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【高評価】オタクでぼっちのボクが、パソコン部の真面目な部長が、男子2人と部室でセックスしているのを覗き見した(3/3ページ目)

投稿:2021-06-10 01:58:06

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本文(3/3ページ目)

奥にゴツッと当たったので、少し引っ込めてからまた奥へ進めました。

知郁「アッ!……ンッ!……ヒィィィ……ハァァ…ハァ…ハァ…ハァァン!」

ボク「知郁さん、締まって気持ちイイです」

知郁「アンッ!…アンッ!…アンッ!……キミのが大っきいからぁぁ!……マンコ壊れちゃうぅぅ!気持ちイイィィィィ!!」

"マンコ壊れちゃう"に躊躇する事はなくなっていたので、構わず突きました。

ボク「アァァァ!すっごいキツくてイイです!気持ちイイです!」

知郁「そのまま突いてっ!いっぱい突いてっ!マンコ広げてぇぇぇ!!」

お尻がブルンブルン揺れるのを見ながら、ボクは腰を振りました。

知郁「アン!…アン!…アァン!…たまんなぁぁい!すっごいぃぃぃ!イクッ!イクッ!デカチンでイッちゃうぅぅぅ!!」

イッてもやめないで、締まりのいいマンコを堪能させてもらいました。

知郁「ハァ…ハァ…ハァ……ねぇ、今度は私にやらせてよ」

チンコを抜いたら、近くにあった椅子を用意されて座るように促されました。

座ったボクの上に、知郁さんは乗ってきて自分から挿入してくれました。

知郁「アンッ!…アンッ!…アンッ!……イイッ!イイッ!」

お尻を掴むと、更に激しく動いてくれます。

知郁「アァァァン!ハァァン!気持ちイイの!またイッちゃう!自分で動いてイッちゃう!!」

1回多く出したのですが……知郁さんの締まりが気持ち良すぎて持ちませんでした。

ボク「知郁さん!出ちゃいますっ!!」

知郁「イイよ!中に出してっ!いっぱい出してっ!アァァァ!イクゥゥゥゥ!!」

ボクはまた中に大量発射しました。

知郁「アァァァ……アッ……アッ……」

チンコを抜いて下りたら、そのまま座り込んでしまいました。

知郁「ハァァァ……スッキリしたぁぁぁ……」

お互い我に返ったら、急に恥ずかしくなりました。

ボク「知郁さん………すみませんでした………」

知郁「気持ちよくしてくれたから、許してあげる」

調子に乗ってベラベラ喋りながら触って、襲ってしまったボクには、知郁さんの笑顔は眩しすぎました。

服を着たり、床に垂らした精子を拭いたりしながら……知郁さんは話してくれました。

「昨日の2人から、突然お尻を触られるイタズラをされ出して……私は"女として見られてる"と嬉しくなって、段々エスカレートして、最終的に2人の男達に処女を奪われたの」

