
    自分だけにガン見しても白パンを見せてくれるなぎさのこと想像しながらしたらめっちゃ気持ちよかったです笑

    またなぎさのお話し読めたら嬉しいです!

    0

    2025-12-01 23:50:03

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]