「それから噂が噂を呼んで……次から次へと色んな男子達とエッチするようになったの」

「パソコン室なんて人は来ないし、毎日活動してるわけじゃないから……部活が無い日は、ずってエッチしてた」

ボクが海夢さんとエッチしている間に、知郁さんも同じ事をしていたようです。

ボク「じゃあ、何で"昨日来なかったよね?"なんて聞いたんですか?」

知郁「来る気があるのか、カマかけてみたの。まさか見られてたとは思わなかったけど」

ボク「すみません………」

知郁「おかげで気持ちイイ事出来たから良いよ。今日は部活だからあの男子達とは会わないし、ちゃんと約束はしてるから」

真面目な知郁さんはともかく、チャラい男子達も約束を守ってるのは驚きました。

知郁「今日はこれで帰りましょう。これからはちゃんと予定表見てから部活に来なさい」

エッチが終わると、真面目な部長の顔に戻っていました。

次の日は部活が無かったので、まっすぐ帰りましたが……家ではオナニーしてしまいました。

「今頃、知郁さんはエッチしてるのかな……」

次の日部活に行くと、珍しく2人位来ていました。

パソコン部らしく、暗めで地味な先輩男子2人は黙々とパソコンをいじっています。

パソコン作業をしたら、知郁さんを呼んで確認してもらいます。

横に立って確認する知郁さんのお尻を、ジャージ越しに撫で回しました。

知郁「ンッ……ダメ………見つかっちゃう……」

ボク「大丈夫ですよ。席は離れてますし、見えてないです」

死角に入っていましたし、私語する事無く、ディスプレイと睨めっこしている先輩達で良かったなと思いました。

ボク「知郁さん、イイお尻ですよね。昨日もしたんですか?いっぱい叩かれて喜んだんですか?」

知郁「聞かないでよ……恥ずかしいから……ンッ……ンッ……」

腰をクネクネさせてる姿に興奮します。

そのままジャージとパンツを下げて、お尻を露出させました。

知郁「ちょっ………ダメ………」

ボク「知郁さんのお尻……ムチムチしてて気持ちいいですよね。この垂れた感じもエッチですし」

タイピングの音や、パソコンのウィーンという音だけの中で……ボク達はエッチな事をしているんだと思うとたまりません。

知郁「ンッ……ンッ……ンッ……気持ちイイ……もっと……もっと触って………」

そのまま、ジャージ越しにボクの勃起したチンコを優しく撫でてくれます。

ボク「アァァ……気持ちイイです………」

知郁「大っきい………すごい………」

知郁さんのお尻を触りながら、ボクは椅子に座った状態でズボンを下ろしてチンコを出しました。

知郁「こんなの見せられたら………したくなっちゃう……」

いやらしい手つきで触ってくれるので、ボクの指は膣穴に移動します。

ボク「濡れてくれてるんですね」

知郁「こんな状況で触られたら……仕方ないじゃない………」

お互い音を立てないように、静かにジワジワと触り合います。

知郁「ダメ………イッちゃいそう………」

机を支えにして、座り込みを避けた知郁さん。

その後もずっと触り合っていると、チャイムが鳴り、先輩達はすぐに帰って行きました。

知郁「もう………見つかったらどうするの……」

ボク「こういうの好きですよね?」

知郁「うん………好き………」

ボク「知郁さんって、上は細いのにお尻と太腿エッチですよね」

知郁「洋梨体型なの………」

ボク「ボクは好きですよ」

知郁「ありがとう。家でもいっぱいオナニーしちゃった………襲ってきたのに……丁寧で優しいから……いつもと違う興奮があったよ」

ボク「お尻叩かれると、喜んじゃいますもんね」

お互い向かい合う中で、また軽くお尻をパシッと叩きました。

垂れたお尻がプルンと揺れてるんだろうな、と思ったら興奮します。

知郁「うん………本当は叩かれるのは"嫌いじゃない"って程度なんだけど……キミのは好き……もっと叩いてよ………」

知郁さんはボクの勃起したチンコを、優しく上下に触ってくれます。

ボクは何度もお尻を叩き、パソコン室にはパシッ!という音が何度も鳴り響きました。

ボク「知郁さん………気持ちイイです………」

知郁「ねぇ……このまましてよ………キミのちんちんが………欲しいの………」

クルッと振り返り机に手を置いたら、垂れ気味の大きなお尻を突き出してくれました。

ボクは何も言わずに挿入して、締めつけが凄いマンコを堪能します。

ボク「気持ちイイです!凄いキツくて!」

知郁「アンッ!…アンッ!…ンッ!……ンッ!……いっぱい突いてっ!お尻も叩いてっ!」

ボク「知郁さんは本当エッチなんですね!」

立ちバックで揺れるお尻を、軽くですが何度も何度も叩きました。

知郁「アァッ!……アンッ!……気持ちイイの!……叩かれて!突かれて!感じちゃうのっ!」

真面目な先輩のエッチな姿に興奮しながら、ひたすらに腰を振りながら、お尻を叩きました。

ボク「知郁さん!イキそうです!」

知郁「いいよ!中に出してっ!!」

ボク「アァァァ……イクッ!」

たっぷりと出た精子は……チンコを抜いたら床にポタポタと垂れました。

知郁「ハァァァ………気持ちよかったぁぁぁ……」

ボク「ありがとうございました……気持ちよかったです……」

知郁「ねぇ………もっと……したい………」

ボク「いいんですか?」

知郁「うん…………キミのエッチに………ハマっちゃったみたい………」

もう1度、知郁さんの身体を愛撫させてもらってから、たっぷりと注ぎ込ませてもらいました。

それ以降、ボクと知郁さんは部活中はお尻を触り、チンコを触るプレイを楽しみ……終わった後にエッチする日々になりました。

中出しが出来ない日は、ほぼ毎回顔射させてもらいました。

顔射なんてやった事は無かったですし、あまりしたくもなかったのですが、知郁さんの希望だったのです。

少し慣れてくると綺麗な顔と、真面目な印象の眼鏡をボクの精子で汚していくのは……密かに快感を覚えました。

ボク「知郁さん……嬉しいんですか?」

知郁「うん……キミのたっぷりの精子かけられるの嬉しい………匂いもたまらないの………」

すぐに拭こうとすると止められる為、しばらく待つのですが………恍惚の表情で精子を舐めたり、匂いを嗅ぐ姿にもボクは興奮しました。

海夢さんには出来ない為に、知郁さん限定ですが……新たな扉を開けた気分です。

後日談として、知郁さんは部活が無い日のエッチはなくなったそうです。

知郁「私ね……もう彼らとはしないの」

ボク「何でですか?」

知郁「キミに襲われた次の日からね……何か段々嫌気がさしてきたの……"全然気持ちよくない"って。それが向こうにも伝わったんだろうね……"ノリ悪りーからもういいや"って。今度は別の女子がターゲットになるんじゃないかな?私みたいな地味な女子じゃなくて、かわいくてノリがイイ子とか」

ボク「言えなかったですけど……それが正解と思います。あれは酷かったです……"リアルなオナホ"だとか、"ギャラリー呼んでぶっかけさせる"とか……見て興奮してましたけど……いくつか引っ掛かる点がありましたから……」

知郁「キミは優しいんだね。だからキミとのエッチが気持ちよかったんだろうね。ちんちんも本当に倍位違うし……別の人だけど、"オレのデカチンでヒィヒィ言わせてやる!"って豪語してたけど……"彼の方がずっと大きい"って思ったし」

微笑みながら言ってくれる知郁さん。

ボク「そう……ですか……。ありがとうございます……」

知郁「まぁ、ギャラリー呼んでぶっかけは結局無かったから大丈夫だったよ。それに、今まではリアルなオナホだったのは本当だし」

ボク「知郁さんは……道具なんかじゃないです」

知郁「だから、これからはキミとだけエッチするの。キミはあの有名な海夢さんのお気に入りらしいけど……私ともしてくれるかな?」

やはり海夢さんの事は知れ渡っていたようです。

ボク「ボクは……知郁さんとしたいです」

知郁「じゃあ、私をリアルなオナホから救ってくれたんだから……卒業までは責任取ってよね?私はキミにお尻叩かれたいし、キミのデカチンでヒィヒィ言いたいし♡」

しがらみから解放されたような晴れやかな笑顔は、とてもかわいらしかったです。

ボクは思わず抱きしめました。

ボク「知郁さん、ありがとうございます」

知郁「ねぇ、抱きしめてくれるのは嬉しいけど……お尻叩いて欲しいんだけど」

右手でパンッ!と1発叩きました。

知郁「アンッ!」

ボク「エッチですね」

知郁「キミもね♡」

結果、知郁さんが卒業するまでボク達はパソコン室や、その他の場所でエッチする関係を続けました。

朱楓さんの事は海夢さんには言えませんでしたが、知郁さんの事はちゃんと話しました。

"いい経験積んだね!"と笑ってくれていたので、良かったなと思いました。

エッチを覗き見した事をきっかけに、女性に襲いかかるという最低な行為をしてしまいましたが……最終的にはお互いが気持ち良くなれたので結果オーライだったのではと、能天気な結論に達しました。

この話の続き

投稿を読んで下さり、評価していただいた事に感謝申し上げます。前回の投稿の冒頭にお礼を添えておらず、申し訳ありませんでした。季節は流れて受験シーズン。海夢(まりん)さんも高校受験を控えているそうで、いよいよ卒業が近付いてきたんだなと実感してきました。ボク「卒業しても………

-終わり-
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